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2月24日「芽が伸びる」鳴門金時のポット苗を定植してから10日経過、芽が伸び節目が増えてきた。これからは日中も15℃前後の日が続き最低気温も5℃以下の日は無いようで、寒さに対してはひと安心である。節目から脇芽が出て急激に伸び出すのは、最高気温が20℃前後まで上昇する来月の中旬以降である。今週末から3月の来週にかけては、副業の方が忙しくなる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.24
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2月22日「青果市況」地元の青果市場の昨日の市況相場。北海道産の玉葱が高値になっている。中値で6千円近くまでの高値相場は過去最高値である。この状況は、4月に佐賀産の新玉葱が出るまで続くだろう。全国で一番早い新玉葱が出る静岡浜松の「はるたま」、栽培面積が限られているため量も少なく、市況相場に影響を及ぼさない。従って毎年高値相場となっており、反面積当たりの収益は大きいが、それなりの栽培苦労もあるだろう。我が家の家庭菜園の玉葱はゴルフボールくらいの大きさまで育っており、3月初め頃から順次収穫予定である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.22
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2月19日「温度管理」サツマイモのポット苗の定植が終わって5日ほど経過したが、ほぼ活着したようである。連休に入ると気温も上昇して4月の陽気になるとかで、今日も快晴でビニールハウスの中は真夏の陽気である。焼けないように温度調整のため、換気を始めた。晴れた日は、換気をしないと50℃近くまで上昇して葉が焼けてしまう。ハウス内の日中の生育最適温度は28℃~34℃なので、温度管理が難しい。終日雨や曇りの日でないと、晴れた日の長時間の外出は無理である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.19
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2月15日「定植終了」鳴門金時のポット苗、3日目で植え付けを終了した。腰をかがめての作業は疲れる。これからは温度管理で、高温で焼けないよう注意しながら育てていく。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.15
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2月13日「ポット苗定植」昨日入荷の鳴門金時ポット苗の定植を開始。作業中のビニールハウス内は初夏の陽気で、薄手のシャツ1枚でも汗をかいた。このサツマイモ苗の栽培は、就農2年目からなので、今回で19回目になる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.13
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2月12日「ポット苗入荷」鳴門金時のウイルスフリーのポット苗が入荷した。寒波を避けて、昨年より1週間ほど遅らせた。昨年までは2日間でビニールハウス内へ定植していたが、年齢から来る体力の衰えもあり、今年は無理をせず明日より3日ほどかけて定植する。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.12
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2月9日「種芋伏せ込み」昨日入荷した安納の種芋を伏せ込み、土を被せ保温のためポリをかけて仕上げた。ところで、今朝も氷点で天水桶には氷が張っており寒かった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.09
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2月8日「種芋入荷」安納の種芋が入荷した。今シーズン最強の寒波の中だが、明日この種芋を伏せ込む。鳴門金時のポット苗の植え付けは、今週の週末を予定している。昨シーズンは寒さのため一部枯れてしまったので、今年は昨年より1週間ほど遅らせて定植予定にしている。寒波襲来ため、遅らせたのは正解のようである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.02.08
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