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2010年12月29日
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カテゴリ: 日常
最初に処置して貰った鹿児島の病院の紹介状を手に
27日AM8:00に地元の近所の病院「整形外科」へ
長い待ち時間の末、診察台に乗る
院長先生によると筋の張りが弱い!?
院長『 紹介状書くから地元の大きな病院に行きたまえ!』
移動すること20分大きな病院に到着
紹介状やその他もろもろの手続きを済ませやっと診察
大きな病院は駐車場から診察室まで到達する時間が長い・・・患者も多いし
 出てきたのは30代後半?俺よりは年上だなと思うぐらいの男性医師
紹介状にあるとおり筋の張り、親指の動きが悪い事を指摘
消毒をして様子を見ながら治療しましょう !って事で
明日の予約をとりその日は帰宅
翌日、AM9:30再び 地元の大きな病院へ
医師『う~ん。。。傷口もまだ完全に塞がってない事だし、開けて見ましょうか?』
親指が上がりにくい事や心配なこともあるらしく、開けて見た方が早い様子
 あれよあれよと話は進み10:15分には切開するので
手術室に連れて来るように看護婦さんに指示
同意書類の確認や血圧&採血&手術着に着替えをあわただしくこなす
AM10:25切開開始
局所麻酔で感覚が鈍くなっていく・・・アレアレ・・・痛い
医師『見たところ、大きな腱が2本程切れてます』
医師『思ってたより深く切ってますね~骨に迄達してます』
医師『このまま、腱の縫合手術に移ります』
俺『いたいたいたいいたい~~~~~』
俺の痛がりようから腰下の麻酔に切り替える指示と
入院になりますが宜しいですか?と確認
あれよあれよと手術&入院が決定
13時過ぎに手術が終わり、急遽病院が連絡した母が
入院する病室に居ました。
会社にも連絡『急遽入院になりました』
親方&奥さんがお見舞いに来たタイミングに主治医が内容を説明
正月明け復帰は断念せざる終えない
医師『・・・・骨折と同じ位の期間は完治にかかると思ってください』
親方『そら~しばらく休まないといけないな』
あれよあれよと正月明けても、しばらく仕事に行けない事が確定
人生初の入院生活のはじまりはじまり~





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最終更新日  2010年12月30日 13時32分17秒
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