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miki月讀

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2008.01.26
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ネイティブアメリカンの言葉

     人生とは娯楽ではなく
     神聖なるつとめである



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マヤンカレンダー(13の月の暦)  26日はどんな日?

kin238 「白い自己存在の鏡」の日  テーマ「秩序、測る」

友人や仲間は、あなたの本当の姿や気が付いていないヴィジョンを映しだす鏡です。友人の語る大きな夢がうらやましいなあと感じたら、実はその夢をふくらませる種は、あなたのなかにもあるということです。もやもやとした感じ、はっきりと言葉にできない思いに、タイトルをつけてみましょう。あまりに漠然としていて、自分でも何を考えているのか、本当にしたいことは何か、わからない胸のうちが、そのタイトルを手掛かりに、だんだんと見えてくるかもしれません。夢をしっかりとつかむまでには時間がかかります。実現の前にあきらめてしまわないコツは、目の前にぶらさげておくことです。コンピュータの横にでもメモをはっておきましょう。

*明日はどんな日?

kin239 「青い倍音の嵐」の日  テーマ「エネルギー、命じる」

・青い色を意識してみましょう。



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今年の花粉量は、通常の2倍から3倍だとか。

ううう、、、花粉症で悩む月讀としては、実にバッドニュースです。

いろいろなことを試して、年々軽くなり、去年あたりは治ってしまったかなあと思うくらい、楽でした。
でも、今年は飛散量が増えるから、やはり2月前から予防法を講じておこうと考えています。

すべての病気には、良い面と悪い面があります。
病気を100%悪者とは考えないでください。
風邪には風邪の効用があって、疲れた体を休ませたりとか、体の内部を一気に変化させたりします。
花粉症は確かに辛く、苦しいアレルギー症状ですが、それでも効用というものがあります。
春になって、体が本格的に目覚めるためには、まずは体のなかのエネルギーの通り道のつまりがとれていなくてはなりません。
そこで、首と頭をつなぐ延髄のあたり、肩甲骨の後ろが硬くなって、詰まりが生じていると、花粉症になりやすいらしいです。
つまり、激しくクシャミをすることで、そのあたりを刺激し、じょじょに緩めようとするらしいのです。
鼻水が大量に出るのも、冬の間に身体の内部にたまった悪いものを外に出してしまうため。
そこで、便秘になり腸の免疫機能が弱っていると、やはり花粉症の症状が出やすいのです。

そこで、


・肩甲骨を動かして、肩甲骨の稼働域を広げ、やはり骨の周囲をゆるめる。
・デトックスをして、腸のなかをきれいにする。大量のサラダ、もしくは野菜スープをとる。 ホットヨガ、岩盤浴はおすすめ。


アレルギー症状を緩和するためには、ライフスタイル全般の見直しが必要だけど、とりあえず上にあげたことを実行しておけば、たとえ症状が出ても軽くてすむはずなのです。

花粉症の薬をまったく飲まなくなって2年。それでも、そんなに苦しまなくてすんでいるのは、食事と運動療法のおかげだと信じています。

皆さま、今年も、なんとか無事に乗り切りましょう~スマイル






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Last updated  2008.01.26 17:26:27


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