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ポチタマの松本さんが、『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名』の活動をされています。10,000名の署名が必要ですが、現在、まだまだ足りないのが現状です。手続きは、プリントアウトして記入し、郵送します。コメント欄も記載すると、良いとのことです。阪神淡路大震災のときには、松本さんがお一人でこの活動をしてくださって可能になったそうです!避難所には、わんこはNGなので泣く泣くペットを置いて避難されている方がいるのも現実だそうです。ペットを置いていくことも出来ず、傾いて崩壊寸前の家でなんとか過ごしていたり・・災害時における署名活動(環境省宛)ご署名も呼びかけ協力して、自分でも署名したいと思います。東北関東大震災の迷子動物情報の掲示板【被災地の方へ】ペットと避難関連情報
2011.03.22
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こちらも、高校の同級生。被災地からなのに、人のことを思いやって心が温まる。被災地の友人が首都圏の買いだめの件で胸を痛くしてるのが心苦しい。買いだめはほんとに、やめて!!以下、友人の日記ニュースで見る度、自分は被災地の中でも極めて幸せな方なんだ なあと強く感じる。 思うのが、みんなのマナーの良さ。 何度もスーパーに並んだが、商品も少なく、買える数も一人5点まで、 など限定されている中、文句を言う人がほとんどいない事。 みんな限られた中で我慢している。並んでいる最中、周りの人の 話しが聞こえてくるが、「自分たちは幸せだな」「本当の被災地の人 達に物資は届いてるのか」など、自分たちも不便なのに、もっと 深刻な被害を受けた人達の事を気遣う発言が多い。 被災地にいる人達でさえ、こんなに他の人の事を考えて生活している。 地震発生後から一度も風呂にも入っていない人たちばかりなのに。 ガソリン切れで遠くまで歩いていくしかできない人たちばかりなのに。 なのに、目にする都市部等での買占めの情報。 もちろん我慢する必要など無いが、買い占める必要も無いはず。 一方で目にする、遠くの地域で、知り合いがいるわけでもないのに、 こちらを気遣ってくれる優しい人の多さ。 よく書き込みで「何もできないけど」という文章を見ますが、この 文章を書き込んでくれたんだ、と思うだけでも嬉しくなります。 偉そうな事を書き込んだけど、自分も今まで他の地域で被害が起こった 時は、積極的な行動を起こした事は無かった。 でも、ほんの些細な気遣いでも、嬉しくなるという事が分かった。 今後逆の立場になる事があったら、どんな小さな事でもいいから、 とにかく何かをしてみようと思う。 どうか画像広めて下さい。
2011.03.18
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高校の親友が被災地、宮城県黒川郡富谷町にいます。子どもが4人いるので心配です。下記が現状です。子どもたちにごはんを食べさせるのがままならなくなった。 配給もなくなった。 米粒残っていない。昨日は、麩と乾麺を小さくした汁物をつくった。 だから、朝から米をさがしてる。 スーパーも、どこも、物はなくなった。 どうする? これからどうする? 従兄弟夫婦の家が傾いた。 我が家へ避難してきた。 二ヶ月の赤ちゃんがいる。 がんばるよ。雪が降っているけど、青森で育ったんだから寒さを凌ぐぞ! 仲間がこの震災でなくなった。 仲間が家が流された。 みんなで助け合うぞ。 ちきしょう負けるな。いまだ食料が無事買えたのか、連絡がないので心配です。昨日は被災地は吹雪の中、何時間も並んで買えたのか・・どうか、暖房はけして協力を!!この現状、広めて協力して下さい!
2011.03.18
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地震から1週間たち、余震が続いてますがマロン共々無事です。皆さんは無事でしょうか?2011年3月11日 東北関東大震災地震により、沢山の方の命が失われたことに心からお悔やみ申し上げます。 もう二度とこんなことが起こりませんように。この日は、としまえんのスタバにママ友さんと息子達といた。突然の大きな地震、縦ゆれ、横揺れ。自分の置いてある自転車が揺れてることに気づき、地震?と友達に話してすぐグラグラときたのがわかった。スタバのぶら下がってる照明が激しく揺れ、建物も凄く揺れ、店内にいた人、お店の人も全員外に出て人であふれてた。安全な駅前広場に移動。子どもを持つ見ず知らずのママ同士集まった。泣き出す子ども達。。うちは、まだこの状況がわからない月齢だけど2歳の男の子は泣いていた。このまま死んでしまうんじゃないかと思った。書いてる今でも思い出すと涙が。。しばらく放心状態で帰れなかったけど、うちと一緒で帰りの遅いママさんがいたので、もう1人の友達の家に避難させてもらうことに。マロンや家のことが心配なので、息子を預かってもらい家に戻る。食器は粉々、洗面台、トイレの棚の物も散乱。。息子を置いてきてよかった。割れたグラスや食器を片付ける。マロンも怖かったのか、鍋からこぼれてた肉じゃがも食べてなく玄関近くで動かない。ご飯を与え、マロンも一緒に連れて一緒に避難させてもらう。首都圏では、帰れない帰宅困難者の旦那さん、続出で旦那とも連絡が全く取れない。実家も心配だが、停電で全く連絡が取れず心配になってくる。mixiで青森の友人がつぶやきで情報を知らせてくれて、停電が続いていることを知る。旦那もツイッターで情報を収集し、動いた大江戸線で帰ってこれ迎えにきてもらった。ママ友の旦那さんは、4時間歩いて帰ってきたとか沢山だった。その後の買いだめ現象、おむつがない。。2児ママは、買い物も困難なので、自分の物じゃなくママ友同士情報を集め、代わりに買出しいって助けあいもしまた。どうか、おばさん達、買いだめやめてくれ!!宮城のいとこ、同級生と連絡が数日取れず、いとこから電話がきた時は、震えが。被災地は悲惨な状況です。買いだめは絶対しない!節電協力!!次の日記で被災地の友人の声を書きたいと思います。この画像どうか広めて下さい。
2011.03.11
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