◎心の病気を治すヒント…不安神経症、抑うつ、不安障害、不完全恐怖、解離状態もやり方次第で完治します☆

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人が心を病むのは高度に機械化・管理された社会のせいではない……?!  

まあや(万彩)さんからいただいたコメントに回答しているうち、プラアイが不要な一般の方々でも、これなら本質がわかるかなと思いましたので、こちらにアップします。

まあや(万彩)さんからいただいたコメント(抜粋)


>>その方はトレーニングされたカウンセラーなんですね。
>>私がお教えしているのは人生に直接役立つノウハウです。
>>プラアイは、読むことで、苦しさや辛さを軽減できるし、
>>それプラス、自己啓発や自己実現のための具体的な方法が書いてあるので、
>>セルプヘルプ(自助)のための一生のツールになるんですよ♪
>-----
>そうでしたか!直接役立つノウハウだと便利ですね★
>これからの時代、どんどん必要になっていくものですね!



まあや(万彩)さんからは、幸福の美しいオーラが輻湊・放射されています。
まるで 天上の絵画や音楽(窓からの風が奏でるハープのような)を鑑賞しているような、ふんわりした雰囲気の素敵な方です。(^^) 


   あれ? 

   こう書くとちょっと変?(笑)


まあや(万彩)さんとは楽天プログのパソコン画面で見ただけで、
直接お会いしてセラピーをしたわけではないのです。

私はいつもこんな感じです。
パソコンを介してのサービス提供なので
あなたが地球のどこにいらしてもOKなのです★


で、まあやさんへのお返事リプレイ。。。。

まあや(万彩)さんからは、幸福の美しいオーラが輻湊・放射されています。
それはまるで 天上の絵画や音楽(窓からの風が奏でるハープのような)のような、清浄な雰囲気です。(^^) 

でも、世の中には、まあやさんのようなその(本来は誰でも持っている)輝きを失っている方がたくさんいらっしゃるんですよ。。。

その方たちは、どうしたらいいかわからなくて袋小路にはまって抜けられなくて悩んでいたり、自分の頭がおかしいのではないかと自己嫌悪や不安にとらわれて苦しんでいます。
これから将来的な話ではなく、今この瞬間に、そういう方たちが多数いらっしゃるのです。

まあやさんのまわりには一人も見当たらないのかもしれませんが、そういう方たちにたいしても、優しさや理解や関心をわけてあげてくださいね。具体的な行動はしなくてもいいですが、無関心であることは、もっとも強い拒絶や差別や偏見となりえるのです。。。


そもそも、「生きるとは何か」という問いにたいしての答えを、人類はソクラテスの昔から繰り返してきました。幸せな人は「生きるとは何か」なんて考えません。それを考えるのは、挫折をしたときや、人生の道筋の上に何か大きな障害があって思うように先に進めないときです。

「なぜこんなにも生きることが苦しいのか」とあえぎ、「そもそも生きるとは何か」と、生きることに何とかして意義を見いだそうとした人が多かったのが、ドイツです。それは暗い冬が長いドイツの気候風土や、社会的・歴史的・文化的背景と無関係ではありません。ドイツでは生きていくことじたいが苦しく煮詰まる部分が大きかったから哲学が発達したと私は、考えます。

しかし他人に理解されない心の不安を抱える人の内面心理は共通です。

日本でも、明治に活躍した文豪の夏目漱石をはじめ、ノイローゼになる人は数多くいました。先進国オーストリアのウィーン(ドイツ語圏)で、フロイトが開業し、心のしくみについての、全人類にとっての金字塔となった研究がはじまったのは日本ではちょうど明治のころでした。

生きる不安にとらわれ、心身症の痛みをもつ人たちは、自分を責め、耐えられるまで黙って耐えるか、精神?病院に行くか、絶望して自殺するか、やっぱり我慢して何もかもひっくるめて自分を押し殺して生きていく、ぐらいしか、選択肢がありませんでした。
この現代に生きている医者でさえも、「気にしすぎ、気のせい」と誤解している先生もいらっしゃるほどですから。。。(^^;;;

なぜそうなるのか、それを解決するにはどうすればよいか、そもそも人の心の共通不変のプログラムについて理解して説明してくれる人の存在やサービスは出回っていませんでした。 

こうした悩みや苦しみ、今まで適当な対処法がなかった命題に、明快な答えをまとめたレポートを提出したのが、私の講座なのです。


   あれれ?

   文章が厳めしく固くなっちゃったかなぁ?(^^ゞ


http://hiraiyoko.com/





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最終更新日  2006年01月29日 12時35分12秒


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