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久保と小野の2人には当初から期待していたが、2人とも怪我をしているということでその回復状況が気になっていた。ところがそんな不安を払拭するような久保&小野の活躍。 もう久保は完全に日本代表のエースストライカーの地位を確立した。また小野は実質的にもう日本代表の中心だ。 俊輔にはともかく出直して走ってきてほしい。後半は鹿島との合同チームになったため、決定機が決まらず、それでもPKで3-2で勝利。勝ったことはよかった。-----ニュース23で中西が後半での前線の鹿島4人衆を引き合いに出し「藤田と名波のコンビネーションをみたい」と言っていたが同感!名波の膝の具合が気になるけれど許せる範囲で代表の名波を見たい!
2004年05月31日
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いつもどうもナビスコは苦手にしているようで、ジュビロはバンバに敗れた。中山、久々の先発だったが不発。それよりも福西・西・藤田・田中誠がいない中でチャンスを与えられた若手が、思うような活躍ができていなかったようで、鈴木秀人のコメント(ジュビロOHPより抜粋「チャンスもらった選手がもうラストチャンスぐらいの気持ちでやらないといけないと思うんで、是非がんばってくれることを祈るだけです。」)と同じ気持ちでいっぱい。 また生観戦いきたくなったなあ。
2004年05月29日
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未納隠し法案ともとられかねない保険料後払い法案だが、さすがに気がひけたか今国会成立は見送りの見通しとなった。そりゃそうだよね。執行部全滅だけにとどまらず坂口厚労省大臣も未納だった公明党もさすがに支持者の気持ちに配慮したか。 支持者の現世ご利益の成就に邁進する人達は置いといて、ともかく年金については、これからうまれてくる子供達まで含めて不公平感の解消に努めてもらいたい。すぐにどうこうでなくても抜本改革の道筋つけてもらわないと!
2004年05月28日
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中国戦からはじまり、オーストラリア、イランと3戦続けてのフルセットの末の敗戦。あと一歩なのに、その一歩への粘りがない。今日のイラン戦では最後の最後、相手は13点目を入れたところで、まだ終わっていないのにもう選手は目がうつろ、下を向いていた。みているこちらの方にも、このチームじゃ駄目だというあきらめがでてきた。 どうした日本、元気がないぞ日本、闘志をみせろ日本男子バレー。解説の中垣内も言葉を失っていた。だがここは原点に立ち返るべきだ、全日本男子。五輪絶望とはいえ、そもそもバレーで闘うことを選択した男達だ。幸いにもまだまだ闘う舞台は残されている。残りの試合を悔いなく闘ってほしい。 裏番組では、サッカーU-23日本VSトルコの親善試合がッ放映されていた。男子バレー命の妻が落胆していることをいいことに、ちょっとチャンネル切り替え。最後のところ(前りょ~の活躍と今野の同点ゴール)で満足。 こちらは五輪出場を決めているが、代表に残るための選手同士の生き残りをかけた闘いだ。強豪トルコ相手に1点リードされるも最後に追いついたU-23日本代表は、粘る力がついてきている。さあ誰がアテネに行けるのか。前りょ~行けるか?な?
2004年05月26日
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今回の首相訪朝の結果に、拉致被害者の家族会が批判したところ、家族会に抗議の電話やメールが殺到したという。「わざわざ北朝鮮に行ってあげたのだから、礼をいえ」という内容らしい。 なんだかなあ。この前のイラク人質事件からか世間(どこのどういつだ?)は弱いものいじめが横行しているようだ。人々の気持ちがすさんできているのか、ちょっとでも自分の意見を言おうとうする人達を世間(?)は目の敵にしているようだ。それでいて政府には卑屈な態度をみせる。 首相があえて行こうとした気持ちは買うが、結果は胸をはれるものじゃない。外交での駆け引きも負けていると誰がみても明らかであるから、それを批判するのは素直な主張だ。そのような自由に意見をいえるのが正常な社会であり、それが北朝鮮と違う日本の誇れるところのはずだ。ところが政府批判、お役所批判、教育委員会批判が犬の遠吠え的にはいえても、不正や不備を正そうという組織内等から出てくる意見は力で押さえつけられるような傾向になってきた。気をつけよう。
2004年05月24日
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マリノスVSグランパス戦。途中から入った久保からのボレーを佐藤由紀彦が決めてマリノスが逆転勝ちを収めた試合だった。逆転のシーン、久保が真ん中から左にぐーっと走ってボレーしたプレーはすごかった。マリノスのセットプレー重視のプレースタイルは好きではないが、こんな久保のプレーが出てきたらマリノスも変わるように思う。それにしてもマリノスは強い。グランパスはリードされてからは追いつける感じがあまりしなかった。ウェズレイとマルケス頼みの攻撃だし、試合後の頬のこけた秋田がくやしそうであり、さみしそうにもみえた。 ジュビロもアルビレックスにリードされるも田中マコのゴール、グラウのゴールで逆転し、首位キープ。雨のせいかグラウがよく滑ってた。そのグラウ、次節は累積イエロー3枚のため、出場停止。前田と組むFWはカレンか中山か?次節はナビスコやW杯1次予選もあるので6月12日(土)ホームでジェフ戦となる。
2004年05月23日
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「涙、涙の再開をされてることは想像に難くないでしょう。」なんてマスコミはTV的なお涙頂戴発言をお気楽に言ってる。(あの知性派といわれる女性キャスターが。)そんな単純な問題ではないだろう。日本で育った親とは違い、子供(といっても20歳前後)にとって日本は異国の地であり、しかも小さいときから悪い国に言われてきたところだ。祖国と信じてきた北朝鮮から日本へ帰れと言われたことはショックだったことだろう。これからが拉致家族の方々の苦労が始まる。 マスコミってこんな程度が低かったのか。ていうかそれを喜んでみている自分達が低いのか。-----------------------曽我さんの家族は駄目だったけれど、蓮池さん及び地村さんの家族5人は日本にこれる(帰国?)ことになった。「良かった。」のだが、よくよく考えてみると5人とも20前後でお年頃。彼氏彼女や友達もいただろうに、別れ別れになってしまうことにもなる。また大学出てエリートでもあったのに日本にきたら、その地位もなくなる。彼らは日本にくるのを良しとしているのだろうか。彼らも親同様、自分の意志とは関係ない国際間の争いに巻き込まれてしまったことになる。 国に個人が支配されるのではなく、個人の意志が尊重され、自由に行き来できるのが一番良い。彼らが自由に行き来できるようになれば、北朝鮮もきっと変わっている。---------------------------------「ジェフはドロー、エスパルス敗戦」 ジェフは勝ちきれない。これではなかなか優勝には近づけない。エスパルスはまた負けた。太田や杉山ら若い力が育ってきてはいるが、まだまだ結果に結びつかない。J1残留争いをするはめになるかもしれないが頑張ってほしい。 J2では川崎が1-0で無失点勝利。来季はJ1、これでジュビロ戦をみる機会が増える。楽しみだ。
2004年05月22日
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自民党&公明党が、未納国民年金を全額後払いOKにする法案を時限立法で通そうとしている。いわば全額追納でチャラにして「ワタシャ未納じゃありやせん。」にできる法案だ。 これは何の役にたつかと言えば、議員さんがたの過去のキズ(未納・未加入)を覆い隠し、参議院選挙に堂々と出さすためのものだ。党として未納議員名を未公表の自民党はこの法案成立に躍起になっている。(陰で田中真紀子も?) この一括後払い方式ってコツコツ支払ってきた者にとってはずるいとしか受け取れない。一括後払いとまじめにコツコツとどっちがお得?当然一括後払いは延滞金付くよね?つかないの?。。。。。。それにしても年金の話は、不公平感ばかりがつのってくる。不公平感には世代間や職種だけじゃなく今度は一括後払い方式が加わるのか。あーあ。 しかしあまりに手前勝手の法案。あきれてしまう。議員も役人も好き勝手し放題。こんな野放しでいいの?少なくとも私は選挙で自分の意志を示すつもりだ。
2004年05月19日
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・水曜日のACL一次リーグ全北現代戦に続いての連敗 - 中2日は厳しかったか。・エコパではエスパルス戦に続いての連敗 - エコパは験が悪いのか。・Jでのマリノス戦は昨季以来3連敗 - 通算ではジュビロの13勝12敗だが、マリノスに苦手意識がでてきたか。 立ち上がりから、マリノスに押されっぱなし。ジュビロはクリアボールもクリアしきれておらず、続けざまにマリノスに攻められる。 今日はリズムが悪い。今日の審判がピーピー笛を吹くため、試合は何度も中断され、マリノスお得意のセットプレーオンパレード。これはサッカーじゃない、アメフトだあ。妻がひとこと「みてて、つまらないサッカーだね。」。いかん!妻は興味をなくすと眠ってしまう。なんとかお菓子でごきげんとり直す。 だが結局そのセットプレーで決めた2点でマリノスが勝利した。流れの中で決めた藤田の得点は良かったのだが、全体にぎくしゃくしていた。後半から出てきた中山は、キレがない。スピードも競り合いも相手DFに負けている。これからは前田が頑張らないと。 という訳かどうかわからないが、妻が満を持してレプリカウニフォームを先日購入した。7番か10番か23番かといわれたその背中は「KINCHO 18番 MAEDA」だった。奥目の前田。「彫が深い」ではなく、やはり岡八郎の「奥目」だよ。前りょ~、パスせず、積極的にゴール狙おうよ。
2004年05月15日
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ジュビロ対マリノス戦の首位攻防戦の観戦のため、明日エコパ行ってきます。エコパといえば、昨年の開幕戦同じカードの観戦以来です。昨年の開幕戦はまさかの大敗。がっかりして家路についたものです。昨年は最終戦の横国(これも観戦してましたが。)でもマリノスにしてやられましたので、今年は是非とも借りを倍!倍!返してやってくれい。 それで意気揚々と横浜へ(おそらく打ちひしがれたマリノスサポータと一緒の新幹線で)帰るのさ。
2004年05月14日
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公明党は何なんだ!日本経済新聞の昼のニュースによれば「未加入だった議員については役職解任などの厳しい措置を講じる」はずだったのが、今日夜のニュースでは神崎代表及び冬柴幹事長らが未納だったのに「申し訳ない」ですませている。なんてこった。管直人が馬鹿をみたことになる。我々にいたってはさらに。。。この年金法案はやはりいったん廃案にすべきだ。顔を洗って出直して来いだ。------------------------------ 話は変わって、AFCチャンピンズリーグ(1次リーグ)、ホームでの全北現代(韓国)戦、2-4で敗れ、決勝トーナメント進出が不可能になった。 今季はJリーグ王者のみならず、6年振りのアジア制覇を目標に掲げていたが、ここにきて連戦の疲れからか、ACLでは前の試合から失点が多く、連敗してしまい、アジア制覇の夢は潰えてしまった。ああ残念。これは何としてもJリーグチャンピオンになって来年また挑戦だ。 服部&西の出場停止が響いたのか、田中マコの怪我はどうだったのか。先週5/9のJリーグでのガンバ戦では勝利したものの、4月後半から調子が下降気味なのが気にかかる。
2004年05月12日
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本家(?)の欧州チャンピオンズリーグには程遠く、国内でもあまり相手にされていないという、「AFCチャンピオンズリーグ」。 やってるよ(\開催中/)。日本からはマリノスとジュビロが出ているよ。代表戦やJリーグと比べても関心が薄いというのに、両クラブの選手は、世界への道と信じて頑張ってるよ。 昨年の鹿島及びエスパルスは予選リーグであえなく敗れ去ってしまったけど、今年は両クラブとも気合が入っていて両クラブそろって決勝リーグに行けそうだよ。応援しよう。 5/8深夜になぜかテレ朝でAFCチャンピオンズリーグ特集の番組(なんと3時間!)があったので録画してしまった。今日ざっと流してみてみるとマリノス中心の番組構成だが、ゴンゴールがあった上海申花戦(2-3で敗戦)の試合中継の部分があるじゃないか残しておこう。マリノス圧勝の試合中継はカットして2時間に編集してしまえ。 明日ジュビロは、ホームで首位攻防の全北現代戦。明日は絶対に勝とう。
2004年05月11日
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前半、イエロー2枚で名波まさかの退場。ガンバ山口もイエロー2枚で退場。試合が荒れていた訳でもないのにカード連発(主審はあの柏原さんだ。)。まだ前半なのに試合がこわれてしまうよ。後半どうなるんだろう。西野さん、桑原さんもとまどいを隠せない。
2004年05月09日
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日本女子、世界ランク4位のイタリアを下す。強い。粘りもある。メグカナだけじゃなく誰でも打てるのが強さか。ここぞというときには佐々木もいる。男子が山本だけという感じとは大きく違う。 我が家ではメグカナよりも佐々木の評価が高い。出れば活躍するのに、なぜかレギュラーでない。あのクールさがいい。木村はどうみても山崎邦正にみえてしまう。このまま全勝だ。 それにしてもNEWS、どうにかならないか。
2004年05月08日
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先週のNHK新選組。殿内義雄役の生瀬さんが、芹沢鴨役の佐藤浩市さんに斬り殺されたのだが。。。 史実では、近藤勇と沖田総司に斬殺されたはずなんだけどなあ。ここまで史実を曲げていいのかなあ。最初から「曲げてます」的なら許せるし、楽しめるけど、これだと違和感を感じてしまう。 番組終了後の20:40頃から、史実はこうですよと説明するほうがいい。
2004年05月07日
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もう十何年前も前の話、TVか雑誌で国連職員の人が、国民年金には意図的に入ってないと言っていた。 理由は、国民年金じゃなく別の方法で年金的な掛け金をしているし、それよりも何よりも日本政府を信用していないとのことだった。その頃からもう年金の世代間の不公平感がいわれていたけどね。いまだにこの状態。自分自身はもう会社就職以来、自動的に厚生年金加入だから、日本政府を信用も何ももうどうにかしてもらわないと!将来なにしよか。
2004年05月06日
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今日は森本(東京V)の最年少ゴールの話題で持ちきりだろう。後半32分からの出場で結果を出すのは、さすがと言わざるを得ない。森本はゴール決めたあと、ゴール裏へいくわ、ベンチにいくわでハグハグしてたけど。ジェフ、その間にプレー再開しちゃいなよと思ったのは私だけ? 後半30分から出場し、Jリーグ・デビューとなったカレン(ジュビロ)。ゴールという結果は出なくても次また期待したい。(クワさん、もう少し長く出してね。中山を休ませてもカレン出したほうが、結果的に中山にもいい刺激になっていいと思う。) 上位チームの結果は、ジュビロ、大分を振り切り、首位キープ。2位2位ジェフは、森本が途中出場してから東京Vに逆転され、首位ジュビロとの差が広がってしまった。3位マリノスはACLがあるのでお預け。4位レッズ。田中達也が怪我で欠場だけど、鹿島を粉砕して優勝争いに出てきた。このあとジュビロvsレッズ戦があれば面白いんだけど1stでは既に終わってるのが残念。5位名古屋。新潟と結局引き分け。名古屋はどうも勝ちきれない。これでは優勝は難しい。 関係ないけど、YahooBBの路上勧誘もうやめたほうがいいのでは。横浜駅でも2箇所以上でやってるけど、もう反応ないし。ある勧誘員なんて勧誘そっちのけで携帯電話でペチャペチャ話してたし。アルバイト時給1400円、もったいなー。
2004年05月05日
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子供の日、大分との戦いは、この2トップでいくと決めた(もちろん勝手に自分の中で)。 前田も昨年、中山の怪我があったとはいえ、FWのレギュラーをとったのだから、もっとガツカツ主張しないとォ。結果としての無駄走りを惜しまず、走れ走れ。「俺が走るところにパス出せや!」の気持ちで駆け回ってくれ。名波や服部からパスが来ないと悩むかもしれないが、急に恐い顔したら効果あるかも。(前田の恐い顔って。。。) カレンだって負けてない。女の子に人気らしいけど、最近の写真をよくよくみたら、ごつい顔になってきた。クラブの許しがでたら、そのうちきっと丸刈りにするぞ。高原より似合うし、これは恐い。(昔、川口能活がオールバックにしたり髭はやしたりしたときより効果あると思う。) 今までミーハー系FWと言われていた2人がコワオモテのおにいさん2人になったら、相手チームまっさお。自チームもびびって2人に出るわ出るわパスが。通る通るパスが。入る入るシュート。。。 でも女性ファンが減るかな。
2004年05月03日
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ここにきて連戦の疲れが出てきたのか。4月22日のACLの上海申花以来、公式戦3連敗となった。 クワさんもそれを見越してナビスコではあえて中山、名波、グラウを休ませて臨んだエスパルス戦だったが、試合開始直後からエスパルスに押されっぱなしだった。エスパルスの選手の中で私も一目を置く太田が見事なシュートでエスパルス先制。そのままジュビロらしさが最後までみえず敗れ去ってしまった。ああ「がっくり」。でもグラウが退場となった2枚目のイエロー、ちゃんと足がかかってたし、シミュレーションはないよなあ。観戦に来てたグラウのお父さんも「がっかり」だよ。
2004年05月02日
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今日奈良から戻ってきました。やはり我が家は落ち着く。でもこういう外の空気を吸うのはいいリフレッシュになる。 ・ 香川で生まれ育ち大阪で仕事をしていた妻の感想:関西の人のほうが優しいね。 ・ 静岡で生まれ育ち神奈川・東京で仕事をしている私の言い訳:東京は変な人も含めいろんな人がいるから、まず警戒から入らなければならない。だから一概に関西の人が優しいとはいえないよ。(京都を含む関西人の笑顔の裏に隠された本音の方が、怖いと感じる。) とはいえ、普段の行いがよいためか3日間とも晴れ晴れで、奈良も飛鳥も存分に回ることができた。 1日目:東大寺の大仏は18年前はその大きさに圧倒されたが今回はそれほどでもなかった。今回は三月堂のところ狭しと置いてある仏像達が良かった。特に金剛力士と四天王に感じ入るところがあった。時間があったから、何度も食い入る様にみることができた。 2日目:今回の旅行のメイン、飛鳥。何といっても酒船石そして今回初めての亀型石造物。想像力をかきたてさせてくれる。 3日目:妻の奈良町まわりに荷物持ちでつき従う。更紗を買ってた。今日は暑かった。
2004年05月01日
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