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本日は兄に譲ってもらったチケットにて、お芝居を見てきました■僕たちの好きだった革命・山崎義孝 【中村雅俊】 30年のこん睡状態から突然目覚め、高校2年で止まっていた時間を再開、 47歳で高校に再入学をする。・小野未来(ミク)【片瀬那奈】 好奇心旺盛で、山崎の出現にいち早く反応した敏感な17歳。 活動的で魅力ある女性。・日比野篤志 【塩谷 瞬】 山崎の勢いに巻き込まれた、お調子者で気の優しいクラスメイト。 未来を好きになり、次第に人生のテーマを見つけてゆく。■概要昨今「虚構の劇団」を立ち上げるなど新しい試みに挑み、自身でもプロデュース公演を手がける鴻上尚史。そして斬新な映像・手法で映画界をリードし、「20世紀少年」で話題をさらっている、奇才・堤 幸彦。ともに社会的な視点と笑いを並列に捉える趣向を凝らすなど共通部分が多かった二人がタッグを組み、主演・中村雅俊を迎え2007年に公演した本企画―ついに待望の再演が決定!学生運動―青春の熱さと時代の熱さが重なり合った60年代の象徴でもあるこの出来事が、日本の歴史から忘れ去られようとしています。あの時代は、そして彼らはなぜあんなに熱かったのか。何に夢中になっていたのか。何を伝えようとしていたのか。何を望んでいたのか。若者たちが持っていた膨大なエネルギーはどこに向かっていたのか。それを誰も語ることもなく、そのまま蓋をしてしまう。でも何か、きっかけがあれば・・・。まさにその答えを導くきっかけになってくれたらとの願いから生まれたのが、舞台「僕たちの好きだった革命」です。主演の47歳の高校生を演じた中村雅俊は、ドン・キホーテのようにどこか滑稽であり、悲しくもあり、でも説得力があり、すべての観客に60・70年代の日本のたどってきた歴史、情景を想起させてくれました。まさに失われたロマンやみんなが未来に希望を見ていた時代の表現者です。その他、片瀬那奈、塩谷瞬ほか、人気・実力共に備えた、旬で多才な顔ぶれのキャスト陣が揃った本作品は、何か新しいことが起きる予感をさせる春風のごとく、熱く爽やかに全国を駆け巡り、世代を問わずすべての人々の心を沸き立たせました。■あらすじ日比野篤志(塩谷瞬)は、母校・拓明高校の国語教師になって数年、どうしても教師という職業にやりがいを見出せないでいる。文芸部の顧問を押し付けられた彼は、部室でボツになった原稿を見つけた。筆者は、10年前に熱い時間を共に過ごした未来(ミク)(片瀬那奈)だった。タイトルは「僕たちの好きだった革命」。1999年、日比野と未来のクラスに1人の中年男性が復学してきた。山崎義孝、47歳(中村雅俊)。1969年の学園紛争で機動隊と乱闘中、シュプレヒコールをいいよどんでいるところ、ガス弾を受け意識不明に陥ったのだ。30年ぶりに意識を取り戻した彼は母校に戻ってきた。「今度こそ、恥ずかしくないアジ演説をやるんだ」という誓いと共に。しかし、高校は様変わりしていた。“クラス討論”など存在しない。生徒たちに主義主張は無く、話のネタはもっぱら流行の音楽と受験と恋愛と・・・。教師たちも事なかれ主義で、今日もおざなりの服装検査をしている。それを「学校側の検閲体制であり、生徒の主体性と権利に対するあきらかな侵害であり、挑戦だ」と憤る山崎は、教師にとっても生徒にとっても異分子だった。そんな山崎と、日比野と未来たちが手を結ぶことになった。文化祭に人気のラップ歌手を呼ぶ企画を「歌詞がワイセツだ」という理由で学校側が一方的につぶしたのだ。山崎に引っ張られるように、日比野、未来はアジビラを作り、グランドでの要求集会を呼びかけた。「文化祭を我等の手に!」だが、その活動も、かつて山崎と行動を共にした闘士たちによって阻まれることになる。そして、その過激さに手を焼いた学校側が、文化祭自体を中止にすると発表するが・・・----席は前から4列目の中央よりで観やすかったです。会場に着くと、舞台の上で中村雅俊さん初め、役者の皆さんが掃除してたり歌ったり、CDやパンフ売ってたりで思い思いに過ごしています。席に来た知り合いのところに歩いて挨拶に行ったりも。“舞台裏の様子”という設定みたいでおもしろい中村雅俊さん、もう15年以上前だけれど、Bunkamuraのカフェで隣に座ったことがあるのよね~。ご本人は奥様とごいっしょに。今も変わらず素敵でしたさて舞台はとっても面白かったシュプレヒコールまわりから浮きまくりの熱すぎるおじさん学生山崎がいい。何を話すのにも血管がキレそうな大声な山崎くん。「なんでそんなに熱いの?」と聞かれ、「クラスの仲間のためだろ。」と、ほろりとしそうなことを普通に言う。仲間と自分を信じてやまない山崎くん。「むかつくんだよ!」と言われ、「調子が悪いのか~?」と、大正漢方胃腸薬を差し出すなど、ギャグも忘れない舞台。笑いあり涙ありのストーリーでした。事なかれ主義でいいの?そんなに冷めていていいの?と、問いかけてくる舞台です。何かを頑張りたくなるお話。私が学生運動時代に生きていたら、間違いなく参加しただろうなぁと思うのです。でも今はそんな時代じゃないし、普通に幸せなので「これでいい」と思う。しかし、いざというときに向かえる熱いものは失わないでいたい。一緒に観に行ったダンナも「ウィキッドより面白かったよ」と満足そういい舞台を観れて充実したいちにちでした。ありがとう>兄1観賞後は『秋よし』で焼き鳥&ビール
2009年05月30日

■UEFA Champions League Final バルセロナ 2 - 0 マンU 【得点】エトー(10分)、メッシ(70分)(Stadio Olimpico on May 27 2009 in Rome, Italy.)Cristiano Ronaldo shows his disappointment after the UEFA Champions League Final between FC Barcelona and Manchester United.残念でした。。。先制されるまでの前半10分はマンUペースで、1TOPのロナウドからFK含む3本のシュートが出て、得点も時間の問題だと思われたのですが。準決勝バルセロナvsチェルシーで見せた疑惑の勝利からしても、バルセロナの方が不利かと思っていたので予想外でした。予想外だと思ったのはマンU選手も同じだったようで、明らかに動揺が見られ、慌てている様子でした。左サイドに入ったルーニーが完璧に押さえられてしまったのがイタイ。チームを鼓舞する彼が目立たないのはダメージ大。同じく左のエブラも駆け上がれずで、バルセロナのDFすごいです。前では1TOPのメッシが前に後ろにと動いてマンUのDF陣を揺さぶりました。何よりも、メッシ、イニエスタ、シャビのパスワークからを奪えないのがきつい。ちっちゃな3選手の足下ではボールがくっついてるみたいに離れなかった。終盤には、ロナウド、ルーニー、ベルバトフ、テベスの4人がそろったけれど、得点したのはマンUではなくメッシでしたボールが取れないいらだちに、ロナウドが最終ラインでディフェンスする程。そんなロニー初めてみたよでも、そんなロナウドだけがバルセロナにとって脅威だったと思う。負けてしまったけれど、ロナウド、相当に頑張っていました今日はバルセロナの日だったね..。私の中での一番の悪魔はイニエスタでした。すごいよこのヒト。シーズン最終戦は悲しかったけれど、また来季に向けて頑張れ~6日には、W杯予選もあるしね■来期移籍のウワサ テベス、パク、ナニ。ロナウドは大丈夫かな~?
2009年05月28日

『MILK』を19:15に観終え、19:30~予約していたもやし料理店「もやし」に4人で行ってきました■『おかずとおさけ もやし』本日のめにゅー(食べ過ぎ)ねぎトロと長芋の生春巻き 840円 やしシーザーサラダ 609円 もやしときのこの風船焼き 788円 チュニジアオムレツ 788円 インドネシアもやし焼きそば 735円アボカドと明太子の冷製パスタ 893円ホットガトーショコラ 609円 焼きたてチーズケーキ 609円 宇治金時パンケーキ 609円あと、何かのユッケとイベリコ豚のなんちゃらも。おさけもいろいろどれも美味しかったのですが、何よりも気になるのは...客層が若い確実にお店の平均年齢上げに貢献してきました。学生のような若いカップルか20代前半の女の子グループ。みんなつけまつげですごい。私たち以上に異彩を放つグループは4人組男性(アキバ系)。なんだってこんなかわいい店に男だけで来てしまったのか...。さぞかし居心地わるいんじゃ....って、超楽しそう~~まわりのことなんて気にしない潔さにオタクを感じて和みました。さて、みんなから私の年齢は身体が変わる時期だからやばいよ~って諭されました。最近、異常に疲れやすいのは年齢なのか乗り越えて運動しなきゃ夜は3:15からチャンピオンズリーグFINALです
2009年05月27日

■『ミルク』("MILK" 2008 米)解説: 1970年代のアメリカで、同性愛者であることを公表して公職に就いたアメリカ初の政治家ハーヴェイ・ミルクの生き様を描く伝記ドラマ。監督は『エレファント』のガス・ヴァン・サント。個人の権利を守るために戦い、凶弾に倒れたミルクをオスカー俳優ショーン・ペンが演じている。同役ですでに多数の映画賞を制覇しているショーンの熱演と、今なお尊敬の念を集めるミルクの愛すべき人柄をフィルムに焼き付けたガス・ヴァン・サントの手腕を堪能したい。(シネマトゥデイ) あらすじ: 1972年のニューヨーク。金融や保険業界で働いていたミルク(ショーン・ペン)は、20歳年下のスコット(ジェームズ・フランコ)と出会い、恋に落ちる。二人は新天地を求めてサンフランシスコに移り住み、小さなカメラ店を開店。そこはたちまち同性愛者やヒッピーたちのよりどころとなり、ミルクは彼らを快く思わない保守派に対抗した新しい商工会を結成することになる。(シネマトゥデイ) 2008年のアカデミーショーで主演男優賞と脚本賞を獲得した作品。サンフランシスコにゲイが多いのはここが始まりだったんだと初めて知りました。今では信じられないけれど、ゲイは病気、神に反すると白い目で見られていた時代。この人がいなかったら、ますます差別社会になっていたかもしれない。個性派俳優のそろった作品。誰が出てるか把握しないで観に行ったのですが、ショーン・ペンの完璧な演技を初め、各々役にぴったりはまった好演技で、違和感なく鑑賞できました。映画の最後に本人と役者の両方が映し出されるのですが、みんな本人にそっくりで驚きました。ショーン・ペンなんて本人の雰囲気そのままです。ミルクが一目惚れしたスコット役のジェームズ・フランコもとてもいい。『スパイダーマン』の時は、笑顔が無駄に素敵でしたが、今回はその笑顔が魅力。ミルクを支える永遠の恋人としてオアシス的存在になっていました。ミルクとともに行動した若手活動家クリーヴ・ジョーンズがどこかでみたことあるけれど、誰か思い出せない~と気になってましたが、『スピードレーサー』のエミール・ハーシュ君でした。いい演技でした。そして、なんと私のお気に入りのディエゴたんも出演してました。ジェームズ・フランコ(スコット・スミス)とディエゴ・ルナ(ジャック・リラ)ディエゴ出演作→『ダンシング・ハバナ』 『クリミナル/完全犯罪計画』 『ターミナル』ディエゴたん演じるジャック・リラはスコットが出て行ったミルクの元に、まさに“転がり込んできた” 新恋人。メキシコ人同性愛者という超マイノリティ。英語もイマイチで、ミルクが誰なのかも知らず。何もかもスコットに劣る彼は、ミルクの同志からもちょっとつまはじきにされるが、ミルクの為に支援者を集めたりもする。ディエゴの役でもあり、ちょっと気になったのでもっと記載。 ↓↓ ネタバレあり ↓↓アル中なのか、いつもふにゃふにゃで言動がちょっと怪しい。ただただミルクが好きで、会った日から「I love you」を連発する。ミルク会いたさにドアノブ壊して家にあがっちゃった挙げ句に料理を作って待ってたりします。(怖いよ!)きっと、故郷も何もかも捨てて新天地に来て孤独だった彼にとってミルクが全てだったんだろうなぁ、と。「どこ行ってたの?スコットと会ってたの?」「何時に帰ってくるの?」「クリーヴとアンが、僕をあんたのテーブルから追い出すんだ。クビにしてよ!」と、うざい女さながらで、ミルクがよく我慢してるなぁと思ったらこんな場面が。別れたスコットと再会した時のこと。M「君が恋しいよ。」S「じゃ、あの男(ジャック)はなんなの?」M「彼は僕がいないとダメなんだ。」なんて心の広い。同情が横滑りしたような、そんな愛情もあるんだなぁと思いました。しかし、公務に忙しいミルクに対して寂しさを募らせるジャックは首つり自殺をしてしまうという衝撃の最期。しかも壁一面にミルクへの抗議の張り紙をして。その後に彼の死に動揺するミルクを支えたのもスコットだし、結局どんなに想っても自分の居場所がない孤独を感じていたのかも。純粋で寂しい人物でした。 ↑↑ ネタバレおわり ↑↑という訳で、ミルクの人となりを知る以上にはSTORY的には重要でもないようで、パンフレットにもジャックのことがほとんど触れられていないのだけれど、インパクトはありました。結局はミルクも志半ばで銃弾に倒れるのだけれど、彼の残したものは大きい。マイノリティ差別の恐怖を考える上でも是非観て欲しいなと思う作品でした。映画公式HPはこちら。
2009年05月27日
朝から東京の外れ(?)でベリーダンスの体験。家から40分以上かかったけど電車が混んでなかったので行きやすかった。今回のポイントは先生が外国人であることです。「本当のベリーダンスを見せてやる!」と気合いが入った先生なのです。そしておしゃべり大好きなようで、ずっとしゃべってました。体験レッスン料は2500円と今までで一番高額。だったらヒップスカーフくらい貸してくれと思ったのが正直なところ。あまり細かな指導はないけれど、明らかに出来てない場合、手を取って教えてくれます。今まで、ベリーはセクシ~な踊りと思っていたのですが、ここではそんな感じがしませんでした。踊りは踊り!というか、自分にうっとりな瞬間もなく、民族舞踊を習った気分。これが本場なのかしらん? A B C D通学時間 :19分 21分 27分 42分授業時間 :90分 60分 120分 75分通学自由度:高い まあまあ 高い まぁまぁ先生 :インスト 主催者 インスト 主催者丁寧度 :そこそこ 基礎から みっちり基礎 フィーリング雰囲気 :やや華やか 地味め 辛め 和やか生徒層 :若め幅広 大人幅広 若め&大人 大人内容 :エアロビ系 バレエ系 ショー系 現地系「できるんですね~。経験者ですか?」と聞かれ、「あ、フラダンスやってるので~。」と、答えたのですが、もう体験レッスンも4回目なので実質経験者?きっとフラをやってる人には、ベリーの腰の動きはさほど難しくないと思う。難しいのは手の動きかなぁ。最後に土曜に教室Eに体験行ってきます。+++さて、今日は用事がいっぱいなのでネタ満載。あとでいろいろUPします~。■本日のスケジュール・ベリー体験 @東京外れ・銀行、郵便局、ランチ @浜松町・ポルトガル語 @麻布十番・映画『ミルク』 @渋谷・食事会『もやし』 @渋谷
2009年05月27日
朝、植木たちにお水をあげようと窓を開けたら…咲いてました♪ 一時期瀕死状態を味わったハイビスカスです。 (瀕死←私のせい…^_^;) 生き物ってすごいなぁ。逞しいです。 太陽に向かってではなく、わざわざ窓に向かって咲いてるのが健気。 「生きてますよ~」 という感じ。 隣では新入りのトマトに実がふたつなってます。 それも、窓(私?)に向かって。 ちゃんとお水あげるからね~。 本日はフラ&太極拳だったのですが、最近はフラの後が眠くて大変。
2009年05月26日

今日は予定も入れずに、15時頃までのんびり。朝食後に敷地内を散策しました。雨の予定でしたが、とっても晴れていい日差しになりました。らっきー緑の中、うぐいすが鳴いたり、蝶がとびかったりと、とってもピースな雰囲気。ウサギやヤギにも会いました。(右)敷地内のブルーベリー。だんだん青くなってきています。(左)きれいな水のながれる川。アメンボウも。ランチは、太平洋を望むレストランのオーシャンテラスでいただきました。海も見れてこれまたのんびりです。午後は、乗馬をしようかな~と思ったのですが、既に満員御礼。代わりにと、馬達を見せていただきました。(右)ハーブ園。ユーカリグニー、クラリセージ、スイートマジョラムなどたくさん!(左)お手入れをしてもらっていた馬。個性豊かな馬達を見せてもらいました。母娘でのんびりリラックスな旅になりました今度は、いつも忙しいダンナと来たいな~。疲れが取れるかも
2009年05月25日
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母と勝浦旅行。池袋に9時に待ち合わせ、10時東京発のわかしおに乗りました。本日のメインは、タラソテラピー。THERMES MARINS DU PACIFIQUE(テルムマランパシフィーク)まずは、館内のカフェ ド サンマロでランチリラクゼーションルームでのんびりと。のんびり中には棚にあったこの本を読みました。本当のあなたに出会える天使の言葉メイクアップアーティストのTAKAKOさんの本で、シャスタからのヒーリングメッセージが美しい写真と一緒に掲載されています。こういうジャンルにも携わっている人だったのね~。その後、自分で行うアクアトニックを利用しました。温かい海水の中を歩いたり水流に打たれたり。室外のジャグジーでは、自然の花の香りに癒されました。私も母も初アクアトニックを満喫♪いい体験しました~。その後は同じ敷地内のホテル、ブルーベリーヒル勝浦へ。19時からアクティビティがあるので、部屋に荷物を置くなりディナーアクティビティは…蛍鑑賞!ホテルの主催で、「ほたる鑑賞会」というのがあったので予約しておいたのです。(期 間:5月22日(金)~6月7日(日) の金・土・日曜日)雨もあがってよかった。ディナーを1時間そこそこで済ませてロビーへ私たちを含めて8人でした。場所は秘密ということで、30分くらいかけて御宿方面へ向かいました。実は、場所を公開してしまうと乱獲にあってしまうそうなのです。情報提供してくれた人とホテルだけの秘密。初めてのほたる鑑賞~これは感動しました。暗闇の中(カエルの合唱付)で、ほわぁ~と飛び交うホタル。きっと短い命なんだろうなぁ。想像以上に発光しています。これを捕まえてしまうのはかわいそう。こうやって自然の中で自然に鑑賞できて本当に良かったです。帰りはホテル近くで鹿の親子とすれ違ってびっくり。なんとも癒された夜になりました。
2009年05月24日
さて本日は英語のプレディスカッションクラスPart3。とはいえ、先週は仕事の都合で参加できず、私にとっては2回目。たまたまエレベーターであったクラスメイトに、「先週は半分くらいしかいなかったよ~。」と。あらら、みんな忙しかったのかな~なんて思ってたら、本日も9人(本当は15人いるはず。)ドロップアウト早っみんながんばろうよ~。ビリは確実に私なんだしぃ~ま、金曜だし忙しいだけかな?クラスで一番若いのはきっと私と思われる程に年齢層は高めなのですが、みなさん個性的で面白い。そして本当に英語がお上手(実際に英語の先生もいました。)ついでに、レッスン後のフリートーキングも英語で焦る。クラスメイト:「どうやって帰るの~(英語)?」私:「えっとえっと、(a pé←これはポ語。じゃなくて…)Walking!」考えた挙げ句に単語で返事かよ。お前は小学生かと、自分でパンチしたくなる程に話せません活用もめちゃくちゃだし。言ってることがだいたい分かるのだけが救いかちゃんと宿題もやってるし、ひとりじゃできないことが出来てるのでいいかな。
2009年05月22日
ベリーダンス教室体験3校目。今日は日中のクラスのあるスタジオに行ってみました。スタジオの入り口に着て・・・「あ!ここじゃん!」と思いました。私が7年くらい前に体験に着たスタジオでした。(当時の印象:暗い&怖い。踊り自体が自分に向いてない。)今は名字も違うので、前回の体験はなかったことに...。ちなみに担当してくれた人もみたことのあるお顔。さて、レッスンはS系でした基礎からみっちり教えてくれるし、ここで受けたら上手になるだろうな。という期待はもてます。時間の半分は他のレベルの生徒さんと合同のなので、生徒さん達の踊りっぷりも見られ、みなさん上手でしたただ、楽しそうかというとそうでもなく、どちらかと言うと真剣で辛そう。(フラと違って笑顔で踊らないから?)途中には完璧なSの先生から怒号が飛んだりちょっと復帰した時のバレエの先生を思い出しました。どちらかというと、上手になりたい若い女性向きかな~。いい教室とは思います。(Sじゃない先生もいるかもだし。) A B C通学時間 :19分 21分 27分授業時間 :90分 60分 120分通学自由度:高い まあまあ 高い先生 :インスト 主催者 インスト丁寧度 :そこそこ 基礎から みっちり基礎雰囲気 :やや華やか 地味め 辛め生徒層 :若め幅広 大人幅広 若め時々ご年配 内容 :エアロビ系 バレエ系 ショー系という訳で、ここにしようとまで思えなかったので、ベリーダンス体験その4に続きます。体験じぷしー?次回の教室Dは、ちょっと遠いのが難点。同じ都内だけれどほぼ神奈川で、うちからは苦手な方面なのよね~。電車で43分(30分以上だと遠い気分)選んだポイントは、外国人先生なのと、日中クラスがあるところデス。というわけで、27日に行ってきま~す気になるのは、そこともういっこかな。
2009年05月21日

今日はポルトガルレッスンの後、新宿に向かいました。トルコ料理の『イスタンブール』で2人アホ飲み会。この新宿店に前回来たのは20世紀だったので相当久しぶりです。本日はベリーダンスショーがありますベリーを習ってるのか、エスニックな料理に興味を持つのは女性が多いのか、客層の99.9%が女性でした。もしくは、格好いい店員さんを見るのも楽しみ?料理はヘルシーめでGood♪「シェフのおすすめコース3,800円」を、美味しくいただきましたショーのヒトコマ。動きが早すぎて、わけわからない写真になっちゃった。一応イナバウアなシーンです。外国人ダンサーで、お腹の細かい動きやクネリ度がすごいちょっとやそっとでは出来ない難易度でした☆最後にトルコアイスを猛烈に混ぜてみたけど伸びなかった~。そして激甘でもありました。しゃべって笑って喉痛い(笑)また来月を楽しみにしてるぜい!
2009年05月20日

今日はレッスンの合間にお誕生会5/21が先生のお誕生日なので、ちょっと早めにお祝いです。メンバーがコストコでケーキを買って運んできてくれました超可愛い~いかにもアメリカ~ン。コストコってこんな可愛いケーキ作ってくれるんですね~お味もオマケでHappy Birthdayバルーンとカチューシャ付き。そのカチューシャを付けた先生がこれまた可愛くて、4○歳にはとても見えませんでした体力もあるし可愛いし、年齢じゃないな~と思います。鍛えなきゃね。
2009年05月19日
今日は会社帰りに夜クラスのベリーダンス教室に参加してみました。華やかさはなく、本当に初心者対象クラス。(土地柄?)でも、基礎から教われるのはいいなぁ。と思いました。細かい指導はないんだけれど、丁寧に見せてくれるのはポイント高い前回の教室は、体当たりエアロビ系、「見た通りやっちゃって!」な感じだったので、あってるんだろうか...な面も。前回と比較してみよう。前回をA、今回をBとして。 A B通学時間 :19分 21分授業時間 :90分 60分通学自由度:高い まあまあ丁寧度 :そこそこ 基礎から雰囲気 :やや華やか 地味め一長一短。私、決まった時間に束縛されるのが苦手なので、その点はAがいい。日中クラスも豊富だしね最近、いろいろなスクール観てて思うんだけれど、日中クラスって火曜が多いんだよね。美容師さん向け?あと1~2校見てみようお教室Cの体験は今週木曜日です。まったく教室のせいではないのだけれど、鏡に映る自分が太い。フラの時はそんなに感じないんだけれどなぁ…。って思って気付きました。フラはパウスカートはいてて足の太さが分からないからかも~下半身でぶ確定?
2009年05月18日

■マンU 0 - 0 アーセナル(Old Trafford on May 16 2009, in Manchester)昨年に続き、プレミアリーグ3連覇を達成しました試合の方は0-0で、ロナウドもFKで2回狙いましたが、入らず。でも、この試合でドロー以上で優勝確定だったので、オールドトラッフォードで優勝セレモニーを行うことが出来ました試合中、今季で去るかもしれないテベスが途中交代になり、会場は超ブーイング。交代を告げられ、初めは頭を振ったテベスですが、ファンに向かって拍手で応え、ブーイングが拍手喝采と声援に変わりました。そのシーンに涙が出そうでしたトロフィーCristiano Ronaldo celebrates with the Premier League trophy after the English Premier League trophy after the 0-0 draw with Arsenal in the English Premier League football match at Old Trafford, Manchester, north-west England, on May 16, 2009.The club's third title in a row equals Liverpool's record of 18 League championships.Com Família(左)大好きなママと一緒に(右)お兄さん、従兄弟らから胴上げ。全員ロナウドユニを着てて、なんだか面白かった。PARABÉNS pelo Campeao da Liga!VIVA!Ronaldo!
2009年05月17日

■『天使と悪魔』("ANGELS & DEMONS" 2009米)解説: ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演の大ヒット作、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編となる歴史犯罪ミステリー。イタリアのローマで400年の時を超えてよみがえった秘密結社・イルミナティによるバチカンへの復讐(ふくしゅう)を阻止するべく、ガリレオの暗号コードに挑む宗教象徴学者・ラングドンの活躍を描く。ヒロインには『ミュンヘン』のイスラエル人女優アイェレット・ゾラーを抜てき。ほかにユアン・マクレガーやステラン・スカルスガルドなど、国際色豊かな実力派俳優たちが脇を固める。原作の張り詰めた緊迫感を、より臨場感たっぷりの映像で見せてくれることに期待したい。(シネマトゥデイ) あらすじ: 宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、バチカンの科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画しているという。ラングドンと科学者ヴィットリア(アイェレット・ゾラー)は、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すが……。(シネマトゥデイ)楽しみにしていた作品がついにやってきました。そして、重要な人物、司祭のカメルレンゴはなんとユアン・マクレガーよくできた作品だと想います。ただ、私もダンナも先に本を読んでいるので結末も知っているし、本程詳細がわかる訳でもないので、どちらが面白いかと聞かれると難しい。しかし、あの長さの本をここまで綺麗にまとめたのはすごい本を読んでいた時に想像していたシーンと同じシーンが映像に出される面白さもあります。そして、またもやイタリアに行きたくなりました~。司祭役のユアン。無宗教の彼には難しかっただろうな~と想いました。そんな話も含め、以下、インタビューから抜粋。(シネマトゥデイ)Q:これまで、さまざまな役を演じてきたあなたですが、今回は神に仕えるという繊細で難しい役だと思われます。演じる上でいままでとの違いはありましたか?どの役もそれぞれ違うんだ。それぞれが違った熟考やリサーチを要するからね。僕は、リサーチに関しては苦手というか、怠け者なんだ。何かのやり方を覚えるといった、技術的なリサーチは得意だけどね。聖職者を演じるのに必要なのは、熟考することだけだった。今回の場合は、教会の中で育った信仰心の厚い人間、クレイジーな決断をするほど教会に対して信頼と愛情を抱いている人間について思いをめぐらせることだった。彼は狂信的なんだ。それについては考えたけれど、実際に聖職者としてトレーニングをしたりはしなかった。ヴァチカンに関するドキュメンタリーをいくつか観ようとしたんだけれど、とんでもなく退屈な代物だったので、あまり観られなかったよ。Q:あなたの人生において宗教はどんな役割を果たしていますか?どんな役割も果たしていないよ。信仰心はないんだ。Q:信仰心はないとおっしゃいましたが、科学と宗教、"神の粒子"についてはどう思いますか?僕は宗教心もないし、科学的な考えをする人間でもないから……妻は科学雑誌とかを読むんだけど、僕はそれほど科学に関心がないんだ。その二つの世界の中間にいる感じだ。中間にいるから、神を信じるということも想像できるし、科学が神の世界を探求しているものだということも想像できる。その二つはうまく両立するものだとも思う。神が世界を創造し、科学がその世界を探求するためのものであれば、なぜそこに対立が生じなければならないのか僕には理解できない。でも作品の中では科学と宗教は確かに対立するし、僕のキャラクターもそう思っている。反物質を作ることが天地創造の説明だということや、それを"神の粒子" と呼ぶ人たちがいることを、彼は容認できないと思っている。神という言葉が神の仕事以外のものに使われるべきでないと思っているんだ。僕には宗教心はないけれど、世界を見て不思議には思う。木を見て美しい、すごいと感じるし、季節が変化することや嵐が起きて海が荒れるのを見て、不思議に思う。人類がまったく関わっていないことだからね。人類が作ったものではない。まぁもしかしたら地球温暖化が、僕が考えているより影響を及ぼしているのかもしれないけれど。宇宙が無限で驚くべきところだというのはわかる。でも聖書に書かれているような神を信じるといった宗教心はないんだ。
2009年05月16日

■[ダービー] マンU 2 - 0 マンC(Old Trafford on May 10, 2009 in Manchester)【得点】ロナウド(18分)、テベス(45分)アーセナル戦では約35メートルの距離からゴールを決めたロナウド。この試合ではゴール正面やや左約25メートルの位置から見事なFKを決めましたCristiano Ronaldo celebrates scoring the opening goal with team mate Darren Fletcher.天に右手を上げて、NO.1パフォも。ロナウドHappy Time前半終了間際にはテベスのミドルシュート。フレッチャーの浮き球パスをベルバトフが絶妙なタッチテベス歓喜のテベスは、耳に手を当てて「声が聞こえないぞ~」パフォ。去就問題が浮上中のテベスですが、ゲームではいつも献身的です。60分にはロナウドは交代になり、不満爆発スタッフが渡したジャケットも受け取らずに地面に叩き付けてしまいました怒り我を何度も画面に映されちゃったロニー。ファーガソン監督は、「ハーフタイム中にロナウドが膝をさすっていたので、大事を観ての交代。」と語ってました。今回の分も次回頑張って~■ウィガン 1 - 2 マンU(JJB Stadium on May 13 2009 in Wigan)【得点】テベス(61分)、キャリック(86分)先制されてしまい心配でしたが、後半できちんと勝ち越しましたロナウドは先発でしたが、今日は彼の日じゃなかったようで、ことごとくポスト(と、レフリー?)に嫌われ得点ならずでイライラMAXでも、最後には笑顔もみえてひと安心。(ありがとう>オシェイ)Cristiano Ronaldo and John O'Shea of Manchester United celebrate at the end.リーグ優勝まであと一歩がんばれ~
2009年05月13日
今日は久しぶりのフラ休んだ上に、GWも入ったので、2週あいてしまった。もう5月だし、今年も残り半年だねぇということで、やりたいことを書いておこう。その前に、画像はフラの帰り道で見つけたロナウド店内にもたくさんポスターがありました。来週はデジカメ持参しようロナウド見て今日はいい日だ~って思ってたら、さらにランチしたレストランでカーネーションも貰っちゃいました(母の日あまり?)本当にいい日だわん■進行形のもの・ポルトガル語 →本格的に。毎日復習しよう。6/28のテスト受けようかな。・英語 →初めたばかり。とりあえずくじけずにクラス参加。・太極拳 →申込した今期はフル参加する。後は検討。・フラ →ホイケまでは頑張る。後は検討。・ハーブコーディネーター →受講分頑張る。■やりたいこと・読書 →家なある未読本を年内完読。週2冊くらいかな?・ベリーダンス →体験参加中。始めてもいいかも。・映画 →週1以上観る。・ボサノバ →まだ習わないまでも歌ってみたい。・日本のこと勉強■受けたい検定試験 ・アロマテラピー一級(11月)・メディカルハーブ(8月)・ポルトガル語(6月) こんな感じかな~。他にもいつかやりたいって思うのもあるけど、このあたりで。
2009年05月12日
午後からベリーダンスの体験に行って来ました~。ベリーダンス7年位前に一度別の教室に体験に行ったことがあるのですが、教室の雰囲気ともにしっくりこなくてスルーしました。昔は、「男性に媚びる踊りでしょ~」と思っていたのですが、最近は、自分の女性性を喜ぶ踊りなのかな?と思い初めました。フラと同じく裸足なのがポイント高い。更に、インナーマッスルが鍛えられそうなのが嬉しい。ピラティスより楽しくくびれそうさてさて、体験は通常クラスに混ざってのもの。平日日中とあって、いろんな方々が来ていました。そ・し・て、先生が超かわいい結構アゲアゲ~な教室だと聞いていたので、テンション高すぎたら、無理と思ってましたが、意外に普通でよかったです。固定クラス制じゃないからか和気あいあいでもなくほどほど。踊り自体は、ちょっとタヒチアンちっくでした。なかなか面白かった他の教室でも体験してみようかな~。
2009年05月11日

今日は朝から大正大学に試験を受けに行ってきました。試験はアロマテラピー2級。先日、バニラの精油が欲しいなぁと思ってWebを見てたら、試験のことが出てて、ちょうど申込受付最終日だったのでポチッと申込ボタンを押してみました。歴史が結構難しいなぁ。(外人だから名前がみんなカタカナ表記だし…。)久しぶりにチェックペン片手に暗記をしてみたりしました。試験は想像以上に簡単でやや拍子抜け。しかし、試験者数は多い。香り嗅ぎわけ才能がないことに気付いたけど、1級も受けてみようかな。---午後は友人と8人で上野ランチですお店は『大地の贈り物』健康的なメニュー。みんなおいしかったブュッフェスタイルのおいしい和食でした。みんな元気そうでよかった食べながら楽しくおしゃべりに花が咲きましたその後はアメ横を散策(Aちゃんは初アメ横!)。DEEPな食材屋さんも見学しましたそのまま公園散歩してお茶。お茶は、cafe HIBIKIで。お外が気持ちいい夏なみのお天気+試験終了+和む友人と、気分も晴れやかで楽しく癒される時間でした~。夜はマンUの試合だ!
2009年05月10日

土曜の今日はいいお天気だったので、ベランダランチにしました温玉付シーフードカレーとサラダ最近は夏日だからね~。ベランダに出るだけでも気分がいいです
2009年05月09日

一昨日から雨が降ったり止んだり。ちょぴり寒いGWですね今日は仕事帰りに、初めての区の英語クラス。区センターに着いた頃、ダンナが「虹がきれいだよ~」とメールをくれました。残念ながら方向が悪く生で見れませんどしたが、後で画像を見せてもらいました。大きくてきれいでしたね~。さて英語はディスカッションクラス。クラスメイトは15人くらいでした。日本語禁止。4人グループになって自己紹介をしたのですが、みんな話す話す。さらに、テーマ別ディスカッションもしたのですが、しょっぱなから日本教育について。私には質問の英文すらわかりませんから!という訳で落ちこぼれになりそうです。今日はダンナの帰宅が早かったので、授業後に待ち合わせて地元の焼き鳥やさんに行きました前から気になっていた店で、入ってよかった♪安いし、味もなかなかで満足♪楽しく飲んで帰宅しました~
2009年05月08日

今日はチェッキーの舞台の日。年に一回の舞台鑑賞は今日で3階目です。昨年の舞台はこちら。午後に汐留での用事を済ませて、会場へ。と、向かったら、大井町のところを勘違いで大崎に行ってしまいました舞台、とってもよかったチェッキーのアフリカンゴスペルがとってもとってもよかった魂揺さぶる曲と振り付けがぴったりチェッキーの真骨頂だと感じて感動しました。そして、それを表現し、踊りこなせるダンス力にも感動です。舞台で生き生きしてるチェッキーを観てると、本当に踊るために生まれて来たんだなぁ、と思います。彼女の明るさはダンスが作ってるように感じ、同じように、ダンスの素晴らしさも彼女の明るさから生み出されていると感じる相乗効果。そんなチェッキーの舞台にいつも「私も頑張ろう」という気持ちになります。いつもありがとういつまでも踊り続けて欲しい。あ、あと大先生の選曲&振り付けも今までと違うようでした。毎回新しい衝撃があって楽しい舞台フラメンコっぽかったり、ジャズやバレエだったり。ダンス好きとしては、ダンスの集大成って、コンテンポラリーなのかもって思いました。---今日の鑑賞はRちんと。夕飯も一緒にとり、ゆっくり話せてこれまた楽しかった
2009年05月07日

■欧州チャンピオンズリーグ:準決勝2ndLeg アーセナル 1-3 マンU ※2試合合計スコア4対1でマンチェスターUの勝ち抜き (Emirates Stadium on May 5, 2009 in London)【得点】朴智星(8分)、ロナウド(11分)、ロナウド(61分) アーセナル:ファン・ペルシ(76分=PK)1点目は、ロナウドパクで、パクのゴーーール2点目は、ロナウドの長距離スーパーFKでしたCristiano Ronaldo of Manchester United celebrates scoring the second goal.得意顔!3点目は、ルーニーロナウドでゴーールCristiano Ronaldo (C) scores his second goal past Arsenal's Spanish goalkeeper Manuel Almunia.というわけで、ロナウド大活躍調子大事な試合で活躍できない批判を退けました
2009年05月06日

実家にて起床。住宅街なので静かだし、そんななかで鳥の声が聞こえてきたりで癒されます。午後は兄2夫婦から預かってる愛猫キャンディちゃんと遊んだり。キャンディちゃん、もう14歳だそうで月日の経つのは早いなぁ。夕方には、温泉帰りの兄2夫婦、兄1も集まり宴会開始。今日のメインは黒毛和牛の焼肉です。車で来た兄2は渋滞でお疲れ。高速代が安くなったから激混みだったみたい。食べて飲んでおなかぱんぱんな夜でした。焼肉を撮り忘れたので画像は締めのけんちんうどん。両親ともに東京出身ですが、母の父が栃木出の影響か味噌味。私も子供の頃からけんちんと言えば味噌味です。おいし~。
2009年05月05日
GWは今日から実家めぐり。 初めにダンナ実家です。 お寿司ととらや羊羹をお土産に。 義弟一家は1歳になったばかりのMちゃん発熱により来られず。 3月から保育園生活に入ったそうで、体調がよくなかったみたい。 テレビでは成田空港での様子が流れてました。 検疫も大変だなぁ。 個人から検疫料とればいいのにとも思ったりしました。 夜はMEENA実家へ。 しかしお寿司が16時頃だったので、駅に着いた 21時には小腹減り。 というわけで中華を食べてから帰りました。 画像は私のあんかけ焼きそば。 夕方にあんかけ焼きそばのテレビショッピングが流れてたもので…。 実家ではビールで乾杯。 お土産は先日人形町亀井堂で買ったお菓子。 かなり好評でした。 日頃お菓子をあまり口にしない父も、豆のがお気に入り。 また買ってこよう~。
2009年05月04日

今日は日曜ですが、ダンナ自主出勤夕飯なにがいい~?と聞いたら「肉」とのことで、塩豚になりました。塩豚(サンチュ、クレソン、玉ねぎ、ベランダミント)、ゴーヤと卵のスープ、漬け物、玄米。 塩豚は、豚バラ肉かたまり200gに塩をすり込み半日。 豚バラと水600mlを圧力鍋へ。加圧は1分+10分 ゆで汁はスープに(ちょっとしょっぱめだった。)またもや簡単に美味しい夕食ができました。だんなのお土産は『古賀音だんご』。黒胡麻和三盆がたっぷりはいったお団子だそうで、蓋をあけたら・・・おだんごはどこ~?ごそごそ探したら、串団子が埋まってました。すんごい胡麻。おいし~のこった黒胡麻和三盆は米粉パンになりました。
2009年05月03日

お散歩がてら、亀戸天神に行ってきました。藤はもう終わりかな~という感じですが、まだ少し残っていました池では一生懸命に泳いでいる亀が可愛かった。本日の16:02出発。8.9km165:17302kcal
2009年05月02日

気分転換したい。鬱なんじゃないかと思うほどテンションが低い。何かを楽しもう!という気力もないので、楽しませてもらうことにしました。というわけで、映画の日の今日は、朝に予約して仕事帰りにブラジル映画を観に行ってきました♪■VINICIUS ヴィニシウス-愛とボサノヴァの日々-(2005 ブラジル) 解説: 生涯に400篇を超える詩と400曲の歌詞を世に送り出した、ボサノヴァ史の最重要人物-ヴィニシウス・ヂ・モライス。その美しい言葉たちは没後28年を経て、いまなお世界中の人々を魅了してやまない。溢れんばかりの情熱と愛情を人生そのもので体現した彼は、ウイスキーを最良の友と呼び、美しく魅力的な女性たちを愛し、愛された。その結婚回数は実に9 回。その芸術と愛で彩られたドラマティックな生涯が初めて現代に甦る。ヴィニシウスの愉快で素朴な人柄、その自然さ、ユーモア、自由な言動を思い出させる貴重な映像はもちろんのこと、「あなたがいなければ私は存在しないEu não existo sem você」を歌うエリゼッチ・カルドーゾと、その伴奏をするジョアン・ジルベルトの大変稀少な映像も収録されている。彼がこよなく愛したリオデジャネイロを舞台に、現在のブラジルを代表するアーティストたちのインタヴューと演奏、そしてアントニオ・カルロス・ジョビンやバーデン・パウエルをはじめとするヴィニシウスと関わった伝説のアーティストたちの貴重な写真やアーカイヴ映像を織り交ぜながら語られる必見のドキュメンタリー。(公式HPより)あらすじ: 20世紀はじめ、ブラジル・リオデジャネイロの中流階級の家庭に生まれたヴィニシウス・ヂ・モライスは、外交官の職を得ながらブラジルを代表する詩人として活躍していた。ボサノバの生みの親としての顔を持つ彼は、自宅を若いアーティストに開放。同時代を生きたアーティストたちが、その当時の様子を語る。(シネマトゥデイ)---この映画はポルトガル語の先生に教えてもらって知りました。「ポルトガル語がどれくらい聞き取れるか観てみてくださ~い。」と。以前、ブラジル人ポルトガル語の先生から、「ボサノヴァはとっても古い曲。ブラジルではもう流行ってない。 歌詞は散文的だし、言語の勉強としては難しい。」と聞いていました。なるほど今も耳にするボサノヴァのほとんどがこのVinicius(1913-1980)によって生まれたもの。1960年代の曲で古いと言えば古い。さらに、この人は詩人でもあるので、散文的にもなろうかと。それでも、歌詞はとっても素晴らしかった。BGM的にメロディーだけ聞くのはもったいない。歌詞があってこそだなぁと思いました。(そしてポルトガル語の勉強になる。)ボサノヴァってサンバとかなり違って、どこか郷愁を感じるのだけれど、このViniciusの人柄から来るものなのかも。彼の人生そのものも興味深いのです。気持ちをごまかすことが出来ず、情熱的で人好き。一人では生きて行けないことを体現しています。9回の結婚も、本当に愛情全てをぶつけ、ぶつけ尽くしたら終わってしまう。愛情がMAXでない限り続けていけない。そして好きになると親子以上の年の差の相手でも射止めてしまうところもすごい。しかも美女ばかりでした。印象に残ったヴィニシウスの言葉 友達は作るものではない 認めるものだ印象に残ったストーリー Eduとヴィニシウスの共作『Só Me Fez Bem(あなたは愛してくれた)』 という曲が英訳される時のこと。(Edu Loboの話より。) 生きているほうがいい 幸せでいるよりアメリカ人担当者から、「この文は“生きているほうがいい、そして幸せでいるのが”では?」と指摘され、アメリカ的視点とヴィニシウスの視点の違いを思ったとのこと。映画を観ている時点では私もアメリカ的視点でした。ヴィニシウス的視点も感じてみたい。なにも下調べなく、とにかく職場からダッシュで駆けつけての鑑賞だったのですが、観て良かったです。今更ですがボサノヴァを調べてみたい。あ、そうそう、先日観た『黒いオルフェ』は、ヴィニシウスによる1956年の戯曲「オルフェウ・ダ・コンセイサゥン」を映画化したものだそうです。意外な繋がり。夕食はダンナと待ち合わせて品川にて。有名なもつ鍋屋さんは満席だったので、別の店へ。庶民的な焼き鳥屋さんがいいな~と駅前の『鳥一』といういう店に入ってみたのですが、ひどかった。。。庶民的な雰囲気は◎として、焼き鳥がひどすぎ。肉!な気分で焼き肉屋に行ったらホルモンしかなかった位のがっかり度。盛り合わせにもメニューにも正肉はなく、クズ肉系でした。コストパフォーマンスも×。早々に出て辺りをぶらぶらしたのですが、『鳥一』って3軒くらいあるんですね~。調べたら、本店、支店、駅前店とあって、内容が全然違うそうです。一番ひどかったのか?ま、その名前の店はEnough。いい映画観たし、ダンナと会社帰りに待ち合わせという滅多に出来ないことが出来たのでよしとしよう。
2009年05月01日
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