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秋田市に向かう途中にすごいトイレを発見しました!あまりにも面白かったので画像を添付します。秋田に行った際は探してみてください。
2006年12月06日
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まず初めに、エンゼル付きのパッケージ(当たり)とエンゼルなしのパッケージ(はずれ)識別の原理とその根拠について説明します。 エンゼル付きとなしのパッケージの違いはと言うとエンゼルがついているかいないかです。しかし、その当たり前のことがもっとも重要なのです。チョコボールのパッケージを展開してみますと、天面、側面、底面、くちばしがすべていったいとなっています。つまり、一枚あの紙から作られていることがわかります。エンゼルマークに使われている金色や銀色ははずれのパッケージには使われていない色です。それは印刷工程において別なラインを通っていることの証明になります。印刷→裁断→組立は当たりとはずれで別のラインで行われ最終的な箱詰めの段階で混ぜて出荷されるのです。印刷のラインが違うため、仕上がった製品にも多少の違いが出てきます。普通に見ただけでは区別が付きにくいのですが「多数派のはずれ」と「少数派の当たり」に分かれるのです。エンゼルマークをゲットするにはそこを狙うのです。それでは違いが現れやすい場所を紹介します。 【裁断時のバリ 】パッケージを打ち抜く際、最後に切り取られる部分にバリが出きます。これは天面や側面の糊付け部分にあることが多いです。このバリの位置が当たりとはずれでは若干ずれていることがあります。若干のずれですので、普通に見ただけでは気づきません。7~8個手に取り、そろえて斜め上から見るとわかりやすいでしょう。 【賞味期限の印刷 】印刷されている位置、文字の大きさや太さが違っていることがあります。これも数個を一緒に持って見比べると一目瞭然です。賞味期限の日にちが違うものが混ざっていることもありますが、これは販売店側が残り少なくなったカートンのチョコボールを、まだたくさんの余っているカートンに移し替えたからだと思われます。紛らわしいですが気をつけてください。(カートンとは20個セットの箱のこと) 【くちばしの折り線】 天面にはくちばしが折れやすいように最初から線が入っています。この位置の違いを同じように数個並べて探してみましょう。赤色を黄色の境目に線が入っているのでその境目と色の境目部を基準にすると見分けやすいでしょう。 【インク】 別ラインで生産されていると言うことは当然インクの補充も別々です。同じ色に見ても微妙に色に差が出ることがあります。天面のくちばしの黄色や、印刷してある文字の太さなどがわかりやすいと思います。しかし慣れないと識別は難しいかもしれません。 【包装フィルム】 包装フィルムには。はがす為に金色のテープのついた「あけくち」があります。このフィルムを見て、テープの出具合や切り込みの入れ具合が、他のものと比べて若干違うものがあります。この製品は当たりの可能性が高くなります。 【不慮の印刷ミス】 これは確率的にはかなり少ないですが、原盤の傷やゴミの付着によってインクの抜けや別な色の付着がまれに見つかることがあります。非常にまれなことなので、見つかったらラッキー位に思って他方が良いです。その他にも糊付け部のずれ、パッケージの折り目の位置、重ね合わせの量など細かい部分にいろいろな違いが現れることがあります。ちょっとした違いも見逃さないように心がけましょう。ここに挙げた例が必ずしもすべて現れるわけではありません。製造時期や製造場所によって色の違いが顕著だったりバリ位置のずれが大きかったりします。もちろん当たりはずれの見分けがつかないほど完璧に近いカートンも存在します。いくつかのポイントを臨機応変に組み合わせて識別に役立てることが重要です。私の場合、まずチョコボールがたくさんおいてあるお店を探します。出来れば20個入りカートンごとおいてあるお店がベストです。比較するためには数がいります。これが前提条件です。そして20個入りの大箱に入っている場合はそのまま。ばら売りの場合は側面を見て賞味期限が同じものだけをなるべくたくさん揃えて持ちます。そして天面のバリの位置、くちばし部分の黄色の色の違いを見ます。チョコボールの断面図や缶詰の色、キョロちゃんの顔色もみます。持つ角度をいろいろ変えながら見ると色の違いはわかりやすいようです。それでもわからないときは側面の印刷を見比べます。賞味期限をチェックすることは非常に重要です。新しいカートンだと思って識別をし1つだけ特徴的なものが見つかっても、実は売れ残った数個を新しいカートンに入れ直して販売されていることが多いのです。そうなると見分けるが非常に困難になります。製造時期が違うはずれの箱が1つだけ混ざっていることによって非常に際だった特徴が現れるのです。賞味期限は必ずチェックし同じもの同士を比較するようにしましょう。ここまでいろいろ説明していましたが、近年ではメーカー側でも対策がなされ複数のラインで作られたものを1つのカートンに詰めるなどしてはずれ同士でも違いが現れる現象が出てきています。それにより当たりと思って買ってもはずれることが多くなってきました。そのような対策に惑わされず当たりを引き当てることは困難ですが上記の識別方を使えば何も考えずに買うよりは遙かに高い確率でエンゼルを引き当てることが出来るはずです。5~6年前にこの方法を発見したのですがそのころは違いがはっきりとしていました。ほぼ100発100中で当てることが出来ました。年々印刷の制度が上がってきた為今では100発100中とは行きませんが怪しいと思うものは買わずに確実に「これだっ!」と言うものだけを買えば今でもかなりの確率で当てることが出来ます。手っ取り早く当てたいのでしたら、確率は下がりますが怪しいと思ったものはどんどん買った方がいいでしょう。金のエンゼルについても触れておきます。金のエンゼルは本当に滅多に当たりません。噂では25~50カートンに1個(500~1000個に1個)とも言われております。それに比べて銀のエンゼルは比較的よく出現します。だいたい1カートンに2~4個はあるようです。余談ですが縁起ものキョロちゃんも原理は同じでした。この方法を踏まえ、自分なりに工夫してチャレンジしてください。良い結果が出ることをお祈りしています。
2006年12月04日
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タバコを吸わない人にとっては迷惑な話だが、愛煙家はあの煙を吸ってその味とか精神作用を楽しんでいるらしい。ところで、一番流通している紙タバコ。「紙」という割には燃えるのに時間がかかる。何か特別な秘密がある? 例えば紙を細く巻いただけのものに火をつけても、一気に燃えるかすぐに火が消えるかのどちらか。実は紙タバコがゆっくりと最後まで燃えるのは、中にキザミが入って紙と密着しているから。キザミが小さな火種となり、最後まで燃焼力を維持するのである。ではなぜキザミより先に燃えてしまわないのか。これは「紙タバコ」だけど、紙に「麻」の繊維が使われているから。 本来麻の繊維は非常に燃えにくい。キザミに巻いただけでは火が消える。そこで酸化剤などの助炎剤で薬品処理をし、燃えやすくしてあるわけで、これが消したつもりで消えない、寝タバコの危険性の原因となるのである。ちなみに麻が使われるのは、丈夫で印刷や加工(糊付け)などに適していること、燃えた時、紙よりもニオイがきつくない(キザミは別)という理由から。
2006年11月14日
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限定カラーです興味のあるかたはクリックして下さい
2006年11月08日
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息子のジーンズを洗濯して、「なんで洗ったんだ!?」と怒られた--こんな経験を持つお母さんいませんか? 何度もはいているジーンズを、わざと洗わない若者は、あなたのお子さんだけではありません。でも、なぜ洗わないの? 【銅山智子】 ◇なじんだ状態、長く保ちたい--メーカー「たまには洗って」 ◇米国では作業着でも日本ではファッション ☆しわも大切 戦後に洗濯機が普及して以来、日本の洗濯文化は「汚れたら洗う」から「着たら洗う」へと変化してきた。「何度も着ている服を1カ月も2カ月も洗わずにいる」という行為は、母親世代には考えられないことかもしれない。 リーバイ・ストラウスジャパンの広報マネジャー、雨宮恵二さんは「一部の人の考え方ですが」と前置きしたうえで「足の付け根やひざの裏などにできる『はきじわ』や色落ちの状態を保つため、わざと洗わない人がいるようです」と説明してくれた。 最近、主流になっているのは、新品なのにわざと水洗いした後、やすりでこするなどの加工を施して色を落としたり傷を付けたりしたジーンズだ。過去に人気を博したビンテージモデルを気軽に楽しめるよう、復刻版も次々に発売されている。買ったときの状態や、自分がはきこんでなじんだ状態を長く保とうとすれば、「洗いたくない」「洗わない」と考える人がいても不思議ではなさそうだ。 発祥の地・米国ではジーンズは作業着なので、汚れたら当然、どんどん洗う。古いものや色あせ、ほころびにそれほど価値を見いださないという。 「日本ではジーンズはファッション、趣味の服で、長く大切に着たいという意識が高い。ビンテージの復刻版が日本生まれだということからもわかるように、古いものに価値を見いだす文化もある」。そう話す雨宮さんだが「洗濯はあくまで個人の自由ですが、メーカーの立場から言えば、たまには洗ってほしい」と本音を漏らす。 汗や皮脂でデニムの生地が傷んでくれば、徐々に弱くなってしまい突然裂けることもあるという。せっかく大切にはいていても、突然破れては台なしだ。 ☆不潔ですよ! 「汗をたくさんかく季節を過ぎたとはいえ、やはり衛生的ではない。ぜひ洗ってほしい」 こう援護射撃するのは文化女子大学の田村照子教授(衣環境学)だ。下半身の中でも特に大腿(だいたい)部にはかなりの量の汗をかくが、椅子に座るなどして体重をかけると、繊維と繊維の間に汗や皮脂などをもみ込むようなものだ。洗濯をしないままだと微生物や細菌が繁殖し、ひどい場合はカビが発生したりするという。 「ジーンズやチノなど木綿のパンツは、じゃぶじゃぶ洗ってはじめて素肌で着られる。もし、あまり洗いたくないのなら、昔のお父さんがスーツの下にはいたようなアンダーパンツ(ズボン下)を着用して衣類を守るべきだ。体にフィットして若い人も抵抗なくはける、おしゃれなアンダーパンツをメーカーに開発してほしい」と提案する。 ◇色落ちしない洗い方は ☆専用洗剤も では、なるべく色落ちなどをしないように洗うには、どうすればいいのか。 雨宮さんが勧めるのは▽蛍光増白剤が入っていない洗剤を使う▽裏返してぬるま湯で洗う▽不安なら洗濯機でなく手で押し洗いする--などの方法だ。4~5回着用したら1回洗う、くらいのペースなら、生地の傷みなどの心配は少なくて済みそうだ。 一般の洗剤に抵抗があるなら、ジーンズ専用洗剤で洗濯する方法もある。東急ハンズなど生活雑貨を扱う量販店やインターネットで手に入る。 ドイツ製のブルージーンズ専用洗剤「ブルーファッション」は蛍光増白剤を含まず、ヘアカラーなどにも使われる色落ち防止剤を配合。落ちやすいインディゴブルーを保つ一方で、3種類の酵素で汚れを落とす。2年前から輸入販売しているジャパン・インターナショナル・コマース(東京)は「今まで洗わなかった人や、いいものを長くはき続けたい人など、ジーンズにこだわりのある幅広い世代が購入している」と話す。毎日新聞 2006年11月7日 東京朝刊より抜粋私もジーンズは洗いません。
2006年11月07日
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今日からブログデビューします。よろしくお願いします。
2006年11月07日
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