ゆうせいさんの日記

ゆうせいさんの日記

2022年10月16日
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この話はあくまでこちら側の真実であって、関係した人から見れば、ウソ・デタラメ・すべて間違いというだろう。特にskrdがこの文を見れば、また大嘘をほざいているのか、と言うに違いない
だがあくまでこの話は私側から見た真実ということだ。誰かさんのように、オレが認めなければいかなる証拠があってもそれはウソであり、オレが言えばそれが真実であり、オレが認めることだけが正しい、などど言うつもりはもうとう無い
まずは昨年7月に書いた金銭の話から纏めよう
私は2002年~2003年にかけて自営業を営んでいた。おなじくskrdはskrdhkrシステム開発事務所という個人事業を行っていた
2002年~2003年にかけて私の個人事業では本来以下の売り上げがあるはずであった
・ ○○化学:約40万円
・ □□精型:約840万円
・ △印刷会社:約100万円
計 約980万円(税込)
本来であれば、約1年半の間にこれだけの売り上げがあり、個人事業としては十分な売り上げを得られるはずであったのだが、実はこのお金はすべてskrdhkrシステム開発事務所に流れている。実際はもう少々複雑な金銭の流れではあるのだが、実態としては私の個人事業としては売り上げゼロ。skrdhkrシステム開発事務所は980万円の売り上げということになる
これで実際に仕事を行った事業者がskrdhkrシステム開発事務所であれば、なんの問題も無いのだが、仕事を行ったのはあくまで私の個人事業である
つまり仕事は私へ、お金はskrdhkrシステム開発事務所が総取りという形になっていた
ただし□□精型に関しては、私は半分までの仕事を行っただけ。つまり本来であれば420万円は私の個人事業としての売り上げとなるはずである
これにより
・ ○○化学:約40万円
・ □□精型:約420万円
・ △印刷会社:約100万円
計 約560万円(税込)
これだけの金額が今だskrdhkrシステム開発事務所から私の個人事業への未収金として残っている状態だ
さてなぜこの様なことになったのか。なぜskrdが980万円ものお金を必要としたのか
それは浮気である。東京の葛飾区に浮気相手がおり、なんとその相手を妊娠させていた。skrdは妻も子もおり、さすがに産ませるわけにはいかない、さらには妻に知られれば離婚となり慰謝料も請求され、思春期の繊細な時期の子供からは嫌われる可能性も高い。そのため浮気相手には堕胎を促し、その費用と口止めを含めた慰謝料等の金銭が必要となっていた
妊娠・出産に関わったことがある方ならご存じだろうが、妊娠・出産は病気では無く人間として自然なことであるため、いわゆる健康保険が効かない。ただ通常の妊娠・出産であれば、国や市区町村からお祝い金としての支給があるため、いわゆる健康保険を使った場合とほぼ同額、かなりつつましく出産を行えば、本当のお祝い金になるまでの補助が出る
だが堕胎となると、全くの自由診療であり全額が自費支払いとなる
堕胎は立派な手術であり、数万などというレベルで行える事では無い。そして堕胎を実施する医師からすれば、一番怖いのが術後の不正出血による死亡であり、最低でも48時間、できれば一週間程度の入院加療をして欲しいところである。これがすべて自費あつかいになるため、一週間など入院をしようものなら手術代+入院費用だけで数百万円になる
さらにskrdはいわゆる格好付けである。家族には「仕事を断らなければならないほど案件が来ていて儲かってしかたがない」と日頃から話をしており、仕事で必要だからと貯蓄に手を出すことができない。また浮気相手に対しても「身体が一番大切だから一週間でも二週間でも休むべきだ。もちろんその費用は出す」と言っていることには想像に難くない


続きはまた





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最終更新日  2022年10月16日 20時40分21秒
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