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楽天市場のウルトラショップにて、ウルトラ指人形の新作4点が発売開始されました!! 過去に当ブログでも紹介した3キャラクターに加え、なんとDr.エッグまで!! 考えてみたら、Dr.エッグが一般販売品で商品化されるのは、指人形が初となりますね。 Dr.エッグといえば、本日27日より、以下のキャンペーンが展開されています。 このキャンペーンでもらえるソフビは、現行のウルトラヒーローシリーズとはサイズが異なりますので、コレクターの方はご注意ください。 また、オフィシャルショップ及びオンラインショップでは、以下のキャンペーンも展開中です。 すっかりお馴染みとなった、缶バッチプレゼントキャンペーンです。シークレットは……多分、ラインナップから察するに○○イ○ン○○ロでしょう。新作指人形はこちらより↓【シャイニングウルトラマンゼロ】【ゼロダークネス】【カイザーダークネス】【Dr.エッグ】
2013.04.27
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円谷プロ創立50周年となる、本日4月12日に、以前より噂されていた新ウルトラマンの情報が解禁となりました。※詳細情報は以下より・新ウルトラヒーロー!その名は「ウルトラマンギンガ」!・【速報】新ウルトラヒーロー「ウルトラマンギンガ」登場!2013年7月10日(水)「ウルトラマンの日」より「新ウルトラマン列伝」内にて放送スタート!・新ウルトラヒーロー・ウルトラマンギンガ初披露!円谷プロダクション創立50周年 事業展開説明会のご報告 新たなウルトラ戦士の名は、噂にも上がっていた通り "ウルトラマンギンガ" 全身に配された青いクリスタルが特徴であり、非常に格好良いデザインです。どうやら、初代ウルトラマンの息子ではないもよう(まだ云ってる)。7月よりリニューアルスタートする「新ウルトラマン列伝」内にて、30分のストーリーが前11本の予定で放送されるそうです。 しかし、「ウルトラギャラクシー」・「ウルトラ銀河伝説」・「ベリアル銀河帝国」、そして「ウルトラマンギンガ」と、最近の円谷プロは "銀河" という単語がお気に入りのようです。 期待していた、一年間のTVシリーズでないのは残念ですが、それでも30分の新作が数回に渡ってテレビで視られるというのは嬉しい限りです。「列伝」内での放送ならば、放送地域外の人でも、YouTubeで視聴することが可能ですし。 そして、気になるストーリーはというと-はるかな昔、宇宙の彼方で―闇の巨大な力により、すべてのウルトラ戦士と怪獣たちとが小さな人形に変えられてしまった。宇宙に散らばった人形たちのいくつかは、地球へも流星となって降りそそいでいた…時は流れ、現代。選ばれた運命の少年・礼堂ヒカルは、不思議な「ギンガスパーク」を手に入れる。それこそが小さな人形となった怪獣やウルトラ戦士たちを再び巨大な姿へと戻すことの出来る神秘のアイテムだったのだ。時を同じくしてあらわれる凶悪な怪獣や宇宙人!巨大な闇の力が動き始めていた。大切な人々を守るため、ヒカルはギンガスパークの力で怪獣やウルトラ戦士の人形と「ウルトライブ」=一体化して立ち向かう。そして登場するまったく新しいウルトラマン…その名は「ウルトラマンギンガ」!いま新たなウルトラ伝説が幕を開ける… ディケイド、ゴーカイジャーときて、ウルトラの方でも、そのうち歴代戦士に変身するという設定が登場するだろうとは思っていましたが、やはり来ましたね。ただし、ストーリーを読む限りでは、過去の二作と違い「ギンガ」では主役ヒーローであるギンガ自身が歴代戦士に変身するというわけではなく、主人公の少年がアイテムを用いてギンガを含めた歴代戦士や怪獣に変身するようですね。 つまりは、主人公にとってはギンガも変身手段のひとつに過ぎないわけで……そうなると、必ずしも毎回ギンガに変身せずともいいような気もするのですが、その辺は実際にどのようなストーリー展開になっていくのか。また某掲示板では、別の番宣ポスターもアップされていましたが、それにはギンガや怪獣と一緒にジャンナインがデカデカと掲載されていました。彼が番組内でどのような立ち位置となるのか、ほかのUFZの面々は絡んでくるのか、いやが上にも期待が高まります。 YouTubeの方では、発表会の模様がアップされています。"鍵を握るのはタロウのソフビ" 今年は「タロウ」40周年(さらには「ガイア」15周年)。ここにきて、ついにタロウにもスポットが当たるようです。はたして、どのようにストーリーに関わってくるのか。そして、新ヒーローであるギンガ自身は一体何者なのか!? 7月からの放送開始が今から楽しみです。
2013.04.12
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ネット上では、先月末より情報が出回っていましたが、4月1日発売の各種雑誌にて、晴れて情報解禁となりました。 円谷プロ50周年となる今年に、ゼロに続く新たなウルトラ戦士が誕生します!! 現時点で判明しているのは、全体のシルエットのみです。頭部・胸・腕と、色々とディティールが付加されているようです。それでいて、カラータイマーはシンプルに丸い形。目の形はマン系のように見えるものの、随分と目付きが悪いような……セブンXといいゼロといい、最近は目付きの悪いのが流行っているのか。 新戦士が、どういう姿なのかも気になりますが、やはり同じくらい気になるのが、新戦士の登場するメディア。映画か、OVか、「ウルトラギャラクシー」以来のTVシリーズなのか、世界観はどうなるのか。「メビウス」以降、ずっとM78の世界観が続いているので(SEVEN Xも、舞台は別世界でしたが、セブンX自体はオリジナルのセブン本人だったわけで)、M78ではない、別の世界観での作品になることを期待したいです。シルエットから受ける印象では、M78世界とは別の路線なりそうな予感もしますが、果たしてどうなるか。 ただ、初代マン好きな自分としては、セブンの息子が出てきたのなら、マンの息子も出てきてほしいという想いもあります。誰かの息子だの弟子だの、そもそもM78路線は沢山だ、という意見があることも分かります。私自身も、円谷プロのセブン贔屓はウンザリなので(「セブン」という作品や、ゼロというキャラクターは好きですが)。それでも、原点たるマン兄さんをもうちょっと目立たせてやってくれよと思うわけです。 そういう意味では、月刊ヒーローズで連載している「ULTRAMAN」は、初代「ウルトラマン」世界の続編である点が非常に嬉しい限りです。もっとも、ウルトラマン自体は(現時点では)出てこないし、主人公はハヤタの息子なわけですが。 ……とまぁ、話が脇に逸れましたが、気になる新ウルトラマンは来月頭に発売される各種雑誌で大々的に紹介されることでしょう。しかし、来月を待つまでもないようです。 4月12日より、渋谷のアイシアタートーキョーで開催される「ウルトラマンフィルムフェスティバル」にて、新戦士の姿をいち早く目にすることができるみたいです。 そういえば、新戦士の名前は "ウルトラマンギンガ" なのでは!? という不確定情報も飛び交っているようですが、これまたどうなるやら。あれこれ予想している今が、ある意味いちばん楽しい時なのかも知れません。 まぁ、どんな設定だろうと、賛否両論渦巻こうと、面白い作品になってくれればそれでいいと思っています。【送料無料】宇宙船(vol.140)【送料無料】HYPER HOBBY (ハイパーホビー) 2013年 05月号 [雑誌]【送料無料】ULTRAMAN(1) [ 清水栄一(漫画家) ]【送料無料】ULTRAMAN(2) [ 清水栄一(漫画家) ]
2013.04.02
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