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2008.04.30
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今日から本格的にダブルチェック作業を行いました。
手の空いている同僚にお願いして貼り間違いがないか見てもらい、それから袋に入れるという作業です。

気持ちの上ではすごく楽チンです。
何がイチバンかって、それはお局さまが何もいえなくなったこと。
誰かと一緒に作業していれば、あたし一人攻撃に耐えなくてもいいわけですし。
他の同僚には文句の一つもいえない人だから。

お局様の見解では、作業中にあたしが誰かとおしゃべりする事であたしの集中力が落ちて、それで貼り間違えたりするというものらしいんですが。。。
確かに。。。それは当たってるかもしれないし、そうでないかも知れない。
ミスってものは認識して出来るものじゃなし、認識して故意にしてるものならそれは確信犯。
少なくともあたしはそうではない。

それにお局様だって普通に作業中あたしに世間話などをしてくるんですよ。
そういう見解なら少なくとも自分だけは気を使って話しかけないようにしてくれてもいいとも思うんですが、それが不可思議な「お局心理」ってモノなんでしょうかね~。
その時によって気分がコロコロ変わって同じことをしても何も言わないときもあるし、逆鱗に触れる事もある。
いつ何時、キレられるかわからないので、常にこの人にアンテナを集中してなきゃならない。
要するに常に顔色をうかがいながら仕事をしてるので、それこそ集中なんて出来やしないんです。
本人にも罪の意識はこれっぽっちもないので、周りには「気にしすぎ」としか思ってもらえずにひたすら7年間耐えてきました。

だけど去年、上司に訴え、同僚にもポツポツと理解者が出来たのがつい最近。
やっと自分の居場所というものを見つけられたみたいな感じです。

それまでは「周りはみんな自分の事を出来ないヤツだと思っている」と思い込んできました。
周りはみんな敵 ぐらいに思ってましたもん。受け入れ態勢なんて出来なかった。
経験年数も浅いので自分なりの努力はしたつもりだけど。

今、職場では大改革を構想中で、部屋の構造を変えたりもするかなり大規模な改革を練っています。
この職場の未来がかかっているのでみんな寄ると触るとその話で持ちきりになっています。
そんななか、お局様はちょっと取り残され気味・・・
さすがに後が少ない事を自覚せざるを得ない状況になっています。

ここででしゃばるとまた頭打ちにあいそうなんで今は控えめにして、聞かれたことだけ答えるようにしていますが。。。

あとはもう、しゃかりきに動いています。
とかく机に向かっていると視線を感じるので、トイレに行ったり病棟に行ったりして視線を受けない所に常に自分の身を置くようにしています。
もちろん、サボりではなくてちゃんとした理由をもった上で。。。

これで少しまたいい方向に転がる事を願いつつ。。。
人のせいにばかりしてちゃ自分も成長しないしね。

明日もまたいい日でありますように。。。





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Last updated  2008.04.30 22:41:15
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