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競馬に関心のある人なら、皆ショックなニュースでしょう。 競馬歴はまだ浅い私だが、ドゥラメンテ引退の時に、日本競馬界の血の飽和状態を知った。 ブラッドスポーツと言われる競馬。 応援してきた馬の殆どが、キンカメかディープの子。 ディープインパクト、その父サンデーサイレンス 貴方が日本競馬界にもたらしたもの、、、 その功罪とは 3才で引退のドゥラメンテ の初年度2018年の産駒が284頭、2019年度が290頭。 ディープインパクトの急逝に過剰な種付けが一因にあったことは否定出来ないとの記事もあった。 一頭あたりの種付け料が世界一、4千万円に上っていたディープ。 どうか教訓として欲しい。 人間を滅ぼすもの全てが人間の欲!
2019.07.30
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中坊は勉強中、、、いや太鼓の達人やってた、、、 キャットはエアコン嫌うのか、部屋から出入り出来る外ケージでほとんど寝てる。
2019.07.29
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めっちゃんも元気
2019.07.25
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手前の2匹は兄弟 牡牝で随分大きさが違う。
2019.07.22
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だめだ、弱気になっている、、、買目が多い。--; プリモシーン、ずっと応援している。 囲まれて実力発揮出来ないレースが多かったように思う。 鞍上福永くんに期待。 ◉追記 プリモシーン3着 福永くんは前目に運んでくれると思っていたけど、ラストは斤量か、久しぶりに悲鳴をあげた。残念。 馬券は三連複だったので少しゲット 息継ぎは出来たか。
2019.07.21
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POG指名のラインベックの2走目なので、三連単の1頭軸固定で見守ります! 堅いレースになるんでしょうね。 配当少なっ! 応援馬券です。 ◉追記 ラインベックの勝利は嬉しいんだけど、そろそろ軍資金なくなるやん! 涙 2→6→1 でした。--;
2019.07.20
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キジの牝だと思うの 雄のカーンと言う鳴き声はよく聞くし見かけるんだけど、お庭に居るのは初めて♬ 10年くらい前にはタヌ子も(^^)
2019.07.17
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昼間のキャット達 ↑ 夜は私とキャット達のお部屋。 物置状態のお部屋だけど、高い位置や隠れ場所がいっぱいある。 この写真には3匹がいるよ!
2019.07.16
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その馬は突然トップに躍り出た。 2番ドゥラメンテ。 中団後方に付けたその馬は、直線に入ってまだ馬群の中にいた。突然アウトに躍り出たと思ったら、あっという間にゴールを突き抜けた。 「これほどまでに強いのかドゥラメンテ」 連呼する吉田伸男実況アナの声が脳内に残る。 2015年4月19日 第75回皐月賞。 私が初めて馬券を買いTVで競馬を観戦した日である。 馬の名前などハイセイコーとマキバオーしか知らない。ディープインパクトの名前はさすがに聞いた事はあったかも知れないが意識も薄い。 そんな私が馬券を買ったのは、近所のコンビニの店長と客との会話で、場外馬券売場ウインズが近くにあると知ってだ。 ウインズはアウトレットモールの近くで我が家から車で20分くらいか。 アウトレットモールに女子が多いのに反して、そこはおっちゃん達の聖地か。笑 私はマークシートの書き方もわからない。単勝一点を少額買う私に、「普通こういう買い方はしないけどなあ」と隣にいたおっちゃんが笑顔を向けて丁寧に教えてくれた。 家に戻ると、馬券を手にTVの前に陣取った。初めて見る競馬中継だった。 私は好きな数字5を単勝で買っていた。5番リアルスティールは好位につけていた。赤い帽子を追っているうちに、ビギナーズラックと言うじゃないの、と思った瞬間、突然にトップに躍り出た馬に驚かされた。 JRAのサイトにレースビデオがあるのを知って何回もリプレイさせた。更にパトロールビデオの存在も知り、やっとその馬の動きを知る事が出来た。 鞍上M・デムーロ騎手の斜行(他馬の走行妨害)により、彼は2週間の騎乗停止になるが、中団の馬群からかなり無茶に外側に飛び出した騎手の執念も凄いと思ったが、バランスを崩した馬体を立て直して、あの距離からゴールに突っ込んで来た馬の凄さは衝撃的すぎた。 凄い、競馬って凄い。私はこの1レースで競馬にどハマリ。ドゥラメンテに夢中になってしまった。 ドゥラメンテの次走は5月の日本ダービーだ。皐月賞、ダービー、菊花賞の3才牡馬のG1タイトルはクラシックレースと称され、特にダービーの称号は最高の栄誉とされる、とある。 期待通りのドゥラメンテの走りは、父親であるキングカメハメハのレコードを0.1秒更新してレースレコードでの優勝だ。凄い馬と出会ってしまったと思った。 それからは馬券を買うのもレース情報もスマホ片手の私だったが、目を疑うニュースが飛び込んできた。 ダービーの称号を手にノーザンファームに戻りひと月が過ぎた。ドゥラメンテの異変に誰が最初に気がついたんだろう。 両前ぎょう骨遠位端骨折。全治六カ月の診断。 ドゥラメンテという一頭の馬に携わるプロジェクトに立ち込めた暗雲は、私にとっても大変なショックであった。待つ事しか出来ない。 夏競馬はさんざん外しまくり、秋に入ると私にとって馴染みの馬名が戻ってきた。クラシック三冠目の菊花賞はダービーでドゥラメンテに大敗したキタサンブラックが優勝した。オーナーの北島さぶちゃんの「祭り」の熱唱で競馬場は盛り上がりをみせていた。 年末の有馬記念はファン投票によって特別登録馬より優先出走権が与えられる。宝塚記念と有馬記念だけだが、ファンにとってはお祭り気分を煽られる。投票の最終結果に、長期戦線離脱を強いられているドゥラメンテの名前があったことが哀しい。この年の有馬の覇者はゴールドアクターだった。 年が明け、G1タイトル二連覇の功績により2015年最優秀3歳牡馬に圧倒的多数によりドゥラメンテが選出された。競馬場に彼の姿はなく、功績だけがニュースになった。 そして2016年2月28日 中山記念だ。 9か月の時間を経て、ドゥラメンテは帰って来た。不安と期待。八分の状態、九分の仕上がり。ネットに話題がのぼる。 「昨年の皐月賞を見ると買いたくなりますけどねぇ」 懐疑的な解説の声がTVから聞こえた。馬体重18キロ増だと。それでも私の馬券はドゥラメンテ一点。これは祈りだ。 出足は悪くない、良い位置をキープしている。四角からは勝利を確信した。アンビシャスの追撃は凄まじかったが、ドゥラメンテはドゥラメンテだった。間違いなく強いドゥラメンテは帰って来た。 中山記念で復帰を果たして、昨年参戦を仄めかした秋のフランス凱旋門賞が再浮上した。しかし陣営は凱旋門賞の前になぜドバイを選んだのだろう。漠然とドバイどこ。言語は何。馬はヒヒンで通じるとしても環境への違和感は不安を覚えた。 3月27日 ドゥラメンテの八走目ドバイシーマクラシックG1は2着に終わった。 出走の直前に落鉄し、再装蹄を試みたが、興奮状態がおさまらず、片足蹄鉄のない状態で走る事を余儀なくされた。それでもレーティング世界一のポストポンドの2着ですから、ドゥラメンテのその強さは世界に知らしめることは出来たでしょうが、デムーロ騎手は、落鉄がなければ勝てていたと悔しげに語っていた。 凱旋門賞は競走馬レースの最高峰だろうか。日本馬の参戦から47年の時を経る。 2006年ディープインパクトも参戦している。この試合の結果、汚れた天馬なんて言葉をネットで目にした。武豊鞍上に3位入線を果たしたが、ファンにとっては天馬の3位というのも納得のいかない結果だったろうが、帰厩して後、3位入線失格の知らせが届いた。日本では許可されている禁止薬物のドーピングによりその烙印が押された。競馬ファンならずともディープの存在、功績、そしてこのニュースは社会的時事であったが、残念ながら私は全く知らなかった。そして、年内引退を発表したときのファンのどよめきは今の私には感じられる。 引退表明後のG1レース、ジャパンカップは圧勝。年末の有馬記念はファン投票12万という圧倒的な数を集めての歴史的ラストランの優勝だった。こうして余りにも輝かしく余りにも短い14戦12勝の幕を下ろした。 いつだって競馬場にはドラマがあったのだ。 2016年5月。ドゥラメンテの凱旋門賞事前登録が90万の登録料とともになされた。事前登録は他に十頭ばかりいたが、全頭参戦という事ではなさそうだ。しかしこの十頭の中にディープインパクト産駒のマカヒキがいる。ディープの凱旋門賞から十年経っていた。このマカヒキとドゥラメンテ。 十年前はディープの世界一の舞台を観ようと、日本のファン五千人近くが押し寄せたそうだ。 フランスは再び日本人ファンの歓声に包まれるのだろうか。 凱旋門賞登録を済ませ、その前哨戦として参戦を決めた6月の宝塚記念G1。ドゥラメンテの九走目だ。 天気が心配だった。降り続いた雨もレース当日には止み、阪神競馬場は稍重の馬場と発表された。 ドバイでの海外遠征のダメージはドゥラメンテが一番大きかったと厩舎の堀代表が言っていた。落鉄での激走がダメージを大きくしたのだろう。体力の回復に時間がかかったようだ。このレースで弾みをつけて凱旋門賞に挑んで欲しかった。 錚々たるメンバーが揃った宝塚記念G1。 後方のドゥラメンテがいつ抜けてくるのか固唾をのんで見守っていた。直線に向かう馬群から鮮やかに抜け出たのは牝馬マリアライトだった。それを追うドゥラメンテの末脚はメンバー最速だったが、首差追いつかず、まさかの2着。 2着がショックなのではない。ゴール直後、デムーロ騎手が下馬し、動かなくなった馬の横で肩を落としていた事だ。 馬運車で運ばれるドゥラメンテの姿が競馬場での最後の姿になった。 入線後脚を滑らせたのか、左前脚じん帯と腱の損傷の診断が発表された。 そして29日、ドゥラメンテの競争能力喪失そして引退、登録馬抹消のニュースに、泣いてしまった。 この年も最後のG1レースは有馬記念だ。 私の一年の締め括りも有馬とともにあると感じていた。 サトノダイヤモンド、キタサンブラック、ゴールドアクター。人気一、二、三を占有した三頭のデッドヒートは大感動ものだった。キタサンとアクターの鬩ぎ合いを外側から張り付くように追っていたサトノダイヤモンドがスーッと伸びて優勝をさらっていった。 強い三頭による見事な勝負だった。 しかし、ドゥラメンテがここにいたらどんなレースになったのだろう。有馬を走るドゥラメンテが見たかった。 こう思ったのは、きっと私だけではなかっただろう。 この年、マカヒキが参戦した凱旋門賞から海外馬券の購入がJRAより可能になり、舞台の裾野は大きく拡がった。 しかしその陰で、ドゥラメンテ、シンハライト、リオンディーズ、メジャーエンブレム。強烈な光を放ち、そして儚く競馬場を去って行った競走馬達。 私の胸に残した熱く激しいドラマは消えはしない。 競馬はギャンブルである。競馬はビジネスである。競馬はプロジェクトである。 私にとって競馬はロマンである。
2019.07.14
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2勝クラスなんて皆目分からない。 こんな時は、普段やらない穴狙いで遊ぼう。 1ラプソディーアの逃げ切りに期待。 13頭中7番人気、これを軸に2ヒルノマゼラン6人気、3アリア5人気、あと人気どころの女子2頭くらい。 追記 どもならず、、、涙
2019.07.13
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生き物とかかわると、命の儚さを思い知らされる。 みんな燃えて生きて欲しい。 燃えて生きるには、バランスの良い食事とバランスの良い 愛 だと思うよー 動物は私の心を鍛えてくれる。
2019.07.09
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手前の机とテーブルをつなぎ、下にキャットケージとトレー、そしてダンボール寝室を置いたのがダックスフンドのだっちゃんのお部屋だった。 片付けが終わり寂しさがつのる。 老犬の世話は初めてでは無いけれど、やはり大変だったと思う。室内飼いだから部屋の衛生を保つのに、時間を見て庭の散歩に連れ出したりだ。 やる事がなくなったような喪失感。 人も高齢化の日本。 終末期をどのように迎え、送る事が出来るのか。 難しい事は考えず、キャット達とベッドに転がり、競走馬のセレクトセールを見て過ごす午後。(^ω^)
2019.07.08
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七夕の日にダックスフンドのだっちゃんがお星様になっちゃった。 時間があったからずーっと抱っこしていた。時間があって動物と過ごせるって、これ理想だなあ。 プロキオンステークスの買目を探りにグリーンch見ている間に静かに子犬座のプロキオンに吸い込まれて逝ってしまった。 スマホに残された動画を見て、笑った! とにかく可愛かった。 トイレの躾も出来なかった。お座りもお手も出来なかった。 耳も聞こえていなかった気もするし、お漏らしも我慢が出来なかったのかも知れない。 最初は、ここはダメよって怒ったふりしたけど、すぐ諦めたんだ。 無理かもって判断できたから。 不器用な愛玩犬、とにかく可愛かった‼︎
2019.07.08
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今日も馬券は馬連の6点 1頭軸 4ヴェンジェンスから6頭 5サンライズノヴァ 8ウインムート 9マテラスカイ 10アルクトス 12ミッキーワイルド 14キングズガード 結果は 若くて勢いのある4才に敵わないだろうなあと思っていたのに、軸を6才のヴェンジェンスにしたのは、父親のカジノドライブの重馬場適性を重視したわけだけど、まっ残念でした。 しかし、POGの調子が良い。 10頭指名のうち、今日の中京5Rマイラプソディの勝利で、7頭が勝ち馬になった。 来年のダービー迄の勝負なので、どう先に繋がるのか分からないけど、取り敢えず100位内にはランクインするかも(^^)
2019.07.07
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馬連で取れたみたい 1330円 プラス730円 いつも賭け方しょぼいので、取れてもこんなもの これで良い 私の趣味だから
2019.07.06
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昨年12月、路上で保護した時から永くはないなあと感じていた。 いっぱい動物と暮らして来たけど、トップクラスのお年寄りと感じてた。 つぎつぎに抜ける歯がこれだし。↓ こんな真っ黒けになっちゃうもんか? 尿の色がコーヒー色になった。 出血の可能性があるな。 腎臓かなあ。 病院には行かない。 老犬の病にはなるべく静かに向かい合う。 お金があったらなあ、とか思うことはいっぱいあるんだけど、私は至らぬ自分のところに縁あってやってきた動物達に、私のところで良かったね、楽しかったね、と自信を持って言えるのだ。 振り返ると、私はおくりびとか、と苦笑。 長くて2週間、生き物の死と向き合う。 覚悟は出来ている。経験豊富だ。
2019.07.06
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