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2月4日から東京ドームにてテーブルウェアーショーが開催されます。全国の焼き物を見ることが出来てなかなか見ごたえありそうです。入場料高めですがお好きな方は是非(^^)http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/index.htm
2006年01月21日
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今の会社に入って今年で10年になる。その前に1年弱勤めていて、いろいろといざこざに巻き込まれて追い出された会社がある。その会社が今とんでもない展開を発表したのでたまげている。兄弟二人でひとつの作品を作って発表している場合、名前を継ぐのはどちらか片方しか出来ないことになっているらしい、日本では。片方は影武者的存在だった。だが実際に評価されているのは影武者の仕事の方だった。双方が年老いて仕事もいつまでできるかわからなくなった今頃になって、影の存在の方に名前を譲るというのだ。
2006年01月16日
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染付けは、素焼きの生地に呉須とよばれる絵の具で描く。輪郭を細い筆で描いて、中をダミといわれる手法で塗るのが普通。写真は素焼きに線描きだけのものと、ダミをして釉薬をかけて焼きあがったもの。
2006年01月15日
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ちょっと思ったこと。買い付けの商人さんのセンスが悪いとどうしようもないよなあ。。。昨日、NHKの若者向け職業番組で服のバイヤーの仕事が紹介されてるの見てつくづく思ったんだけど。洋服の場合、客層もニーズもわかりやすくていいけど、焼き物の世界って。。。よくわからないし、知らないよなあ。。。会社の商品がどうゆう客層に売れて、どうゆう傾向のものが売れて、今世の中の流れがどうだからどんな商品を作れば売れる。。。だとか。そうゆう当たり前のことを経営者が従業員側に言わないんだな、これが。まあ、なんとなく漏れてはいるけど。でも、地元の見本市とかにやってくる地元の商人のおっさん達はたいがい田舎者で見識の狭い教養のなさそうな人が多いから、お客さんのニーズとはずれたものを選びそうだよな。うん。
2006年01月14日
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吉田屋展を見た。古九谷を再現した職人集団だったらしい。いいなあ。。。上手いなあ。。。すごいなあ。。。昔の人の仕事は本当に素晴らしい。たっぷりの時間を費やして本当にいいものを作る。そういう環境を作れる人物がいたことがすごい。http://www.city.kaga.ishikawa.jp/yoshidaya/main.html
2006年01月08日
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食べるだけが目的の新年会。お刺身は海老とイカが美味しかった。レモンステーキは上等の肉で美味しかったけどソースが濃い目だったのでもう少しあっさりソースが良かった。茶碗蒸しはワイングラスに入っていて量がちょうどよくて洒落ていた。アスパラの肉巻き揚げは石焼にされていて美味しかった、しかもアスパラでかい。牡蠣の揚げ石焼も一口で良かった。大根の豚肉あんかけは。。。あまり好みじゃないかな。焼きおにぎりのお茶付けは梅味だったらいいなあ。。。デザートはゆずのシャーベットであっさりだったけど、冬場なのでプチケーキやムース、ゼリー系でもよかったなあ。。。最後に玄米茶がでたけど私はデミタスコーヒーが飲みたかった。なんだかんだで出されたもの完食(^^)
2006年01月07日
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やきもののほうがだいぶお留守なので。。。これも上絵のみで描いたもの。鶏頭の花
2006年01月06日
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