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『2月小説&マンガ発売一覧』2月1日 子供の領分ハイパー3 到達点 吉原理恵子 絵:如月弘鷹2月1日 鬼ごっこ(仮) 青目京子 絵:あづみ冬留2月1日 愛のレイティングAAA(下) 井村仁美 絵:如月弘鷹2月1日 龍の恋愛、Dr.の溺愛 樹生かなめ 絵:奈良千春2月1日 聖霊狩り 冥界の罠 瀬川貴次 絵:星野和夏子2月1日 天国の門衛 七穂美也子 絵:橘 皆無2月3日 博士の愛した数式 くりた 陸 作:小川洋子2月上旬 降るような花 遠野春日2月10日 恋せよリーマンこれが僕らの生きる道 今泉まさ子 絵:環 レン2月10日 春を抱いていた(11) 新田祐克2月中旬 札束のベッドで眠れ バーバラ片桐著/藤井咲耶画2月中旬 新宿探偵 剛 しいら著/雪舟 薫画2月中旬 Mr.Dの華麗な求愛 遠野春日著/片岡ケイコ画2月中旬 くちびるは恋を刻む 水上ルイ著/佐々成美画2月27日 闇夜を歩く(2) 谷崎 泉 絵:有馬かつみ2月27日 switch(9) naked ape2月下旬 勝手に! 永久就職(仮) 納真 仁 絵:すがはら竜2月下旬 死が二人を分かつまで-overture- 前田 栄 作:ねぎしきょうここんにちは!!!2月分の私の気になったり、買おうと思っているマンガ&小説であったりします。去年もそうですけど、マンガを読む量が随分とかわってきました。といいよりかは、少なくなった。新しく本(作家さん)を発掘しに古本屋さんや本屋さんへいかなくなったっていうのもあるんですけど。古本屋さんの場合は、立ち読みをしてしまうので買わないって事があったりするんですよね。本屋さんは雑誌でも最近では立ち読みができなくなってきているのです。2月を過ぎればひと段落しますから、ゆっくりと本屋さんに新しい本(作家さん)を発掘しにいけるとおもいます。ネットで面白そうな本を探すよりも、やっぱし本屋さんでじかに自分で探し回りたいたいです。吉原先生。なんだか、最近ハイペースでちゃかちゃかと小説を発刊してらっしゃいます。今までのスローペースはどこえやらって感じです。今年一年はこのハイペースのままで、続々と新刊を期待しております。春抱き。ドラマCDも1巻を聞いているとこでとまっていたりします。今年中には、現在でいている6巻までおいつけおいこせ(おいこすのは無理だぁ!!!)で買って聴いてをしたいとおもっております。マンガの方はあっというまに11巻ですかぁ~。私は「僕の声」の方もきになっちゃたりしてるんですけど。どうなるのかな???その前に、ドラマCD版の方も買わなくっちゃ♪
January 31, 2006
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BLマンガ『HERO・HEEL-英雄と悪漢―』作者:立野真琴《あらすじ》 ヒーロー番組の主役に抜擢された若手俳優・南波。 どうせ子供向けだとバカにしていたが、 敵役の共演者・澤田の迫力のある演技に魅せられて行く。 しかしある日、澤田が男とキスしているところを目撃し、 動揺しつつも心は火照り、惹かれていくが…。 ヒーローの恋はいつだって傷だらけ。(以下、ネタバレ有)特撮モノのBLであったりします。珍しいのではないかとおもいますけど。私が知らないだけで、結構あるのかもしれませんけど…。私は、特撮モノのBLは初めてかもしれません。というのは、読んでいても忘れているのがあるかもしれないから。普通のマンガでは2シリーズほど読んだことがあります(^^)結構、特撮モノのマンガって好きなんですけど。とくに、悪役さんとがかね!!!今回の悪役さんは、男タラシでクールなお方です。演技に関してはやっぱり経験者だけあって上手なんです。不器用というか、言葉がきついので誤解されやすい人かもしれません。本当は優しくって思いやりのある方なんでしょうけど。それに、思ったら一途な方っぽいです(^^)私は好きかなぁ~♪この仕事の事を好きなのに、嫌いっぽい発言とかもしてるし。好きだけれども、それを表にだすことをしない。なんでだぁ~。昔になにかあったのかしらん♪ありそうだなぁ~。なんだか、意味ありげな方っぽい名前も浮上してきているみたいだしね。主人公はやるきのない感じからはいっております。まぁ、子供向け番組だし…という軽い気持ちからはいっております。だけんども、子供番組だとおもってバカにしていけません。だって、特撮ですよぉ~。自分の体をはった職業ですから。そりゃぁ、危ないスタントはちゃんとした本業の方がやってくれるんでしょうけど。今まで、コレだぁ!!!って思える役をもらてなかったからかもしれませんね。始め登場してきたときは、生意気で少し自意識過剰っぽい印象をうけましたけど。だんたんと話が進むにつれて違ってきました。熱中しやすくって、はまりこむととことん派。それに、自分の事を大人だとおもっているけれども…子供っぽくって思っていることが顔にでやすいタイプです。回をおうごとに、だんだんと可愛らしくなっていっております。紅一点のゆきちゃんにはるぐらいですよぉ~。痛い片思い。自分の気持ちにきずいてしまった主人公の南波くんなんですけども。この先、どうなっちゃうんでしょうか。仕事はやりづらくなってくるんでしょうけど…。新しく入ってきた新人2人もからんできそうかなぁ~と自分なりに予想してしまったり。なんのかんのといいながらも、澤田さんも南波君のことは放っておけない存在になっていくのでしょう(確信しちゃったりして)。そうなってほしいものです!!!南波くんにちょっかいをだすやからでもでてくれば…澤田さんも少しは南波くんを意識するようになるんではないでしょうか。
January 30, 2006
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BL小説『何がなんだか~エリート課長(オヤジ)の受難~』原作:愁堂れな 絵:徳丸佳貴《あらすじ》 総合商社の秘書課長・安藤は、妻に離婚を切り出され、ホテルのバーで同期の飯塚相手にクダをまいていた。 すると見知らぬ男に嘲笑されて、あわや掴み合いの喧嘩に。なりゆきから、その男が泊まっている部屋に行ったところ、なぜかいきなり押し倒されてしまう。男の味を教え込まれるという、三十五年の人生で始めての屈辱…。 しかし、相手の腕力とテクニックの前に、あえなく身体を奪われてしまう。翌日、痛む腰を抱えて出社すると、なんと昨夜の男・神崎が秘書部に転属されてきて…。そんな折、社内に株のインサイダー取引疑惑が持ち上がり、飯塚が嫌疑をかけられる。それに関連して、神崎や秘書部の佐伯が怪しい動きを見せ…。強引年下男に振り回される、エリーオヤジの運命は!?気弱な同僚・飯塚の最強天然ぶりが明かされる、爆笑書き下ろしつき。(以下、ネタバレ有)題名にひかれて購入した小説であったりしました。どんなかっこいい方がでてくるのかとおもっていたらですねぇ~。しょっぱなから、奥さんに離婚を迫られてるしさ…。年齢差は35歳と27歳であったりしました。年下攻めです!!!もちろん。私の中では35歳ってまだまだお若いとおもうのですけど。やっぱし、オジサマは40過ぎからぐらいかとおうのですけど…。主人公の年齢を見たときには、オヤジじゃないよ…まだまだ若いじゃないっすかぁ~と小説読みながら思ってしまいました。神崎君ってばかわいいですねぇ~。少しばっかし二重人格っぽい感じはいなめませんけど。安藤さんのことが大好きでたまらないっていうのは伝わってきました。仕事はできるし、女性にはもてるし、弁護士だしいうことなしなんでしょうけど。安藤さんに言わせて見れば、大きな子供がダダをこねている状態にみえるのかもしれませんね。ちょっとした事で誰にでもヤキモチを妬いてしまう神崎くんが可愛くってなりませんでした。やっぱし、オヤジ受けには必要な年下攻めくんだなぁ~。などと、思ってしまいました。天然オヤジ飯塚。主人公たちのワキをかためる脇役さんでは最強キャラかもしれません。35歳であの天然っぷりには感服いたしました。長年社会にまみれてきているのに、どうしてあんなに少年のように純粋な方がいらっしゃるんでしょうか。こんな天然くんだからこそ、神崎&安藤ペアのことをほのぼの目線でみていてくれることでしょう。なんだか、このタイプは狙われそうだなぁ~。だって、独身でフリーみたいだし。部下とかに狙われていなければいいんですけど。いや、もう誰かに目をつけられてるかもしれません。本人は気づいていないだけで…。それで、安藤とのことを誤解とかしてそうなきがします。飯塚くんきよつけてよぉ~。安藤は、飯塚くんにそんな貞操の危機に陥っても助けにいけないかもしれません。それどころか、神崎君がその人と組んで飯塚さんとの仲を取り持ってくれそうですけど。
January 29, 2006
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BLマンガ『僕の声』《あらすじ》 新人声優・上智は売れたくて必死で足掻いていた。 一方、同い年ぼ人気アイドル声優・風間は何かと暴言が多く、先輩の黒川に叱られてばかり。ある日上智は、主役のオーデションを受けることになり 俄然はりきるが、実はその役は風間に内定していて!?(以下、ネタバレ有)声優さん業界のマンガであったりします。それもBLものであったりします。声優さんものは小説でちょこっと読んだことがあります。といっても、声優さんになる前の人のお話だった記憶があったりします。さて、ストーリーなんですけど。主人公の上智くんってば…。みため好青年。って、どうい意味やねんっていわれてしまいそうですけど。だってさ、彼女いるのにさ…風間にちょっかいだしてるし。『お前の将来ごと俺のもんにしてぇ…』とか、すっごい告白のセリフをはいておりますけど。これってさ、告白というよりはプロポーズっぽくない???ちょっとおバカっぽいかとおもいきや、びっしと決めるときはきめるもんです。エッチの時に、「ひっついた。こりゃぁ~困った♪」とかいって歌ってるし。風間くんが怒る気持ちもわからないでもないです。私は毎回マンガって主人公たちよりもワキ役が大好きっこですから。今回の私の好きなワキキャラは国府さんであったりします。可愛くないですか。一人だけカップリングであぶれているっぽかんも…。黒川さんも酔っ払ったり、保坂君に迫られたりして可愛い部分もいっぱいみれて好きなんですけど…。なんか、国府さんっていいなぁ~とおもってしまうのは私だけなんでしょうか。上智くんが主役に抜擢されて…それで、役をおろされちゃったりしてるのに…。大人な部分もあるのに、酔っ払った時にみせる子供っぽい可愛い駄々っ子みたいなところもすきさぁ~♪
January 28, 2006
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『宅配便と靴』こんにちは!!!今日は、通勤の時や犬の散歩の時にはく靴を買いに行きました。今、はいている靴がだいぶ古くなってきたので…。これいいなぁ~とおもって、始めに手に取ったのが…現在もはいている靴と同じものでした。やっぱり、今はいている靴が一番足にフィットするもんですから。でも、たまには違った靴をはこうと違うものを探しました。いいなぁ~とおもったのは、サイズが少し大きかったり。デザインがいまいちだったりしました。やっぱし、同じやつにしようかなぁ~っておもったんですけど。探したらいいのがあったので、購入して帰りました。宅配便。ドラマCD:戦うセバスチャン2が到着いたしました。嬉しいわぁ~(^0^)♪書き下ろしマンガやら、3ショットのポストカードもはいってたし。
January 27, 2006
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『2月小説&マンガ発売一覧』2月1日 子供の領分ハイパー3 到達点 吉原理恵子 絵:如月弘鷹2月1日 鬼ごっこ(仮) 青目京子 絵:あづみ冬留2月1日 愛のレイティングAAA(下) 井村仁美 絵:如月弘鷹2月1日 龍の恋愛、Dr.の溺愛 樹生かなめ 絵:奈良千春2月1日 聖霊狩り 冥界の罠 瀬川貴次 絵:星野和夏子2月1日 天国の門衛 七穂美也子 絵:橘 皆無2月3日 博士の愛した数式 くりた 陸 作:小川洋子2月上旬 降るような花 遠野春日2月10日 恋せよリーマンこれが僕らの生きる道 今泉まさ子 絵:環 レン2月10日 春を抱いていた(11) 新田祐克2月中旬 札束のベッドで眠れ バーバラ片桐著/藤井咲耶画2月中旬 新宿探偵 剛 しいら著/雪舟 薫画2月中旬 Mr.Dの華麗な求愛 遠野春日著/片岡ケイコ画2月中旬 くちびるは恋を刻む 水上ルイ著/佐々成美画2月27日 闇夜を歩く(2) 谷崎 泉 絵:有馬かつみ2月27日 switch(9) naked ape2月下旬 勝手に! 永久就職(仮) 納真 仁 絵:すがはら竜2月下旬 死が二人を分かつまで-overture- 前田 栄 作:ねぎしきょうここんにちは!!!2月分の私の気になったり、買おうと思っているマンガ&小説であったりします。去年もそうですけど、マンガを読む量が随分とかわってきました。といいよりかは、少なくなった。新しく本(作家さん)を発掘しに古本屋さんや本屋さんへいかなくなったっていうのもあるんですけど。古本屋さんの場合は、立ち読みをしてしまうので買わないって事があったりするんですよね。本屋さんは雑誌でも最近では立ち読みができなくなってきているのです。2月を過ぎればひと段落しますから、ゆっくりと本屋さんに新しい本(作家さん)を発掘しにいけるとおもいます。ネットで面白そうな本を探すよりも、やっぱし本屋さんでじかに自分で探し回りたいたいです。吉原先生。なんだか、最近ハイペースでちゃかちゃかと小説を発刊してらっしゃいます。今までのスローペースはどこえやらって感じです。今年一年はこのハイペースのままで、続々と新刊を期待しております。春抱き。ドラマCDも1巻を聞いているとこでとまっていたりします。今年中には、現在でいている6巻までおいつけおいこせ(おいこすのは無理だぁ!!!)で買って聴いてをしたいとおもっております。マンガの方はあっというまに11巻ですかぁ~。私は「僕の声」の方もきになっちゃたりしてるんですけど。どうなるのかな???その前に、ドラマCD版の方も買わなくっちゃ♪
January 26, 2006
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BLマンガ『私立翔英学園男子高等部 倉科先生の受難2巻』原作:志野夏穂《あらすじ》幼稚舎から高等部までの一貫して良家の男子を教育する名門私立翔英学園。実行委員顧問の新任教師・倉科怜司は、お年ころ真っ盛りの高校生たちに今日も受難中。センセイ&予算をかけた実行委員会VS生徒会の争奪戦スタート。(以下、ネタバレ有)キスからどうなるの!!!なにがなんだかわからないままに話が進んでいっております。新しいキャラも登場してしまっております。それも、真広の仲良しさんみたいです(^^)私の好きなメガネの生徒会の会計さん・メグちゃんであります。可愛いなぁ~♪私のツボをばしばしと刺激しまくっております。他には、実行委員会の1年生2人組であったりします。ちっさくって可愛いのが取り柄なんですけど。とくに、片割れの遥加は格段であったりします。実行委員会の中では、一番のオバカさんということも発覚しちゃってますし。小動物でちょこっとオバカ。それがツボで、アッタクをかましているのが生徒会長の里村くんであります。二人のデートのお話なども番外編などもあったりしました。真広が邪魔しにいったりもしておりましたけど。保護者のつもりなのか、ただたんに遥加が好きだからなのか…よくわかりませんが。どう考えても前者のようなきがしますけど。みんなにバレまくっている浅野の思い。あれだけ顔にでれば、誰だってきずきますからぁ~!!!生徒会長の里村くんは、二人をうまいことくっつけようと奮闘してくれております。倉科先生は、センセイで…浅野のキスの本心がわからないし。浅野の事が好きなんであろう、秋山くんの気持ちを知ってしまっている倉科先生。どうするんだろぉ~。長年好きなんでしょうけども…秋山の恋って実らないかも…。浅野の気持ちを尊重して、倉科先生とのことを応援とかしてそうだな。それでもって、浅野はそんなことしらずにいるってパターンっぽいなぁ~。あぁ~、もやもやするなぁ~。あっ!!!浅野&秋山の幼い時の写真はかわいいぞぉ~(^^)秋山ってば、昔は女の子みたいに可愛らしいではありませんか!!!浅野ってば、なんでわからんかなぁ~。あんなに、可愛い子に思われてるのにさ!!!
January 25, 2006
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『私の散歩道』こんにちは!!!今日は、仕事は休日でありました。だからといって、昼まで寝ていた私ってどうよ???起きてからの私は、ペースアップで家の用事をこなしました。といっても、洗濯物を干したりしただけなんですけどね。昼ごはんを食べて…。昼の13時から散歩もかねて本屋さんへと向かいました。GDの27&28巻を購入してきました。やったぁ~!!!あったぁ~って感じです。28巻は新刊ですけど…。27巻の方は、買ったつもりだったのですが。買ってなかったみたいで…。一緒に、購入しました。本屋さんの帰り道には。スーパー&酒屋さん&ケーキ屋さんがあります。それも横並びに…。酒屋さんへと私は向かいました。晩酌とまではいきませんけど、お風呂あがりに飲むのもいいかなぁ~と思いました。それからてくてくと歩いて帰ると、もう15時になっておりました。本屋さんで時間を忘れてウロウロしておりましたから。この時間になってしまったのかもしれません。
January 24, 2006
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BL小説『愛のレイティングAAA 上巻』原作:井村仁美 絵:如月弘鷹《あらすじ》 伝説のストラジスト・鷲崎が執筆した本が、売り上げ一位を獲得した。証券経済研究所に勤める邦彦は、改めてその実力に驚嘆し、距離を感じずにはいられなかった。 そんな折、邦彦たちのもとに執筆依頼がやってくる。だが、編集担当として現れたのは厳つい男で、彼の妖しい言動に、邦彦はいつも翻弄されてしまう。「君は、あんな男にここを触らせたんだな!」それを知った鷲崎から容赦のない手段で迫られ…。(以下、ネタバレ有)エロオヤジ炸裂!?邦彦的にはそんな感じではないでしょうか。だってさ、25歳の邦彦よりもパワフルなんですもん。いやぁ~、さすがわ鷲崎さんだわぁ~♪って、妙に説得力がありません???若い恋人がいると気分的もあがってくるんではないでしょうか。仕事して、執筆活動して、邦彦の相手もしてぇ~。たまに、鳥海にちびっと嫌味というか言われたりもしながらの生活…。疲れないのかなぁ~。でも、毎日が刺激がありすぎてそんなことを考えているヒマすらないのかもしれませんね。鳥海さん(^^)私の大好きなキャラなんですけど…。いいところでいっつも登場しますよねぇ~。やっぱし、狙ってやってるんでしょうけど。性格もあるんでしょうけど。社長が好きだっていうよりも、邦彦で遊ぶことに楽しみを覚えているようにしかおもえないんですけど。ある意味で邦彦の事が好きなんではないでしょうか。と、思っております。案外、内緒で恋人とかいたりしそうだなぁ~。隠すのとかも上手そうだし…。森の熊さん。って、名前ではなくって邦彦がつけたあだ名みたいなもんです。初対面から邦彦のお尻を触ったりしてセクハラなんかしちゃっております。鳥海&鷲崎さんの担当でもあったりするんですね。鷲崎さんとは趣味とかもあいそうですねぇ~。だって、邦彦の事を可愛いねぇ~とかいっちゃたりしてるし。でも、邦彦も…鷲崎と付き合うようになってから可愛さというか色気というか艶っぽい感じがでてきましたから。熊さんもそれにやられてしまったのかもしれません。いやぁ~、邦彦も罪作りだわぁ~(>▽<)鷲崎さんって、邦彦の事になるとめざといですよねぇ~。だからかもしれませんが、熊さんを鳥海さんに押し付けたのかもしれません。だって、そうとしかおもえないしさ。鳥海さんとしては、誤算といいますか…とんだことになってしまいましたけど。始めてみる鳥海さんの動揺というか、困った顔というのも可愛らしくっていいかもしれません。それよりか、熊さんってば…綺麗で可愛くっての条件をみたしていれば誰でもいいんでしょうか。だって、さっきまで邦彦を狙っていたかとおもえば…鳥海さんに狙いを定めていたりしますから。いやぁ~、まいったまいった。でも、熊さんのおかげで鳥海さんのお姉さんの存在とかもわかってしまいましたし。熊さんは、なかなかの強敵(?)かもしれません。藤芝とかもやばいかもしれないなぁ~。まぁ、椿本さんいるし林も一応いるし大丈夫かとおもいますけどね。
January 23, 2006
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マンガ『ラグーンエンジン 4巻』原作:杉崎ゆきる《あらすじ》 じいちゃんのハガキで、焔と陣は田舎へ…。そして、到着して言われたのは町で奉納する神楽の神を演じること…。でも、肝心の神木の位置はわかんないし、ヘンな声も聞いちゃうし、この町のたたりのうわさも…。それと、枹馬って何モノ?本当は、楽しい旅行のハズだったのに…!!(以下、ネタバレ有)今回は少し残念だなぁ~。というのも、私の好きな綾人の出番が少ないことです。私、年長組焔&綾のペア好きなんですもん。前の巻では年長組の呼び方講座みたくなっておりました。綾人も、大人びた感じをしておりますけど…案外子供っぽい感じがして可愛かったし。名前呼ぶだけで、耳まで真っ赤になる焔も可愛らしくって好きなんです。って、前の巻の話をしてもしかたないんですけど。今では、いつのまにやらナチュラルに「あや」って呼んでますけど(^^)いい感じだなぁ~♪これで、同じ学校だったらよかったのにさぁ!!!事件が次から次へと巻き起こっております。本筋は少しよこっちょにおかれてしまっておりますけど。まぁ、よこっちょにそれているようで…そうでもなかったりするんですよね。毎回、登場している未来であります。どういう方向にいくんだろうか???未来ちゃんの近くにいるトムなんですよねぇ~。どっちにも転びそうだから怖いんですけど…。嫌な奴とかがでてきて、未来&トムを利用とかしそうだなぁ~。焔ってば、ちゃんと守ってあげられるんかな???そこがちょっぴり心配。夏休みでおじちゃん家に遊びに(?)来ている等軍兄弟!?つぅ~かさぁ~、じいちゃん&ばあちゃんって等軍父の親なんですよねぇ~。なんだか、等軍母っぽい印象が強いようなきがするんですけど。でも、やっぱしあの等軍父のじいちゃんですから一筋縄ではいかん人なんでしょうね。事件が終わった頃にきっと綾&等軍母もくるんでしょうね。なんだか、等軍祖父ってば…あやを絶対に女の子と勘違いしそうです。それでもって…意味深な発言とかしそうですよね。こう、次の事件とうか黒幕というか…今後の展開に必要そうな言葉をいちゃったりするだろうなぁ~。夏休み編は、5巻で終わってくれるんだとおもっております。
January 22, 2006
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『本日、届いたDVD』こんにちは!!!どうしても見たかった(>▽<)ので、購入してみました。こうやって、DVDばっかりじゃなくってイベントとかコンサートみたいなのにも私…行ってみたいなぁ~♪* 本日、届いたDVD *(1) DVD:LIVE VIDEO ネオロマンス・アラモード明日は、休日なのでじっくりと観てみたいとおもいます(^^
January 21, 2006
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小説『キャットテールレポート No.5』原作:新田一実 絵:富士山ひょうた《あらすじ》秋も深まる季節。就職先を決めている将と悠次。悠次は相変わらずアルバイトに精を出すが、将は暇だ。そんな頃、就職先の社長で不動産関係の会社を経営する伯父・明朗が、将に使い走りをさせ始める。その我儘ぶりは祖母譲りらしい。ある日、伯父のマンションに行くと、隣室の住人で宝飾デザイナーの樋口(♂)が怒鳴り込んできた。明朗が若い男と浮気していると勘違いしたのだ。誤解はすぐに解けたが、将は、伯父がゲイで、二人が恋人同士だと知る。悠次に密かに思いを寄せる将に、偏見も何もない。だがその樋口が行方不明になってしまう!職業柄、犯罪に巻き込まれた可能性も…!!(以下、ネタバレ有)将&悠次も就職先も決まってヒマをもてあましている…のは、将だけなんですけどね。そんな、将を面倒ごとに巻き込んだのは伯父さん。将のお父さんのお兄さんであったりします。おばあちゃんと仲が悪かったりするんですけど、それはどうしてか!!!似たもの同士すぎるから…。性格がこれでもかぁ~!!!というくらいに、そっくりなんですよ。将をこき使っても、やってもらうのは当たり前状態なんですよ。そのくせ、口がうまいもんですから…うまいことこき使われている将であったりします。でも、そこは将。ただでは、動きませんから。頭の中ではいつか、言い負かしてこの状況から脱出しようと企んでいたりします。まぁ、将と血がつながっているという時点で頭の回転が早くって悠次には勝ち目がないのですけど。でも、何でか知りませんが悠次ってば将の血縁者には好かれるっていう体質みたいなんですよね。いいように、使われそうな体質なのに…ある意味可愛がられているって感じでしょうか。伯父さんと悠次は、あんまり会わせないほうがいいかもしれません、会う時は、将も一緒がいいかとおもわれます。伯父さんってば、男の恋人がいたりするんですね。将も悠次の事が好きだったりしますから…。そんなことがなくっても、将にしてみればそんなに気にするようなことではないんでようけど。他人は他人。自分は自分って感じですから。話を戻しますけど…。伯父さんの事を悠次に言うべきかどうか悩んでいたりしました。だってさ、悠次に気持ち悪がられたりしたらどうしよって将は考えてしまうみたいです。自分の気持ちをその時に…振られたみたいな状況になりますから。将ってば、なんに対しても強気なんですけど悠次に対する気持ちのことになると弱気になってしまうんですよね。やっぱし、好きになった人には自分の事を好きでいてもらいたいっておもいますもんね。弱気にもなっちゃいますよ。ばれちゃった。いくら鈍い悠次とはいえ、事件に一緒に巻き込まれてしまえば…将の伯父の恋人が男だってわかってしまうもんであります。そこまでわからなかったら…本当におばかさんですからね…。ばれてしまって、将が少し寂しそうにしている時にぼそっとタマが呟いた言葉がすっごく重く感じてしまいました。「バカ」って言葉がです。そりゃそうですよ。悠次ってば、何年もずっとあんなに一途に思われてるのにどうして気づかないんでしょうかね。というか、本当はわかっていて気づかないふりをしているのかな。ありえないか…。
January 20, 2006
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『私の読書量』こんにちは!!!今年から、観たDVD一覧やら読んだマンガ一覧やらを作成してみたりしております。小説に比べてマンガって、結構読んでいるつもりだったのですが…。そうでもないです。DVDは去年頃から結構、増殖していっているもんですから…。特に、ライブのDVDとかが…。自分でもいってみたいのですけど、なかなか一人でいくっていうのに勇気がいったりします。遠出になってしまうからさ…。毎年のように年間で何冊読むとかいうのを決めていたりする私です。でも、そこは無理しないようにしようと思いました。目標ばっかりに集中してしまって、本を読むのが楽しめなくなってしまうのっていやですしね。って、目標決めといてからそんな事をいうのもなんなんですけど(汗)。今月はミステリー小説から始まりました。現在は6冊読んでおります。ちゃんと、全部感想つきで(^^)マンガも読んだら、感想を書くようにしました。
January 19, 2006
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小説『水晶球を抱く女~英国妖異譚12~』原作:篠原美季 絵:かわい千草《あらすじ》 父、ベルジュ伯爵が倒れ、急遽フランスに戻ってしまったシモンにユウリは不安と寂しさを募らせる。 一方、予知能力のあるシモンの異母兄弟アンリは、ベルジュ家が崩壊するのを見てしまい、父の部屋に残された金貨を手がかりに原因をさぐろうとする。 突然アシュレイと一緒に現れるアンリ…。金貨の意味は!?イギリス・フランス・イタリアを舞台に、アンリに出生の秘密が明らかに!!(以下、ネタバレ有)今回は、殆どベルジュ家のお話となっておりました。主人公は普段はユウリなんですけど。話の主人公はアンリでありました。アンリの出生の秘密があきらかになりました。どうして、アンリにだけ予知能力という力が宿っているのかがわかりました。そして、もう一つわかったことがあります。それはですねぇ~。シモンは父親そっくりだってことなんですよ。まぁ、親子何ですから似ていてもいいんですけど…。将来はシモンもあんなふうになるんですかね。それと、シモン父のギョームにシモンの片腕としてパスカルの名前があがっていたりしました。あの二人はきっといい仕事のパートナーになるんでしょうね。だって、今でも十分ユウリとは違ったパートナーとして片腕要素を発揮してるしね。シモンとアンリ。いつかは家を出て行くっていってましたけど…。シモンはたぶん、それを止めたりはしないんでしょうね。アンリのことを思ったら。でも、心の中ではきっとアンリを引きとめておきたい気分なんでしょう。その時は、きっとユウリはそばにいてくれるんでしょうね。でも、私としてはシモンがアンリに対して必ず兄として弟に「必ず帰ってくるよね?」の一言を言うのではとおもっています。ある意味、シモンは素直なところがあるけれど…。ユウリと関わったことで、違った意味で素直で良い青年になっていくんでしょうね(^^)私としては、アンリがシモンの片腕として頑張ってくれる未来もいいかなっておもっております。どうかな(^-^)/地下組織。なんだか、いつのまにやら怪しい組織が登場してきましたけど。アンリも狙われてるっぽいですよね。大丈夫かな???まぁ、シモンがいるから大丈夫かな。それに、シモンの他にも隆聖っていう凄い腕の霊能力者もいることですし。滅多なことでは負けませんよ!!!あっ、アシュレイもいたんでした(^^)。力はないですけど、その豊富な知識ともともと、持ち合わせているアシュレイっていう人の力にはかないませんよ。いっぱいナイトがいていいこと♪
January 18, 2006
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BL小説『脱がない男 下』 原作:木原音瀬 絵:志水ゆき《あらすじ》 コネで入社した大手化粧品会社で、やっと思い入れのたっぷりに取り組める仕事に出会えた甲斐谷。だが、その新製品への意気込みは、男前だけどとことん気障でイヤミな上司・藤原に挫かれまくる。藤原の弱みを握ろうと企んでみたものの、同僚から勘違いも手伝って、事態は思わぬ方向に!藤原の秘密とそして壮絶な色香を士ってしまった甲斐谷の運命は…!?(以下、ネタバレ有)始めに上巻を読み始めたときは、エロいことも少ないし。主人公もストレートだし、どんな風に話が展開していくのかとおもっておりました。だから、ここまではまってしまうとは思っても見ませんでした。甲斐谷は超のつくヘタレ君だし。藤原さんってば、高飛車な女王様な受けさんだし。自分からは絶対に甲斐谷を好きだってことは認めないし…。主人公は甲斐谷だから、そっち視線で話が進んでいくんですよね。甲斐谷の切ない気持ちがつまっていて、読んでいる私まで胸がキュンとなってしまいました。こんなにも切ないくらいに好きすぎてたまらない人に出会えて嬉しいような悲しいようなって感じでありました。藤原さん視点で、小説が読んでみたかったかもしれない。バツゲームとはいえ、甲斐谷との肉体関係を続けていく藤原さんの心情が知っておきたかったんです。どこかで、自分の中でだんだんと甲斐谷に対する気持ちが変化していったのはわかります。自分がかわってしまうのが怖いとおもってしまっていたかもしれません。だけど、好きだと囁いてくれる甲斐谷の存在が心地よくて女王様・藤原課長もヘタレ・甲斐谷に寄りかかっていたのかもしれないし。だって、可愛くないですか!!!びっしと決めている女王様がですよ。自分だけに見せてくれる笑顔や、寝顔やらをみせてくれてるって時点で…。どれだけ、自分の信頼して好きでいてくれるかってわかりそうなもんなのにね…。甲斐谷も、好きすぎてそこいらへんもわからんくなってたんかしらん。感想っぽくなってないようなきがしますが。小説とっても面白かったです!!!このままでもOKなんですけど。続きが出てもかってしまうかもしれません。
January 17, 2006
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小説『花に舞~麿の酩酊事件簿~』原作:高田崇史《あらすじ》 勧修寺家“婚姻家訓”。「見合いは厳禁。手助けは無用。独力発掘。自力本願」。勧修寺家の跡取り息子・文麿、31歳、独身。家訓に適う素敵な女性をさがすも、いつも最後のところで空回り。 酔えば酔うほど名推理を発揮し、悩める女性を救う麿だが、 果たして彼の願いは叶うのか…。(以下、ネタバレ有)あらすじの部分の彼の願いは当分は叶いそうにないと…私はおもったりします。だってさ、あらすじには婚姻家訓ってありますよね。あれだけとおもったら、大間違いであったりするんですよ。婚姻家訓には続きがありまして、妻になる人はこんな人でなければならないっていう家訓が続いたりするんですよ。これがあるから、結婚できないのでは???とおもいますが。麿に女運がないからかもしれません。出会う女性は素敵な方ばっかりなんです。途中までは、それはうまくいってるんです。でも、もう一人の麿が余計な事をするからうまくいくのもいかないのかもしれません。もう一人の麿というのはですねぇ~。酔ったら人格がころっと変わってしまうんです。というと、二重人格みたいに思われますけどちょこっと違います。酔っ払うとキザ度がUP。頭の良さというか切れもUPいたします。「僕と一緒にあなたの人生を変えてみませんか」と、酔ってしょっぱなから言い出したりするんですよ!!!キザなセリフでしょぉ~。でも、これがぴったりとはまっているんだから…。顔は悪くないし。お金持ちだし。いうことなしなんですけど、キザっぽいセリフもいえないわけではないのに…。なんで独身なのか!?家訓のせいばっかりではないとおもうのです。性格はへたれっぽいとこがあったりします。可愛くって母性本能はくすぐるかとは、おもうのですけど。ミステリーなんですけど…。私はどちらかというと、麿の結婚相手を探す旅のほうが気になっております。それと、この小説上最強キャラなのが…。麿の祖母様でありましょうか。いや、大原さんっている執事の人も曲者であったりします。影のようにすっとでてくるところが…。いつのまにいたんだよぉ!!!と、びっくりするぐらいに気がつかないうちに背後にいそうな人物であります。
January 16, 2006
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『好きな理由 ~恋愛日記~』好きな理由。この人でないとダメ。そこまで、人を好きになった事って私にはないです。でも、この人ならば。と思った人はいます。まぁ、その人とは自分の気持ち上遠距離は無理なので…。同じ男の人なのに、どうしてこうも違うんでしょうか。去年からずっと片思いしている人がいます。でも、友達にその人が好きなの???と去年聞かれたときは即答でYESと答えておりました。でも、今聞かれたら即答でYESとは答えられません。どうしてか???それは、去年から片思いしている人とは会話が弾まなくって困るなぁ~と度々思ってしまいます。いっつも緊張していて、肩に力がはいってしまっているんです。でも、最近あったばかりで気になっている方は会話が弾まなくっても沈黙があっても気になりません。なんというか、雰囲気なんでしょうかね。一緒にいるだけでほんわかとしてしまうんです。気が張ることもなく。自然にしていられるので肩に力がはいらないんです。まるで、だいぶ昔からしっているような自然な感じがしてきます。私の言葉が足りないからうまく書けませんが…。つまりは、一緒に居て疲れるのか疲れないのかってことなのですよね???自分で書いていてわからなくなってしまった…。スイマセン(汗)。
January 15, 2006
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『最近、買った小説&マンガ』こんにちは!!!友達と新年会をしました。ご飯を食べた後に、お茶を飲んで…古本屋さんへと行って来ました。いやぁ~、本当ならば書店へといくつもりだったのです。でも、書店はもう閉まっていたのであきらめました。それで、夜中までやっている古本屋さんへといったのであります。夜遅くにでもお客さんはいるもんなんですね。立ち読みさんが殆どなんですけど…。それも、だいぶ皆粘っているみたいです。私たちが古本屋さんから出て行くときも、まだ同じ場所でみんな立ち読みしておりました。* 最近、買った小説&マンガ *(1) Monochrome Factor 1 空廼カイリ(2) シーセッド・ヒーゼット 柴田よしき
January 14, 2006
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『今日は、新年会(^^)』こんにちは!!!今日は、友達との新年会の日であったりします。ゆっくりといろんな話をしたいと思っております。仕事の都合で参加できない子もいたりしますが…。その子とは別でデートの約束を取り付けたので(^^)今度、映画にいこうかなぁ~と計画中であったりします。いつも、乗せてもらっているので今回は運転手ってところでございます。まぁ、お酒は飲まない人ばっかりなので…アルコール抜きの新年会であったりします。でも、場の雰囲気に酔うのか気分はとっても毎回ハイテンションであったりします。今から、楽しみでございます。
January 13, 2006
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『ウンポコ No.4』(以下、ネタバレ有)“暴れん坊本屋さん” 久世番子いろんな業界がありますけど…。これは書店さんのエッセイであったりします。まさか、日々影でこのような格闘をしていらっしゃるとは知りませんでした。優雅っていたら変ですけど、そんなに大変なお仕事とは思ってませんでしたから。棚をめぐる冒険ってところでは…。私は書店の店員さんってわけではなくって、自分の性格上なのか古本屋さんでも本屋さんでも棚の本が乱雑になっていると片付けたくなってしまいます。なので、よく友達に「本屋さんよりも本に詳しい&配置に詳しい」といわれてしまいます。新刊本の把握から…本屋さんの本の配置まで…。古本屋さんもしかり。さすがに常連で通いつめているだけのことはあります。と、自分でも思ったりします。“戦うセバスチャン”今回は、ツネッテの話みたくなっておりました。いや、マイヤー女史かな???だってさ、なんだか話をおうごとツネッテがだんだんと人ではないものになっていくきがするのは私だけなんでしょうか???まぁ、デーデマン家に勤めている時点で違う世界に一歩足を踏み入れてしまってるんですから(笑)デーデマン家の謎が1個解明されました。それは、みんなの部屋の配置であったりします。使用人であるA&B。ツネッテの部屋はわかっておりました。後は、マイヤー女史&ヨハンさん。まさか、セバスチャンの部屋の前だったと知りませんでした。というか、セバスチャンの部屋ってマイヤー&ヨハンさん達よりも広いんだろうか???やっぱし、デーデマン家を支配しているだけのことはありますね。といいたいのですが、ある意味影の支配者ってマイヤー&ヨハン組じゃぁ~ないかとおもうんですけど。だってさ、セバスチャンも頭があがらないみたいだし。ユーゼフとも仲良しさんだし。ただものではないですよ…。“アパメン”アパートの面白話であったりします。毎回、アパートに住んでいる住人達の愉快な生態が後悔されております。私の好きなのは、牛乳屋さん&文治さんでありましょうか。だってさ、文治さんってば凄くないですか???フェロモンたっぷりの男優さんなんですけど…。男の牛乳屋さんまで悩殺していけない世界に引き込んでしまっておりましたし。というか、牛乳屋さんが特別変だからなのかな???だから、引き込まれやすいのかもしれません。だってさ、今回も牛乳屋さんは変な人度がパワーアップしておりますから。だって、犬のモコモコが好きなのは私もわかりますけど。それが、忘れられないからって通りすがりの胸毛の男の人に…。まったく、変な人だぁ!!!“黒猫エレジー”なんつぅ~か。これで、最終回っすか!?怒涛の展開なのか…。面白かったのですけど。佐藤君の柔軟生活。私の好きなマンガなんですけど…。だって、私のウンポコを買っている理由はセバスチャン&アパメン&佐藤君のマンガを読むために買ってるんだもんさ!!!お目当てのマンガが1個のっていなかった。
January 12, 2006
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『本日、届いたマンガ&小説』こんにちは!!!今朝というか、起きたら既にお昼でありました。いくら仕事がお休みだからって、寝すぎかもしれません(汗)。起きてすぐに目についたのが…。宅配便の荷物でありました。我が家で、宅配便のお世話になるのは殆どが私ですから。コミコミさんから荷物が届いたんだぁ~と、寝起きにも関わらず朝(?)からハイテンションであったりしました。* 本日、届いた品 *(1) マンガ:今日からマのつく自由業 松本テマリ 話:喬林知(2) ウンポコ No.4(3) BL小説:姫君のお輿入れ 作者:和泉桂 絵:佐々成美(4) 水晶球を抱く女 英国妖異譚12 原作:篠原美季 絵:かわい千草
January 11, 2006
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マンガ『DOOLS 1巻』作者:naked apeスイッチの作者が描いている新連載のマンガでございます。スイッチとは違った感じの世界観が繰り広げられております。結構、ダークな世界であったりするんですよ。架空の第三東都帝国っていうのを作り出しております。びっくりするのは、登場人物の数でありましょうか。って、ただたんに私が覚えるのが苦手っていうだけなのかわかりませんが。なんだか、登場人物が多いような気がします。主要人物は3人なんですけどね。サブキャラやら、その方々の設定がいっぱいあるんです。主要メンバーは、御子柴笑太・式部清寿・藤堂羽沙希でございます。三番目に登場した名前は「うさき」と呼びます。当然でありますが、即効であだなはウサギ君と命名されてしまったのであります。そんな愉快なことをいっておりますが!!!始めにもいったように、このお話はマジでダークであったりします。主人公たちの仕事は特別死刑執行刑務官部隊。こと、略して「特刑」といったりします。マンガの題名の「DOOL」というのは、特刑のあだなみたいなものです。心がないから「DOOL」=「人形」ってことなんです。どんな部署なのかは読んでからのお楽しみってやつです。だってさ、ダークすぎて説明しろっていわれても…。部隊数は47部隊あります。主要メンバーは伝説と呼ばれる第1部隊の面々でございます。一部感想っぽくなってないですけど…仕事の内容すっとばしてるし。スイマセン(汗)。でも、これを話さない事には本の感想もへったくれもないのです。う~ん。ちょこっと書いてみているのですが…どうなんもんでしょうか(^^)。なんといっても、特刑の制服がかっこいいのであります。白&黒の軍服っぽい制服を使い分けております。私が好きなのは白い方の軍服っぽい制服のほうであります。ちなみに、破れたりしたら自腹で修繕しなくってわならないのです。もしかして、自分でちまちま縫ってたりしたら笑えるかもしれません。だってさ、180センチちかくある男の人が服を縫ってる図なんて…なんだか可愛いくないですか。私が一番好きなのは特刑の総隊長の幼馴染で同居人でもある・タマちゃんでありましょうか。ちなみに、総隊長は御子柴です。ちっさいのよ!!!なにがって、身長がぁ!!!ちまちまと動き回ってるし。警視さんなんです。それでもって、特刑が大嫌い。御子柴が特刑だってことは知りません。ばれたらおおごことですよ。嘘ついて、法務省でデスクワーク公務員してるとかっていっております。いつばれるのやら、ハラハラドキドキでございます。
January 10, 2006
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マンガ『死がふたりを分かつまで』 原作:たかしげ宙 絵:DOUBLE-S《あらすじ》 あらゆる物質を切り裂く日本刀を駆使する盲目の男・土方護。巨大企業の陰謀に巻き込まれ、彼に助けを求める者があった。遠山遥、的中率90パーセント超の予知能力をもつ少女。彼女が告げた依頼期間は、「死がふたりをわかつまで」…。土方護「取引成立だな。で、依頼期間は…」遥「死がふたりを分かつまで…よ」このマンガは家にあった雑誌を読んでいて単行本になるのを待っていたんです(^^)見た目はどこにでもいそうな青年なんです。それが、街を普通に(?)歩いていたら中学生の女の子に助けてくれって言われてしまうんです。戦わないといけない状況においこまれてしまって、上のセリフになったんです。ませたセリフだなぁ~って普通に読むだけだったら思うんでしょうけど…。マンガで状況を見ながらこのセリフを読むと、驚くぐらいに真剣である意味純粋な思いがこもった言葉になってるんです。この先、土方と遥の運命を決めてしまった瞬間なようなきがしました。とっつきにくい感じなんです。言葉も少し乱暴っぽいですし、でも遥のために…会ってまもない少女ためにですよ!!!遥を誘拐した奴らのビルに殴りこみにいくんです。それも、土方一人でいくんです!!!めっぽう強いモンですから、あっというまに一人でそこに居た全部をやっつけてしまうんです。刀さばきもさることながら、素手で戦う時も強いんですよ。とにかく、戦闘シーンが多いマンガになっております。刀で大きな扉を切ってしまったり。机をまっぷたつにしてしまったり。車を切り裂いてしまったりするんです。そりゃぁ、マンガなんですからなんでもありなんですけど。それをやるのが、刀ですべてやってのけるっていうのが鮮やかで銃とは違う迫力やスピード感があっていいのです。なんだか、さっきから戦闘シーンのことばっかりいっておりますが…。このマンガを買ったのは、戦闘シーンのかっこよさやスピード感みたなところに引かれたのもあるんです。もちろん、ストーリーも面白くっていいですよ。土方護さん&遥なんですけど。謎がいっぱいです。もちろん、遥にもまだ謎はあるんですけど。予知能力があるのはわかったのですが…。家族はどうなったのかとか…。護にはそれ以上の謎があるんですけどね。マンガは、そんなことお構いなしでどんどん進んでいっております。途中でちょっとずつは秘密というか、謎も明かされてくるんでしょうけど。1巻は、そこで終わるの!?ってなところで終わってしまいました。続きものなんですから、次も買ってもらえるように「えっ!?」なところで終わらないと2巻買おうってきになりませんしね…。って、こんなところで出版社とかの思惑とかを考えている場合ではないのですけどね。マンガの感想のはずが…。なんだか、意味不明な感想になってしまいました。私ってどうしてこう、感想を書くのって下手なんでしょうか…。
January 9, 2006
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『携帯のストラップ』こんにちは!!!携帯を買い換えたいと…最近は思わなくなりました。まぁ、お金がないのもあるんですけど。今の、携帯電話が結構気に入ってるんです。使いやすいですし。なので、当分はこのままですね。って、日記の題名とは違う内容になってしまいました。この前の話になるんですけど…。友達と出かけたときに、携帯ストラップをずらっと並べているショップへと行き当たりました。なにげなしに見ていたのですが…。ストラップって、自分では殆ど買ったことがないんですよ。お土産で友達からよくもらっているもんで…。だから、いろんな種類のストラップをみていると楽しくなってきました。いやぁ~、今度お休みの日にでもストラップを買いにでもいこうかなぁ~♪
January 8, 2006
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『恋愛日記』こんにちは!!!最近、どうも自信がなくなってきました。どっちにしても、始めから振り向かせようとか…好きになってもらえるとか…希望としてなかったとはいいません。こんなことを言うと振られた!?とか思われそうですけど。告白したわけでも…ないのですけどね。だったら、落ち込む事も自信を無くすこともないのかもしれません。でも、どうもなんか…自分の勘があたってなければいいのですけど…。嫌な感じがするんですよね。どんな???って言われてしまうと「別に好きな人がいるのではないか???」ってことになってしまうんですけどね。それも…私の友達のことを…。別に確認したわけでもないのです。もし本当にそうだったら…聞くのも怖いし。なんか、このまんまじゃぁ告白するのもできないかもしれない。いや、それはダメ(><)なんだか、最近の日記ではこんなことばっかりいっているようなきがするなぁ~。ちょこっと自分が気になっている人がおります。上に書いた人とは違う人物であったりします。同い年で話も合うし…。優しいし…。始めあった時は「あぁ~、かっこいいじゃないの…」ぐらいにおもってました。全然興味もなくって、でも話をしてみると気も会うし…喋りやすいし。何度か話をしているうちに興味がわいてきました。だからって、自分から携帯番号やアドレスを聞ける勇気はないし。たまにあって話をして気分がなごんだりしております。なんだかなぁ~。こんなんでいいのかな私て…。
January 7, 2006
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『旅行計画日記(3)』こんにちは!!!本日、日帰りツアーの振込用紙が届きました。今度、友達と新年会をするときにでも持っていって日程表などを渡しておきたいと思います。今度行くのは日帰りなので、泊まりこみの旅行をしたいです!!!京都&大阪がいいかなぁ~♪今年中には、絶対言っておきたいです。頑張ってみなくってわぁ!!!
January 6, 2006
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『ケーキ』こんにちは!!!ケーキが食べたい(>▽<)それも、美味しいのが食べたいのです!!!まぁ、買いにいけばいいだけの話なんですけどね。だからって、買ってきても一人で食べるのは寂しいもんであります。友達とワイワイ言いながら食べたいんですよ!!!だったら、友達を誘えばいいじゃぁないか???と言われてしまうのですが。これが、なかなか予定があわないんだな…。確か、最後に食べたのが去年の12月中ごろだったようなきがするなぁ~。
January 5, 2006
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『旅行計画日記(2)』こんにちは!!!友達と旅行に計画を着実に進行中であったりします。旅行といっても日帰りでパックなもんですから。私が言いだしっぺだし!!!幹事は、私がいたしております。あとは、もう一人の友達のメール返信を待つだけであったりします。それが、帰ってきたら旅行会社に電話をするのみであります(^^)
January 4, 2006
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『習い事を始めよう!?』こんにちは!!!習い事を始めようかと思っております。やってみたいのは、着物の着付け&料理がしてみたいです。なんで、着物の着付けをやってみたいのか???それは、自分で着たいからであります。浴衣は自分で着れるのですが、着物が着れないんです。というか、帯は自分で結べないのです。だから、自分できっちり着物を着こなす事ができたらなぁ~とおもいまして。着物は母のがあるので。それと、洗える着物というのは去年に自分で購入したのもありますから。料理は簡単なものならばできるんです。でも、レパートリーが少ないのです。だから、たまに夕食を作ってくれるように頼まれた時は同じものを作ってしまいがちになっております。それを打破するためには、レパートリーを増やすのが一番かなぁ~とおもいまして…今年は、どちらかを習い始めようと思っております。まずは、習い事をどこでやっているのかをリサーチしなくってわぁ!!!今年も楽しい一年になるように…。
January 3, 2006
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『今年の目標』(1) 習い事を始める(2) 読了本を年間で100冊読む!!!この二つでございましょうか。この二つは自分の毎日の努力とかでどうにかなりそうです。でも、もう一つ思っていることは努力しても報われないかもしれません。だってさ、相手がOKでなければ…どうにもなりませんから。(3) 告白する!?いやぁ~、自分で心の中で決意いたしました。だってさこのまま長引いてもどっちにも転ばないし。待っているだけでは向こうからやってくることは確率的には低いんで自分から向かっていこうと思います。この3つともうまくいきますうに(^-^)/
January 2, 2006
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『2006.1.1』2006年1月1日 元旦あけましておめでとうございます(^^)今年も、よろしくお願いします!!!
January 1, 2006
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