憂国広場R

憂国広場R

PR

×

Profile

蕨谷憂国

蕨谷憂国

Calendar

Category

Comments

私はイスラム教徒です@ Re:春日を「かすが」と読む理由判明!古代ピラミッドがあったから(05/26) 神神は言った: コーランで 『 (21) 人…
私はイスラム教徒です@ Re:不正選挙の衝撃結末!核戦争で大阪が被爆第一候補に(03/03) 神神は言った: コーランで 『 (21) 人々…
私はイスラム教徒です@ Re:高市解散の目的は統一教会隠しと判明!麻生激怒で自民党大崩壊に(01/15) 神神は言った: コーランで 『 (21) 人…

Keyword Search

▼キーワード検索

2017/12/21
XML
カテゴリ:
精子に抗がん剤をがん腫瘍まで運ばせることに成功
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1513726425/

がん治療の新たな方法の1つとして、ライプニッツ固体・材料研究所のHaifeng Xu氏らが、
精子をがん腫瘍まで誘導して薬を運ぶという方法の研究を進めています。
この方法であれば、薬の服用量を制限されることなく治療が行えると考えられています。

Hijacked sperm carry chemo drugs to cervical cancer cells | New Scientist
https://www.newscientist.com/article/2156525-hijacked-sperm-carry-chemo-drugs-to-cervical-cancer-cells/

精子がどのように誘導されるのかは、公開された映像から確認することができます。

動画
Sperm used to deliver chemo drugs to tumours
https://youtu.be/cLY5wUOyU68

この映像は、シャーレ上で子宮頸がん腫瘍に向かっていく「精子ボット」を捉えたもの。
精子ボットとは精子に小さな磁気ハーネスを取り付けたもので、精子には抗がん剤が付与されています。


精子ボットの誘導は磁力で行われます。腫瘍に到達するとハーネスが外れ、精子は腫瘍へと突入します。

この手法では、3日間でがん細胞の87%が死滅した一方、疲労や吐き気など、化学療法を実施したときに起こる副作用は出なかったとのこと。
Haifeng Xu氏らによれば、がん以外に、子宮内膜症や子宮外妊娠などの治療にも役立てられる可能性があるとのことです。

(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
精子の頃から働かせられるのか…
………………………………
('A`) 安倍の意見
………………………………
我が国の政策と合致している
………………………………

(´・Д・`) 精子働き方改革。

\(`o'") 巷間の意見>>
………………………………
ゲノム編集がごっそりもっていくよ
多くの病気に薬とかいらない時代になる
おそらくこっそり自分の病気を治してる研究者もいると思う
………………………………

(´・Д・`) 正義の精子。

(‘ё`) 巷間の意見>>
………………………………
癌を卵子と思わせられる哀れ
ティシュの中で無為に死んでゆく哀れ
どっちがマシなんだろう
………………………………

(´・Д・`) 出さなきゃいいだろ。

(・ω・) 巷間の意見>>
………………………………
森昌子 にんしん

大きな腫瘍で 終末期
これで直ると 注射した
精子にかくれて 治療薬
これで回復 大丈夫
信じた私が 馬鹿だった
回復どころか つあり出た
にんしん にんしん それはにんしん
………………………………

(´・Д・`) 森昌子に謝れ。
goo

作品紹介

内容の詳細はここをクリック

御陰様で通算ダウンロード30000突破しました!御購読ありがとうございます

画像をクリックすると出版サイトに飛びます

無料お試し版もあります


日本大没落史001

記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!!

人気ブログランキングへ






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017/12/21 12:37:19 PM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: