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いやだった。学歴を聞いて、その人を見る目が変わる自分がいやだった。出身大学が人を判断する基準になっている自分が。私は国立大学、有名私大には行かなかったのだと思っていた。自分の判断で今の職業に直結する学校、学部を選んだと思っていた。しかし、やっぱり偏差値の高い学校へは行けなかったんだ。できることなら行きたい気持ちはあったんだ。なにをいまさら。
2003年10月31日
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出勤する。家庭では妻は体を気遣ってはくれる。むろん耳の聞こえが悪いだけでは欠勤できないし、したくもない。休める環境でもないし。仕事は幸いにしてトラブルも無く、おだやかにすすんだ。仕事中はつい薬を飲み忘れがちになる。時間遅れでも飲むようにする。金曜は夜勤。おだやかに願いたい。
2003年10月30日
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朝、起きても右耳の異常は治っていなかった。今日は仕事が休みだったので、出かけた妻に頼まれていた掃除を済ませて後耳鼻科に行く。平日午前の耳鼻科は午後よりすいていたが乳幼児の泣き声に満ちていた。聴力の検査をしたところ、右耳の聞こえに異常があった。「外見的な外傷はありません。」医師が耳を覗いた後にいった。「疲労、心因性による突発性難聴です。疲れをとり、血行をよくする事で回復を促します。お薬を出しますので二日後また来てください。」聞こえないわけではないのでほっといてもいいかな、と思っていた。でも通院して良かった。妻は私のことを口うるさいと言った。妻や子どもの落ち度をぐちぐちと指摘して雰囲気悪いと言った。ストレスのはけぐちを家庭に向けているの、と言われた。そんなつもりはなかったが、妻の言うとおりかも。気をつけよう。
2003年10月29日
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今日は職場で会議の日。本日私は書記担当。楽しい話題はあまりなく、懸案事項の連続。部長は施設長で責任がある。理想を語られる。そうしたいのは山々だが人員は限りがある。予算も少ない。しかし努力目標で終わるわけにはいかない。実現に向けて進まなければ・・・会議の休憩時間を利用して労働組合の相談もされた。統一要求の作成と交渉に向けての話。部長は同席しない。会議終了後作業をする。激しい疲労感があった。夜、帰宅してもやや疲れがあった。なぜか右耳の聞こえが悪い。弱い痛みもあった。少量の酒を飲み寝る。
2003年10月28日
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オフ会の帰り道、「もうすぐ帰るよ」と自宅に電話する。こういう帰るコールは仕事の時も毎日している。「職場から電話があったよ」と聞かされる。え。緊急?気になるじゃないか。事故?トラブル?何だろう。携帯から職場に電話する。話を聞けば、「勤務時間を交代してほしい」という相談だった。なあんだ。よかった。「31日金曜日に夜勤をすればいいんだね。承知したよ。」ほっとした。あ!31日は某MLのチャットの日だった。あ~あ。今月は不参加だ。
2003年10月27日
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今日は京都で某MLのオフ会。私を合わせて5人のメンバーと、メンバーのお子さん2名が参加。清水寺にお参りして昼食をともにした。メールでかなり深くやりとりしているので打ち解けるまでに時間はかからない。イメージ通りの人、いや想像を上回る感じのいい人たちで楽しい時間を過ごした。みんな子持ちのため夕方までしか付き合えなかったけれど再会を信じて明るくバイバイ。とってもいい天気ですばらしい日でした。
2003年10月26日
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約束の25日。すでに完成していた作品を依頼者に渡す。「おう、ごくろうさん。いい出来だね。ありがとう。」前もって決めていた金額を頂く。正直、惜しかった。自分用にしたかった。しかし、売る約束で製作したものだったし、渡すつもりで丁寧に製作した。しかし、もう二度とこの金額ではできないな。手間と精神力、材料費のことを考えると、倍は頂かないと気持ちが済まない。それでも、好きな人にはタダであげてしまいそうなのが俺なのだ。コンクールに出して賞を狙ったことがあったっけ。自信作が選外になって審査員に理由を聞きに行ったこともあった。今思えば恥ずかしい。肩の力をぬいて気楽に出たコンクールで思わぬ絶賛をされ優秀賞をもらい、ああ、こういうことなんだな、と思い以来コンクールには出なくなった。表彰状のためにやってるんじゃないんだな、俺は。この臨時収入で京都で遊ぼう。
2003年10月25日
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私は子どもを住まわせて育てている施設で働いている。親代わりが仕事である。もちろん洗濯もすれば掃除もする。宿題も見るし躾もする。一緒に遊んだり寝かしつけたりもする。幼児から18歳までが住んでいる「家」である。妻は「それがお金になるのはいいね」と言った。なるほど、妻は同じようなことを給料なしでやっているわけだ。施設は家庭の主婦より難しい家庭の子を預かり、事務的な処理や保護者対応などもする。しかし、主な日常の仕事は主婦に近い。今日は洗濯をたたみ、幼児の食事とお風呂の世話をした。大学から実習生が頻繁に施設にやってくる。仕事を一緒にやる中でときどき「掃除機をかけた経験がない」とかいう人がくる。偏差値の高い大学だったりする。仕事。生きていく力。学力。価値観は多様だが、普遍的に大切なものはあるよね。 主婦もたいへんです。認めます。
2003年10月24日
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小学3年生のなかよし学級の男児の親代わりとして、自然教育農園に付き添いで行く。今日は稲刈り、芋掘り。鎌で稲を刈り、足ふみ脱穀機で籾をはずす。「今はすべてコンバインで、手でやる農家はない」と教育園の方がおっしゃる。しかしこの実体験は貴重ですよ。そのあと、木に生っているヒメリンゴをもいで食べ、ハウス栽培のマスカット、巨峰をつまんで食べさせてもらう。子どもの付き添いとはいえ、ありがたい仕事だ。
2003年10月23日
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今日は職場でずっと幼児の世話。これが私の本職です。2歳児、5歳児、6歳児、男女まぜこぜ、どんとこい。夜寝かしつけるところまでやって、仕事が終わる。明日は小学生の親代わりで親子遠足。内容は稲刈り。農業体験だぁ~
2003年10月22日
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学生たちに人形芝居を見せてやるために短大へ行く。我々の赤ずきんをたいそう喜んでくれた。妻も学生達に接して楽しかった様子。学生たちはやる気満々で人形劇作りにとりくんでいる。がんばれよ。微力ながらお手伝いするよ。
2003年10月21日
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本日は短大のクラブに人形劇の指導に行く日。赤ずきんちゃんを演じるそうだ。これは私たちの得意ネタ。特別に明日、妻と二人で短大の学生達に我々ゆうすけ座の「赤ずきん」を演じて見せてやることにした。明日は妻を連れて行くぞ。
2003年10月20日
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最近家族と会話がはずむ。妻とは、二人でウォーキングしているときや子どもらが学校に出かけた平日の昼。近所の話や最近始めた託児のバイトの話を聞かせてくれる。私も雑感を話す。仕事上知りえた情報は妻にも話せないことがあり少しつらい。息子たちとは、就寝前のひととき。すでに寝室は子どもと私ら夫婦は別だが、時々子どもの寝る部屋に入ってしゃべる。長男は社会的な出来事も話す。次男は空想の中で思いついたことなどをとりとめもなくしゃべる。どちらもおもしろい。私は質問に答えたり聞き役が多いが、楽しい。
2003年10月19日
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妻、おでかけ。私、休み。朝から家事をまかされる。今日は買い物はなし。掃除、食器洗いと布団干し。早々と済ませて作品の製作にとりかかる。妻、帰宅。しまった。お風呂洗いを忘れていた。すいません。妻、怒っていない。お出かけは楽しかったらしい。
2003年10月18日
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実家の母から電話があった。「日記にあんまりいろんなこと書きなさんな」と言ってきた。ああ、両親はこの日記を読んでいるのだった。妻は見ないけど。はい。息子は元気です。妻も子どもらも元気です。文章には気をつけます。またカクイしょうゆ下さい。時間があれば家族全員揃わなくても行きます。
2003年10月17日
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職場で頼まれて棚をつったり洋服欠けのフックを取り付けたりの簡単な大工仕事をする。こういうことは好きだし、わりと得意でもある。ガレージの隅にある材木の切れ端や板を使って、費用がかからないように作るのだ。今回は古い椅子を解体してその木材を再利用する。道具はあるので取り掛かれば早い。自宅にも棚をつるように妻からたのまれていたが、後回しになっている。時間があればやるよ、ではできんだろうなあ。
2003年10月16日
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妻が「毎日忙しい」と言った。よく聞けば、絵本の読み聞かせの会の練習と本番。近所の奥さん方と集まってのバザーの準備。そして週に1度の託児のアルバイト。予定は毎日でもない。ひとつの用事は大体2~3時間で終わる。それでも長く専業主婦だけやってた妻には「忙しい日々」に感じるらしい。家事に時間をかけられないのが気になるようだ。フルタイムで働いている奥さんはどうなるんだよ、と思ったが、言わない。 忙しいと言っている妻の表情は明るい。「お金にならないことばかりなのよ」と言いながら充実感があるのだろう。
2003年10月15日
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秋は盛りであります。めっきり涼しく、というより寒くなった。寒さをガマンしない私は厚着をし始めています。暖房器具も出してきている。なにせ山沿いなもので。
2003年10月14日
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気前良く食事代を払って、人形を作る材料に良質なものを惜しげもなく使ってしまい、今懐がさみしい。20日の給料日までなんとか持ちこたえよう。月末には人形の代金も入る。26日に京都に行くのでそのためのお金も用意しないと。しばらくは節約。
2003年10月13日
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本日、私は休日。電話が故障、長男のメガネが合わなくなった、通学用の靴が破れたと家族で買い物にでる。結果、ファックス付きの電話機を購入、メガネをフレームごと新品にしてスペアのメガネも作る、靴は2足買うことになった。帰宅は7時を過ぎたが妻は体調不調で夕食の用意はまだ。急遽外食となったが、ふいの出費が多かったため家計が逼迫、わたしのおごりでファミリーレストランに行く。しかし!わたしが払う日はなぜにそんなによく食べるのだ家族よ。4人家族なのになぜメインと思われる品が5品でサイドメニューまで2品あるのだ?そしてそれぞれドリンクとデザートが付いたのだった。いいよ。いいけどね。ま、食べて大きくなってね。あ?体調不良のはずの妻ももりもり食べている。ああ・・・元気が出てよかったね。
2003年10月12日
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本日は職場の行事で「芋掘り」であります。職場である施設の子6人と私を含む職員2人とを乗せ、職場の車で行きます。この車というのが年代物でオートマチックでなく、コラムシフトのバン。今クラッチ付きミッション車を運転できるものが少なく、しかも芋畑近くの田舎道に詳しいということで私が運転手となった。コラムシフト(ハンドルの左にチェンジレバーがついたもの)はひさしぶり。ミッションのバンで思い出すのが18年前の夏の日。私がむすび座(愛知県名古屋市にある人形劇専門のプロ劇団)に、大学の夏休みを利用して住み込みで人形作りのバイトをしていた時のこと。当時、大好きになった地元の女子学生と、劇団のミッションのバンを借りて長島温泉のプールに行ったことがあった。私はまだ免許取立てで運転がおぼつかなかったのを覚えている。遠い夏の思い出。 その年もタイガースが優勝していたなあ。その時の彼女は・・・愛知県下で二児の母。私は神戸でお芋堀り。今日は慣れない農作業と運転で疲れてしまった。まあ、労働の充実感はあるが。思い出肴にいっぱいやるとしよう。なにを思っているかは女房に内緒で。
2003年10月11日
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短大に、人形劇の指導で行ってきました。クラブ活動のコーチであります。初めての場所で緊張はあったけれど得意分野を指導するのだから楽しかった。保育をめざす男子学生もいて嬉しかった。みんな熱心に聴いてくれたし、やりがいを感じた。もう後進を育てる立場になったかあ。次回は20日。保育士としての話もできればいいなあ。
2003年10月10日
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制作活動をする。頭で考えてもしょうがないので手を動かす。しかし遅遅として進まぬ。以前もこうだったかな。なにせ久しぶりだから。丁寧にしているから遅いのだけれど、集中時間も以前より持たなくなった感じがする。まだ日はある。いいものを作ろう。自分が納得するものを。
2003年10月09日
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私、暑さ寒さはがまんしない。暑かったらクーラー、寒かったらヒーター。そして厚着。このところ車では昼間クーラー、夜ヒーターなんてことも。この間までTシャツ、サンダルで外へ行ってたのに。基本的に夏好き。我が家は六甲山のすそで海抜が高く夏向きなのだ。おーい。厚手の靴下出してくれ。
2003年10月08日
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いやあ、忙しかったね、今日。上司から先日の仕事振りについて小言くらったり、一斉にしないといけないことが来たのにミスして一回で済む店への用事を2回行ったり。でも、仕事があるのはありがたい。勤務終われば充実感。
2003年10月07日
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夕食は、さんま。思えば私の仕事が深夜までのことが増えて家族そろっての夕食は少なくなった。さんま、大根おろし、味噌汁。子どもの笑顔、たわいもない会話。おいしい食事。
2003年10月06日
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勤めを辞めて独立を決意した友だちに会った。その友から、人形劇の人形を作ってくれ、と頼まれた。彼には人形をたびたび貸している。仕事に有効利用しているようだ。今回は自分用にひとつ持っておきたいから作って売ってくれ、と言った。私は自分の作った人形を販売した経験がない。好きな相手にあげたことはある。それは惜しいと思ったことはない。売るとなると、どうも感覚がちがう。 私の製作物の値打ちはお金にしていくらぐらいなのか。材料費の値段はわかる。問題はアイディア料、手間賃などだ。独立記念にプレゼント、とも思ったが、そいつも人形を仕事に使うのだ。金を取ろう。価格を仮に決めて請け負う。さっそく材料を買い、製作にかかる。販売となると今までと違った気合が入る。製造業の人、職人さんは作ったものを売って生活しているんだな。手放す時どんな気持ちだろう。いや、プロは感傷的な気分になどなっていられないのか。anneさんなども物づくりの仕事だから作ったものに対する思いもあることでしょう。私はすべて手仕事だけど。量産すればコストも下がって安く売れるかな。それは、したくない気もする。納品の期日も決まっている。自分に恥ずかしくないものを作ろう。
2003年10月05日
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勤務中、熱っぽい自分に気づく。おや?これはいかん。しかし体温は測らない。あえて測らない。38度あろうと勤務途中に帰れるわけではない。ギリギリの人数で仕事している。体が動くうちは勤務するのだ。幸い今日は立て込んだ仕事がない。最近まれに見る平和な職場だ。ありがたい。へんな汗が出る。スポーツドリンクを飲む。また飲む。1リットル近く飲んだ。やがてなにごともなく勤務時間が終わる。やれやれ。月明かりの下、家路に着く。自宅に帰りついた頃、体調は良くなっていた。
2003年10月04日
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ふざけて、くすぐってやろうとして、長男の足をさわった。驚いた。発達している。昨年までの足とまるで違う。この春中学に入った長男は陸上部に入った。幼児から走るのが速かったからだ。クラブは毎日、土・日も活動がある。顧問の先生は熱心な指導で定評がある。本人は親が言わなくても早朝から練習にいく。あのねぼすけが。クラブが好きなのだ。そして、体つきは子どもから少年へ変わった。しかし足の変貌には驚く。育ち盛りなのだ。食事の量はあいかわらずすくない。だから体脂肪率など一桁だ。(それって不健康?)足のサイズは26センチになった。身長で私を抜くのは、この1,2年のうちか。それは喜びである。
2003年10月03日
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鼻がぐずぐず。くしゃみが連発。幼いときからの鼻炎。季節によって思い出したように出てくる。今回はそれに加えて激しい喉の痛み。赤くなった喉を見て耳鼻科医が「熱出てません?」と訊いた。 熱はないがややツライ。薬を飲んで早めに寝るか。
2003年10月02日
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今日は歯科検診。職場から離れて本庁のある三宮の職員検診室に行く。歯は異常なし。ただ、よく磨けと言われた。三宮は神戸の中心街だ。歩く人たちもやはりおしゃれ。近所の町とは違う。店も新しく出来たり、以前のものがつぶれていたり。半年ほど行かなかっただけでも変化はある。たまには街もいい。
2003年10月01日
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