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中学の時はそんなにリードを使い込んだりしなかったのですが、高校に入ってリードをかなり消耗します。しかし、何枚もいいリードはないので使い分けとか出来ません。コンクール本番では、持ってるリードで一番いいヤツを、最高の状態に仕上げて臨む事ができました。しかし!!翌日、そのリードは使い物にならなくなっていました。リードに感謝!よくぞ本番まで持ちこたえてくれた!!そして、今は、コンクールの日は未熟だったランキング3位のリードが凄くいい状態に。しかしじゃじゃ馬、クラシックにはまだ不向き。こいつをどう鍛えるかが木管奏者の腕の見せ所ですね^^
2007.07.31
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俺の出身中学校が、プロフェッショナルの指導のもと金賞(地区ですけどね)をとりました逆にプロの指導受けたのに地区落ちたらさみしい気もしますが去年必死で教えたのに銀だったのに・・・・・・俺が教えた意味はなかったか・・・・・??ま、賞にこだわってはいけませんがね^^楽しんで吹けてたようなので良かったです。そして、金管泣かせのサンパレスが待っていますね。ピーポート甘木とはわけが違う。・・・・・・そして採点基準も違うんですから・・・・・・・一昨年の地区大会、金賞1校・銀賞12校という驚愕の結果だったので地区の採点基準が変わったようですのでww地区と支部はかなりちがいますから、今まで以上に気を引き絞めてガンバ!
2007.07.24
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コンクールって・・・・・・・金・銀・銅と賞がりますね。そして出場団体たくさん。だからおのずと採点基準というものが決まって来るわけです。だけど、必ずしも採点基準をクリアした所が良い演奏とは限りません。でも審査員の感性で決めるというのも贔屓という考えが出て来ますよね。俺が聴いてて、たいくつだと思ったバンドが金をとったりしました。別に俺のとこが銀だったからっていう言い訳じゃ無いですよ。なんせ俺は十分満足していますから。賞にいう結果ではなく、達成感というやつを感じているんです。そう。なにも金賞なんかとらなくても感動は得られるんです。金賞をとるためだけに演奏しているようなバンドの音には、魂があるわけがありません。なにより大切なのは、技術的な面ももちろんですが、それ以上に純粋に音楽を楽しみ、その喜びを聴いてくれてる皆さんと分かち合うことだと思います。コンクールは賞とってなんぼという考え方は否定出来ませんが、結局何がいいたいのかと言うと、審査員に向かって吹いてるようなバンドは許せない!ってことです。それでは
2007.07.23
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そんなこんなで明日はコンクールです。ちょうど今日の午後に完熟リードが出来上がったんでベストコンディションで臨めそうです!
2007.07.21
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太田総理・・・秘書田中をみてたのですが、議員頭悪すぎ。勉強出来てもこんなことわからんのかっていう。結局、レベル高い高校に居る人がちゃんとした人ってわけじゃないんですね。ま、レベル低いとこにこそ居るってわけじゃないですが
2007.07.06
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テストも終わりひと段落ついたので真面目に更新しようとおもいますワンピースの単行本が久しく発売されておらず、ちょっとイライラしてる今日この頃パソコンに触れるのも1日数分あるかないか小説読む暇も無く疲れだけが溜まっていきます。とにもかくにもコンクール終わるまでの辛抱ですな。それまでは生き長らえねばのぅ・・・・・話変わりますがとりあえずルパンが吹きたいのですよ俺。あのサックスメロディーいつ聴いても良いですねぇ^^やっぱしジャズはええ。早く上達してジャズが吹けるようになりたいですわ。
2007.07.02
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