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あっという間に月末をむかえてしまいました今日と明日ってものすごくイメージが違います。たった一日なのに・・・予定通りに進捗していても、3月と聞くと、やはり焦ります。潜在意識が、眠っていることを許さず、『一日でも早く仕事をこなせ』とけしかけてきます。3日間、軟禁状態で、内勤に励んできましたが、それも今日でおしまい。明日から、申告内容の説明が始まります。おぼろげながら先は見えてきました気を引き締めて・・・ロングスパート
2007/02/28
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電子申告については、ブログでも、色々と苦労話が書かれている。ビールではないが、『とりあえず、開始届だして!』みたいなノリ。でも、そうじゃないだろ!と思う。国も国民(納税者)も『本当に普及させなきゃ』と思える仕組みでないと思う。とある先輩から『あなたも電子申告頑張って!』といわれた。私なりの対処の仕方や取り組み方は明確に決まっていても、そうした声かけには、心を揺さぶる何かがあった。逆に、あまりにも思いやりの無い勝手な推進に対して、『何で先輩は、そこまで頑張れるの?』とも思えたし、国側に足りないのは、そうした気持ちのようにも思えた。『みんなで良くしていこうよ』足りないものは、奢りを捨てた、この考え方ではないか。
2007/02/27
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昨日は、身内の結婚式でした。日程を告げられたとき『なんていう日を選ぶんだ!』と思いました。でも、めでたいことだし、そう言うことは言うまいと心に誓った。しかしだ、イライラしている心の小さい自分がいる。ん・・・もっともっとココロの成長が求められていることを、気付かそうとしてくれたに違いない。昨日、私の中で、私の評価は急降下した。これをあげていくことは、容易ではない未熟だなぁ・・・
2007/02/26
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今年から自主的に電子申告を推進してきた。でもまだ期が熟していない印象を非常に強く受ける。まず実験できるのは、当然自分。私は2/1に自分の申告をe-Taxソフトを使ってやりました。ちょっとした集計や、数字の配列が揃っていない部分があるなど etcソフトの使い勝手も不満だらけでした『還付が早い』といううわさに期待していたものの・・・(電子申告は、3週間以内に事務処理を完了させなければいけない内規があるようです)しかし、添付資料の到達日であろう2/2に21日(きっちり3週間)を加えた、2/23を処理日として、通知が2/24に届く電子申告した私より後に紙で出した先輩のほうが、先に還付通知が来たり・・・寄せていた期待は、大きく裏切られました・・・
2007/02/25
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精神的には、追い込まれることもなく、順調に仕事をこなしてきたが、昨日は、どーっと支払調書が届きだし、流石に精神的にも『速く処理しなければ・・・』というプレッシャーが大きくなってきた。2日連続で長時間の内勤が続いたこともあって、体のあちこちが痛い。今日は天気も良いので、自転車で少しだけでも体をほぐそうか
2007/02/24
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とうとう(ああ、こんなネガティブな表現はいけない)社会保険診療報酬の支払調書が届きだしました。我々の間では、「あいうえお順に送っている」とか「歯科→医科」の順で送っているとか、他の人には「そんなのどうでも良いじゃん」というような、いろいろな憶測のもと、『届いた、届かない』で一喜一憂したりする側面があります。昨日は休みというクリニックも多いため、実際は、今日からどんどんをいただけることでしょうただ週末の私の予定はずっこけていて、実際にスパートをかけることが出来るのは、週明けからになりそうです。仲間や先輩から『何軒仕上がった』という話が出始めるので、心理的に少々不安になるかもしれませんが、周りは気にせず、自分の仕事を確実に遂行していこうと思います。
2007/02/23
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昨日は、内勤のみで16時間労働。これだけ職員を働かせたら、間違いなく捕まるねあー自分でよかった確定申告については、初日に出せるものは、初日にすべて出してしまった。だから、一件一件に時間がかかる大物?が連なるこの時期は、提出まで持っていけるものがなくなってしまうため、精神的に非常に辛い。(はず)ところが、追い込まれることなく、本当にいい状態で仕事が出来ている。理由は良くわからないまあ、この良い波を、ずーっと引っ張ろうと思う-----話は変わるが『ファンライド』という自転車雑誌に、チームメイトと共に私が写っている(私は小さい後姿)なんか、めっちゃ、嬉しい
2007/02/22
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同業先輩が執筆する原稿の感想を問うメールが届く。勿論、『忙しい時期に恐縮ですが・・・』とのコメントつきこの心遣いと押しの強さに、朝から関心。早速、一番フレッシュな脳みそに汗をかかす校正なんて大それたことは出来ないけど、自分の率直な感想を加えて返信。少しはお役に立ったかなぁ・・・
2007/02/21
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絶対年一では出来ないような規模のお客様の申告の目処がつきました。正直言って、ほっとしています。なぜなら、明日頃から、社会保険診療報酬の支払調書が届き始める。従って、仕事の長いヤマが訪れる。医業系クライアントの申告の場合、現況においてほぼ固まっていても、調書を貰い、仕上げをすると、またまたかなりの時間を要する。説明資料なども、やはり仕上がってからとなってしまうため、ココからが正念場。そういう意味で、どうしても昨日までに目処をつけておきたかったわけです。今日は、これから法人の新規クライアントの初期経理の打ち合わせです。『確定申告時期ですから・・・』とはいえない時代になっていますねぇ
2007/02/20
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最近は、『気合』とか『根性』みたいな精神論は、歓迎されない。スマートに生きていくのが、カッコイイということでしょう。でもやはり、『精神的な強さ』ってのは、色々な成功哲学のようなものの中でも中心的に位置を占めているように思う。だから『誰でもできる○○○』的なことを真似しても、実は出来るようにならない。真似をすることは、早道だと思うけど、真似ていたことを自分のものに変化させる『飛躍』がなければ、ただのモノマネに終わる。悩み、努力し続けなければいけない。永遠の課題である。
2007/02/19
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昨日は、仕事を速めに切り上げ、夕方からお客さんの展示会に向かう。あいにくのだったが、元同僚の後輩が一緒に行ってくれた。私のようなオジサンでは、若者のファッションは理解できない?(とも思っていないが・・・)ので、ついてきてくれた彼の存在は、非常に大きい。-----帰りに、夕食がてら、居酒屋に入る。元々、『魂』のある人間なので、話をしていて、私もおおいに刺激を受ける。仕事に『魂』が宿らないと、『作業』になるなぁ・・・傍で聞いていると、きっと訳のわからない『精神論』だったりする。しかし、忘れかけていた何かを思い出させてもらった。もうすぐ同業者になること間違いない人間である。彼のような『魂』のある人間が、目指してくれる業界であって欲しいのだが・・・気持ちは複雑である。。。
2007/02/18
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今日も当然仕事ですありがたいありがたいこの時期休める(休む)のは、かえって怖いですから初日にこだわりはあっても、初日以降の日付にこだわりは無い。初日に出すべきノルマは達成できたので、昨日は、速めに終え、夕方から美容院に行った。凄い、余裕だなぁ・・・なんて思われるかもしれないけど、そんなことは無い。しかし、不思議と追い詰められているような感覚はなく、気持ちは至って平常心。今日もお客さんの展示会があるので、顔を出してこようと思う。きっと、勤めていたときだったら『確定申告で忙しいもので・・・』なーんて理由で、伺わなかったんだろうなぁ・・・こう考えると、実際に余裕はなくても、気持ちに『ゆとり』を持っていることが本当に重要だと思う。
2007/02/17
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昨日、同業の先輩と話をしていると、『これって汎用性の無い知識だよねぇ~』と、奇しくも二人で笑った。何かというと、事業的規模の馬主の申告。私は、その先輩から手ほどきを受け、今年が申告二年目。概略を教えてもらえる人がいなかったら、出来なかったと思うくらい、本当に特殊な世界。普通にやっているけれど、ある意味、経験のない人には、医業の申告も特殊な世界かもしれない。お蔭様で、医業のお客様の申告は、専門性を発揮できているが、馬主の方にアピールするすべが無いまあ、そう上手くいくものではないですね
2007/02/16
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いよいよ明日から確定申告の受付が始まります。提出できるものはすべて仕上げました。初日の税務署の雰囲気を見ておきたいので、明日は、私も外出に組み合わせて提出に行くつもりです。2月もあっという間に半分が過ぎてしまいました。最終日まで・・・というつもりは無いので、実質的にはあと20日あまりです。気分的には、今充実しているので、このまま良い流れのままで終えたいと思います。
2007/02/15
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いよいよ確定申告受付の初日がやってくる。初日に何枚申告書がでるか。これは重要な問題である。既に還付申告は、提出済みであるが、毎月関与レベルの事業所得、年一レベルの不動産所得と初日に提出できる申告書が続々と提出を待っている概ね予定通り、順調である。今日も気合で乗り切ろう
2007/02/14
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今日は、私が登録したときから、既にベテランだった先輩二人が講師の勉強会があったので、迷わず参加させてもらった。テーマは、新人向けの『税務調査の心得』調査のイロハ的なことは、私にとってはどうでも良かった。しかし、調査を通した税理士の役割や日常業務の取り組み方など、流石先輩の意見である。とても勉強になった。私としては、猫の手も借りたい繁忙期だが、知識の仕入れを怠ってはいけない。会話のキャッチボールで、自分の身の丈を知る。もっともっと成長しなければ・・・そんな気付きを、今日は頂きました。
2007/02/13
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2月は、ご存知の通り、28日しかない。(今年の場合)しかも、恨めしい祝日がある(一般的には嬉しいものかなぁ・・・)今週末に訪れる2月16日を迎えると、あっという間に3月になってしまう。気持ちの上では、クリニックの申告以外は『すべて初日提出』と思っているが、実際そうは行かない。ただ、その気になれば、可能なことだと考えている。数百件から千件近く申告書を出す事務所もあると聞くが、そんな件数には足元も及ばないうちの事務所では、可能なはずである。何があるかわからないので、例年私は、飛ばす。出来る限り前に倒す。法人クライアントには、多少不自由をかけても前に倒す。これはリスク管理。会計事務所に限らず、この気持ち『労使』の間でかなりのギャップがある。でも押し付けはできない。ただ、お客様のため、自分のためにも、一日でも早く、業務を完遂したい。
2007/02/12
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ブログにて、大量に情報発信をしている先輩が、収受印のこだわりについて書かれていた。一般の納税者の方は、『出せばいい』と思っていらっしゃる方も多いと思う。しかし、仕事として申告書の提出までをお引き受けしている我々は、そうは行かない。収受印がある申告書が『商品』となると考えているからだ。事務所の控とお客様の控を製本して、保存し、返却して仕事が終わる。私も長い勤務経験から、『収受印』へのこだわりは強いほうだと思う。これが電子申告となると、収受印がもらえない。これは、気にしない人にはどうでもいい問題かも知れないが、こだわっている人には、大きな問題だと思う。電子申告では、申告書等送信票と『受け付けました』的なメールの返答が、収受印に変わる。ここに『慣れていない』というだけではない、敬遠する理由があるあるように思う。申告書を送付する代わりに、電子送付した申告書に収受印を押印して返却するとか、電子スタンプを導入するなどの方策も検討して頂かないと、今一歩、推進に拍車がかからないのではないかと思う。
2007/02/11
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不覚にも奥歯がおかしい。言いたいことがいえなくて・・・それは『奥歯に物が挟まる』でしょ失礼しました一ヶ月我慢できそうか?考えたとき、途中でひどくなるより、『今行ったしまえ』と歯科医院に連絡アポイントをねじ込んでいただく思いのほか症状が悪かったらしく、思わしくなかったらまた来て欲しいと院長から直々にコメントを頂く。時間が無いゆえ、無理な突貫工事をお願いした。一ヵ月後に再び診てもらうため、予約を入れる。しかし、麻酔が切れるや否や、治療前より痛くなってしまった。神経に障ったからか?落ち着くことを祈って、もう少し我慢しようと思う。
2007/02/10
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今週末は、三連休なんですね私には、全く関係ないのですが・・・確かに休日は必要だと思う。でも週休二日に祝祭日まで私は要らない。月に二日あれば十分かなぁ季節労働者として、この時期に仕事があることは有難いし、暇ならば、一年は乗り切れない暇だったら、なんと辛いことだろう。。。働けることに感謝し、今日も一日頑張ろうと思う。
2007/02/09
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思い込みは、基本的に絶対にしてはいけない。その一つに、アポイントがあげられる。私は、年に一度くらい、思い込みで間違えてしまう。今年はまだ二ヶ月目に突入したばかりなのに、もうやってしまった出先で明日会うと思いこんでいたお客様から電話が入る。『・・・の件ですが、後でお会いするときで良かったんですが』『後でもっていけばよいですね』などと、理解できないコメントが続く。『○○さん、お会いするのって、明日ですよね?』『えっ。。。今日の一時半でしたよね?』やってしまいました幸い、アポイントの調整が出来たので、事なきを得ましたが、信用ガタ落ちだろうなぁ~いつになく、ブルーな私なのである
2007/02/08
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急遽、結成された新しい勉強会が、早くも2回目を迎えた。昨日のテーマは、日本経済の動向と株式市場。証券会社に勤務しているメンバーが講師を勤めてくれた。日ごろの業務=プレゼンと言うことで、ものすごい資料を提供してくれた。日常業務であれだけの資料を集めることを考えると、気が遠くなるほどの時間がかかる。色々な着眼点も話してくれたので、とても勉強になった。切り口を変えた見方をすると、いろいろなことが見えてくる。
2007/02/07
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私は、原則として、申告だけという関与はしない。とはいっても、不動産収入のみといった方の申告は、あったりする。そういう方は、律儀に質問もためていらっしゃる。緊急ではないにしろ、気になったらすぐに聞きたいのが人情というもの心遣いを感じる。資料の回収に、それほど時間は要らない。しかし、疑問を解消し、満足頂くには、十分な時間が必要である。資料回収にかかる時間が2で、お話が8だっていいと思う。忙しいときでも、じっくり時間が取れるよう、『ココロにゆとりを』でいこう!
2007/02/06
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昨日は500回目の日記だったのですが、特に気付かず・・・まあ、どうでもいいことなんですが今の時期、本当に辛い。仕事をやってもやっても終わらないという感じ。まあ、ありがたいことですがうちの事務所は、クリニックを中心とした個人事業のお客様が多い。クリニックの申告は、支払調書待ちになるため、どうしても2月後半から3月前半に集中してしまう。ということで、確定申告初日日にあたる2月16日に、医業以外の申告書を何件出せるか?が非常に重要になってくる。今日も確定申告の資料回収のアポイントをこなしながら、少しでも前に進めたい。
2007/02/05
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還付加算金とは、国が還付金に対して付ける、いわば『利息』のようなものである。この還付加算金は、『雑所得』に該当する。すなわち、申告しなければならない。当然国が付けた還付加算金は、国(税務署)が把握している。微々たる金額ではあるが、前年が還付の場合、注意して欲しい。通知書を見ればわかるが、無い場合、実際に振込まれた還付金額と申告書に記載した還付金額を比べて、差額がある場合、通常、その差額が還付加算金だ。気をつけていても、知っていても忘れがちな『還付加算金』要チェックです!
2007/02/04
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節分という意識が全くなかった。娘が鬼のお面やらなんやら作ってきて遊んでいたのをみて気付いた。『早めに家に帰って、豆まきでもするかぁ・・・』なんて思っていたが、結局、帰ったのは十時近く。来週からは、本当に土曜も日曜も無くなってしまうので、今日こそは、罪滅ぼしに、少し早めに帰って遊んでやろう。
2007/02/03
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昨日、またまた税務署から封筒が届きました。こんな仕事をしていても、税務署からの封筒は、いい気持ちしないですねちょっとわかりにくいのですが、電子申告の場合の添付資料を同封するためのオレンジの封筒が入っていました。ちょっとした耳寄り情報なのですが、このオレンジの封筒を電子申告の場合の添付資料の目印としていて、添付資料を受け取ってから、原則として3週間以内に処理しなければならなくなっているとうことです。ですから、還付申告の方は、こちらを使ったほうが、還付が早くなりそうです。勿論、切手も貼る必要ないし(太っ腹)私の所轄では、二月の中旬までに開始届けを出せば、今年の申告を電子申告で出来るそうです。
2007/02/02
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今事業年度、最後の支部定例会が開催された。毎年ココで『確定申告の手引き』という書籍を配布するので、たくさんの人が集まる。昨日もうちの支部の約60%の人が参加している計算になる。後段で、確定申告の注意点的な研修会をセッティングしていることもあるかもしれないが、やはり、『何かがもらえる』というお得感が、人を集めるのであろうか・・・
2007/02/01
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