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メールは便利だけど、業務のことを書いたりするときは、誤解が生じないようにするなどの配慮が必要であり、非常に時間を要する。特に、我々の世界、答があってないような部分もあり、その人がどういうことを望まれているのか?どういう方向に導けばよいのか?これをメールの行間を読み取り、正確に把握するのは至難の業である。メールしても、結局、電話でフォローしたりして、意味がなかったりもする。これは、自分の時間管理を見ていると、メール回答ということにも多くの時間を使っていることから考えさせられる部分でもある。流石に、片道一時間かかるクライアントに出向かなくても用事が済めば良いのだが、やはり、忙しい時期でも、重要な事項のときは、時間をさく必要があると思う。ボーダーレスな時代といえども、やはり、会うことに勝るものはない。
2008/02/29
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つくづく今年は、29日まであることを有難く思う。今日一日を大切に、一生懸命仕事し、一歩だけでも前に進もうと思う。年初からの『綱渡りスケジュール』は未だに解消されないがいまは、すごーく急な坂道を登っているのだと思う。登ったら、必ずくだりが来る。自転車でもそうだ。足が壊れそうな急坂を登ると、その先には・・・あまりの急坂を下るのも怖いといえば怖いが平坦な道は、きっとつまらない。平坦でない道を選んだのは自分だ。その時その時にベストを尽くせば・・・明けない夜はないのであるさあ、今日も頑張りますよ~
2008/02/28
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今日はちょっと哲学チックに思いやりがないなぁ・・・なんて、思いやりを期待している自分がいる。でも、そう思った自分が、相手に対して思いやりをもって接しているか・・・受け手が感じるかどうかは別問題。自分の思いやりがかけていないかどうか。まず点検してみるべきだと思う。
2008/02/27
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この時期、社会保険の支払調書が届くことから、医療関係の申告が集中する。しかし、今年の場合、思うように進捗せず、苦しい状況が続く。申告にたどり着けない、電子申告しない日が何日か続くと、精神的にもしんどい。仕事が遅くなったのか?と思うほど、法人成りし、事業所得から不動産所得にシフトしたクライアントの申告に時間を要した。給与、不動産、事業、退職、譲渡、雑と試験問題のような所得区分のオンパレード。勿論、消費税も。ひとまず、まとまったが、大幅な時間オーバー。気を取り直して、一歩一歩ですなぁ~
2008/02/26
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この時期は、細かな資料が揃わないこと、ちょっとした確認事項の回答を待つこと、そんなこんなでペンディングとなる仕事がたまり、長時間労働ゆえ、肉体的な疲労もさることながら、精神的な負担もかなりしんどい。こういう状況の中、即対応していただけることは、非常に有難い。産みの苦しみというか・・・どーっと片付くときが来るのだが・・・今は辛抱のとき。一歩一歩前に進むのみ
2008/02/25
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国としては、電子申告を税理士に任せたい。コレ建前。しかし、税理士は、それほど国から信頼されていない。コレ本音だったら悲しい。。。電子申告は、一般の方にとっては、特に確定申告を考えると、1年に一回だし、自分の申告だけだから、ノウハウチックなことも集積されないし、正直って面倒といわざるを得ない。ただ税理士事務所は、申告は本業。件数もこなせるし、やろうと思えば、対応できない事務所はないはずである。そう、あえて『だんまり』を決め込んでいるのは、『やらない』だけである。推進していく中で、不便なこと、普及しない理由がわかる。でも、税金をドブに捨てるわけにも行かない。。。いろいろ私なりのアイデアはあるのだが、声は絶対に届かない。この業務、自由化されたら・・・大変なことになると予感している。だから、税理士の職域拡大を考える前に、まず税理士がやるべき役割をこなしていきたい。
2008/02/24
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起業を目指す方向けの講演を無事に終えることが出来た。正味5時間の講義だったが、確定申告のことを少しだけ忘れて、楽しむことが出来た。これから社長や個人事業主になろうとしている方達なので、講義に向かう姿勢が違う。私は、決して優等生の講師ではないが、実践的なお話をしたつもりなので、少しはお役に立てたのではないかと思っている。魂というかスピリットのようなものが伝わったら嬉しく思う。通常、この時期の講演は辛い。しかし、お断りしたら、この貴重な経験は出来なかったことになる。お声を射掛けていただいたことに感謝楽しくなってきて少々ハイテンション
2008/02/23
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ブログ仲間のtaka-maruさんのブログを読むと、やはり一般の人が単独で電子申告控除を適用した申告をすることは難しいと痛感する。国が見誤った数値目標を出し、現場がそれを達成するために手段を選ばない。。。このロジック、本末転倒であることが批判される。私も『誰のための電子申告?』ということに悩まされながら、納税者のため、税理士の未来のためと信じただただ、税金が無駄にならないことを祈っている。電子申告特別控除は、税理士の代理申告でも可とすれば、少しは進むだろう。しかし、そうすることが対応出来ない事務所を淘汰する恐れも十分にある。税理士の作った申告書を、税理士が電子申告する。こんなことも考えないといけないかもしれない。一方で、国が、税理士をもう少し信頼し、よりいっそう納税者にとっても有用な『電子の形』を協同で模索する必要があると思う。そうすれば、実りある、少しだけ明るい未来が見えるのだが・・・===本日、コレより6Hの講演。ベストを尽くします
2008/02/22
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電子申告って、今の状態だとやはり非効率。そして、もっともっと利便性を考えないと、やはり50%は無理。ただコレって、やっていく中でわかってくることで、『ほら見ろ!』とは言われたくない。私の場合、どうしても画面データの確認では不安なので、電子化したデータを紙に出して、チェックしている。源泉徴収票や控除証明書の郵送を省略する場合、『記載事項』というくだらない電子データ作成を強要される。PDFだと、サーバーが負荷に耐えられないのはわかる。また、悪意による、不真正データの発生に翻弄されるのだろう。でも、アウトソーシングなんていう前に、もう少し税理士の電子署名を信じちゃもらえないだろうか?もう少し、税理士の作った申告書を信頼してもらえないだろうか?電子申告特別控除は、納税者に加えて、会計事務所へも考えて良いのではないだろうか?民間委託の手数料的な位置付けで国が負担しても良いように思う。電子申告の件数だけ、国が税理士事務所に交付金を出そう(連日の激務で、少々、頭のおかしい人間の戯言です。大目に見てください)
2008/02/21
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私は、はなっから3月17日を期限と思っていないので、連日、26時を回る苛酷な労働を強いられている。けれども、私は所得税が好きである。話を聞きながら、一瞬一瞬の判断で積み上げていく仕事は、非常にやりがいがあり、楽しい。人間臭さも好きなところである。だから、決して苦にならない。今日も、着実に一歩、前に進みたいと思う。
2008/02/20
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やはり、確定申告を電子申告で本格的に始めると、私だけが忙しくなっているような気がする。従来は、申告書を完成させ、職員が清書したり、印刷してセットしたりして仕上げた後、また税理士に戻し、署名して、職員が提出する、という流れだった。ところが、電子申告となると・・・・申告書完成⇒電子化⇒チェック⇒送信と、職員を介在させる余地がなく、当たり前ですが、すべて税理士の仕事になってしまいます(電子署名を職員にさせるのは、ニセ税理士行為と考えています。)だからここに、無償独占維持の生命線があるように思っているのですが・・・あと、面倒なのが、『記載事項』という、証明書添付省略のための、いわば『擬似電子化作業』。ここは、どのベンダーもうまく対応できていない。せめて、公的年金の源泉徴収票や、生命保険、地震保険の控除証明書は、先立って電子化してほしいものである。(もうやっていたら、無知な私をお許しください)まあ、当然、法人税の電子申告義務化の前に、証明書類の電子化を義務化するのが先でしょうなXBRLという財務データに特化したインターネット言語を使った開示を、金融庁は義務化するようだが、各省庁が協力し合って、電子化推進に努めてもらわないと、利便性は一向に向上しない
2008/02/19
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連日、26時、27時までの勤務が続く。。。労働基準監督署が心配だまあ、働いているのは、私だけなので・・・ところで、電子申告は辛い。昨日は、『余裕』なんて事書いて、今日は、もう愚痴軽い躁鬱状態?いやいや、まだ余裕ですよぉ~電子申告は、辛い。コレ本音。つくづく思うけど、初年度は特に辛い。きっと年配の先生は、お手上げって言っても理解できる。しかし、私は、税理士の未来のため、今はこの壁を乗り越える(ちょっと大げさかなぁ・・・)
2008/02/18
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楽しめないのは、余裕がないから。楽しむために、前倒しで、ゆとりを作る。言っていることは同じでも、前者と後者では、メンタル面での姿勢が全く違う。休みなく根詰めて働くことには、なれているのであるが、この時期、油断するとメンタル面がネガティブになってくる。やりたくて受けた講演も、この時期は非常に辛い。『やりたくて』受けたんだろ?と、もう一人の自分が囁く。そう、『やりたくて』引き受けた。確定申告時期に確定申告だけやっていて安泰な時代でもないし、我々世代は、それだけの受注も期待できない。とはいっても、極めて仕事が重なり、忙しいということは事実である。だから、時間密度をあげ、前に倒していくしかない。ここまでずっと追われてきた。そろそろ、決してそうでない状況でも、精神的に『余裕』を持って行動したい。
2008/02/17
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2月16日。戦闘開始勝手に決めて、電子申告により、初日提出を敢行単なる自己満足の世界と笑うがいい提出できるものを提出したことによって、少し気分が楽になった。まだまだ、前年比では遅れているが、J社の電子申告は、なかなか使える(今までこんなに評価したことない)J社お使いの皆様、T社ユーザーに負けないように、電子申告がんばってまいりましょうこれは、無償独占維持につなげる試金石ですよ~
2008/02/16
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とうとうというか、いよいよというか、やってきましたねぇ~初日が。何の?・・・あつ、確定申告です。勤務時代から「初日に何枚出せるか」という感覚で、早め早めにやってきたのであるが、今年は、ものすごーく遅れているなんとか、初日に出さなければいけないものだけは処理したが・・・流石に夜中はみっともないので、夕方までに出せるものは、電子申告してしまおう。
2008/02/15
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今日は、バレンタインデーですね。男所帯の職場ですし、私には、関係のない日ですが・・・なんとなく、催促するようで顧問先にも行きづらいし・・・娘は、大きな袋を持って出かけました誰にやるんだか・・・みなさんにあげるそうですとはいっても、そんなこんなで、顧問先に向かい、滞りなく仕事を終え、そこに伺ったときいつも食べる定職屋で、いただきました。定職のお盆に「そおっ」と置かれていました。(もちろん皆さんの)でも、こういう気配り大好きです
2008/02/14
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ある経営者の方から『うちの従業員の血液型は、すべて□型ですよ』と伺ったとき、愕然とした。血液型だけで決められたくない気もするが、話は、納得の連続で、寒気がした。この考え方に支配されそうな自分がいて、非常に怖い。
2008/02/13
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一を聞いて、十を知れ!という世の中ではないことはわかっている。経営者と話していても、よくそういう話になる。まあ、『思ったことの三割』やってくれれば、優秀ですよ。なんて話もしたりする。ただ、本当にそうなのだろうか?また、それでいいのだろうか?単純に『センス』という言葉で片付けたくない問題がココに隠れている気がしてならない
2008/02/12
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やはり寝かせてみるものだ。何かに取り付かれたかのように完成したこともあって、細かなミスが結構あった。まあ、愛嬌程度の誤字脱字であるがただ、学びに来てくれる人たちに対して、あまりひどいレジュメでは申し訳ないし誤字脱字が多いと、レジュメの信憑性を揺るがすことにもなりかねない。そういう意味では、暫し確定申告を忘れて打ち込んだ『力作』ということで、今回のレジュメの出来には満足している。受講者の皆さん、楽しみにしていてくださいねぇ~
2008/02/11
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今月末に、ほぼ丸1日の講演がある。猫の手も借りたいこの時期に、正直言うと辛い。しかし、辛さに妥協したり、やりたくなければ、断ればいい。講演活動は、唯一の私の営業ツール。辛いとか言っている前に『はい!よろこんで!』である。締め切りは、担当者さんが気を使ってくれて、もう少し先となっているが、ココを逃すと焦りが出てくるので、仕上げようと考えていた。朝からパソコンに向かい、気付くと夕方5時昼も食べず、何か取り付かれたように・・・一応、完成一日寝かせて、チェックし直し、提出することにしよう
2008/02/10
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とっさに出た『ひとこと』が物議を醸し出すことって多い。真意はわからないが、某K田さんもそうである。言ってみれば、思っていないこと、考えていないことは、口には出ないということだと思う。『言霊』とはよく言ったもので、言葉は、発した瞬間に『命』が吹き込まれ、発した本人がコントロール出来なくなる。謝ったり、撤回して、許してもらうことはあっても、『言ってしまったという事実』は、消すことが出来ない。今一度『発言』の重みを再認識しなければならない。交渉の場でも、軽はずみな、熟慮ない発言が、いばしば立場を急転させることが多いこと。肝に銘じておきたい。
2008/02/09
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某大手企業も目論見を誤った『福祉の世界』ニーズはあっても、ここのフィールドで企業が活躍するのは、難しい。企業は『利益』を追求する団体であり『利益』なくして、活動を継続できない。しかし、福祉の世界では、『営利企業』を何か『いやしいもの』と見る風潮があるように思う。福祉=ボランティアという暗黙の、且つ分厚い壁が立ちふさがる。ただ、国に任せておけば大丈夫だろうか・・・?答は、全員一致である。きちんとしたモラルのある企業が、福祉の場で活躍できる『社会的なコンセンサス』が必要に思う。
2008/02/08
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ようやく支部関係の役務をすべて終え、さあ、本業に専念と行きたいところだが、なかなか流れに乗れない疲れか?はたまた、能力低下か?どちらもあると思うが、そんな事いってられない。とにかく前に。Go Forward!
2008/02/07
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昨日の無料相談は、凄まじかった。なんと・・・集計すると、359人対応していた。新記録ではないかと思う。一日中声を張り上げ、趣旨をご理解いただくことに専心したので、非常に疲れた~大きなトラブルもなく終えることが出来、良かった。
2008/02/06
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昨日は、確定申告前の大掃除と考えていたが、雑務で一日が終わってしまいました今日はこれから公会堂で確定申告の無料相談会の責任者としての仕事が待っています。公会堂は初日ということもあり、300人近くの納税者の来訪が予想されます。そろそろ行かねば・・・頑張ってきまーす!
2008/02/05
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昨日は雪の影響で本当に大変だった。運搬係と定例会の司会ということで、九時ちょっと過ぎに事務局に向かう。幹事会の受付が11時半からだから、余裕といったところだがなんと普段、15分で着くところが、1時間半かかってしまった。私は普段、仕事に車を使わないから、こういうときに勘が働かない。イライラ、ドキドキしながら、他の人にヘルプの電話を入れるが・・・誰も対応できそうにない。じたばたしても仕方ないので、腹をくくった。幸い、会の時間を変更させるには至らなかったが・・・もっと余裕を持たなければならない・・・反省
2008/02/04
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いつものことだが・・・・日曜とはいえ、休みではない。試験に落ちてからというもの、職員の噛み合わない仕事振りに、自分を戒めながら、自分の指導方針を振り返り、間違っているのかと考えてみたり・・・自分でやる仕事が非常に多くなるこの時期、土日でウィークデイのフォローをするのがかなりしんどくなってくる。早く自分を取り戻して貰いたいのだが・・・・時間が必要かなぁ・・・=====本日は、支部の幹事会、定例会、研修会、無料相談責任者会議,と朝から晩まで一日拘束され、全く本業が出来ない。あと週中にある、無料相談を終えて、ようやく確定申告モードといったところ。まだ去年と比較して、1週間遅れている早いとこ、取り戻さなければ
2008/02/03
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今朝目が覚めると、予報通り、銀世界でした今日は一日雪らしく、事務所に向かうのが辛いですなぁ~昨日は、お客さんをインターネットの世界へ導くパソコンセッティングの技術員をやってました。初売りで安いノートパソコンを仕入れておき、同時にネット回線開通手続きを済ませ、数週間後の開通と同時に一気にパソコンセッティング&インターネット開通をお手伝いしました。法人の資料回収と社長の確定申告説明と平行して行い、わざわざというイメージを出さずに行えたので、われながら満足です『そんなことやってちゃ、いくら時間がっても足りないよぉ~』といわれそうですが、私の基本路線に合致するものなので、問題なしです。上手く利用していただければ、フルコミッションの顧問料なんて、めちゃくちゃ安いと思いますぅ~
2008/02/02
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木曜日が月末で、金曜日が月初というのは、精神衛生上よろしくないですねぇ~法定調書の期限に追われていたかと思えば、はい、2月ですぅ~そして、週があけると、もう4日になってしまいます。うかうかしていると、確定申告の提出が始まる。。。昔のように『確定申告ですから~』なんていって、法人をほおって置くなんて時代ではない。土日が勝負といいたいところだが・・・・今日は外回り中心。職員は普通に休みなので、ちょっとした雑務もたまってしまう。。。今月末の講演準備もしなければならない。。。ひとつ、ひとつがんばろう
2008/02/01
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