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8話
モミジと和解して「ルナ」の同人誌の完成を急ぐ。
言い合いはあるが、喧嘩ではなく、「ディベート」?というかそれが近い印象があった。
真摯に作品に向き合っている証拠なのではないかな
9~11話
印刷しようとしたら
9話で事務局が
10話で工務部が
11話で227号特別クラスが
(ほぼ私欲のために)同人誌を利用しようとしていた。
これを朝読んでいたわけだが相当イライラした。
・急いでいるときに足止めをするな
・描いた同人の根元を折るような内容を提案するな
・てかお前らが描けよ
12話
ルナオンリーに到着したが、ヤクモがメルに対して同人を寄越すように言う。
3話登場時点でメルと交渉(約束)は提示していたものの、
メルは長期の貸出は想定しておらず、約束を不執行しようとしているとして、
事務局を呼び出す(マリナまたお前か)
とりあえずヤクモ、実写化はやめようね
タカネのこの2枚の発言は考えさせられる。
現在は無限に訪れる未来と、流されていく過去のはざまに存在する一種の概念かぁ

総評どうしよっかな
まぁサンドボックスだし、適当につらつら書いてみるか
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「ルナ」という作品で対立してしまったモミジ(ファン目線)とメル(創作者目線)。
言い過ぎたと認めて、二人が手をとって最終回を紡ぐストーリー。
仲直りのためにすぐに手を出すタカネと、怪しい取引を持ち掛けるヤクモを頼ってでも
取り戻したい仲があるってだけでもいい友情じゃないか。
とりあえず、私欲のために同人を利用した事務局と工務部と227号特別クラスこそ粛清対象だろうが。
12話のタカネの言葉は考えさせられる。
「現在」は無数の「未来」に流れる「過去」の狭間に存在する一種の概念、ねえ
数秒後について「〇〇しよう」とか思うだけで
未来は変えられるのかも、そういう言葉に思えた。
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