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今日は、オーさんのルームスプレー作りに参加。(わたしと家族にぴったりの、ルームスプレー作りの会) 38本のフラワーエッセンスの中から、私は「夫や子供に小言を言わずに感謝の気持ちを表せるスプレー」というテーマで、ビーチ(人にやさしく出来る)クラブアップル(ありのままの自分を認める)ホリー(愛情と信頼の気持ちに変えられる)バイン(気配りが出来るようになる)をチョイスしました。いろんなシチュエーションごとのテーマで、他の種類のスプレーも作りたくなっちゃうけど、まずは家庭安泰から。結婚5年で、そんな基本に悩む私って・・・。 そして午後は、オーさんのご自宅サロンで個人カウンセリング。うわさ通りの広くて明るい、ステキなお宅で、しかもお邪魔してすぐランチをご馳走になってしまい、すっかり私もオーさんのリビングダイニング?でくつろがせていただきました。カリスマオーさんのことだから、きっととてつもなく片付いて、きれいなお宅なんだろうな~と思っていたのですが、三輪車や滑り台があったり、ぬいぐるみやバランスボールが転がっていたり、 本や資料がたくさん積んであったりと、しっかり生活感もありつつ、最小限度な感じがとても過ごし易い雰囲気で、ステキでした。 東洋九星氣学で私はもちろん家族や気になる人(伯母と祖母)の特性や相性も見ていただきました。私なりに進路や家族との接し方については、思い当たる部分も、気付かなかった部分も。理解が深まったというか、すぅーっと心に入ってきて、なんだか大きな流れに身をゆだねている感じがしてきました。 今の私が一番悩んでいる、育児休暇明けの進路についても相談し、「迷いをなくすエッセンス」というテーマでチェリープラム(感情に流されない自己のコントロール)クラブアップル(ありのままの自分を認める)ハニーサックル(今に気持ちを向けられる)ウォルナット(気持ちの切り替えが早くなる)をチョイスして、ドリンク用のボトルをつくりました。帰宅してからボルヴィックで割り、ラベルを貼って完成~!さっそくリビングにシュッシュ♪ してから、夕食の支度をしました。子供たちは仲良くテレビを見て待っていてくれて、無事に煮物ときんぴらの夕食が完成しました。これから3週間、自分や家族がどんな風に変わっていけるのか、楽しみです。
2008.02.26
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年明けに申請した4月入園の発表が、ようやく郵便で届きました。(金曜発送で、土曜の午後に届いていたようだけれど外出していたので、今日ようやく確認。)4月末に復帰予定で、兄弟もいるのでかなり優先度は高く、大丈夫と思ってそのつもりで作り物の準備などしていたけれど、それでも”もし入れなかったら・・・”という不安はありました。これで上の子と同じサイズの布団カバーや通園バッグを複数作ったのが無駄にならず、先生たちとも顔見知りだし、何より送り迎えが一度に済ませられるのでとても助かります。 実際慣らし保育での様子や、仕事を始めてからのペースなど、まだ未知数の部分もあるけれど、とりあえずは一安心・・・。 入園まであと1ヶ月あまり。せいぜい家でのんびりの時間を過ごそうかな・・・といってもあちこち出掛けてみたくなっちゃうだろうけど~。
2008.02.24
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どうにか否定的な自分を変えたい!とおもっていたら、具体的な方法が示されました。「ねばならない」という反応的な言葉を使っていると、主体性が失われ、環境や状況に左右されやすい自分になってしまう。自分が被害者のように思えてきます。逆に、「・・・したい」「・・・を選択する」という主体的な言葉を使っていると、自分の主体性が強化されます。「減点主義や完全主義で、自分をチェックしない」自分の否定的な言葉に気づいたときの、楽しい修正法があります。「なんちゃって法」です。自分の否定的な言葉に気づいたときは、否定語を「なんちゃって」と打ち消して、その後で、肯定的な表現に言い換えてみるのです。「あー、疲れた。なんちゃってー・・・。うん、今日も充実してたー!」「ツイてないなー。・・なんちゃって。・・もしかしたら、このことが、何かラッキーなことに展開するかも。」この訓練方法、とても楽しめますよ。ぜひ、周囲の人たちに教えてあげてください。それから、あたなの周囲の人たちの「否定的な言葉」を、あなたが指摘したり、あなたが変えようとしたりしないで下さい。こういった習慣を変えるには、自ら「変えたい!」と強く思うことが必要です。他人から指摘されると、そのやる気も削がれてしまいます。周囲の人に対してできることは、情報を提供してあげることです。あとは本人が自らやる気になるかどうかは、本人次第です。指摘したり、ハッパをかけたりするよりは、「あなたがどんな言葉を使おうと、あなたは素晴らしい人だよ。」「あなたがどんな言葉を使っても、あなたのことが大好きだよ。」という受容的な言葉をかけてあげる方が、はるかに強力なサポートになります。(これも言葉の力ですね)人は、「自分がそのままで受け入れられてる」という安心感があると、その自分を変えていこうという意欲と勇気が湧いてくるのです。 事あるごとに「なんちゃって~」って言ってそうな私。いつの時代の人?! 最近の私が気になってたことでやってみる。ニーナを保育園に入れなければいけない~なんちゃって、第一希望の保育園に入れたい!新しい仕事を見つけなければいけない~なんちゃって、自分にとってよりよい仕事を見つけたい!見つからなかったら前の会社に復帰しなければいけない~なんちゃって、結局いちばんいい条件の前の会社を選択する。うーん、少しは気がラクになったかな。
2008.02.19
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久しぶりに、3ヶ月ワクワクチャレンジの続きを。(実に4ヶ月ぶりだ。。。)「言葉の力の大切さ」や「肯定的な思考のパワー」を思い出させてくれる情報や文章に、定期的に触れる。1日5分でも10分でもいいので、できれば毎日。言葉の影響力の大きさを痛感するような情報や出来事に出会う肯定的な人と付き合うあわせて3つをやり続けると、習慣が変わり、自然に肯定的な言葉が出てくる人になるようです。<おすすめ本>「水からの伝言-世界初!!水の氷結結晶写真集 (Vol.2)」 江本勝「ありがとう」 清水英雄 なるほど。「言葉の力の大切さ」や「肯定的な思考のパワー」を思い出させてくれる情報や文章は、メンターの皆さんのブログやメールや活動の報告だったり、はたまた、日々の子供たちとの会話から成長がうかがえる時だったり、たくさんあるんだよね。でも自分の口からは否定的な言葉が出たり、子供を叱っていたりするのはナゼなんだ~~~?気付いたことを行動に反映して、日々実感しながら感謝して生活できるようになりたいな。
2008.02.19
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手作りの木目込み雛人形。3人官女のみで製作目安10時間。まず1体。夜中に起きだして、4時間かかりました。朝起きて発見したルイルイは大喜び。「さわりたい!」とうるさいけれど、何とかなだめておく。2体目。昼間の空き時間に、3時間ほどかな。真ん中のはこれから手をつける、座り官女のヌード。木目込みは、桐の胴体の溝にボンドをつけて、型紙で切った布を目打ちでくい込ませて(木目込んで)いき、最後に頭と手をつける。胴体は桐くずを糊で固めたものなので軽く、比較的やわらかくて簡単に削ったり補修したり出来る。衣装の布は絹の友禅と無地で、薄くて扱いやすい。手はゴムで、顔は可愛くお化粧してあり、髪の毛もツヤツヤ、たっぷりあってかわいい。小さな金冠や柄杓などの小道具もついていて、素人が作ってもそれなりにサマになるようだ。なんだか楽しい! いつかは五人囃子も作ってみようかしら~なんて浮かれていた矢先。 ニーナが知らぬ間に起きて、最後の人形の頭を舐めているではないの・・・ 髪の毛によだれがつき、顔の口紅が横に流れてしまった!! 3体目の顔をどうやってごまかすがが、一番むずかしい所になるようです。
2008.02.14
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二人目の女の子が生まれた我が家。うちは女系家族なので、実家の母は姪2人の7段飾りへの投資でお腹いっぱい、ってカンジ。 ルイルイには同居してた伯母が親王飾りを買ってくれたので、ニーナには私が三人官女を増やしてあげることにしました。 でも三人官女だけを別売りしてくれるお店が見当たらず、どうしたものかと思っていたらせいきょうで木目込みの手作り人形のキットが売っていたので、「これだ!」とばかりに買ってみたものの。 届いたキットは実にシンプル。顔とボディ、布と型紙。目打ちと彫刻等、ボンドなど。 作り方も1枚ペラで、人形作り初挑戦の私は大いに不安になりました。 5560円もするキットでいきなり失敗したくないけど、雛祭りまで半月ほどしかないので練習している暇もないし。 木目込みのレリーフを作ったことのある母でさえ、「一度教室で習ったほうが良い」と投げ出す始末。 ああ~、やはり工芸品の手作りは無謀だったか。。。 どなたか、木目込み人形作りの経験のあるかた、いらっしゃいませんか~?
2008.02.08
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1歳児クラスのひよこ組も、残すところあと2ヶ月。4月からはチューリップ組で、0,1歳児とは別の部屋になります。まだ幼児組なので園服などありませんが、お友達も増えるし、もっともっと活動的になるはず。ニーナが0歳児クラスに入る予定なので、これからもひよこに出入りすることになるとは思いますが、なんだか名残惜しい気分。先日土曜日に保育園で、今年1年で作成した絵や工作などを発表する作品展があったので、行ってきました。進級時と半年後の、お絵かきの上達ぶり? 進級時はやはり緊張して、あまり集中してお絵かき出来なかったとのこと。今ではいろんな色を使って、丸や線を描くのが大好き。自画像「お父さんの絵」だったらそっくりすぎ!!と思いましたが・・・とにかく、こんなにちゃんとした「顔」の絵がかけるとは、思ってなかったのでびっくり。さくら タンポ?に絵の具をつけて、ペタペタやったそうです。木の幹、もう一本なかったのかな?おさかな こちらは足に絵の具をつけて塗ったとのこと。足形がわからないほど、楽しんだようですね。どんぐりコロコロお池にどんぐりをころがして、白い模様をつけたとのこと。おかげでどんぐり大好き。道で見つけようものなら、拾うといって聞きません。それでもドジョウは怖いみたい。 全園児の作品がたくさん飾ってある園内は、普段とかなり勝手が違うので緊張したのか、保育園に入ってからも抱っこをせがみ、写真をとっても仏頂面。あげく父親を拒否して先生に抱っこされっぱなしでした。とにかく感心するのは先生方の努力の跡、というか、2歳になったばかりのやんちゃな保育園児に、絵の具やら糊やら持たせるなんて、服や家具を汚すのが関の山。私なら絶対できませんから!それをこんなにステキな作品に仕上げさせ、普段の忙しい業務の合間に発表の準備をして、保護者に見せてくれるなんて、感謝の言葉が見つかりません。結局、ニーナの育児休暇中も保育継続で退園をまぬかれたルイルイ。おかげでおむつはずしも成功し、歌や言葉もどんどん覚えて、どんどん成長している。私も全く育児していないわけではないけれど、私一人では到底成し得なかった、いやルイルイはまだしも、私自身が普通の精神状態でいられたかどうか・・・感謝ひとしきり、そしてこれからもお世話になります、という思いを新たにしました。 ちなみに今年も横浜そごうで合同作品展があるそうなので、また見に行ってみようかな。
2008.02.02
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