今日のいちばん

今日のいちばん

2007年01月18日
XML
カテゴリ: 映画

mk


これから公開されるので、詳細はふせておきます(笑)。

これはジェリー・ニューポートさんとメアリー・ニューポートさんというお二人と、ジョニー・ドットさん共著の、同名の 自伝本「モーツアルトとくじら」(NHK出版・1月27日発売予定) を、「レインマン」のロナルド・バスが脚本、ノルウェイのピーター・ネスが監督で映画化したものです。

ジェリー・ニューポートさんは、実際「レインマン」を見て、はじめて自分がアスペルガー症候群であると気付き、アスペルガー症候群や自閉症の大人のためのサポートグループを立ち上げられた方だそうです。

うまく説明できる自信がないんですが・・・

「僕らはいろんな重荷を背負っている」という歌詞のBGMが流れているシーンがありました。人間生きている以上、それぞれ詳細や程度は違えど「重荷」というものはあると思います。

この映画の主人公になったお二人は、アスペルガー症候群という特質から、特有の生きにくさを持っていますが、また逆に特質ゆえに持てる豊かな時間もあるわけです。なによりその特質が二人を引き合わせたんですが、そのこともまた葛藤にもなり、深い理解にもなりと、そういう姿をそのままに描いている映画なんです。
お説教じみてもいないし、誇張もない。

お二人とも「アスペルガー症候群」という診断を受けているわけですが、タイプがまったく違います。それからアスペルガー症候群だけではなく、自閉症の症状がさまざまで、ひとまとめには語れないことも、よく伝わってきます。
自閉症というのは、やはり感じ方の違いやこだわり行動の違いなどお互い理解しづらい面が高い障壁となるので、たくさんの人がこの映画を見たらいいなあーと思います。

程度の差はあれど、自分はアスペチックだと思っている私としては、イザベラ(主人公の女性)に共感を覚えるシーンも少なくありませんでした。
私には絵と音楽の才能はありませんが、衝動性とかいろんな部分で共通点があり、映画のシーンなのに過去の自分の姿と重なって、実は遠慮なく大笑いしたかったり。でも切なさもぐっと胸にきちゃったりと、ちょっと見ていて忙しかったです。
ドナルド(主人公の男性)が、レンジの時間表示につりこまれて数字の世界にはいってしまうシーンも、「ああ、行かなくちゃ、と思いつつ、目と気持ちが離れないんだよねー。あるある」なんて変な親近感を覚えちゃったり。

笑えるシーンで、笑ってはいけないとセーブしてしまう瞬間があるかもしれません。
笑ってしまってから、実はとてもつらいシーンなのだと思う瞬間もあるかも。
あるいは、最初から最後まで、笑うどころじゃないと思う人もいるかも。

でもたぶん、 大いに笑って大いに泣ける、恋愛映画 です。

広く公開された後にどんな評判になるのかとても興味があります。
たぶん、誇張された恋愛映画としてはこのくらいの表現があたりまえ、だけど実際にはあんまりこういうシーンはないよねーみたいな場面もあります。この映画の場合、恋愛映画のための誇張ではなくて、アスペルガー症候群や高機能自閉症の人たちの周りでは、このようなドラマチックな日常が実際あるのですが、それが解説抜きでどのくらい伝わるのかなーと。

とにかく(?)切なくて素敵なラブストーリーでした。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年01月19日 01時45分49秒
コメント(19) | コメントを書く
[映画] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:モーツァルトとくじら(01/18)  
* Nico *  さん
このお話、実在のモデルの方がいらっしゃるんですね。
しかも恋愛映画という事なんですか!

アスペルガー症候群や高機能自閉症って、近年になって広く知られてきたようですが、
まだまだ理解されてない部分も多そうですよね。
そういう方(子)ってとても聡明なだけに、周囲もなかなか理解が難しかったりするのでしょうかね。。。
こういう映画を通して、もっと広く一般にも、よりよく理解が深まるといいですよね。
(2007年01月19日 16時07分56秒)

Re[1]:モーツァルトとくじら(01/18)  
月と地と  さん
* Nico *さん
>このお話、実在のモデルの方がいらっしゃるんですね。
>しかも恋愛映画という事なんですか!
>
>アスペルガー症候群や高機能自閉症って、近年になって広く知られてきたようですが、
>まだまだ理解されてない部分も多そうですよね。
>そういう方(子)ってとても聡明なだけに、周囲もなかなか理解が難しかったりするのでしょうかね。。。
>こういう映画を通して、もっと広く一般にも、よりよく理解が深まるといいですよね。
-----
私には恋愛映画に見えたんですけどね(*^_^*)
見る人の数だけ反応が違う映画かもしれません。
(2007年01月19日 20時26分51秒)

誤解されている部分は多いですね  
綾小路●禍  さん
「子供の時のトラウマで自閉症になった」なんていう大嘘をテレビで時々見かけますし、一般の人達には馴染みが薄すぎるぐらい薄いんでしょうね。
でも最低限知識として必要なことだと思います。
自分の子供がそのような障害を持って生まれてきた時に早期の対応がその子の将来を左右してしまいますからね。 (2007年01月20日 08時51分43秒)

Re:誤解されている部分は多いですね(01/18)  
月と地と  さん
綾小路●禍さん
>「子供の時のトラウマで自閉症になった」なんていう大嘘をテレビで時々見かけますし、一般の人達には馴染みが薄すぎるぐらい薄いんでしょうね。
>でも最低限知識として必要なことだと思います。
>自分の子供がそのような障害を持って生まれてきた時に早期の対応がその子の将来を左右してしまいますからね。
-----
私も、正直Dのことがわかるまでは、自閉症といえばカナータイプの自閉の特徴しか知りませんでした。
アスペルガー博士が発表したアスペルガー症候群というのは、実は1944年、カナー博士の自閉症についての発表の翌年にはあったらしいのですが、アスペルガー博士自身がメジャーな研究者ではなく、また論文もドイツ語であったため、広まらなかったそうです。それを1981年にローナ・ウィングという有名な博士による英語での再評価が行われたことによってひろまってきたそうです。
また、自閉症スペクトラムという考え方(ちょっと私も説明できないし理解している自信もない)は、1988年から始まった考え方のことらしいです。

自分と息子のことを振り返っても、早くわかっていれば、息子に余計な負担をかけずにすんだのに、と思います。
でも、それは過ぎたことなのでしかたがないとふんぎりつけて、再度スタートラインをひいてから、なんとなく道が見えてきたような感じがします。
(2007年01月20日 23時30分54秒)

ジェリーニューポートさんはいい人だった。  
ぶじこれきにん さん
映画の公開前にジェリーニューポートさんと当事者が語る会に出席した。生ジェリーは人生経験を重ねて包容力のある真の大人だった。日本の発達障害の人もこういう大人を目標にしたほうがいい。
 本と映画を見てみようと思った。 (2007年02月07日 06時58分26秒)

Re:ジェリーニューポートさんはいい人だった。(01/18)  
月と地と  さん
ぶじこれきにんさん
>映画の公開前にジェリーニューポートさんと当事者が語る会に出席した。生ジェリーは人生経験を重ねて包容力のある真の大人だった。日本の発達障害の人もこういう大人を目標にしたほうがいい。
> 本と映画を見てみようと思った。
-----
講演会、行かれたのですね。
私は都合で行けなかったのですが、旦那が話を聞いて、やはりとても感銘を受けていました。
本も私は「読んでよかったなー」と思いました。 (2007年02月07日 07時26分24秒)

Re[1]:ジェリーニューポートさんはいい人だった。(01/18)  
ぶじこれきにん さん
月と地とさん
>ぶじこれきにんさん
>>映画の公開前にジェリーニューポートさんと当事者が語る会に出席した。生ジェリーは人生経験を重ねて包容力のある真の大人だった。日本の発達障害の人もこういう大人を目標にしたほうがいい。
>> 本と映画を見てみようと思った。
>-----
>講演会、行かれたのですね。
>私は都合で行けなかったのですが、旦那が話を聞いて、やはりとても感銘を受けていました。
>本も私は「読んでよかったなー」と思いました。
-----
月と地さんへ

ジェリーさんの講演会は聞いていません。屋形船でアスペルガー当事者とジェリーさんとの交流会に出席して通訳を介してジェリーさんと交流しました。 (2007年02月07日 14時55分57秒)

Re[2]:ジェリーニューポートさんはいい人だった。(01/18)  
月と地と  さん
ぶじこれきにんさん
>ジェリーさんの講演会は聞いていません。屋形船でアスペルガー当事者とジェリーさんとの交流会に出席して通訳を介してジェリーさんと交流しました。
-----
そうでしたか。素敵な時間だったでしょうね。
ジェリーさんと一緒に屋形船、私は屋形船も乗ったことないし、うらやましいです。(*^_^*)
(2007年02月07日 18時43分44秒)

Re:モーツァルトとくじら(01/18)  
ぶじこれきにん さん
映画は見たけれど人は少ない。まばら・・・・映画自体はエンたーティメントとしてみれば1時間半で収まる。アメリカのアスペルガーは定型発達の人の介入なしにサークルが成立するのと、セックスシーンが裸でないのにがっかり。アメリカでも障がい者の性はタブーなのか????? (2007年02月13日 12時37分23秒)

ぶじこれきにんさんへ  
月と地と  さん
お返事遅れてすみません。

映画、ご覧になったんですね。
そうですか、人がまばらでしたか。。。mixiなどでの当事者コミュとか、息子の通級教室などではけっこう話題になってるんですけどね。。。テレビでやってくれないかなあ、と待ってます。

「定型発達の人の介入なしにサークルが成立する」っていうのは映画からはそう見えましたね。実際はどうなんでしょう。私個人的には、サークル外に、けっこう親密な世話人みたいな方がいらっしゃるのかもしれないと思ったんですが。ご本人はそういう話、されてませんでしたでしょうか。

「セックスシーンが裸でないのが。。。」(^_^;)
「障害者のセックスはタブーか?」という視点では、正直気づきませんでした。恋愛映画でもセックスシーンをどう描くかはいろいろあるし、障害者でも健常者でも、とにかく「セックスシーンというもので裸を見せる」という表現上の必然性がまた、人それぞれ感じ方に差異がありますし。
とはいっても、確かに大変重要なテーマではありますよね。今まで描かれなさすぎだし、描かれたものがアダルト系のほうにだけ存在しているという現実もありますね。

この「モーツァルトとクジラ」という映画は、この映画に何を求めて見に行くかで、大きく反応の異なるものではないでしょうか。
これは、あくまで私個人の感想ですが、「アスペってこうですよ」という映画ではなく、「恋愛を経て結婚しました。アスペであるがゆえのつらさもありました」的なスタンスで作られたように感じられました。

遅くなってしまいましたが、このお返事がお目に留まったらうれしいな、と思います (2007年02月14日 01時33分15秒)

Re:ぶじこれきにんさんへ(01/18)  
ぶじこれきにん さん
月と地とさん
>お返事遅れてすみません。
>
>映画、ご覧になったんですね。
>そうですか、人がまばらでしたか。。。mixiなどでの当事者コミュとか、息子の通級教室などではけっこう話題になってるんですけどね。。。テレビでやってくれないかなあ、と待ってます。
>
>「定型発達の人の介入なしにサークルが成立する」っていうのは映画からはそう見えましたね。実際はどうなんでしょう。私個人的には、サークル外に、けっこう親密な世話人みたいな方がいらっしゃるのかもしれないと思ったんですが。ご本人はそういう話、されてませんでしたでしょうか。
>
>「セックスシーンが裸でないのが。。。」(^_^;)
>「障害者のセックスはタブーか?」という視点では、正直気づきませんでした。恋愛映画でもセックスシーンをどう描くかはいろいろあるし、障害者でも健常者でも、とにかく「セックスシーンというもので裸を見せる」という表現上の必然性がまた、人それぞれ感じ方に差異がありますし。
>とはいっても、確かに大変重要なテーマではありますよね。今まで描かれなさすぎだし、描かれたものがアダルト系のほうにだけ存在しているという現実もありますね。
>
>この「モーツァルトとクジラ」という映画は、この映画に何を求めて見に行くかで、大きく反応の異なるものではないでしょうか。
>これは、あくまで私個人の感想ですが、「アスペってこうですよ」という映画ではなく、「恋愛を経て結婚しました。アスペであるがゆえのつらさもありました」的なスタンスで作られたように感じられました。
>
>遅くなってしまいましたが、このお返事がお目に留まったらうれしいな、と思います
-----
え~~月と地さんにだけ言うけど、私18歳のアスペの人とメル友やっていて、恋愛と言えるかどうかわからないけれど、その悩み、私GHに住んでいるけど、GHの人間関係の悩みを作者に相談していた。
  (2007年02月14日 19時15分30秒)

月と地さんにレス。  
ぶじこれきにん さん
定型発達の人が介入しない自助グループについては、交流会の時点で映画を見ていないので、質問はしませんでした。
 むしろ前の恋愛で懲りて、相手との関係を立ち止まった姿勢が通訳を介して作者に評価されて自分は世界の人に通用する行動をしたんだと自分に自信がついら。 (2007年02月14日 19時19分45秒)

ぶじこれきにんさん  
月と地と  さん
お返事、ありがとうございます。
そうでしたか。GHのことはよく知らないのですが、集団生活の人間関係の悩みというのは、相談するのはかなり難しいでしょうね。ジェリーさんに相談できたとのこと、よかったですね。

本にも書いてありましたが、ジェリーさんも学生時代に交際についてはいろいろと試行錯誤を重ね、とある女性の知人に「三振ルール」を教わって、非常に役に立った、というエピソードが載ってました。
これ、私の息子にもさっそく話して、応用させてもらってます。。。と言っても息子はまだまだ若い(笑)ので、先の女性関係での悩みは先の話になると思いますが・・・
「三振ルール」、有効活用させてもらってます。
(2007年02月15日 21時35分14秒)

Re:モーツァルトとくじら(01/18)  
ぶじこれきにん さん
メル友のアスペルガーの女性からメールが来て、学校でしかインターネット使うから、卒業したらメールのやり取りをしないと事実上私はフラれた。
 ジェリーさんの言うとおり年の差のある恋愛は成立しない。5歳ぐらい近くないと無理みたいだ。
 月と地さんがレスしてくれた。この掲示板を見たときGHの人が私を悪意に見ていてバッシングを住人日誌(GHの人が自分の思うことや、過去の周りの人たちの対応を評価したり、今かかわっている人の評価をしたりする日誌)で書かれた。ちなみに私の住むGHは男3人、女1人もいずれも高機能自閉症のGHで世話人は夜のみ食事を届けに来ます。
 その人たちとの付き合いは長く、悪い面もいい面も知っているけど、私のいい面は見ないで、悪い面ばかり見る関係です。ジェリーさんに相手にする名の言いつけを守っている。当事者のアドバイスはためになる。参考になる。定型発達の人の目線で言うアドバイスより参考になることが多い。本人だからこそわかりえる場合があると思った。月と地さんの好意的なレスありがとうございます。 (2007年02月22日 15時49分47秒)

Re[1]:モーツァルトとくじら(01/18)  
月と地と  さん
ぶじこれきにんさん
-----
メル友の方、残念でしたね。
私は、旦那とは6ヶ月違いです。そういえば、これまでの経験上、私も年齢の離れた人とはうまくいったためしがないです。。。

ここ1年ばかり、子供のことや自分の過去のことなどをいろいろ考え、専門書を読んだり、講演会に行ったりと、さまざまな行動をとってきましたが、今はニキリンコさんの「考えすぎなければうまくいく」という言葉を胸に、失敗を糧と考えて、すごしています。

超マイペースで、どうということもない日記ブログですが、よかったらまたのぞきにきてください。 (2007年02月22日 21時33分38秒)

Re[2]:モーツァルトとくじら(01/18)  
ぶじこれきにん さん
月と地とさん
>ぶじこれきにんさん
>-----
>メル友の方、残念でしたね。
>私は、旦那とは6ヶ月違いです。そういえば、これまでの経験上、私も年齢の離れた人とはうまくいったためしがないです。。。
>
>ここ1年ばかり、子供のことや自分の過去のことなどをいろいろ考え、専門書を読んだり、講演会に行ったりと、さまざまな行動をとってきましたが、今はニキリンコさんの「考えすぎなければうまくいく」という言葉を胸に、失敗を糧と考えて、すごしています。
>
>超マイペースで、どうということもない日記ブログですが、よかったらまたのぞきにきてください。
-----
月と地さんがニキ・リンコさんのアドバイスを心の支えにしているとは思わなかった。
 余談があって破局したと思っていたら、相手の方からメールが来て、メールのやり取りをしたい連絡したいと言ってきた。相手も一歩踏みとどまり、私とのメールのやり取りが大事だと思ったらしく、メールのタイトルに言うことが足りなかったと反省が添えてあった。相手の方に私が意識されているらしい。メールはしませんと相手が打ってわずか2日後の事です。女心と秋の空とはよく言ったもので、わずか2日で気持ちのゆれ幅が大きい。(18歳の女の子ならなおさらですな)一連の事で月と地さんにもご迷惑かけてごめんなさい。心配までしてもらって・・・・そういう報告をとりあえずします。ブログ覗きに来ます。 (2007年02月26日 16時58分23秒)

自分はフラレタのだ。  
ぶじこれきにん さん
女の本音辞典という本を買った。それによるとメールを連絡しますというニュアンスは女性からすると男性を傷つけない男を振る言葉だった。その証拠にメル友からメールすらこない。
 つまりメル友は私に興味がないのだ。それを知った私はこの事実を受け容れる事にした。いい勉強になった。複雑な女心を垣間見た感じがした。
 こういう思いを久しぶりに月と地さんに言います。 (2007年04月17日 16時22分07秒)

ぶじこれきにんさん  
月と地と  さん
お久しぶりです(*^。^*)

その方とは残念でしたね。
女心と言っても、いろいろなタイプがあるようで。。。私自身、そういう婉曲な方法は使えないし、使われても気づかないタイプなので、その方の心中はわかりませんが(^_^;)

私(♀)から見ると、男心のほうがよっぽど複雑に見えますが、これは性差からくる、あたりまえの現象なのでしょうかね。演歌にも「男と女の間には、深くて暗い溝がある」と・・・

でも、それだからこそおもしろいし、ワンダフル(ワンダーがいっぱい)なドキドキ関係が成立するんだろうと思います。

久しぶりにお声かけてもらえて嬉しかったです。 (2007年04月18日 01時02分47秒)

Re:ぶじこれきにんさん(01/18)  
ぶじこれきにん さん
月と地とさん
>お久しぶりです(*^。^*)
>
>その方とは残念でしたね。
>女心と言っても、いろいろなタイプがあるようで。。。私自身、そういう婉曲な方法は使えないし、使われても気づかないタイプなので、その方の心中はわかりませんが(^_^;)
>
>私(♀)から見ると、男心のほうがよっぽど複雑に見えますが、これは性差からくる、あたりまえの現象なのでしょうかね。演歌にも「男と女の間には、深くて暗い溝がある」と・・・
>
>でも、それだからこそおもしろいし、ワンダフル(ワンダーがいっぱい)なドキドキ関係が成立するんだろうと思います。
>
>久しぶりにお声かけてもらえて嬉しかったです。
-----
 その通り、男も女も複雑な心理を持っているのかもしれない。
 40代のおじさんと10代のギャルじゃ恋愛が成立しないという事もよくわかった。
 男と女はどきどきハラハラが一番いい。女性の複雑な心理勉強の為、映画を見ます。 (2007年04月18日 18時05分23秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: