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日記では元気いっぱいフットワーク軽くやっていますが、仕事のことや人間関係など何やかにやで疲れが蓄積されてはいたわけです。なんか、ヤバイかも、とは思っていたけど、空元気で乗り切っていた。が・・・近頃どーもその空元気も底を尽いてきたような・・・*まず、仕事に対する集中力がない。人と話すのが億劫。電話なんかで、時々ろれつが回らなくなるし。毎日とにかく眠い。朝から晩まで眠い。仕事中も眠い。ちょっとしたケアレスミスが増えた(すぐ気がつくので大事には至らないけど)。食欲も落ちたし(どんなに落ち込んでも食欲はなくならないのですよ)。4月に入ってから、早退が多くて、さすがにこれはマズイのでは、と、*で、今日、心療内科にいって来やした。多分そうかなとは思っていたけど、やっぱり鬱ですと・・・やたら眠いのは“過眠症”というんですって(仮眠症かと思った)。あの、熱帯夜でも、布団に入るとすぐ寝付けて、目覚ましがなるまでは絶対に目が覚めない。悩むのにも疲れたのかしら・・・*診断書書いてもらって、明日は仕事の引継ぎに行って、月曜日から7月一杯、仕事はお休みです。まあ、のんびり家で休養しろ、ということです。*診察の終わりに、先生が「死にたいと思うことはありますか」と訊いた。一瞬、そう思うことはあるけど、意地があるし、好奇心もあるので、それは大丈夫です、と答えた。馬の鼻先に下げたエサのようなもの(何か、楽しみです)を、いつでも自分の鼻先に下げている。だから、前に進める。*まあ、こんなことにはなりましたが、今までどおり、よろしくお願いいたします。あんまり、気を遣わないでネ。うちのトケイソウもやっと花を咲かせました。
2005.06.30
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東京でも36℃あったの?一日中屋内にいるので、わからなかったのですが。朝から暑くて、家を出る前に既に汗だく。駅に着くまでに、更に汗だく。濃い色の服を着ると目立つので恥ずかしいッス。*数年前から、夏場は手拭いを使っています。近所を散歩する時や家にいる時は、おじさんみたいに首から下げている。タオルの方が汗をよく吸い取ってべたつかないんだけど、柄がつまらない。最近、雑貨屋さんなどでも売っていますね。浅草の手拭い専門店「藤屋」はいつもお客さんでいっぱいです。すてきな柄のものがいっぱいあるけど、高くて・・・一番安いのを1枚買ったけど、洗うと水が真っ青になる。雑貨屋さんで買ったものは色落ちしません。染料が違うんでしょうね。*先日、新聞に昔のサラリーマンの写真が載っていました。開襟シャツに半ズボン。しかも、ガーターベルトをしている・・・ガーターベルトといっても、女性のコルセットや腰につけるセクスィなイメージのものではナイ、当然。膝下につけて靴下がずり落ちないように留めるヤツ。でも、かっこいいなと思いました。ちょっと探検隊みたい。通勤の時は開襟シャツで半パンいでもいんじゃないの。ただ、うちの上司(60歳近い)の、10代や20代のにいちゃんみたいなのはな~・・・
2005.06.28
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先日、耳鼻科に行った帰り、チリンチリンと鈴の音が・・・何かと思ったら、アイスキャンデー屋さん。80歳近いようなおじさんが自転車の荷台に小さいクーラーボックスつけて、“アイスキャンデー”と白く染め抜かれた幟がハタハタ。あんまり食べたい気分じゃなかったので、買いませんでしたが、近所のおばさんの話では、一本150円也。高いのかな?材料が天然ものとか・・・それきり見かけないのですが、今度見かけたら買ってみよう。アイスキャンデーじゃないけど、水饅頭のようなクラゲ。カメラケースと比べてもかなり大きいゾ。そろそろ水饅頭も食べたいな・・・
2005.06.26
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昨日は暑い中歩き回ってさすがに疲れました。今日は、自転車で20分くらいのところにあるらしい、固いパンを売っているパン屋さんに行こうか、池袋の防災館に防災グッズを買いにいって、ついでにお向かいのシフォンケーキ屋さんに行こうか、考えた。パンはまだ家にあったので、池袋に行ったのですが。*去年、友だちと防災館で地震体験や人工呼吸の練習をしたのですが、そこで“充電たまご”とかいう、手動で充電してラジオやライト、サイレン付き、携帯電話の充電ができる、というスグレモノを売っていて、普通にお店で買うより安いそうで、その時は売り切れだったのです。で、今日、行ってみたら、それより少しヴァージョンアップしたという“充電ラジオ”というものがあった(写真上。白もあるヨ)。単4電池も使える。去年見たものより1000円高かったけど買いました。普段も使えるしね。他にも、防寒防熱シートや煙除けの耐熱構造のビニール袋などを薦められた。防寒防熱シートは山歩きで、遭難した時にも良さそうです。あんまり考えたくないですが・・・“防災”だから、最悪の時を想定して作られたものだしね。一生使わないで済ませたいですね。*信号を渡って、シフォンケーキのお店へ。かぼちゃシフォンを食べました。原料の甘さを生かして作られたようで、甘すぎず、あっさり優しい味(最近多いな、このフレーズ)。La Familleというお店。03・5958・0431池袋西口、消防署や警察署がある交差点の角です。種類も色々でお薦め。
2005.06.26
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きょ~お鎌倉へ~行~てきましたぁ~・・・目的は、春先の婦人雑誌に載っていた北鎌倉の谷戸と、鎌倉湖、天然氷のかき氷。*谷戸は、北鎌倉女学園のグランド沿いに行く、と書いてあったのですが、学校はすぐ見つかったけど、グランドが見つからない・・・辺りはアップダウンの多い住宅街でうろうろしていたけど人も歩いておらず、やっと、すごく急いでるような女性を見つけて教えてもらいました。30°はあるんじゃないかというような急坂を登っていくと車止めがあり、遠くから女子のきゃあきゃあいう声が・・・グランドがわかったはいいけど、そこに沿った道がふたつあり、片方はずっと尾根道で、宅地に降りる枝道しかない。戻って、別の道を行ったら、荒れてて藪コギをして、結局宅地に出てしまいました。途中、写真のような紫陽花の藪も・・・*暑いし、無駄に歩いて体力も消耗したけど、気を取り直して鎌倉湖へ。明月院の先からハイキングコースを歩いていくのですが、そこに行くまでにバテバテ。丁度、喫茶店があったので、コーヒーゼリーを食べた。甘いものを食べて、すこし元気になったところで、お店の人に故澁澤龍彦さん(博物誌や小説を書いている。河出書房新社から文庫がたくさん出ています)の家を訊いてみた。確か、明月院のそばだと思ったので。来た道を逆戻りして行ってみました。たぶん、奥様かどなたかが住んでらっしゃると思うのですが、紫陽花と未央柳の咲いている郵便受けのある石段の写真を撮った。上で、ワンコが吠えていました。怪しまれたか・・・?写真には写ってないけど、水色の木造のこじんまりしたお家でした。明月院の紫陽花を見る人たちの行列。当然、この前後にも続く。澁澤龍彦さんの家(の郵便受け)。*で、またまた明月院の行列を尻目に天園ハイキングコースに向かったのですが、坂道登っていくうちにまたまた、バテバテ・・・鎌倉湖も行く気が失せて、建長寺に降りて小町通へ。で、雑誌か何かで調べたかき氷のお店に行ったのですが、やってないとのこと。“まだ”とは言ってないから、年間通してやってないんだな・・・他のお店の人にもかき氷のこと、訊いてみたけど、だれも知らない。情報の聞き違いだったのかな・・・*お昼を食べて、元気を取り戻したので、初めて来た時に見かけた古~い西洋館がどうなってるか、見に行ったんですよ。銭洗弁天に行く途中にあるのですが、ぶらぶら歩いていたら、いきなり「久我美子さんて女優さんは本当はコガさんという公爵家の出の人で、その家があそこにあるのよ」と話かけられた。自転車を押していた80歳近いようなおばさんで、「“キーハンター”で、使われていたのよ、ほら、そこよ」と、連れて行ってくれたのは、正に私が見にいこうとしていたお屋敷でした。*おばさんの話では、公爵家の当主が後妻に猟銃で撃たれて死んだとか、その後、別の人の手に渡ったそうですが、誰も住んでいる様子が無い、もちろん来客があった様子もない、ずっと空き家同然なんだとか。今日は市のボランティアなのか、庭木の手入れをする人が入っていました。そういうことも珍しいらしい。で、だんだん、、話が変な方向に向かってしまい、鎌倉駅の北側の線路ぱたの木造の古いボロ空き家のこととか、ここは夜になると灯りが点くらしい。仕事場の上司も言っていた。殆ど朽ち果てているようなのに取り壊さないのはどうしてか、おばさんが空き家の向かいの豆腐屋に訊いたらそのことには触れたくないようで、何も教えてもらえなかった、とか・・・元公爵家の屋敷。確か、ロイド・ライトの弟子の日本人の設計です。線路っぱたの空き家。造りは凝ってるんですが・・・*鎌倉も多くの血が染み込んでいる土地だから、色々曰くのある場所も多いとは思うけど、やはり、出るんですと・・・おばさんの家にも“いる”そうです。それは、鎌倉時代みたいな大昔じゃなくて、明治頃の霊らしい。縁も所縁も無い人だそうな。悪い霊じゃないらしい。知り合いの家には、弁慶みたいな恰好の人が冷蔵庫の前にいるんですと。じゃあ、冷蔵庫開けられないじゃん・・・涼んでいるのかな。霊はお払いしても効かないそうです。じゃあ、悪い霊が入ってきたらどうするの?と訊いたら、適当に折り合いをつけてやっていくしかないらしい・・・そんな話を、後妻に撃たれて当主が死んだ、という屋敷の前で20分くらいしていた・・・幽霊は信じてないので、ハナシ半分くらいしか聞いてなかったけど、面白いお話を聞かせてもらいました。*に、しても、鎌倉は25度以上の日には行くもんじゃないな・・・暑い・・・水分まめに摂ってたんですが・・・*今日は長い日記になってしまいました。最後まで読んでくれた方、お疲れ様でした~
2005.06.25
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今までカイロプラクティックや鍼灸、整体、中国整体、ヨガなど等いろいろ行ったんですが、やはり、長い時間をかけてなってしまった肩凝り頭痛はなかなか治らない。最近はなるようになるさ、と開き直っているところも無きにしも非ず・・・でも、ブログで、簡単な健康法を見つけてやってみています。肩凝りは、慢性化して凝ってる状態が当たり前みたいで、最近はあんまり気にしていませんが、気になるのは足のむくみ。腎臓の機能が衰えているのかな・・・夕方になる前、午前中に既に靴下の後がくっきりと・・・*だいぶ前にふくらはぎマッサージャーを買ったんですが、やっている時はものすごく気持ちいい。最高15分のタイマーがついて、いつも15分やるんだけど、気持ちよすぎて必ず寝てしまう。ただ、片付けが面倒・・・冬はセットすると冷たい。・・・で、いつの間にかやらなくなってしまった・・・*今日は久しぶりに足ツボマッサージに行ってきました。足の裏をものすご~く丁寧にツボ圧ししてくれる。やっぱ、人の手でやってもらうのに勝るものはないな~・・・眠くなってしまった。おかかえマッサージ師がほすぃ~・・・*ここ数年、いわゆる自分へのご褒美に誕生日の頃に、ホテルのエステ付き宿泊パックなど予約してみようと思っているのですが、どうも、ビンボー性で・・・
2005.06.24
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ヨーロッパか何処かで、何かのイベントの時にお菓子を焼いて、その中のひとつにコインとか人形を入れておく。それに当たった人は一日自分のいうことを聞いてもらえるんだって。私はお菓子作りはやらないけど、結構高温で焼くんでしょう。中味は平気なのかな。*仕事場の近くの雑貨屋さんにお菓子に入れる人形(陶器製)を売っていた。何とかいう名前がついているけど、いつものことながら忘れてしまいました。骨董で言うところの“ブロカント(細々したもの)”ってやつか・・・?すごく色んな種類があって、迷ってしまいました・・・左はバケット(やたら、でかいケド)をかかえた少年、真ん中はおもちゃの兵隊なのはわかるが、右は何?体は少年だけど、頭は???日本にもそういうお菓子があります。金沢の物産展で見つけた。金華糖の中に焼き物の人形がひとつ入っている。確か、お正月に食べて運試しをするとか・・・金華糖は、子供の頃に食べた記憶があるんですが、普段食べていたのか、何か行事の時に食べていたのか、覚えていない。たぶん、ひな祭りの時にでも食べていたのだろう。最近は和菓子屋さんでも見かけないです。鯛や牡丹などの形をしていて、色がとても鮮やか。今思うと、合成着色料でもつかっていたのか?当時は今みたいに規制がなかったからな~・・・1970年くらいまでの生まれの人は、育ち盛りのときに何食ってたかわからないところがありますから、その子供たちに、アトピーなどの影響がでてるのかもしれませんね。
2005.06.23
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今週になってから、何故か無性に眠い。朝はいつも目覚ましを5時にセットして、20分くらいには布団の外に這いずり出るのですが、今週は目覚ましを止めてそのまま6時近くまで寝てしまう。仕事中も眠い・・・ヒマなわけじゃないので辛いです。電車の中でも当然眠くて、昨日の帰りはラジオをつけていたにもかかわらず寝過ごして終点まで行ってしまいました(いつも降りる駅より4つ先ですが)。昨日の夜は、honnybeeさんに教えていただいた割り箸をくわえる健康法をやるのに、タイマーを30分かけておいたけど、タイマーの音にも目が覚めず・・・しばらく毎日寝て暮らしたい気分です・・・
2005.06.22
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4日頃に口唇ヘルペスができた。ウィルスが原因だそうで、誰でも持っているんだそうですが、出ない人は一生でない。けど、一度出ると癖になり、一生出るそうです。唇の一部が何となく痛むずがゆくなると12時間以内に湿疹ができる。早い時点でビタミンB2B6を飲むと大きくならないで済みます。ちょっと鬱陶しいし、爛れて瘡蓋になるので、見た目よくない。瘡蓋がとれるまで、10日から2週間くらいかかる。そういえば、いつも6月頃にできるんだよなあ・・・できてから、いつも思う。学習しないんですね。*この間の日曜日は、本当は別の友だちと映画を見にいく予定だったのですが、彼女が帯状疱疹というのになってしまった。ちびっこが罹るものかと思っていましたが、雅子さんも罹られたそうな。始めは痒くて、ひどくなるとすごく痛いんだそうですね。友だちはポチポチができてすぐ皮膚科に行ったので、ひどくならないで済んだそうですが・・・水疱瘡をやった人が罹りやすいとか。って、殆どの人は子供の頃にやったんじゃないの?ストレスなどが原因になるそうですね。ホント、ストレスは全ての元凶です。
2005.06.21
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他の方々の日記に触発されて、北山公園の菖蒲園に行ってきました。もう何回も行ってるので、いい加減、飽きてるんですが・・・何年ぶりだろう。7時頃行こうと思っていたけど、昨夜、遅かったので今朝は起きられず、9時頃行きました。既に沢山の花見客がおりました。花も増えていますが、人も年々増えているようですね。まあ、いつ見ても花菖蒲は花菖蒲。今年は赤い花が咲きました、とかいうならともかく・・・曇りがちのお天気で花色がはっきりしていたのがよかったかも。*そこは早々に切り上げて、近くの正福寺へ。菖蒲園はいつも人でいっぱいですが、ここはあんまり来る人がいないのか・・・紫陽花や牡丹だか芍薬(区別がなくて・・・)が多いです。東村山の花の寺にするのかな。ここは、都内で唯一の国宝建造物があります。が、屋根の葺き替えでカバーに覆われていました。9月末に終わるそうです。シルバーボランティアのおじさんが、色々説明をしてくれました。さわらの木の“こけら”というもので葺いているそうです。30年毎に葺き替えをしているらしい。ただ、他の伝統技術と同じく、後継者がなかなか・・・30年後にその技術が残されているか、心配されていました。説明板には、北条時宗が病気になった時、夢枕に地蔵菩薩が立って、治したのなんのと書かれていますが、じつのところは???ですよね、やっぱ。ただ、お寺の紋が北条のミツウロコなので、代々所縁の人が住職なのかと思ったけど、鎌倉の建長寺(時宗の父が創建したらしい)の末寺なので、ミツウロコ紋なんだとか。へぇ~・・・*まっすぐ帰るつもりが、何故か豊島酒造の前を通ったら、利き酒会をやっていた。日本酒は好きでないのですが、ついつい500円払って入ってしまいました。10種類くらいのお酒をちょびちょびと・・・どれも甘い・・・でも、よく冷えた新酒はフルーティでまあまあ美味しかった。20年ものというのもあった。養命酒みたいな色。味もそんな感じのこゆ~いお味。こってりまったり・・・結局、一番美味しかったのは、最期に飲んだ仕込み水でした・・・金賞、銀賞を取ったお酒の試飲コーナーは大人気。*しかし、自転車で行ったんですよ。立派な飲酒運転だな。さすがに駐車場はなかったけど、自転車置き場はちゃんとあるのよ。暗黙の了解ってやつですか・・・飲むと足に来るんだけど、今日は目に来た。焦点が合わない・・・怖いですね~・・・*そんな状態で、午後はまた昨日の友だちと川越の“がーでんぴあ”という園芸センターに行った。車で(もちろん友だちの運転で)。とても広い駐車場なのに、殆ど満車でした。本当に、ガーデニング人口が多いんですね。こんなカフェもあるんだよ~。ケーキ、美味しかったです。
2005.06.19
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昨日、昼間の友だちと、その子供たちとカラオケに行った(大人3人子供4人)。2年以上行ってないかも。もう、何を歌えばいいんだか・・・とりあえず、3人とも、最近の曲などにチャレンジしてみるのだけど、大抵、途中でわからなくなってしまう。いくつか試行錯誤しながら歌ううちに、毎回歌う歌の登場(十八番というわけではない)。友だちIは中島美嘉の曲(タイトル知らない)。Kは戸川純「蛹化の女」。私は岡村ちゃんの「あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう(長いタイトルだっちゃ)」。*カラオケはいつも同じ友だちとしか行かないので、初対面の人だと絶対引かれてしまいそうな歌でも平気で歌えるのがいいです。戸川純ちゃんのゲルニカの歌が歌いたいけど、どこにもないですね。あまりに異様過ぎ?
2005.06.19
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友だちが教えてくれたガーデンカフェ(ガーデンテラスカフェというお店)。楽天さんのブログで“東村山グルメ日記”をかいてらっしゃる方の日記にも紹介されていました。最近、こういうガーデンカフェって流行っているんでしょうか?今年3回も行っちまったべ(村山語)。友だちはランチセット、私は家で食べたので、ケーキセット。友だちの“夏うどん”。胡麻だれだけど、トマトが載ってるあたりが、やや洋風か。茗荷も入っていて、歯触りがよさそう。ゆかりのおにぎり付き。バナナシフォンは程よい甘さ。右の友だちは、茄子入りペペロンチーノ。こういう所でお昼を食べると、なんだか“マダム”みたいですね・・・みんな“おっかさん”みたいなんだけど・・・*しかし、食べたよ~・・・お菓子ばっかり(ストレスか?)。別腹のほうが容量あるかも。昨日の帰りに買った、“チェリーサバラン”(夕食後のデザート)。サバランも大好き。でもこれは、いまいち・・・チェリーとジュレ、いらない。*これは、今日の10時のおやつ(マカロンとダクワーズ)。マカロンが顔の筋肉が緩むくらい美味しかった。ピスタチオ味。ダクワーズがかすんでしまった。マカロンて、子供の頃に食べた袋菓子のイメージが強くて、バカにしていたんですが、偏見返上する。THEOBROMAという、チョコレートのお店みたいでした。*ああもう、おなかがぶくぶくしてきました・・・
2005.06.18
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昨日の残りなんですが。相変わらず、名前がわからないざんす。長方形のはKIHACHIのフルーツケーキみたいなもの。オレンジピールが入っています(オレンジピールも好きだ)。四角いおザブみたいのは、耳鼻科に行く途中のお店のもの。アーモンドの味。素朴な味でした。丸いのは、最寄り駅のそばのお店のもの。シナモンが利いていました。バナナも入っているんだけど、味がしなかった・・・結局、KIHACHIのものが一番美味しかったのですが、やっぱ、一度に3コはちときついかも。*スイーツファンでもないので、お店はそんなに知らないのですが、気に入ってるお店、気になるお店も少しあるので、ぶらぶらしたついでに買ってこよう・・・ケーキみたいに持ち運びに神経使わないで済むところも、焼き菓子のいいところかも。*で、今日、ラジオで池袋西口のシフォンケーキのお店を紹介していた。しかも、消防署の向かいだ。消防署なら知ってるゾ。行ってみよう(ついでに防災グッズもみてこよう)。
2005.06.16
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今月に入って鼻水が止まらない。しかも、かんでも出ずに喉に流れていってしまうので、すご~く鬱陶しい・・・痰もでるので、しょっちゅう咳払いしているせいか、喉まで痛くなってしまいました。で、午後から耳鼻科に行ってきた。受付まで時間があったので、池袋のデパ地下で、またダクワーズ探し。3軒のお店にありましたが、そんなに買うわけにもいかないので、1軒だけ、買ってきました。でも、耳鼻科に行く途中にもケーキ屋さんがあり、そこにもあったので、買ってしまった。左上:KIHACHI、右上:耳鼻科の途中のお店下は、昨日最寄り駅のそばのお店で買った名前が覚えられないお菓子*KIHACHIのダクワーズはカラメルクリームがほろ苦くて美味しい。耳鼻科のお店はピスタチオ味。生地の質感がしっかりしている(値段が一番高かった)。下のお菓子はやはり、ピスタチオ味(ピスタチオ好きなんです)。上に洋酒漬けのさくらんぼが載っている。どれも、2~4口くらいで食べられる大きさなのに、3つ食べるとおなかが重い。ケーキ1コ食べるより、ヘヴィかも。かなりな量のバターを使ってるんだな・・・どこのお店でも2コづつ買ったので、あと3コある。それは明日のお楽しみ。*お菓子売り場を見ている時に、ドイツパンのお店を発見。最近なんだか食べたくてしょうがない、ドイツパン。酸味が利いてどっしり重く、地味な味だけど、おなかに溜まるので腹持ちがいい。けど、あんまり見ないです。売ってるお店を。デパートには期間限定で出しているそうな。“リンデ”というお店で、三鷹と吉祥寺にあるらしい。う~ん。遠くはないが、近くもないな・・・地下鉄東西線の神楽坂にもドイツパンのお店があるそうですが、ここもなかなか行かないところだ・・・
2005.06.15
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3月に京都に行った時に買った“よもぎセッケン”。お店の人が言うには、おハダしっとり、鮫肌も治るそうな・・・6月に入ってやっと使ってみました。箱を開けてびっくり。普通、セロファンみたいなものに包んであるじゃないですか。セッケンがそのまんま入っていた。しかも、洗濯セッケンみたい・・・使用感は、泡がふっくら。肌に触れる感じが柔らかい感じ。すすいだ後はつるつるしてるけど、しっとり感は、??*で、だいぶ小さくなってきたので、昨日の朝、7時頃ファックスで申し込みました。1週間くらいで届くかな、と思ったら、今日、仕事から帰ったら、もう届いていました。速っ・・・
2005.06.14
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と、マリー・アントワネットに言われなくてもスイーツ流行りの昨今、そうしている人は多いことと思いますが・・・*先月、国立に行った時、駅のそばの洋菓子屋さんでダクワーズという焼き菓子を買った。なんだかもちっとした食感のビスケットみたいなものにプラリネというクリームが挟んである。で、これがとても美味しかったんですよ~。他のお店のも食べてみようと思って、日曜日に池袋のデパートに行ってみたのですが、売ってないのね。作るのが大変なのか(割に合わないのか)、人気がないのか・・・1軒、売ってるお店があったので、買ってきた。でも、国立のほうが美味しかった。優しい味だった。今日は、最寄り駅のそばのケーキ屋さんに入ってみたけど、無かった・・・しばらく、美味しいダクワーズ探しを続けそうです。しかし・・・売ってなかったからと、手ぶらでお店を出るのって、“有り”ですか?今日は、一応、別の焼き菓子を2コ買ってきましたが・・・焼き菓子1コでも、結構高いんですよ。
2005.06.14
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ラジオで、28年ぶり(!)の新曲を・・・最期に聴いたのは、「トレインスポッティング」のサントラに入っていた曲だから、これもかなり前の曲だろう・・・新曲は気持ちいいような、だけどどこか気持ち悪い音。環境音楽のハシリのような、Ambientシリーズも、包み込むような気持ちのよさなのに、何かが気持ち悪い。気持ちよすぎて気持ち悪い?*しかし、28年の間、何をしていたんだろうと思いましたが、U2のプロデュースなどやっていたようです。制作のほうに回っていたんですね。音楽活動再開したのは、何か、刺激を受けたのかな?*そこで思ったのですが、大沢誉志幸どの。もう二度と歌わないのかな・・・好きだったんですが、あの声。*<どうでもいいこと>ブライアン・イーノって、昔の音楽雑誌では、“ブライアン・エーノ”って表記されていました。ほぼ、ローマ字読み?レゲエも“レガエ”だったのよ。
2005.06.13
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先日、図書館で笙野頼子さんの「金毘羅」を借りました。感想は、難しいです・・・面白いんだけど。*本の装丁が、ミルキィ・イソベさんでした。正直言って、あんまり本は読まない。特に小説は。持っている本も数の内には入らないほどですが、何故か、ミルキィ・イソベさんの装丁のものが何冊かある。別に装丁家で選んでいるわけじゃないですが(そういう人もいるのかな?)。たまたま、なんですが・・・装丁家というと、あとは“クラフトエヴィング商会”のおふたりくらいしか、知らない。なんだか、装丁(ブックデザインというの?)って報われないお仕事のような気がするんだけど・・・だいたいは、好きな作家、書評で読んで読みたくなったとか、話題作だから、必要だから、で買う、買わざるを得ないわけで、装丁(というか、主に表紙だけど)のデザインが良かろうが悪かろうが、致し方ないことかもしれない。持ち歩く時は(保存する時でも)カバーするしね。あまり、意識されないのでは・・・でも、自分の持っている本が再版されて、自分のより表紙が良かったら、ちょっとショックじゃないですか。それに、装丁のいい本は、内容はさほどじゃなくても、手元に置いておきたくなる。*最近は豆本など、自分で本を作る(製本する)人も増えてきていると思うけど、やはりまだ、マイナーな趣味なのかな。*ユイスマンスの「さかしま」で、金持ちのひきこもり貴族の主人公が、お気に入りの小説だか宗教曲の楽譜だかを本にする。つまり私家本を作る。お金が有り余っているから、羊皮紙、インク、表紙の革など、最高級の物を選りすぐって作る。それを読んで、製本ってなかなかセンスの要るいい趣味なんだな、と思った。もちろん、そんな贅沢なものは作れないけど、いい柄の古布なんかで作ったら素敵だろう、と・・・思っただけで、やってないんですが・・・*図書館で借りると、たまに30年位前の、活版印刷の本があったりします。活字が抜けてたりひっくり返ってたりするの。紙も年季が入っていて、手によく馴染む。で、活版って目に優しいような気がした。今は印刷はオフセットできれいだけど、字がくっきりし過ぎて目が疲れるような気がする。そういえば、今は版下ってPCで作るのかな。写植というコトバも聞かないし。
2005.06.12
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サッカーの日本代表チーム、ワールドカップ出場権獲得おめでとうございます。って、誰に向かって言ってるんだ?対北朝鮮のアウェイの試合、バンコクでやるなんて、知らなかった。スコール降らなかったようでよかったですね。グランドが池みたいになると、ボールが転がらないもんね。*って、こんなことを書くのではありません。テレビ、見てないんですから。先日、新聞に、“日本”を何と読むか、という記事が載っていた。“ニッポン”と読むか、“ニホン”と読むか。だんだん、“ニホン”と読む人が増えてきているそうです。確かに、自分も“ニホン”と言っている・・・ただ、ローマ字表記する時は、“NIPPON”ですよね。“NIHON”じゃ間が抜けている。それと、応援の時もやっぱ、“ニッポン”ですよね。「ニホン、チャチャチャ」じゃ気合入ってない。勝っても負けても、どーでもいいって感じ。しかし、他は“ニホン”読みが増えている、というのはどういうことなのかな・・・ゆるゆるムードが蔓延しつつある日本の空気に、力の入った“ニッポン”は似合わなくなっているのだろうか・・・???単に言いやすいだけ?
2005.06.09
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日曜日に友だち親子と車で出かけました。こっちが誘ったのだし、目的地の周辺はしょっちゅう車で行ってたところだったので、私が運転するつもりでいたのですが、彼女が先に「じゃあ、迎えにいくね」と言ってくれたので、お言葉に甘えて・・・(最近あんまり運転しないので、ちょっと面倒な気もしていた)*彼女の車にはカーナビがついているけど、私がナビをして行った。うちの車にはそういうモノがついてないので、作動しているのを見るのは初めてでした。目的地を入力すると、そこに行くまでのルートを青線で示してくれる。けど、カーナビのルートと私のルートは全然違う。友だちが言うには、カーナビのルートは裏道を使わないんだそうな。カーナビの言うとおりに行かないと、どうなるの?と思ったけど、また、その道からルートを選んでいくようだ。って、当たり前ですね。言うとおりにしないからとカーナビが拗ねたり怒ったりしたら、怖いだろう・・・友だちが走るのが初めての道が多かったので、先にあるカーブや坂を教えてあげるんだけど、同じことをカーナビも言うからちょっと笑えた。ただ人間のナビは、お喋りに夢中になると、曲がる所をうっかり言い忘れてしまうという欠点が・・・*うちの車にカーナビをつける予定は全くないので、製品の比較もしたことが無いですが、友だちのカーナビは、車の進行方向がいつも上を向いている。カーブや右左折の時は、地図が動くタイプ。逆の、地図が固定されているタイプもあると思うけど、私みたいに地図を見慣れている人には、たぶん、地図が固定されているものの方が見やすいような気がするのですが・・・地図が固定されている、つまりいつも北が上になっている方が、自分がどの方向に向かっているか、わかりやすいので安心できるのでは・・・それに、地図が動くと目が回りそう・・・それも慣れるのかな?カーナビに逆らいつつ、こんな花壇のあるハーブ園に行きました。これは、ジギタリス?
2005.06.07
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今月から実施されたそうですが、通勤時の電車なんかでは全然ピンとこない。私の仕事場は作業場なので、みんなカジュアルです。主任は定年近いヒトだけど、夏場は短パンだよ~(これはちょっとな~・・・)。*夏でもどうしてあんな暑苦しい恰好をしなければならないのか、不思議な気さえしていたけど、だって、暑けりゃ脱げばいいんだし。別に下はハダカじゃないでしょうし。だいたい、暑苦しいだけでなく見苦しい。周りの人に暑苦しい思いをさせないのが、夏服のマナーというもんじゃないかい?*夏場、クソ暑い中背広を着る人が減って、電車の中や建物の中で冷房の設定温度が少しでも上がってくれれば、冷房の苦手な人間としてはたいへん有難いことです。*見た目の涼しさ、というと思い出すこと。数年前の梅雨が明けた頃、目白駅前で、水色のきものを着た20代半ばくらいの若い女の人を見かけたのですが、髪をアップにしてうなじをすっきり見せて、背筋もピンと真っ直ぐで、やや早足で歩いていた。よく晴れたお昼頃、日傘もさしてなかったけど、その人の周りだけ、涼風が吹いているみたいでした。本人はすごい暑いと思うよ。でも、見ているこっちは爽やかな気分になる。心意気だね。そんなコトバもひょっとして死語になりつつあるかもしれないけど・・・
2005.06.05
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以前、漫画家の鳩山郁子さんのHPを見たら神保町と目白にある雑貨屋さんが紹介されていました。神保町のお店は地図を見ると仕事場のそばだったので、昼休みに行ってみた。小さいお店で、外国の古切手や、アンティーク、国内のイラストレーターの絵葉書など、お手ごろなお値段のものが置いてあった。雑貨はカワイすぎて買えない(似合わないので)。見るだけです。*鳩山さんの漫画、「インスレーターストーリー」に、ガラス製の碍子というモノが出てくるのだけど、日本のものは陶製だし、どんなものか気になりネットで調べてみたのだけど、探し方が悪かったのか、見つからない。そうしたら、お店に鳩山さんのコレクションのガラス製碍子がひとつ、展示されていました。漫画によると、アメリカの古いガラス製碍子は色や形が色々で、コレクションしたくなるのも無理ないかも。お店にあったものは、高さ10cmくらいの、マグカップを逆さにして羽をつけたような形の緑色のガラス製でした。結構重いです。これを見れただけでも、行った甲斐があったかも・・・*目白のお店は、10月に鳩山さんの原画展をやるので、下見を兼ねて行ってみたのですが、何人かの作家さんの手作りグッズ、どちらかと言うと布を使った手芸的なものが多い。若い女の子が好きそうなもの。やっぱり可愛すぎて買えない。そういうカワイイものたちが、古い家(大正時代のものらしい)の、ふわふわした女の子の声のゆる~い音楽が流れる空間に並んでいる・・・結構、なごめる場所でした。お店の中。昔懐かしい日本の家。蚊取り線香が焚かれていました。涼しそうなデッキ。好きな方は夕方、こういうところでクーッと一杯やるんでしょうね。緑の生い茂った庭。確かに蚊はいるナ・・・刺されなかったけど。*こういう古い家は、小学校に入る前に住んでいた家を思い出します。昭和の始めに建てられたんじゃないかと思うような古くて暗い家。うなぎの寝床状態の南向きで庭も広かったけど、庇が深いので座敷の奥のほうは、2階でも日が差し込まない。今の家は建てた当時に比べたら、周りに家が建って日当たりは悪くなったけど、それでも昔の家よりは、全然、明るい。たまに、あの薄暗さが懐かしくなります。
2005.06.04
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昨日の朝、地下鉄のホームに下りたら満員の電車が両方のホームに停まっていた。赤坂見附駅で人身事故があり、電車が動かないというアナウンスが入ると、みなさん、ぞろぞろと改札に向かって移動を始め、乗っている人の中にも降りて改札に向かう人が出始めました。そのまま動くまで待ってもいいような気がしたけど、いつ動くかわからないものを待つのも性に合わないので改札へ向かったけど、階段が混んでいて、なかなか進まない。JRなど他の社線の振り替え切符を配っていたけど、お客は大勢、駅員は2人。当然サクサク進まない。すると・・やはりいるんだな。こういうヤツ。ひとりのオヤジが、「おい、早くしろや」「おら、とっととしろ」「何やっとんのや」などと、怒鳴り始めた。バカか。だったら、オマエ手伝ってやらんかい。もち、ボランティアで。朝からうっとうしいオヤジぢゃ。*それにしても、連休が明けて、なんとなく多いです。人身事故。本当に“事故”のこともあるかもしれないけど。連休明けは確かに鬱々するし。もともと鬱々していた人は更に鬱々するし。プチ鬱になったことのある友だちが言ってたけど、駅で電車を待っている時など本当にふっと線路の方に吸い寄せられそうになるそうな。生きるのが嫌だと心の底から思うことはあっても、心の底から死にたいと思う人はいないと思ってるけど・・・心がどこか行っちゃってる、魔がさすんでしょうね。
2005.06.02
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