桃色な生活♪ Part 2 ~Je te veux~

桃色な生活♪ Part 2 ~Je te veux~

《容赦のない調教・その9》未完成ですが。



■携帯からの“命令”その2 (リアルな携帯での調教)

8月8日に日付が変わって間もなく 携帯が鳴りました。 着メロでご主人様からだとすぐにわかり、私は思わず体を硬くしていました。
近況を話ながら 私は自然に脚を広げ、指で付け根の合わさった部分をまさぐり始めていました。

「今 何をしている?」 私の声の変化を察知したのでしょう。 ご主人様はすかさず訊いてきました。

「・・・オナニーしています。。」

「どんなふうに?」

「・・・・・指を入れて。。」

「もっと詳しく!」

「・・指を2本、中に入れて・・・指の付け根、掌の部分でクリトリスを刺激しています。。」

「濡れているんだろ? その音を聞かせなさい」

「え? (そんなことをするのは)嫌だ・・・」

「ご主人様に向かって嫌とは言えないでしょう、奴隷なんだから」

「・・・はい・・」

私は携帯を自分の指が入っている部分に近づけました。 ストラップに付いているマスコットが揺れて携帯にぶつかり、カチャカチャという音を立てました。
ご主人様に言われたとおり、私の指が入っている部分は 指の動きに呼応して潤み、指を伝わって動きと共に淫靡な音を立てていました。

いくらご主人様の命令とはいえ、それはやはり恥ずかしいものです。。
その恥ずかしさがぬぐえず、早々に切り上げてしまいました。

「指やバイブではなく、もっとそこに挿れたいモノがあるんだろう?」

「はい・・」

「何を挿れたいんだっけ?」

「ペニスです」

「どんな?」

「・・・(ご主人様の)太くて・大きいペニスが・・・」

「じゃあそれを挿れたいと言いながら、音を聞かせて」

「・・はい。。  太くて、大きいペニスを挿れたいです。。」

これは恥ずかしさの極みです。
さらにご主人様は、新しいバイブのことを訊ねてきました。
私が今回選んだのは『オルガスター』。 女性にすごぶる評判が良いと言われるものです。

形状は一般的なバイブとは違って男性のペニスを誇張した形ではなく、膣内に挿入する部分は卵のような形をしている部分が大きく、その下が細くくびれ、そこから膣口からクリトリスを刺激する突起部分が付いていて、膣から外陰部までがぴったり密着するようになっています。

今から動画から画像を切り出す作業をするので中断します。
続きは8月9日午後11時頃に。


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