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昨日は午後から私の同級生Kちゃんと旦那さん&お子さん2人&うちの家族でバーベキューしました☆ 場所は、仲間うちでは定番と化している町内の自然公園(^-^;) しようしようと言いながら、前のバーベキューから早2年(苦笑) しかも会うのは1年以上振りだったので、産まれたての赤ちゃんだった下の子がよちよち歩いてて超びびりました(゚ロ゚ノ)ノウワォ 早いな、子供の成長、、、(遠い目) 私は買い物に財布を忘れサザエ呼ばわり……(ごめん、ほんとごめん) でも肉うまかったし、今回は買いすぎもセーブして防ぐことができたし大満足でした☆ しかし、 旦那達は気持ちよく酔っ払って、 Kちゃん旦那さんが子供の面倒をちっとも代わってくれないのでKちゃん80%ギレ(´▽`*)アハハ そりゃそうだ そのうち、場所が川原に移って夫婦のリアルな話が( ̄□ ̄;)!! 詳しい内容はここには書けません(爆)が、 Kちゃん頑張ってるなぁと、、、私が何とかやってけてるのは旦那がああいう人だからなんだなあ(^-^;)とかいろいろ思ってしまいました。 夫婦って何だかんだ言ってバランス取れてるんだね。 今日は旦那が仕事行きました☆ ♪~ヽ(゚∀゚)ノ(ノ゚∀゚)ノ(ノ゚∀)ノ(ノ゚)ヽ( )ノヽ(∀゚ヽ)ヽ(゚∀゚ヽ)ヽ(゚∀゚)ノ ヒャハハハ~♪ でも保育所は休みなので、子供らが二人してまとわりついてきます、、、、、 どうすっかな、、、 実家 or 家遊び or 外遊び or 昼寝、、、 昼寝したいなぁ(´▽`*)アハハ
2007.04.30
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今日は旦那の誕生日でしたww ………………………………。 旦那サービスに疲れ果てた||||(;-_-)|||| しかもー、通帳無くしてめっちゃ叱られたしー、 しーかーもー、買ったばっかだったアイライナー落として根元からポッキリ折れたしー(ぐはっ!!!)、 なんで夜のサービスまではほんと勘弁、、、って感じだったので酔わせて寝かせました、成功! そんなこんなで今、ヤケ酒中ですよ!!! 禁酒が何だってんだよ、オラァ~~ヽ(`Д´)ノウワァァァン 微妙に酒癖悪いすくりゅーです。。。(迷惑行為までは致しません、ちょっと笑い上戸とかになるだけです) 自己嫌悪に襲われまくっても、そんなことばっかしてても進めないなぁって。 そういう鬱々としてるときってさぁ、心配かけてばかりで なんでもないことの恩恵への感謝さえ失ってて だめだなぁそれじゃ、と思うわけよ。 チューハイ2本だけ空けたら、 明日からまた頑張ろう~とか思って、 今日は決意の酒盛りってことでw ちょっと酔っ払ってきた(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ♪ お疲れぃ~!
2007.04.28
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なんてことないことなのに 何であなたが言うと そんなにも希望に満ちて聞こえるんだろう 泣けてくる 最大級に笑ってるのにね 悔しいけど 私は永遠にあなたより先には行けないんだろうね それでも、ちっとも悔しくないのは 私が貴方に感服を認めてるから 別れ際、ちょっと苦笑しながら手を振った 思い切り あのね 本当は何もかも切り裂いてしまいたかった それでも苦し紛れに 笑ったのはただの強がりじゃない あんたの言葉を思い出したから 『さよならは決して終わりじゃなく また会うための約束だよ』 手を振ると もう終わったみたいだと思った でも そうじゃないと今は信じてる だから、 『さよなら。』 もう会わないなんて言わないし もう会えないとも思わない。 それは私が弱いからじゃなく、 貴方が弱いからでもなくて、 人は弱くて、 そして心は脆く、 だからこそ暖かいもの、だから。 ねぇ、 今度いつ会えるかなんて、言わないで。 柔くって、 壊れかけてて、 すっごく憎たらしくて、 涼しい顔して。 そんなとこ全部 好きだったよ 大好きだったよ すっごくむかついてきて、『あんたなんか大嫌い』なんて呟いて そんなこと絶対言わなかったけれども だから私はずっと苦笑しながら、 遠くで貴方を見守ってくしかない 好きでも、大好きでも、 貴方のためだなんて綺麗なセリフは吐きたくない ただ気まぐれの末の強がりだと思ってくれていい やっとのことで言えたよ 『さよなら。』 ねぇ、泣いてるのなんて聞かないでよ 泣かないでなんて言わないで 抱き締めながら、泣いていいよなんて言わないで 全部、私を弱くしてしまう ただの女の子になんてなりたくない 貴方に全部ゆだねて 泣いてしまう女の子になんかなりたくない 苦笑してればいいはずだった そのはずだったのに。
2007.04.28
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タイトルは3姉妹となってますが、、、 私には妹が1人います。 他に兄弟はいません。 当然私は長女。ほんとはね。妹は、だいぶ私と似てないです。顔も似てない。性格もどちらかというと真逆。私は大人し~い方で、小学校の時のクラスメイトの評価は「暗い」でした(゚Д゚;)妹は昔からお笑い系?で、学年でもけっこう人気あったらしい。妹と喋ってると未だに腹痛くなるくらい笑わされることが多いwwwここ10年くらいずっと思ってたんですが、私、家族の誰とも似てない。。。いや、顔は両親にソックリだから奴らの娘に間違いはないんですけれども(^-^;)いつも面倒見てくれてたのがおばあちゃんだってのも影響してるのかな? 妹は、けっこう両親が面倒見てたらしいし。私がチクチク服やら小物やら作ってると、「よくそんなことできるね、、誰に似たんー?!」とよく母に言われますし。でも最近では、やっぱ母と似てるな~って思うことがしばしば。母とは気が合うらしく、この前休みの日の昼飯に、同じカレー、しかも具まで一緒のかぼちゃカレーをそれぞれの家で作ってたことが判明してびびった( ̄□ ̄;)!!それに、妹とは男の趣味が全く合わないんですが(かすりもしない)、この前、母とならまあまあ合うことが判明!!! ←ビックリマーク3つつけるほどの驚きか?!そう忘れもしないイケメソ祭り(フィギュア世界選手権男子、とも言う)の時、母が「この人イイと思わんけ?!(´∀`*)」と言ったカレは全部私のハートにヒットしちゃってたりしました+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ なんで、二人で「カッコイイ~~目の保養や~*・゜゚・*:.。..。.:*・゚(≧∀≦)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*」とか言ってると、横で見てた旦那に「お前の変態は母親譲りか?! (  ̄ロ ̄)σ」と呆れられた。。。いいじゃんイケメソ見るくらい、、、特にばーちゃんなんて老い先みじけぇンだから大目にみてやってくれよ~(´▽`*)アハハ ←オイオイオイオイ!!母と共通の趣味(?!)があると、やっぱいいですね♪離れて暮らしてから、妹と母は職業が同じ看護師ということもあってか2人姉妹のように仲良くなってるのを見てちょっとさみちかったんですが(ガキか!)、母が「ねぇ~あいつ(妹)の彼氏ってどう思う~?! 私どーもあの子の男の趣味わからんがよねぇ~」とか言ってくるのに「そうだねぇ~私もあの子の趣味どうもなぁ~」なんて答えてるのは楽しい時間です^^*妹とは仕事の都合であんまり会えないんですが、これに妹が加わると3姉妹のような状況になりますww妹の恋愛相談とか聞いて、大人二人(母と私のこと、一応既婚者だから、、、(^-^;))は心で「青いな、、、」とか「すげぇな、、、」とか思いつつ、心配しながらも暖かく見守っているというわけですwww父の話は長くなりそうなのでまた今度。はぁ~、もっと親孝行しなくちゃな(^-^;)
2007.04.26
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昨日作った黒糖ゴマパンをUPしてみたw つかきび糖混じってる黒糖だからあんま黒くね なんかまた旦那がアレルギッシュ溢れた状態らしく 食事の油分をどうのとか日本人は米だとか魚だとかすごく言ってきた。。。 いいんだけどね、俺はどうでもいいから子供のためにそうしてやってくれ、このままだと子供らがアレルギーになってしまうとか そういうこと言うのほんとやめてよー やらしい言い方だけどそれを本音で言うのがあんただってのは分かってはいるが どんだけそれがプレッシャーだと思ってんだよ それより何より とどめに「もう遅いかもしれないけど」って言うのやめなよ もう遅いと思うなら言わないでいただきたい てか自分的健康ブームに私を巻き込まんでくれよー 疲れるぜ 言葉が足りないなぁ 私、本当に人と話すのとか苦手かも知れない。。。 書くのはまだマシなんだけど(これでマシかよ 爆) 会話をサックリ終わらせちゃってるらしくて 帰るのとかもすごいあっさりらしくて たまに友達から寂しそう~な顔で見られてることがあって なんなんだろうねコレ?? そういうこと考えてると そういや昔よく淡々と話してて後輩の女の子泣かしたなぁとか あの子ら、どうして私なんかのために泣いてくれたんだろうって 思い出さなくてもいいことまで思い出してしまう なんかダメだなぁ 私の代わりに泣いてくれた心優しい女の子達が どうかあの時のまま優しい純粋なままでいますようにって そう思う気持ちは本当なのに 私の本当に思ってることなんて伝わらないよ それより何より 本当のところ私は、伝えたいとさえ思っていないのかもしれない うわ、根暗だなぁ( ̄□ ̄;)!!
2007.04.24
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第一章&二章はこちら***28*** 帰り際、朝子の母に挨拶をしようと振り返ると、家の奥に子供の姿があった。有芯はそちらに向かって軽く眉を上げてから、苦笑した。「お邪魔しました」そう言い、彼が玄関の戸を開けるのとほぼ同時に、必死な呼びかけが背中に響いた。「ねぇおじちゃん!!」……………おじちゃん……?!有芯は諦めて自分を“おじちゃん”だと認め、振り返った。子供らしからぬほど真剣に自分を見つめるその顔は朝子によく似ていて、彼は思わず目を細めた。いちひとはこちらに走ってくると、有芯の目前で止まった。「おじちゃん、ママのところに行くんでしょう? 僕のママ、ちゃんと生きてる?! 死んじゃったりしてないよね?!」朝子の母親が慌てていちひとを遮る。「こら、いっちゃん! ママは絶対に大丈夫よ。さ、お部屋に入りなさい」冗談で言っているわけではないと、有芯にはすぐにわかった。彼は靴を履こうとしているいちひとの前にかがむと、静かに言った。「今ならママは生きてる。でも、放っておいたら死んじゃうかもな」「雨宮君?!」遮る声を無視して、有芯は続けた。「でも大丈夫。“お兄ちゃん”が絶対ママを助けるから」いちひとは靴を履き終えると、有芯をじっと見つめた。有芯はそんないちひとを見て、自分でも信じられない考えが浮かんでくるのを感じた。普通子供がそんな顔するか? 全く………さすがあいつの息子、あっぱれだぜ。いちひとと有芯は、ほとんど同時に口を開いた。「一緒に来るか?」「一緒に行く!」朝子の母が驚いた顔で二人を見つめた。有芯は一言「わかった。おいで」と言うといちひとの手を引き、彼女に向かって「では、この子を連れて行きます」とだけ言うと、玄関から外へ出た。「待ちなさい!!」有芯は振り返って、朝子の母をじっと見据えた。「何ですか? 俺はもうこの子を連れて行くと決めましたから」朝子の母は怒りながらも小声で言った。「わかりましたどうぞ連れて行きなさい!! でも着替えも持たせないまま行かせられないわ!! すぐ荷物をまとめるからもうしばらくだけ待って!」朝子の母はものの2,3分で荷物をまとめたいちひとのリュックを持ってきた。いちひとは祖母に向かってにかっと笑った。「ありがとう、おばあちゃん」その姿を見て、彼女は涙ぐんだ。「……子供の世話は本当に大変ですよ。ちゃんと面倒を見られるんですか?」「見ます。……責任もって」「………あの子の、お腹の赤ちゃんもよ」有芯は驚いてしばらく口をパクパクさせてから、確認しようと慌てて音を発した。「あの……それって」「勘違いしないでくださいね。まだあなたを認めたわけじゃないわ、選ぶのは朝子なんだから。………ただ、あなたは赤ちゃんの父親なのよ。それを忘れないで。あの子を………私の娘と、孫を………お願いします」朝子の母親は頭を下げた。「……………わかりました」有芯は深々と頭を下げると、いちひとの頭にポン、と手を乗せた。朝子の母親が小声で言った。「早くお行きなさい。お父さんに見つからないうちに!」有芯は頷くと、いちひとの手を引き、早足で旅路へ向かった。クリックでランキングが上がります。応援していただけるとなさこうが調子に乗って書くペースが……上がったり上がらなかったりします(苦笑)!!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2007.04.24
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わからないわからないわからないわからないをどれだけ並べてもわからないまま知りたくない知りたくない知りたくない知りたくないをどれだけ並べても無駄は無駄恐ろしい恐ろしい恐ろしい恐ろしいをいくつ並べても恐怖は音も立てずにやってくる逃げない逃げない逃げない逃げないを並べれば並べるほど信憑性は薄れ負けない負けない負けない負けないを並べれば並べるほど負ける気がするそれでもお前は頑張れ、とたった一言でいいから、言ってあげて。自信なくていいよこれでいいのか、全然分からなくたっていいよあんたは修行僧じゃない私だって仙人じゃない分かるって言ってる奴ほど胡散くせぇ匂いがするたった一言それだけの重みを背負う 覚悟を持てよって
2007.04.23
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第一章&二章はこちら***27*** 朝子の母までもが父親の後を追って家の奥へ行ってしまったので、有芯は整然とした客間に一人取り残されていた。両手をだらりと下げ放心状態でぼんやりと湯飲みを見ていた有芯はふと、近くに人の気配を感じ顔を上げた。途端に5歳ほどの男の子が、ふすまの影から出していた顔を素早く引っ込めた。朝子は確か兄弟いなかったよな……となるとあの子はもしや……。「ええっと……いちひと君、か?」決して子供好きとはいえない有芯は、半ばヤケクソでそう言ってみた。が、男の子は頭だけ出して有芯を不審そうな目でしばらく見つめた後、足音を立ててどこかへ走っていってしまった。有芯は頭を垂れ、正座した自分の脚を見ながら後ろ頭を左手で掻きそのまま右手で煙草を取り出そうとしたが、やめた。実際に見ると身にしみる。……朝子には篤との間に、あんな大きい子がいるんだな……。頭の中はいろいろなことでいっぱいで、彼は今までにないほど混乱していたが、やがてそれらすべてを思考内で整頓し終え、有芯は顔を上げた。とにかく俺は朝子を連れ帰るんだ。今はそれだけを考えよう。朝子の両親には、時間をかけて分かってもらえばいい。今はとにかく、とにかく朝子を助けよう。智紀の言う通りだ、今はへこんでる時じゃねぇ。早く朝子を迎えにいかねぇと―――。有芯は立ち上がると、客間を出て玄関へと向かった。「雨宮君、雨宮君!」玄関で靴を履こうとしていた有芯は振り返った。朝子の母が慌ててこちらに近づいてくる。彼女は玄関まで来るとふう、と息をついて苦笑した。「さっきはごめんなさいね」有芯は思いもよらなかった謝罪の言葉に耳を疑った。「え……?!」「お父さん、ちょっと言い過ぎたと思うから……」「そんなこと……あれくらい言って当然ですよ」有芯は軽く会釈をして、靴を履いた。彼が立ち上がると、朝子の母親はその肩をトントンと叩き、手に何かを握らせた。有芯が手を開くと、中には小さなお守り袋があった。「……これは?」「朝子を迎えに行くんでしょう? ……気をつけてね」有芯の顔が歪んだ。彼は朝子のように優しい顔をした女性を心配させないように、何とか歯を食いしばって落涙を堪えると、小さな小さな人の温かみを握り締め頷いた。クリックでランキングが上がります。応援していただけるとなさこうが調子に乗って書くペースが……上がったり上がらなかったりします(苦笑)!!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2007.04.21
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里喜さんとこから頂いてきました(^-^;)恋愛バトンですよ……自爆させる気ですか~……まあいいやヾ(*´∀`*)ノキャッキャ ◆相手の年齢の上限・下限どこまで大丈夫? 15歳~50歳。え? 犯罪?!( ̄□ ̄;)!!◆理想は年下・タメ・年上どれ?年は全く気にしません。 ◆好きな異性の有名人を心ゆくまで書いてみてください……本当にいいんですか?!細美武士(ELLEGARDENのVo.)松本潤(嵐の)杉田あきひろ(元おかあさんといっしょうたのお兄さん)玉木宏生瀬勝久亀梨和也(KAT-TUN)三上真史(ボウケンブルー)橋本淳(マジレッド)市川洋介(マジシャイン)本当はまだまだいっぱいいますよ、、、(^-^;)◆こうなりたい!と憧れる同性の有名人を教えてください。若槻千夏ちゃん、サエコちゃん。↑こう言うと、彼女達私とはタイプが真逆なので「ないものねだり」言われます。。。◆恋愛は尽くすほう?尽くされるほう?相手による。どっちも好き。◆デートするなら割り勘は当たり前? 時と場合による。◆彼氏・彼女が居たら合コンなんてありえない? いたら行きたいとは思いませんね。飲み会なら行きたいけど、、、ってか違いはなんだろね??◆恋愛の為に頑張れる事は?恋愛のためというか、彼のために自分磨きとか相手のこと思いやったりはするかなぁ。 ◆恋愛で相手に求めるものは?ありのままの私を受け入れてほしいかな。◆理想のデートプランは?? 散歩 → お外でお弁当ランチ → お家でいちゃいちゃいちゃいちゃ……………(笑)◆「恋愛には○○が大事」○○に入るのは?(二文字じゃなくてOK)直感。恋愛というか、私はいつも直感で生きてるんですが(爆)今の旦那も直感が選んだようなもんだし(^-^;)◆自分より学歴等が上と下どっちがいい?学歴は全く気にしません(自分がないせいもある)◆今までで一番笑える恋愛エピソードをここで一つ。笑えるのってないなぁ、、、泣けるのはあるんですがね。゚(゚´Д`゚)゚。◆失恋したら聴くのは明るい曲?それともどん底まで堕ちる曲?両方。晴れの日ならしみじみした曲、雨の日ならハジケるくらい明るい曲ですかね。雨の日に悲しい曲なんて聴く心の余裕、失恋なんてしたらなくないですか?◆友達の彼氏・彼女を好きになったらどうする?諦めようとする。それで諦められなければ“彼 > 友達”ってことなんで奪おうとしますw◆告白は自分からする?しますよ。明らかに両想いって時は向こうに言わせますがw◆好きな色は?緑、ピンク、からし色。近頃は空の色も好きです。◆ケータイの色は?からし色っぽい和柄ですねw◆貴方の心の色は?限りなく透明に近いグレーです(爆)◆次の6つの色にあう人を選んでバトンを回して下さい。(赤・青・緑・ピンク・白・黒)バトンは基本、回さないんだけど、、、余裕あればもらっていってください(^-^;)赤→charizaさん☆かわいさと冷静さ、優しさ溢れるcharizaさん。赤が似合うんじゃないかなぁと。青→hirasolさん☆紫芋粉の魔術師のイメージが(爆)緑→ひろ君さん☆絵の具じゃない自然の緑色が似合いそうに思えたので(ノ´∀`*)ピンク→miyabiさん☆ピンク好き仲間なので♪(ですよね?!)白→姥さん☆真っ白だぜイェイ!黒→べしさん☆綺麗な漆黒が似合う大人の女性ではと(人´∀`).☆.。.:*・°こんな感じでした~~バトン強制ではないですから、やりたい方だけやって、興味なければスルーしちゃってかまいませんので。
2007.04.20
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第一章&二章はこちら***26*** 有芯は6畳ほどの客間に通された。外観からは想像できないほどきりりと整った畳の部屋で、床の間にはぴしりとまっすぐな掛け軸があり、真ん中に置かれた座卓も位置がきっちりと定まっていた。やはり家主の几帳面さが伺える部屋だった。「どうしても、俺に会うまで話をしないつもりだったんだな」座布団に座りながらそう言う父親の前に、母親がお茶の入った湯飲みを置いた。「はい。筋を通そうと思えばまず、家長に話をしろというのが父の教えだったので」有芯がそう言い終えるのと同時に、彼の前にも湯飲みが置かれた。「その父親はなぜ一緒にこないんだ? こういう話は、それこそ家長が出てきてするものだろう?」有芯は躊躇したが口を開いた。「父は、6年前に亡くなりました。母は以前から体調を崩しているので、俺一人で来ました」朝子の父は一瞬有芯の顔を少し驚いたような顔で見ると、短く「そうか」と言い、お茶に口をつけた。そして湯飲みを置くと、怒ったように「話というのは何だ?!」と言い放った。有芯は極度の緊張を必死に押さえ込みながら、勇気を振り絞って朝子の父と目を合わせた。「………すみません。朝子さんが家を出て行ったのは、俺のせいです」目を見ていると、明らかに怒っている様子だったので、有芯はたまらず俯いた。「朝子……先輩に家庭があるのは知っていたし、彼女に家庭を壊すつもりがないことも分かっていました。……でも俺は彼女が好きで……朝子、先輩も俺を好きだと言ってくれて……」淡々と話しながら有芯は頭が混乱してくるのを感じた。朝子は一体あの時どういうつもりで九州に行ったのだろう? 会って俺に冷たくあしらわれれば気が済むとでも思っていたのだろうか? それとも初めから、一晩だけの関係を望んで俺に向き合ったのか?!―――“よかったらお茶していかない? 久しぶりに話そうよ”―――“なんで、って何?! 人を混乱させておいて馬鹿にしないでよ!! そっちこそなんで? どうしてあんな事したの?!”……俺があの時、観覧車でキスなんかしなければ、あいつは今ごろ俺のことなんか忘れて普通に暮らしていたのかも知れない。でもそれで本当にあいつは幸せなのか?本当に幸せなら、あいつは俺に会いになんてこなかっただろう。きっと心のどこかで、朝子は俺を必要としていた。だからこうなることはきっと必然だったんだ―――。有芯の話を、朝子の父が遮った。「篤君から、だいたいの話は聞いていたが……どうやら話が食い違うようだな。……まず何だ、君が旅行先に朝子を呼びつけたわけではないんだな?」「……はい、朝子先輩が俺の旅行先に突然来たんです」言ってから有芯はしまった、と思ったが遅かった。朝子の父親は溜め息をつくと苦々しく言った。「それはうちの娘の方が悪い。若い男をたぶらかして。だいたい男は誘われれば断れねぇ生き物なんだ、自分から行っておいて家庭が大事とか身も蓋もねぇこと言っても通るわけがねぇんだよ」「ち、違います!!」有芯は焦って言った。自分のせいで朝子が悪者にされるなど耐えられなかった。「朝子、……先輩はそういうつもりで俺のところに来たわけじゃないんです」言いながら有芯は発言に自信を持てなくなってきたが、何とか話を続けた。「ただ……ええっと、一度会って気持ちにけりをつけたかったんだと思うんです」「そういう考えが甘いというんだ!」朝子の父が怒鳴った。「だいだい、会っていなくても気になるなら、会えば気になって仕方なくなるのは必然だ! あの野郎、いっぱしに家庭作っててもまだそんなこともわかんねぇ阿呆女だったとはな!」「朝子は阿呆じゃない!!」叫んでしまった瞬間にもう、有芯はそれがとんでもない失態であることを悟ったが、今更引っ込みがつかなくてのろのろと話し出した。「あいつはいつも俺のことを考えてくれました。人のことばっかり考えてるんですよあいついつも。高校の時だって、人の喫煙の罪かぶって廊下掃除やらせられたり、でも自分が辛い時は絶対それを見せようとしなくて。……多分朝子は、辛かったから俺に会いにきたんだと思います。俺になら……俺となら一緒に笑ったり、幸せに過ごせると思ったから」言いながら、今度は自分の発言に確信が持てることを感じ、有芯はせつなくなって胸の辺りの服をぎゅっと掴んだ。しばらく黙っていた朝子の父が、口を開いた。「お前、朝子の演劇の後輩だそうだな」「はい」「どおりで、あの頃の朝子そっくりだ。その計算高い話し方までな! それから人んちの娘を自分の女みてぇに呼び捨てにするんじゃねぇ!!……気に入らん!」朝子の父が部屋を出て行こうとしたので、有芯は慌てて腰を浮かせ言った。「あ、あのっ! 朝子、先輩の……居場所がわかったんです」朝子の両親は息を呑むと、顔を見合わせた。「……それは本当?!」今まで黙っていた朝子の母が口を開いた。「はい。篤さんはまだ知らないようですが……でも間もなく彼にも伝わるはずです。俺はこれから朝子に会いに行って、篤さんより先に彼女に会って、子供を守ります。……あの人は腹の子を殺すと俺に言いました。俺、朝子が……朝子先輩がそれを望んでいないことがわかるから」朝子の両親は黙って互いの顔色をうかがっているようだった。「だから、今日はお願いに来たんです。……朝子さんを俺にください」途端に父親が有芯を殴り、母親は「あなた!」と叫んだ。「お前!! ……朝子はもう嫁に行った身だ!! “俺にください”なら篤君に言うことだ!! 馬鹿野郎!!」興奮してそう怒鳴り、朝子の父親は廊下の奥へと消えていった。クリックでランキングが上がります。応援していただけるとなさこうが調子に乗って書くペースが……上がったり上がらなかったりします(苦笑)!!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2007.04.19
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第一章&二章はこちら***25*** 覚悟を決めた有芯は、朝子の実家の前にもう一度足を運んでいた。いろいろ準備をしたりしているうちにもう日は落ちかけていて、川島家の玄関からは灯りが漏れている。有芯はその光景を見ながら玄関先に突っ立っていたが、ふと我に返った。立ち止まっている暇はない。……きちんと話をつけなくては。有芯が一つ深呼吸をし呼び鈴に手を伸ばしたその時、玄関の戸が開いて中から誰かが出てきた。有芯は慌てて「すみません」と言ったが、こちらに向けられた顔を見て彼は表情を強張らせた。川島家から出てきたのは朝子の夫、篤だったのだ。「ふむ、ずいぶんとお久しぶりで」篤はそっけなく言ったが、その目には憎しみの光がはっきりと見て取れた。「こそこそと、ここで一体何をしているんだ? まさか、探偵に頼む金すらないものだから、この家に泥棒に入るつもりだったんじゃないだろうな?」嘲笑うかのように篤がそう言うと、後ろから朝子の母親が顔を出した。「………こんにちは」言ってから、有芯はもう辺りが暗くなり始めている事実に気付きくじけそうになったが、女性はうっすらと笑ったように見えた。そしてゆっくりと口を開いた。「ああ……雨宮くんね?」すっかり疲れた様子だが、それはいつものインターホンの声だった。よく見ると、少し開いた戸の隙間から、奥にいる朝子の父親の姿が見えた。彼は何事が起きたのかとこちらを伺っているようだ。有芯は気を取り直して篤に向き合った。「あんたの方こそ、ここに何しに来たんだよ?」「何しに、だって?! ここは俺の妻の実家だ。何をしにこようと自由だろう」自分をじっと睨む有芯を見、篤はふふんと笑った。「教えてやろうか? 俺の方の調査では、朝子の居場所はかなり絞られてきた。君の地道な捜索活動がどうなっているのか知らないし興味も無いが……早めに観念することだ」有芯は篤の言葉を聞き思わず息を飲んだが、その顔を見た篤は有芯が焦っていると勘違いしたらしく、満足そうに車に向かって行った。有芯は、篤がすっかり見えなくなるまで待ってから、朝子の母美代に話し掛けた。「最後に、お願いに来ました。朝子さんのお父さんに会わせてください。……お願いします!」有芯は、少し奥にいる本人にも聞こえるよう大きな声ではっきりと言い、頭を深く下げた。その瞬間、大きな声ではっきりと! と言った部活中の朝子の、茶目っ気たっぷりの笑顔を思い出し、彼は目に滲みそうになるものを必死に堪えた。泣くんじゃねぇよ俺。今は想像上の朝子に甘えてる時じゃねぇ……!!頭を下げた状態のままでも、有芯には美代の迷いが伝わってきていた。やがて、別の気配を感じ彼が頭を上げると、目の前に有芯より少し背の低い中年男性の姿があった。更新滞ってて申し訳ありませんでした!話わかんなくなっちゃってないですか?!(ごめんなさい!!)近いうちに3章もフリーページにUPして見やすいようにしようと思っていますので、また引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)mクリックしてランキング応援していただけると嬉しいです♪↓↓
2007.04.14
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♪胃炎、腸炎、溶連菌~~~キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ↑の一文が、私のここ数日を如実に物語っている次第です。。。 木曜、医者には結局行かないまま、夕方こうちを迎えに、何とか立ち上がり保育所へ行きました。 奴を連れて帰ろうとすると先生に呼び止められ、 彼がいつも最後まで残って給食を食べていること。 今日は特にそれがひどくて、(元々遅いくせして)友達とふざけて箸がちっとも進まず、先生は苦言を呈したそうで。 忙しいのは分かるけど、生活のリズムやら何やらが関係して食べられないんだと思うので、こうちのことをもっと考えてあげてください、と言われました。 本当におなかすかせてればがっつくように食べるんだから、と。 何も言えませんでした。 こうちは家でも、放っておけば1時間2時間かかって飯を食べてます。 お腹がすいていないのかと思いおやつを抜いたりご飯を少なくしたりしたこともありましたが、それでも変わらないんです。 私も子供の時はそんなもん、、、というかこうちよりも相当ひどい状態で、給食なんかボーっとしてたら意識戻った次の瞬間、一瞬で時間が終わってて私は一口も食べてなくて、園長先生に呼び出された経験もありました。 私はその頃、今とは比べものにならないくらい集中力が無く、体を動かして遊ぶ方でもなく空想に没頭する癖があって食も細かったので(昔はね)、給食を食べる気がないとかではなく、自分でも気付かないうちに意識がどっかに飛んでいってしまって、気付いたら給食の時間が終わっているといった有様でした。 こうちの場合は友達とふざけている分まだ私より相当マシ。 (一人になればなったでやっぱり食べられないらしいんですが) 赤バッチの時も同じようなことを当時の担任に言われ、その先生は今の先生よりもっと厳しいことも言いました。 正直ものすごくショックでしたが、こうちに厳しく当たられるよりは、親と連携という形をとってくれる方がよほどありがたいです。 でもなんかその日は腹痛も手伝ってか涙ぐんでしまいました。 自分が食事に集中できないことで親に散々厳しく言われ保育所でも言われ小学校でも言われ、教室の隅でもそもそと味のしない固形物を食べた思い出とかが蘇ってきて(アホくせぇ~) そういう思いを、このままじゃ私のせいでこうちがすることになる、なんて思って自分を責めてました。 今の保育所や学校は昔のように無理矢理にでも食わせようって風潮は無く、子供の調子も見つつお残しも許してくれるので私の時と状況は違いますが、 それでも最後まで残って給食を食べる惨めな思いを息子にさせたくなく、それに自分がその過去をそこまでトラウマ的に捉えていたことがけっこうショックでした。 その後家に帰りやっと医者に行ったら、私は胃腸炎だったようです。 薬出され、その医者にはmy母が働いてるんですが、つらいならうち行って待ってなと言われ、素直にそうすることにしました。 実家行って本当によかったです。 何も食べれない状態の私がこたつでへばっていると、横で遊びもしないでごはんも食べずこうちが寝てました。 「疲れたから眠い……」って言って。 でも疲れただけではありませんでした。 8度超えの熱出しました、彼。 喉が真っ赤に腫れてた、、、 そういえば今朝、喉を痛そうにしていたので休ませようか悩んだんだった。。。 なぁんだ、給食食えなかったのは体調悪かったせいじゃん。 それを私のせいみたいにぐちぐち言いやがって、、、、、(半ギレ) 次の日(昨日)、なんともうこうちはすっきり熱も下がり元気に遊んでいたのですが、喉はやはりすごく辛そうだったので、 保育所に電話して(こうもえには『静かにしとって!絶対!!』といい)「○○組の△△こうすけです~昨日からすっごく高い熱が出て喉が真っ赤に腫れて辛そうなので休ませます、……よろしくお伝え下さい、失礼します」と、若干ひどめに事実を伝えておきました(爆 熱はもうない) 先生に落ち度がないわけじゃないけど、 全部の子を均等に見られるわけがない(私は2人だけでも均等に見れてる自信はない)し 普段からそうだから、たまたま昨日言われたわけで、、、 最近、、、ここ1ヶ月くらいどうも私、身体中の調子が悪くって 慢性的になってきた頭痛や腹痛で寝てることも多く 気付けば子供達かなりほったらかし状態かもしれない。 腹が減らないなら、前から考えてたスイミングでもはじめさせるとか考えてあげたいし(Rちゃんママも「こうちゃんが行くならRを行かせたい」と言ってたし) 私もいつまでも医者嫌いとか薬嫌いとか言って家族まで巻き込んでる場合じゃないと思いました。 母には旦那の夜食まで持たせてもらいありがたかった。。。 昨日、母がこうちを医者に連れてってくれて、喉の腫れた原因は「溶連菌」と判明。 私はやっと物が食べられるようになった途端、半月も遅れてたお月様が来ました。。。 そっか、木曜にナイーブだったのはこのせいか、、、(前日、前前日くらいは情緒不安定になります) つか今くんなよ、、、殺す気か自分自身を……?! 今、「安保徹の食べる免疫力」って本を読んでます。 買ったのかなり前だったんだけど、改めて読むと面白い。 食事をもうちょっと見直して、この慢性的体調不良を何とかしたいなぁ、と目論んでいますw スイミングの先生って確かイケメソだったよなぁ~~(ノ´∀`*) ↑ オイ!
2007.04.14
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前の日記は、腹痛で眠れなくて、痛さを紛らわすために布団の中で携帯で書いたものなんですが、書いてる途中で眠くなってきたんです(^-^;)今朝、起きてPC見てみると、、、( ̄□ ̄;)!!最後の一文を見て1分ほど固まりました。。。何が書きたかったのやら、、、(梅しば、いやだ??)朦朧としながらブログの更新なんてするもんじゃないですね。。。今日も相変わらずお腹が痛いので、イヤだけど(医者嫌い)医者に行ってこようかと思います。。。
2007.04.12
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痛い痛い~ まだ腹痛で苦しんでいます…… なんなんだろ もう一回医者に行けばいいのか……?! 今朝なんてひどい痛みと吐き気でほとんど立っていられませんでした…。 さすがに実家の母にメールして子供らの面倒みてもらおうかと思ったくらい 毎日風呂で立ちくらみするし 自分一人なら全然気にしないけど子供抱えてるときに裸でぶっ倒れたらと思うと怖い 健康だけが取り柄だと思ってたのに……唯一の取り柄がorz うめしは、いやだこあいて
2007.04.12
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お岩をうpしてみましたwww(恥ずかしさのあまりもう消しましたが……)腫れはけっこう治ってきてますが赤みは隠し切れませんでしたね(^-^;)お岩なうえに、今日は昼頃レンジ非対応のマグで牛乳をあっためてしまい、そいつは持ち手が銀色なゆえに非対応なのですが、それを手にとった途端、悲鳴ですよ、超熱くて(泣)それでやけどしてしまったというわけです(ガーン)しかもこれ初めてじゃなく3回目くらいだし(ガーン×2)ああ、、、3回とも同じところが水ぶくれ(右手の薬指)学習せいや自分。。。今日は夕方、おやつを食わせて早めに風呂に入ろうと思ってたら、腹いっぱいになったところでRっちがおやつを手に登場、、、おい、、、うちの子ら晩メシ食わなくなるじゃねぇか、、、1分後、ママ登場。Rママ「いつもごめんねぇ~~( ^▽^)こうちゃんちもう保育所状態やねぇ~」私「なぁ~~ん全然~~(#^▽^)」Rママ「じゃ後で迎えに来るちゃぁ~~」たいした用事はないし断れない私が悪い、、、でも、、、あ~~~畜生!!ヽ(`Д´)ノウワァァァン予定狂いやがった!!あ~~~ばかばかばかばか私のバカ!!気~使ったりしなくていい相手のはずなのに、、、何でいつも無用に気を使っちゃうんだろ。んで締めなくていい自分の首締めてる。私の方が明らかに、働いているRママより立場上ヒマだし、Rママが大変なのはよく知ってる。でもだからってお人よしにも程があるんじゃないかとたまに思う。。。どうにかならんかねぇ。うち、旦那も私とそういうとこ全く一緒なんですよ(苦笑)だからあいつのお人よし見てるとむかつくのか(↑▽↑ゞアハハ
2007.04.10
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土曜日、もえかは砂場の砂を頭からかぶった。 砂の入ったバケツを頭上でひっくり返すところを母は目撃していたよ。。。 当然ながら彼女は全身砂だらけになり、目にもかなり砂が入って、水で洗って目薬差すと、目から砂がぼ~ろぼろ(&もえ大泣きで涙ぼ~ろぼろ) だけど、、、 そのもえかではなく、なぜか私が『さんりゅうし』にかかりました(爆 漢字がわからん) 現在、片目がお岩状態ですwww 確かに、土曜日はアパートの小3の子達とバドミントン&ドッジボール&縄跳びして砂を撒き散らし、その後ばーちゃんの家行っていとこたちとあやとりして、一番ちいさいいとこ(5歳)をおぶってその辺回ってたけど、、、つかもえは何で何ともないんだ さんりゅうしの件で今日目医者に行ったら、以前網膜はく離の手術受けてたことがあったのでそれのチェックもしていただきました。 網膜はしっかり落ち着いているそうでほっとしました。 でも視力が無茶苦茶落ちてて、それはかなりショック。。。 土曜の夜から旦那実家に行って、やっとタイヤ交換してきました~ ブレーキパッドも替えてイヤな音しなくなったし+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ ところでもうすぐGWだけど、皆さん何か予定とか立ててますか?? うちはなーんも予定ありません。 旦那がそういう大型連休に出かけるの嫌いなせいもあるんですがね、まぁ私もそうだし(^-^;) まーぁた行き当たりばったり連休かな~。 土曜日にH君が摘んで私にくれたたんぽぽ。綺麗ですごく嬉しかった げじょう川沿いのさくら
2007.04.09
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なーんてね☆ ……ではありません。 ほんとの話です。 今日の話。 こうちを迎えに行くと、外にこうちLoveなMちゃんの姿が。 Mちゃんは私の姿を見ると、嬉しそうによってきて、 「こうちゃんママ~今日Mね~、こうちゃんと別れたの~」 ………………………は?!( ̄□ ̄;)!! (てか、あなたたち付き合ってましたっけ……?!) 固まってる私を見て、慌てて寄って来たのはMちゃんのママ。 「ごめん、、、Mはね、こうちゃんとクラスが別れちゃったっていいたかったんだよ。でも、こうちゃんと離れたけど『私大丈夫~』って言ったから、ほっとした~」 うちの息子なんぞのために一喜一憂させてしまって、本当に申し訳ないです。。。。。 でも、ちょっとしたことですぐに泣いてしまっていたMちゃんが、、、大きくなったなぁとおばちゃんの方が泣きそうになりました。。。自分の娘のように成長を見守ってきたからね。。。 大きくなって、Mちゃんもこうちもいつか 「う○こしたからおしり拭いて~~」とか言わなくなるんだろうな~。 それはそれで、ラクはラクだけどちょっと寂しいかもなぁ~~f(^▽^; 昨日から腹痛がかなりよくなったので、今まで寝込んで相手してあげられなかったおわびに、昨日と今日は娘と二人きりでデートしてました☆ 今まで引きこもっててゴメンネ、もえち☆ いい天気だったしいっぱい遊べました^^ でも、買い物に連れて行くと、何でも買わされた、、、キティーちゃんやらお菓子やら、、、(私の修行が足らんのか……?!) そんなもえち、近頃はおしゃべりもかなり上手になり、 「あいもん」→「どらいもん」 「まん」→「あんぱんまん」 「やーやん」→「おかーちゃん」 レベルが上がっております……(てれれってってって~~ん♪) 今、PCに向かってカタカタやっていると、もえちが 「おかーちゃん、ごめんね~~」と言いながら寄って来ました。 「どうしたの?!(なんか謝るようなことやらかしたんか?!)」 と私が言うと、もえちは 「ごめんね、さみちかったやろ? ごめんね、おかーちゃん♪」 と言って、座ってる私に両手でむぎゅー☆ ……………それ、私が昨日一人でお風呂に入ってて、上がったらもえちが寂しがって泣いてたから言ったセリフじゃん!! ……かわいー(*´д`*) あんまり可愛かったので、「もえちゃ~~~~~~ん+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+ 」って言ってぎゅーしたら、 もえも「おかーちゃ~~ん*・゜゚・*:.。..。.:*・゚(≧∀≦)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*」と言ってぎゅー&ちゅーしてくれた\(≧∇≦)/ 「もえちゃ~~ん♪」 「おかーちゃ~ん♪」 「もえちゃ~~ん♪」 「おかーちゃ~ん♪」 なんなんだ、この母娘。。。 とにかく、いつまでも可愛くて優しいままでいてほしいなぁ~なんて思っちゃいました☆ だから、「オレ、もえちゃん!!」って言うのはやめれ!!!ヽ(`Д´)ノウワァァァン
2007.04.06
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永かった(大げさ)保育所の春休みが終わりました。 やっと家が静かになった、、、=□○バタッ でも今日は式の日だから、あと1時間もすれば帰ってきます||||(;-_-)|||| そう、今日は入所式。こうちも今日から年長さんです。 ありえねぇ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ちゃんと青バッチもらえるんだろうか。。。 忘れてて雑巾を昨日の夜中に縫った私……(↑▽↑ゞアハハ いろいろあったので書きたいことはいろいろあるのですが、長過ぎになりそうなのでかいつまんで(^-^;) 月曜日はMちゃんちと一緒に黒部の何とかって公園に行って遊びました☆ きららの滝行ったら電車が見えました。うちの子たちはもちろん喜んでました(爆) 電車大好きだもんね。夕飯にピザをこうちと一緒に作ったりしました♪ ごぼうサラダ×ミニヨンネギ×チーズマヨネーズと ベーコン×椎茸×ミニヨンネギ×チーズマヨネーズと 写真のツナ×ミニヨンネギ×ゆで卵×チーズマヨネーズの三種焼きました♪ それから腹痛で、風呂の前にぶっ倒れました(爆 ピザのせいではないです) そういえばなんか1週間くらいずっと腹痛くて、手があいたときは寝込んだりしていたので、とりあえず次の日婦人科へ行ったら、排卵痛だってよ!! 排卵痛ってひどいときは歩けないくらいになるらしい。。。 知らなかった……私みたいに崩れ落ちるほど痛くなることも場合によってはあるようですよ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 様子を見ましょうってことになって薬とかはもらわなかったんだけど、かなりよくなってきてとりあえず一安心です♪ こうちのクラスは、前と変わらず(4,5歳児混合のクラス2つに分かれている)。 先生も変わらずww 代わり栄えはしませんが緊張もしないで済みまぁよかったなぁと思っています^^ 写真、UP忘れててすみません(^-^;)今追加しときました~~。
2007.04.04
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第一章&二章はこちら***24***有芯は家に帰るなり、奥の部屋に一人でいた母親に向き合った。「お袋。……この前、ここに来た……今行方不明になってる朝子先輩なんだけど。……妊娠してるんだ。それで……………その……腹の子の父親は、俺なんだ」雨宮文子―――有芯の母は、息子から告げられた事実にさほど驚かない自分自身を不思議に思った。「そう……」文子の様子を見た有芯は、おそるおそる聞いた。「……驚かない、んだな。激怒されるかと覚悟していたんだけど」文子は心外だという風にため息をついた。「驚いているよ。……でも、少しそんな気がしていたから」「え? ……嘘だろ?!」文子は苦笑した。「あんた達がそういう関係だってことは、何となくだけど」有芯は言葉を失った。が、すぐに必死になって訴えた。「ごめん、でも俺、本当にあの人が好きなんだ。あいつは俺の子供を守るために行方不明になった。俺は朝子と……子供を取り戻しに行く。でないと、あいつが必死に守ってる赤ん坊が殺されてしまう」「有芯」文子は煙草を取り出すと火をつけ、一服すると静かに言った。「あんたは法を犯すようなことをしたんだよ」有芯は絶句した。「朝子さんはもう決まった男性の奥さんなの。それを……」有芯は両手で頭を抱え、ため息をついた。「俺だって悩んだよ! あいつは子供を大事にしているから、絶対に離婚はしないって。だから」「じゃあ、一線を超えるべきじゃなかったわよね」有芯はまた何も言えなくなり、固まった。「そりゃあ、あんたが悪いよ、有芯。まったく……泣いてたんだよ、あの子」「朝子がか?! ……お袋、やっぱり朝子と話したんだな」「ええ、まぁ」文子は不思議そうな顔をして有芯を見た。「やっぱり、というのはどういうこと?」「あいつに何を話した?! あいつは何を言ったんだ?!」「何って…………あんたが、昔孤児院にいたって言ったわ」「やっぱり……」文子は深い溜め息をついた。「で、あんたに紹介できそうないい女の子を知らないか聞いたら、ぽろぽろ泣いちゃったのよ」「そりゃ、あいつなら泣くな」有芯は溜め息をつきながら後ろ頭を握り締めた。「お袋、朝子泣かすなよ」「そう言われても、私は何も知らないんだもの。生意気な口聞くんじゃないよ、あの子泣かしてるのはあんただよ」そう言うと、文子は煙草を一服しそっぽを向いてしまった。有芯は、文子が煙草を吸う姿を久しぶりに見るなぁと思いながら、俯いた。「……お袋の言うとおりだな」有芯の発言に、文子は驚いて息子の顔を見た。「朝子が俺を好きでいてくれてるって分かって、俺……あいつは、拒絶したのに…………」頭を抱えたまま、涙声を隠そうともしない息子の姿に、文子はため息をついた。「まったく。あんたがあんたなら、朝子さんも朝子さんよ。何かを得ようと思ったら、何か無くさなきゃならない時もある。何もかも手にしようなんて思ったら、うまくいくはずないのよ」「お袋」有芯は涙目で文子を睨んだ。「朝子を悪く言うな。あいつの……せいじゃない」文子はまた長いため息をつくと、煙草をもみ消した。「やれやれ、『恋は盲目』とはよく言ったものだよ。周りが全然見えてないんだから。あ~あ~、あんたを見てるとね、思い出すよ。若い時のお父さんをさ」そう言って、文子は家の奥にある遺影を見つめた。大柄な割に繊細な性格だった父親は、満面の笑みを称えた写真の姿でそこにいる。何も言えないでいる有芯に、文子は亡き夫の笑顔を見つめたまま言った。「有芯、失ってからでは遅いの。人間いつ死ぬかも分からないのよ。だから後悔のないように……自分の気持ちに、嘘だけはつかないで」有芯は何とか言葉を振り絞った。「………お袋」「行きな。行かなきゃ一生後悔するよ! 私が生きているうちにちゃんと孫の顔見せてくれなきゃ、毎晩化けて出るからねっ!!」有芯はそう怒鳴る母に向かって頷くと、立ち上がり部屋を後にしようとして、文子を振り返り、言った。「……サンキュ、お袋」出て行く有芯の後ろ姿を見送ると、文子は苦笑し呟いた。「ヤダね、まだ涙が残ってたなんて」目に滲み溢れてきた涙を拭い、文子は口元に軽い笑みを浮かべた。それでいいんだよ、有芯……あの子はあんたを深く愛してくれている。だから……きっと大丈夫……。文子は祈った。息子がこれから作ろうとしている新しい家族の無事を、強く。↓↓クリックでランキングが上がります。応援していただけると励みになります!!↓↓(信じて信じて信じて たった一つのメッセージ どんなに離れても届ける I'll be there for you)←mihimaruGT かけがえのない詩↓↓こちらもお願いいたします(人´∀`).☆.。.:*・°
2007.04.03
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