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オールド・ローズのマダム・ロンバールが開花です。こんなに早咲きだったのね。なんとも弱々しくて可憐な咲き方。いにしえのロマンを感じます。そのあたりが、最近の改良されたモダン・ローズとは違った欠点でもあり、美点でもあり。香りはうっすら、という感じです。まだつぼみがあり。一応、四季咲きなんですよね。
2015.04.28
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マダム・ロンバール。2年前に宝塚の素晴らしいオールド・ローズのお店、「NEW ROSE」で入手。1878年にフランスで作出されたオールド・ローズですが、四季咲きするということを魅力に感じて購入したのはいいんですが、去年は春にひとつ咲いたか咲かなかったか・・・・。でも、今年はいい感じで蕾が出来てきています。喜びひとしおですね。土を変えて、鉢も素焼きから、水が不足しないリッチェルのプラ鉢にチェンジ。表題どおり、蕾であっても愛でる気持ちになります。予約 【バラ苗】 マダムロンバール (T桃) 国産苗 新苗 ● 【オールドローズ.ティーローズ】 ※5月末までにお届けの予約新苗
2015.04.27
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通りがかったマンションの入り口横に咲いていた見事なバラ。いやあ、すばらしい。この時期でこの状況ですから、かなり早咲きです。勝手に写真をアップして、すみません。でも、あまりに見事なバラの壁ですから!!ガリカ系のオールド・ローズのようにみえますが、どうでしょう。かなりの高さまで達しています。ちなみに、ウチのロサガリカオフィキナリスもポートランド・ローズもまだ全く咲いておりません。品種がそうさせたのか、場所や日当たりがそうさせたのか。4月下旬でこの満開ぶり。頂上ではさらに新芽も伸びておりました。即納 【バラ苗】 ロサガリカコンディトルム (G黒赤) 国産苗 大苗 6号鉢植え品 ★ 【オールドローズ.ガリカローズ】
2015.04.27
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シュートはピンチせよと、いうのが多くの教則本の教えです。しかし。いざ、元気に伸びたシュートを手でプチっとちぎってしまうのは、少なからず抵抗があるもの。京都のまつおえんげいで前月購入した元気な苗から出てきたシュートを思い切ってプチっとピンチ!これでやり方、あってるんですかね?小さな蕾が犠牲になったけども、1ヶ月遅れてさらに豪勢な枝と花ができるはず。↓ピンチされたがわの苗です。ラ・ローズ・ドゥ・モリナールは圧倒的な勢いと香りが素晴らしいという話をネットから仕入れて、今年、我が家のバラにメンバー入りしました。予約 【バラ苗】 ラローズドゥモリナール (Del桃) 国産苗 新苗 ● 【デルバール】 ※5月末までにお届けの予約新苗
2015.04.27
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今年、2つ目のバラは「エンジェル・フェイス」。1968年にアメリカで作出されたちょっと古めのバラ。ウェイブがかった花びら、ちょっとむらさきがかったピンク色が魅力。そして、なによりも、強い香りがいい!甘酸っぱいフルーティーな香りが素晴らしいです。鉢栽培で、木立はそれほど高くは育っていません。まだまだたくさん咲きそうです。バラ苗 エンジェルフェイス 輸入大苗7号スリット鉢 四季咲き中輪(FL)紫系 ウィークスローズ
2015.04.27
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今年の春の最初のバラ。「マルキーズ・ドゥ・メルトイユ」です。この花の魅力は、ボリューム感たっぷりの赤から紫がかった花そのものももちろんのこと、香りがとてもいいです。これは、何と表現したらよろしいのか。フルーティー?オールド・ローズ系?独自のとてもいい香りを強く感じます。今年最初の花、その香りと姿を室内でもずっと愛でたくて、切り花にしました。部屋に飾って、その部屋の扉をあけたら香るほどの強くていい香り。素晴らしいですね。予約 【バラ苗】 マルキーズドゥメルトイユ (Sh濃桃) 国産苗 新苗 ● 【シュラブ.半つるバラ.半ツルバラ.半つるばら】※5月末までにお届けの予約新苗
2015.04.27
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