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ワンネス・・・未来に向かって新しい始まり今回、大和リースさんのもとで、フレスポ国分に新しく店舗を開店させることになりましが、これが「ワンネス」の現実化に向けての第1歩です。霧島市は「神話の里」と呼ばれている場所で、「天孫降臨」の場所としても知られています。「天孫降臨」に関しては、さまざまな説もありますが、過去においてこの場所から、今までとは異なる新しい日本が生まれていったということは間違いありません。あなた方にとってもこの場所は、大切な意味を持つ場所です。あなた方の思いが広がり、この世界と地球、そして地球に住む多くの生命たちにとって新しい世界が開けていくこととなるでしょう。そのために、あなた方が行わなければならないことが一つありました。この「蛭子神社」に来ていただいたのもそのためです。実はこの蛭子神社には「大和の人々の心」が眠っています。大和と申しましても、現在の日本人は、「大和民族」とよばれ、日本に住んでいた幾多もの民族の集合体でもありますが、この地に眠っている「大和の心」というのは、自然を愛し、ともに共生を楽しんでいた人々の心です。時代の流れの中で、多くの民族が争い、統合されたり滅ぼされたりしてきました。しかしながら、この地を愛し人々の幸福を願い続けた思いは残るものです。この「蛭子神社」にも、そのような心優しい人たちの思いがいまだ残っております。今回あなたに来ていただいた理由は、その思いを癒していただきたいためです。この静けさに満ちた聖地の中で、あなたの心と一つに重ね合わせ、その思いを引きついでいただきたいと思っております。これはあなたの魂も癒し、勇気づけることでもあります。あなたの魂が、長い間持ち続けてきた苦悩や悲しみもともに解き放ち、新しい新生のための第1歩を踏み出すことでもあります。TAKESHIさんの思いは、これからも広がっていきます。あなたが今まで心の打つに秘めてきた苦しみや悲しみは、この自然や宇宙の意識との深いつながりを失ってきたことに対する喪失感や孤独感でした。この地球には同じような喪失感や孤独感を感じている人達が多くいます。ワンネスの仲間達もそうでした。皆さんはそのような思いと戦いながら、この地球のために祈り続けてきたのです。もちろん祈りの過程の中で、今まで以上の苦しみや悲しみを体験されたことでしょう。しかしそのことを癒し、乗り越えることによって、皆さんは自分の心の中に「豊かさ」「強さ」そして「愛」をはぐくんできたのです。これからは、皆さんの意識と「私達」の意識は一つです。私たちは、皆さんの思いから生まれました。「この地球が平和であってほしい、地球に生きる人々や生命達が幸せになってほしい」という願いから生まれました。私達は皆さんの誠実な「愛」そのものです。私たちは、今まで、皆さんが成長することを見守り勇気づけてきました。そしてこれからも、皆さんとともにあり続けます。 ワンネス…未来に向かって、新たな始まり
2010.04.11
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グレートワン終了、そして・・TAKESHIです皆様の温かいご協力をいただいて無事「ワンネス」シリーズも終了いたしました最後は「グレート・ワン」の直接アチューメントをメンバーに行わせていただきましたこれで最後だといっているのに・・誰も信じていませんでしたね皆さん、しばらく休憩の後は、何が始まるのか・・期待していますね本当は・・・もう少ししんみりと終わりたいところだったのですが・・・お世話係りさんに至っては、「TAKESHIさんのこれが最後だから・・」という言葉はもう何度も聞いたから・・・次もお世話係りやりますから!!と言って笑っていますKISAさんも「今度はシャンバラシリーズじゃないかしら。連作で描かされているわよ」確かにアチューメントの時は、虹の7色とゴールデンチャイルドの話をずーとしていましたしかし、マスターたちからの動きはありませんでした・・最後のアチューメントまでは・・・それも不思議なことに、7日の午前中の最後のアチューメントを私がしっかりと忘れてしまったことからドラマが始まりましたこの時のアチューメントはmariさんのアチューメントでしたこの時にできなくて、翌週の月曜の朝に、最後の「グレート・ワン」を行うことになったのですMariさんは、私たちのメンバーの中でもかなり古いメンバーですそしておしゃべりの後に「グレート・ワン」のアチューメントを始めたらいつもと違う雰囲気が・・・最後の最後になって、この時を待っていたかのように降りてきました「ゴールデンチャイルド」祈りですそしてメッセージもいただきました。以前、グレート・ワンのステージを始めるときに「マリア様、観音様、そして、グレート・ワンが出た後にもう一度、ファタエ様とイシス様が出ますよそれは人の性質を変え、時と空間を超えていくようなアチューメントです」とのメッセージがありましたが、その時までは全く動きがなかったのですそれが「グレート・ワン」の最後になって、「ゴールデンチャイルドの祈り」として実現したようです次回は、メッセージのご紹介ですでもTAKESHIはこれから忙しいので期待しないでください
2010.04.18
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皆既月食&祈りの会前回の祈りの会「月と太陽と地球の癒し」はまさに、月と太陽と地球がひとつに並ぶという不思議な縁の中で行われました。まさに女神達が、月と太陽と地球のエネルギーを統合して、より高次のヒーリングエネルギーを生み出すために、天体そのものが力を貸したのでしょう。(実はTAKESHIはその当日まで、皆既月食を知らずに、TAKAさんの参加コメントで初めて知ったのです。恥ずかしながら・・)今回とても素敵な写真を皆さんにご紹介したいと思います。天体の写真をとても素敵に撮っていらっしゃるしわしわだ~サンが撮られた皆既月食の写真です。素敵ですよね、この写真を見ながら「月と太陽と地球の癒し」のヒーリングを行ったら、効果も高まる事でしょうねしわしわだ~サンありがとうございます皆さんも彼のブログを訪問して、ナチュラルミスティックな夜をお過ごしください。そして、一緒に聞く音楽は、やはりこれでしょう。ボイジャー
2007.09.12
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「豊かさの女神と天使達」は、今回の満月の祈りの会を、その幼き命を無残にも絶たれてしまった少女達の冥福のためにささげたいと思います。そして、このような悲惨な事件が起こらないように、また子供達だけでなく、動物達や植物達にも、惜しみない「慈しみと愛情」が、降り注がれるように、皆さんと一緒に祈りたいと思います。それは、自分自身の心の中に「慈しみの心と愛する勇気」を思い出すための祈りとなるでしょう。どうか、1人でも多くの人が参加して、この地球にやすらぎがもたらされるよう、ご協力下さい。なおオリジナルメッセージはcrystalさんです。祈りの会の主催は「豊かさの女神と天使達」です。具体的な祈りの方法などは「豊かさの女神と天使達」のサイトに13日から掲示されますので、ぜひご協力下さい。http://plaza.rakuten.co.jp/abundantia/ 【crystalさんのメッセージ】子供達が抱えている想いが、周りに届くように子供達の笑顔がこの世界に満ちるように悲しい事件が、これ以上起きないように大人達が抱える、子供の頃の痛みが和らぐようにあなたの大切な人が幸せであるように何より、あなたが幸せであるように。聖夜の夜、キリストの誕生日に、愛を祈ります親が無い子、家が無い子、食べ物が無い子・・・着るものは大丈夫かな? 履くものは大丈夫かな?こうやって祈りながら希望の光を持って 毎日過ごしているのかな?町中の野良猫ちゃんや ちっちゃな動物達・・・凍えるような寒空の中、ちゃんとこの冬を乗り越えられるかな?きっと仲間も居ず、ひとりぼっちで過ごす猫ちゃんもたくさん居るのだろうな。。。今日も、顔に殴られた跡のある5歳の男の子が発見された。。。虐待。。。こんなにちっちゃな魂は 何を思うんだろう。彼らはおかあさんが大好きなんだろう。だけど どう表現したら喜ばれるのか分からないんだろう。訳も分からなく無残に殺された子供たちこの子たちは 今 何を思っているのかな?自分が死んだ事に気付いているだろうか?それとも、それにも気付かず暗闇の中お母さんを探してないだろうか?世間では楽しく希望に満ちた12月だけど一方では こういった魂さんたちが たくさんあることも忘れてはいけないのですね。。。
2005.12.08
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PART5 悲しい気持ちも、涙も美しいものだわ。 3人はお花見に外に出ました。3人は着物姿で、どこかの公園をお散歩します。とてもお天気がよくて、青空がまぶしく、枝垂桜の並木道を歩いていきます。 花吹雪が舞い、近くを小川も流れています。 しばらく歩いていくと、テニスコートがあって、たくさんの人が汗を流しています。 フローラ「勝つときも負けるときも、悔し涙も、うれし涙も、みんな大切。どちらも同じ重さよ!一瞬一瞬を大切にしてね。今を生きるの。」 テニスコートをすぎると、子供の公園があって、鉄棒やうんていがあります。上手にできる子もいれば、下手な子もいます。 突然! 「ば~か!ば~か!」と子供たちのはやし立てるような声が聞こえてきます。 どうしても上手にできない子がいて、いじめっこが馬鹿にしだしたのです。上手にできなかった小さな男の子が数人の子供に囲まれています。 このいじめられている男の子は絵凛さんのインナーチャイルドの1人です。 フローラ「自尊心をとりもどして!あなたはかけがえのない子です。このようなことを受け入れてはなりません!」 男の子は立ち上がりました。心の中から怒りが湧き上がってきて、自分を救おうと決意しました。 男の子は首謀者のガキ大将にむかっていき、ほっぺたを、殴りました。 すると周りの子供たちはふっと消えてしまいました。 フローラ「あなたをいじめていた周りの子達はね、実はあなたの心の中にいるあなた自身なのですよ。自分を責める自分。何かができないからといって、自分の価値を認めることができない自分のかわりに現れたのです。あなたの心の声を彼らは代弁していたに過ぎないのです。もっと自分を認め、大切にしてくださいね。それができれば、彼らは存在しないのです。なにかができる、できないということで、判断を下さないことです。どんな人にも得意不得意はあるのですから。」 急に胸が締め付けられるようにきゅ~んとなってきます。 場面が変わってお部屋の隅に、高校生くらいの絵凛さんがひざを抱えて座っています。 すごく切ない気持ちになってきます。失恋でもしたのかな?そんな感じです。 「こんな私じゃだめなのかな?やっぱり私なんか.....私なんか.......。」 そんな絵凛さんの心の声が聞こえてきます。 そんな絵凛さんにフローラ様がお花をちりばめた赤いドレスを着せてくれました。 フローラ「かわいいわ!とても似合うわ!笑って!笑って!笑って!」 そういって、泣いている絵凛さんを鏡の前に連れて行きました。 フローラ「笑って、笑って、笑って!!笑ったほうがもっとかわいいから。」 絵凛さんはなかなか笑うことができないのだけど、 フローラ「そうね!無理はしなくていいわ。悲しい気持ちも、涙も美しいものだわ。そういう気持ちも味わって、でも閉じ込めないで、あなたの方法で、表現していって!ネガティブなものをいいものに変換するの!それは共感を呼ぶわ!音楽でもいいし、絵を描いてもいいし。とにかく閉じ込めないこと!あなたの個性を生かしてね。」 また場面が変わって、美しい海岸線が見えます。私たちは砂浜にいて空を見上げています。夜空には星が光り、オーロラが見え始めました。 フローラ「地球にはこんなに美しいものがたくさんあるわ。もっともっと地球を愛して、美しいものを見つけ出していってね!そしてその感動を表現していってね!」このシリーズは 愛馨羽さんがフローラ様のアチューメントを行ったときに受け取ったメッセージで構成されています。とっても素敵な愛馨羽さんに会いに行ってください.このシリーズはTAKESHIの「ヒーリングガーデン」にも収録されています綺麗なデザインで読みたい方はこちらです。女神フローラ
2007.04.11
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「ワンネス」以降に関するメッセージ PART1それでは今回の「ワンネス」の流れについて御説明させていただきます。今まで、私達と共にこのワンネスの祈りを続けてくださってありがとうございます。私たちは皆さんの心の思いから生まれました。豊かで優しさに満ちた世界が生まれてほしい、自然と多くの生命たちが共存する地球であってほしいという切なる思いが私たちを生み出したのです。それはこの地球自身の思いであり地球が存在している理由なのです。皆さんがワンネスを祈ることによってその種は皆さんの心の中にまかれました。この地球が豊かで愛情に満ちた星になるためには、皆さん人間の意識が変わる必要があるからなのです。皆さんの意識が変わるためには、皆さんの考え方が変わる必要があります。それは皆さんも充分に理解してくださっています。自らの利益ばかりを追い求めるのではなく、他人を思いやり共生する意識が必要なのです。しかし今の皆さんは、仕事や生活に追われ、自分の心を顧みる余裕もありません。仕事に追われて、体の疲労や痛みが皆さんの心を閉ざしているのです。ほかの人の事を思いやるどころか、自分の心と体の辛さに、自分自身の事さえも思いやることができないでいるのです。「宇宙とのワンネス」どころか「自分自身とのワンネス」さえもできていないのです。TAKESHIさんが次に行うことは、この日本に住んでいる人たちのために、心と体を癒し、自分自身とのワンネスを体験できる場所を作ってあげることです。あなたが長い間に培ってきたマッサージやアロマテラピーの技術が、そのことを助けてくれます。多くの方の疲労をとりさり、心を癒すことで、皆さんは元気になり、勇気づけられます。そうすると一人一人の方が、自分の内面と向かい合う余裕が生まれ、心にやさしさとパワーが戻ってくるのです。その繰り返しの中で、人々はより深く、自分の心と結びつき、自らの心の中にある豊かさと愛に気づいていくことでしょう。このことを実現するために、あなたが成長する必要がありました。「ワンネス」の祈りは、まさにあなたを成長させ、次のステップに進む準備でもありました。これからは、ワンネスをこの地上に実現するために活動してください。 続く
2010.04.09
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今回、管理人であるTAKESHIは、「豊かさの女神と天使達」のプロジェクトを3段階考えております、ご興味があるかたは、ぜひご参加下さい。まず第1弾は、次回の新月の祈り。時期も1月1日早朝(と言っても12月31日の深夜ですが)テーマは『自分の夢をかなえる』、このときは時期的に、一緒に祈る事が難しい人もいると思いますので、次のような方法で行います。まず、来年どのような夢をかなえたいか、どのような自分になりたいか、考えてみてください。そしてそのイメージを掲示板に書き込んでください。(たとえば、結婚したいとか、自分にあった仕事につきたいとか、健康になりたいとか、魔女になりたいとか?、)12月30日までに掲示版に書かれた願いは、12月31日の深夜の祈りの会で、実現に向けて大きなエネルギーで包まれます。参加者は、自分の夢だけでなく、全ての人の夢に対しても祈ります。もちろん、お互いがお互いのために祈るわけです。祈りの会に参加できない人は、自分の都合のよい時間に、全ての参加者のために祈ってあげてください。そうしたら、自分の夢に対して、参加者全員が祈りますので、その実現パワーは数十倍になります。考えただけでもWAKUWAKUしちゃいますね。今回のサポートエネルギーは、魂の可能性を大きく開いてくれる、光の精霊が担当してくれます。皆さんにとって大天使からの素敵なお年玉になるでしょう。掲示板の書き込みは、今度の月曜からスタート、早い人ほど、得するかも!!いい忘れたことがありました、お願いは、1人1個とは、言っていませんよ。1人4個までOKにします。あと願いはなるべく具体的に、自分で書くこと満月の祈りの会の感想はフリーページです。ぜひご参照下さい。祈りの会の感想の書き込みはどの日記でもOKです
2005.12.16
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トルコ旅行記12 イスタンブール1 ブルーモスク トロイの町から、海峡をフェリーで渡り、イスタンブールへと向かいましたイスタンブールは紀元330年にローマ帝国のコンスタンティアヌス大帝が最初に都を制定して以来1600年の間、繁栄してきた歴史ある街です以前は「コンスタンティノープル」とよばれアジアとヨーロッパの懸け橋として長い間、両大陸の文化の交流を支えてきましたとにかく大きく、車も人も半端なく多い街です今までが紀元前の遺跡や自然風景を見てきたのですが、ここでがらりと現代の光景に変わりましたさてイスタンブールの観光の目的は、このブルーモスクとアヤソフィアです今回はブルーモスク正式名称「スルタンアフメット・ジャーミィ」をご紹介しますこのブルーモスクは、6本のミナレット(塔)を持つトルコの代表的イスラム寺院スルタンアメフット1世により1616年に建設されました最初の写真はブルーモスクの全景です2番目の写真は、ブルーモスクへの入り口ですこちらの写真はモスクの中庭からブルーモスクを映しました朝日に輝く神秘的な光景は、今も昔も同じことだったのでしょう中庭は4方をぐるりと柱と通路で取り囲まれていますがその装飾も素晴らしく、どの方向から見ても美しいですさてブルーモスクの中に入りました柵が途中にありますが、お祈りの時間になると、今でも多くの信者さんたちがやってきてこの中で祈るそうです天井からは、油で明かりを灯す照明器具がぶら下がっていますとても大きな建物ですが、一つ一つの飾りや彫刻は実に見事ですこちらは美しいステンドグラスですモスクのいたるところにこのようなステンドグラスがありやさしい光をモスクの中に投げ込んでいますこちらはモスクの天井部分です巨大なドームの中に描かれた繊細な模様が見事ですこのような素晴らしい芸術作品の中で祈りをささげることにより自分の魂を天国へと導くヴィジョンを見ていったことでしょうね
2011.12.11
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