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「天使」がわかる 多種多様な天使について解説された本。 沢山の天使が紹介されている。 美しい挿絵も魅力。天使の事典 天使の種類、様々な宗教の天使のことなど、天使について色々とかかれている。知っておきたい天使・聖獣と悪魔・魔獣 天使、悪魔、魔獣などが分かりやすく、そして沢山載せられている。 キリスト教からイスラム教、ヒンズー教やゾロアスター教など、色々な宗教や物語からキャラクターが集められているから、まずは多種多様な魅力溢れるキャラクターからそのキャラの属する物語を知るきっかけとするにも良いかもしれない......
2009年08月18日
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論語〔改訂新版〕 小話的。孔子の言動を中心に「礼」や「仁」について書かれる。 内容は堅いが、思っていたよりもとっつきやすかった。
2009年08月16日
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老子 何かで老子は東洋の哲学だと書かれていたような気がする。 「道」という抽象的概念、「徳」など……全体的に抽象的で分かりにくい感じがしたが、漠然とはしながらも(私の理解力にも問題は多大にあるのだろうが…)それでも、妙に納得させられる内容だった。深遠で奥深い…ように感じた。
2009年08月05日
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孫子新訂 原文、読み下し文、現代語訳、注からなる兵書。 いわゆる有名な戦術書。 簡潔にして明快な文、分かりやすい例えは文章としてだけで読んでも素晴らしい。
2009年07月27日
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アーサー王と円卓の騎士 アーサー王誕生のいきさつ(第一章アーサー王の誕生)からパーシヴァル登場→円卓の騎士加入(第十三章パーシヴァル参上)までの話(時系列で並んでいる) ランスロット、ガヴェイン、トリスタン、ガレス(ボーマン)、ジェレイントなどが主役のストーリーが約十三記載されている。 それぞれ一個一個のストーリーとして独立しているので、面白そうな(好きな)章から読んでも楽しい。 冒険小説、ファンタジーが好きなら楽しめると思われる一冊。 ↓ これも面白かったが、どこか読みにくかった。 上の本のほうが読みやすさでは上(あくまで私の中ではだが)アーサー王の死 アーサー王と中世騎士団 美麗な絵画と史跡写真の美しさはフルカラーならでは。 中世ファンタジーの世界が存分に味わえる一冊。
2009年07月23日
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修験道がつくった日本の闇 修験道の特色(特徴)、修験道の開祖―円役小角の正体、葛城、蘇我、出雲、物部など古代豪族(敗者)と修験道とのつながり(修験道は敗者達の生み出した宗教ではないか? という推察、考察)などについて書かれている。
2009年07月09日
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古代出雲王国の謎 古代出雲王国についての本。 大国主命信仰を中心に古代出雲、さらに大和朝廷にも触れられている。神話に隠されている日本創世の真実 神話が作られた背景などについての本。 藤原不比等、蘇我氏などの古代が中心にかかれている。逆転の古代史! 仮説とそれによる再現ドキュメント(ごく短い小説のような、仮説にもとづいた歴史の一場面を表現したもの)をセットにしたちょっと変り種の一冊。 卑弥呼、長髄彦、蘇我入鹿、大海皇子、道鏡など、古代史を彩る著名人が多く扱われている。 読みやすく、面白い。古代史謎解き紀行(5(関東・東京編)) 古代日本での関東のポジション(影響力)を従来とは違う斬新な解釈(考察)でもって説いている。 ヤマトタケル、雄略天皇、武列帝、神武天皇、天武天皇、聖武天皇等の天皇達と東国との関係性や、出雲というキーワードから古代日本の実像に迫ろうとする、歴史浪漫溢れる一冊。 また関東近郊の古墳や博物館などの施設も紹介されていて、題名どおり、紀行本としても楽しめる。
2009年06月16日
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奪われた記憶 15年間の記憶を失った著者による「記憶」についての本。 記憶を失った経緯から始まり、神経生物学者、老年学者、精神医学者、心理療法学者、宗教家などの人々との対話が中心となっている。 「記憶」を中心に、精神や魂、人の生についてまでもを考えさせられる一冊。ヒトとサルのあいだ 一言で言うと、目からうろこ。 人類進化の過程を中心にしつつ、ヒトの精神(こころ)を軸に、論と仮説が展開されている。 脳、精神、人類の進化などが面白く、且つ分かりやすい。 題名やテーマはいかにも小難しそうに感じられたが、 読んでみるとまるで雑学書のようにすいすいと読めてしまった。
2009年06月07日
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海の神話 世界各国の海に関する神話を集めた本。 有名なギリシア神話や北欧神話からは勿論のこと、シベリアやアイヌ、インカまで、かなり広範囲に話が集められている。 読み応えがかなりある一冊。世界の神々と神話の謎 世界各国の神話が一冊で楽しめるのが魅力の一つ。 各神話の本当に有名な話が、いいとこどりな感じで載せられているので各神話の手引書として、いい一冊。神話の心理学 何となく哲学書的。 色々な神話を引き合いにだし、生きるということを考えるセラピー的一冊。
2009年05月29日
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アーチャー 実在・架空の弓の名手の紹介(伝説的人物・英雄など)、弓矢の歴史、弓矢の種類などなど、弓矢満載の一冊。
2009年05月24日
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サロメ改版 新約聖書に出てくる有名なサロメの話。 戯曲なのでセリフ中心、というか9割がたセリフだったような気がする。 絵画やオペラでも有名な「サロメ」 幻想的であると同時に結構猟奇的な話。 ビアズレーのグロテスクな挿絵が物語のどぎつさを際立たせている。
2009年05月08日
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荀〔イク〕 魏の曹操に仕えたジュンイク(ジュンイクという漢字は機種依存文字らしい…だからカタカナで入力…)が主人公の小説。 当然ながら主にジュンイクと曹操が登場する。 190から200年前後にページが多く割かれていると思う。 袁紹との戦いが主だったように感じた。
2009年05月03日
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「皇帝・王様」たちの世界史 名君から悪帝まで、古今東西ありとあらゆる国の王様が紹介されている。
2009年04月29日
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知っておきたい世界の幽霊・妖怪・都市伝説 和から洋の妖怪などが多種多様に紹介されている。 都市伝説も取り上げられているので、古今東西のオカルト系人物(? 妖怪、幽霊の方が正しいか...)が幅広く網羅されているという感じだと思う。現代語で読む「江戸怪談」傑作選 簡潔でわかりやすい。スラスラ読める。 挿絵も結構こわめなので、怪談好きには面白いだろうと思う。女人蛇体 古代、中世、そして江戸と蛇体化(妖怪化、変化?)する女人の説話、物語を中心が中心に読み解かれている。 愛憎に苦しむ女性→蛇体化→逃げる男という構図。 強すぎる愛憎、蛇体化、女の哀しみが主題の一冊だと思う。幽霊の本 幽霊の他、怨霊の紹介、幽霊寺社、心霊写真、供養や除霊についてもかかれている。
2009年04月19日
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一冊でわかる絵画の楽しみ方ガイド ゴッホ、ピカソ、ルノワールなど五十五人の巨匠の生涯、人気作品が紹介されている。 十七世紀後半から十九世紀ぐらいまでの巨匠が中心に紹介されている。 幅広く、分かりやすいので、題名どおり初心者入門という感じ。(広く浅く、みたいな) フルカラーで1,300+税というのはお買い得だと思う。怖い絵 いわゆる名画の見方解説書 その絵がなぜ怖ろしいのかをその絵が描かれた時代背景などをからめて、その絵の怖ろしさを説明している。 怪談的恐怖ではなく、もっと現実的な、本当にぞっとするような本である。ゴヤ幻想 ゴヤの略歴年表、ゴヤの病因、「黒い絵」の解説、ゴヤの作品に共通すると思われる点のある作品、画家なども紹介されている。
2009年04月15日
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静岡と世界を結ぶ羽衣、竹取の説話 三保の松原の羽衣物語に多くページを割かれている印象。 美しい松原、そして富士、そのロケーションで想起される天女、というような、日本人が抱く郷愁? のような、日本的な共同幻想的なものの素晴らしさ、美しさを改めて感じることの出来る一冊だと思った。 古来から日本人が育んだ幻想的イメージというか、そういう綺麗でロマンチックな、日本の風光明媚な自然と、なおかつ鋭敏な感性を持った先達の日本人たちの偉大さを深く感じた一冊。竹取物語と中将姫伝説 蘇我氏など古代豪族達と(物部氏など)と藤原氏の政権争いという視点から竹取物語を読み解き、中将姫物語では藤原の贖罪というテーマから物語を読み解いている。 蘇我系豪族、天皇、藤原氏の三つの関係(滅ぼされるもの、滅ぼすもの、傀儡と化すものなど)、藤原氏の正体などなど、歴史のミステリー的書物。 中臣鎌足と中大兄皇子の陰謀、持統天皇と藤原不比等の謀略などによって陥れられた豪族の無念が中心にかかれている。語られざるかぐやひめ かぐや姫のルーツを探る一冊。 色々な昔話と比較し、かぐや姫物語の本質に迫っている。 天人女房譚や仏教説話など、昔話好きにはお勧めの一冊。
2009年04月08日
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神隠し 平安から昭和初期辺りぐらいまでの神隠しの事例がいくつか紹介され、「神隠し」について考察されている。 神隠しに纏わる幻想、恐怖、民俗社会での神隠しの役割、捉え方、隠し神(鬼、天狗、狐など)についてなどが考察されている。
2009年04月05日
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死体を科学する 実際の事件、さらには映画などの物語から、死体を検証している。 死体を科学考察している本。
2009年03月06日
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日本の神々の事典 知りたい神を調べるには便利だと思う。 天津神編と国津神編に分かれているから、検索的な使用も可能だろう。 人物神(菅原道真など)の項もあるから、幅広く日本の神について調べられるだろうと思う。 また神社信仰編として、日本全国の有名神社とその祭神も合わせて紹介されている。常識として知っておきたい日本の神様、仏様 神道、仏教についての雑学的な本。 素朴な疑問や意外と知らないことなど、雑学好きなら読んで楽しいと思う。「日本の神様」がよくわかる本 ありとあらゆる日本の神様が紹介されている。 神社ガイドものっているので、紹介されている神がどこに祀られているのかも分かる。 神様のプロフィール紹介的一冊。「日本の女神様」がよくわかる本 日本神話の女神から、民俗信仰、民話の女神、仏教系女神まで、「日本の女神」が網羅されている一冊。『古事記』異端の神々 古事記に登場する神々が章ごとに紹介されている。 アマテラス、スサノオなどの有名神を中心に紹介されている。 読むと、より一層古事記を楽しめる一冊。知っておきたい世界と日本の神々 世界の有名な神話の神々が紹介されている。
2009年03月05日
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すぐわかる日本の呪術の歴史 とっつきにくい雰囲気だが、内容はわりとあっさりしているというか、コアな雰囲気ではなく、読みやすくてとっつきにくい方だと思う。 内容も幅広な印象を受けた。 陰陽師から平将門、空海、菅原道真等等......広く狭くといった感じだと思う。呪術の本 名前の通り、結構おどろおどろしい本。 呪術の歴史、種類、まじないなどが紹介されている。呪いの博物誌 マニアック&グロテスクだが、普通の本にはのっていない(というか私が知らなかっただけだろうが)話や説話などが沢山のっていた
2009年03月05日
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神秘の道具(日本編) 昔から日本で使われている日常用具を中心に、「道具」の役割、エピソード、呪力などがあいうえお順に紹介されている。伝説の「魔法」と「アイテム」がよくわかる本 ファンタジーでおなじみの魔法や特別なアイテムについての本。 読みやすく、面白い。
2009年03月05日

2009年03月04日
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日本化け物史講座 古代(記紀神話)のヤマタノオロチから二三十年ほど前に流行った口裂け女まで、化け物についてかかれている。妖怪の本 沢山の日本の妖怪が紹介されている。中国の鬼神 分厚くて一見とっつきにくいが、文体は小難しいところがないので読みやすい。 多種多様なキャラ(鬼神)が紹介されていて面白い。 お得感満載の一冊。
2009年03月04日
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古事記の本 古事記の内容、さらに神話の謎についてなどがかかれている。古事記 古事記ダイジェストのような本。 読み応えたっぷりな一冊。古事記・日本書紀を歩く 観光ガイド的要素をそなえた古事記・日本書紀紹介本。 写真が綺麗だったので、写真のサイズがもっと大きく、量ももっと多いともっと嬉しかったかも...... 旅行記や神社仏閣が好きな人には面白いだろうと思う。琉球神話と古代ヤマト文学 琉球の説話、王権と日神神話、稲の神話、天人女房譚、スサノオの源流などについてかかれている。
2009年03月03日

2009年03月02日

平等院へ行く途中、立ち寄ったお店。 ↑ 雑誌にのってるだけあって、おしゃれで雰囲気のいい、落ち着いたお店。 ↑ 肝心の茶蕎麦も美味しかった。
2009年02月28日
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鬼と天皇 古代から中世辺りの書物などを中心に、鬼と天皇の関係(共通点など)が論じられている。 まつろわぬ鬼神、人を食う鬼、まれびととして幸を与える鬼等等......鬼の多様性、または退治する側とされる側という真逆の立場でありながらも共通する事柄、関係性など......鬼という事柄から見る差別被差別の関係性などについてがかかれている。酒呑童子の首 貴種流離譚、輪廻転生譚、妖怪、怪異など、異界や異端、中世を中心とした闇の世界(怪異的な)についていの本。鬼ともののけの文化史 奈良~室町以降辺りまでの鬼の説話、物語などが紹介されている。 もののけは擬人的や獣類もののけなどで分類わけされて紹介されている。 絵が結構グロテスクなので、そういうのが苦手な人にはキビしいかもしれない。
2009年02月26日

2009年02月26日

2009年02月24日
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イスカリオテのユダ キリストを裏切った、もしくはキリストを引き渡したことで名高いユダについての本。 ゲーテ、太宰治、遠藤周作などの文学者が著したユダを主題にした作品が紹介されていたり、文筆家、聖書学者達などの仮説、論述(主にユダがキリストを裏切った動機について)が載せられている。 ユダの裏切りという、興味深い主題に基づいた考察の数々はどれも魅力的ではあったが、しかし少々難解で読みにくく、分かりづらかった。聖母マリアをめぐる沈黙の陰謀 分厚くて読み応えたっぷり。 しかも謎解きのような、ミステリーのような、スリリングな展開で刺激的でもあるので、読んでいて飽きることもダルくなることもなかった。 聖母マリアの系譜、イエスの血統、イエスの死後のマリアの軌跡、そして聖母マリアの墓の在りか、それにからんでアーサー王伝説などなど 取材記録のような、紀行文のような感じでまとめられている為、旅行記としても楽しめる。 臨場感溢れる一冊。 アーサー王と中世騎士団美麗な絵画と史跡写真の美しさはフルカラーならでは。 中世ファンタジーの世界が存分に味わえる一冊。イエスはなぜわがままなのかキリスト教でない人間が感じる、キリスト教に対しての疑問に答える一冊、 聖書から見るイエスの意外な一面を皮切りに、信仰者である著者のキリスト教との向き合いかた、感じ方、考え方、信仰人生のような、キリスト教についてがかかれている。 コテコテの、厳格な「キリスト教」という重さはないので、敬虔な、とか温厚な、とかいう外部から眺める側の勝手な第一印象に捕らわれがちな人には目から鱗かもしれない。(私もそうだった) 読み終えると、少しだけキリスト教が身近に、かつ「ああ、なるほど」と思うことうけあい。
2009年02月23日

2009年02月22日

2009年02月20日
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なるほど!民俗学 慣習やしきたりの由来、意味などが分かりやすく解説されている。 日本の文化の一面(日本的思考、発想など)を知ることが出来る一冊。 手にとるように民俗学がわかる本 神や信仰、俗信、昔話や伝説、怪談、死生観、しきたり、ものの由来、年中行事等等 分かりやすい民俗学の本。
2009年02月19日

2009年02月18日

2009年02月16日
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呪いの都平安京 陰陽師(法師陰陽師)についての本。 平安貴族を取り巻く呪詛や呪い、怨念、政争と呪詛についてかかれている。
2009年02月15日

2009年02月14日
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陰陽道 映画や小説でおなじみの超人的なイメージの陰陽道ではなく、極めて現実的な、暦や占いなどが中心にかかれている。 陰陽道の理論など、内容は専門的で難しい。
2009年02月13日
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井沢式「日本史入門」講座(1(和とケガレの巻)) 読みやすく分かりやすい。 歴史から日本人の特性を探り出し、世界史とも比較してみる(主に宗教)ことによって、日本という国の独異性(個性)を探っている。 「和」、「ケガレ信仰」、「言霊信仰」などについてがかかれている。井沢式「日本史入門」講座(4(「怨霊鎮魂の日本史」の巻)) 怨霊という観点から、政治、文学、信仰などの日本の歴史を見る。 読みやすく、分かりやすい
2009年02月13日

2009年02月12日

2009年02月10日
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あやかし考 妖とか妖怪が好きなら、きっと面白いだろうと思う。 妖や幽霊等の神秘的な話(説話など)が沢山紹介されている。 ぐいぐいと引き込まれるような魅力的な一冊。
2009年02月08日
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安倍晴明 平安の陰陽師 阿倍清明を中心に、陰陽道や陰陽師についてかかれている。 清明の関連史跡の紹介や平安京の解説(図と写真もふんだんに用いられている)、また平安朝の偉人達や当時の政治経済、陰陽道についての専門用語らしきもの(キーワード)の説明(辞書的な)など、内容は盛りだくさんである。また陰陽師、平安時代には重要な「怨霊」「鬼」「妖怪」などの説明も充実している。悪霊祓い師物語 役行者、阿倍清明などの悪霊祓い師達(? いわゆる宗教者か?)が紹介されている。悪魔という救い 悪魔祓い師-エクソシストについての本。 主に「エクソシスト」「エミリー・ローズ」、「尼僧ヨアンナ」などの作品、もしくはその作品の実在モデルの症状(悪魔憑きの)、またはその人生、生涯などを中心に悪魔が憑くということを考える本。 とはいっても、心霊的なオカルト本という風ではなく、むしろ悪魔に憑かれた(もしくは憑かれたと思う人)の心の闇や苦しみ、人間の暗の部分、内面などの考察や精神病理学から悪魔憑きを見るなど、怪奇本ではなく、どちらかというと心療的な印象を受けた。
2009年02月08日

2009年02月06日
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ラバンジングロッソエッセンシャルオイル/LGS 10mlブレンド相性 オレンジスイート、カモミール、クラリセージ、ジャスミン、ゼラニウム、ベルガモット、レモン(ナチュラスサイコス楽天市場支店ホームページより)
2009年02月06日
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ファーニードルエッセンシャルオイル/FND 10mlブレンド相性 カンファー、シダーウッド、バジル、フランキンセンス、ラベンダー、ローズウッド(ナチュラスサイコス楽天市場支店ホームページより)
2009年02月05日

2009年02月04日

2009年02月01日

2009年01月30日

2009年01月28日
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