昨日は「New York Ditective」のCDを車に持ち込み、全ストーリを聞いた後、森田先生の解説まで聞きました。森田先生の解説のあとには演習があるのでこれも学校の行きかえりで練習。一応、映画の英語を聞き取れるなるようになるための教材ですが、いま習っている発音矯正のクラスでならう、音の弱音化や変化音、Linking,ストレスのおき方など、練習できるのですごく気に入っています。以前、シーン4ぐらいまでやってたけど、そのうちすっかり忘れてました!!最近、新しく車を買い換えたんだけど、今の車にはCDプレーヤーしかなくなったので、昔使っていた発音テープは全てボツとなり、CD-ROM教材を探していたらたまたまN.Y. Detective Storyが出てきました。(この教材、結構値がはったのちゃんとつかわなきゃ!)余談ですが、刑事が結局犯人を見つけて取り押さえるけど、アメリカの刑事法から必須になっている、Miranda Warning(ミランダ)がなかったのでちょっと残念。本来なら絶対無いと、Arrestできないんだけど(^ ^;)。このMiranda Warning, 所謂、容疑者が持つ権利です。
You have the right to remain silent. Anything you say can and will be used against you in a court of law. You have the right to talk to a lawyer and have him present with you during questioning. If you cannot afford a lawyer, one will be appointed to represent you, if you wish. +++++++
先週の初めのクラスで説明を受けた時、所謂ESLの人が"Good English Speaker"のなるためには3つのハードルがあるそうです。 1. Phoneme Level 2. Syllables Stress Level 3. Word Stress Level