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あいかわらず、聞き分けのない我が家の次女。いつも一言で話がすまないので、すっかり疲れてついついかける言葉もガミガミ口調が多くなってしまう。そんな姫2、突然赤ん坊を抱いてあやすようなしぐさで踊りながら、るんるんらんるん♪るんるんらんるん♪いい子~にしてろ~よわしの娘♪るんるんらんるん♪るんるんらんるん♪と見事な節回しで自作ソングを歌い始めた・・・一同爆笑
2011.03.09
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姫1が、おもしろいからママも読んで~!!と持ってきた本。「いたずらおばあさん」 高楼方子あいかわらず高楼方子さんブームな我が家です。姫1、これ3回くらい読んでました。さんざん催促されて読んだけど、ほんとおもしろいほかにはこんなの読みました。(え?となりのお酒は何だって!?)何の脈絡もない3冊ですが、なぜか青い表紙の本たちでした。「死神の精度」 伊坂幸太郎「宇宙兄弟」 小山 宙哉「銀河鉄道の夜」 宮沢賢治「死神の精度」は、フツーにすごくおもしろくて、スイスイ読みました。「宇宙兄弟」は、マンガです。パパから拝借。これもおもしろ~い。「銀河鉄道の夜」、ずっと家にある文庫本。たまにお話を1つ選んで読んでる。今回はこの中から「セロ弾きのゴーシュ」をおふろで読んだ。いいね~。宮沢賢治は良い。久しぶりにそう思った。次の日「みちのく夢プラザ」で岩手のパンフレットとかいっぱいもらってきたもん・・
2011.03.01
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