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ちびちびが、きょうは学校でクリスマス会だとかで、「クッキーを焼いて持っていく♪」という。ちびちび、一人でクッキー焼いたことよないなぁ・・・。40個近くのクッキー・・・・お手伝いは必須。 簡単なレシピを見つけて、ホットケーキミックスで、作ってみたら、焦げた。レシピどおりなのに。あわてて、全粒粉のクッキーを焼いたら、中に入れた干しぶどうがまたまた、焦げた。 どうやら、続けて焼いたから、オーブンが熱くなってしまったらしい。すでに夜中の12時近くになり、材料も乏しい・・・焦げたクッキーをもたせるのはしのびなくて、(きんちゃんもいるしね)いつも焼くココナッツクッキーを焼いてみた。15枚くらいしか焼けなかったけど、ないよりはね。成型する時間がなくて、切りっぱなしの形になったことをのぞけば出来上がりはまぁまぁ。布団に入ったのは、3時近くだった。 朝、ちびちび、遅刻になりそうになってたけど、寝ぼけ眼で、見送った。 夕方、先生から御礼の電話あり。材料費を払いたいといわれたのだが「失敗してしまったので」とご辞退する。 その後部活から帰ってきたチビチビに聞いたら「焦げたクッキーだけ売れ残ったから、ちびちびが、全部食べてきたよ!」 ちびちび、いいやつだなぁ~ 今日、帰り道にできた、かわいいお店を、のぞいてみたら、オーガニックのお菓子のお店だった。早速買って帰った。目ざとく見つけたアクアが一口食べて「これ、お母さんが焦がしたクッキーの味だ!」 ちょっと、面目約如したような気がするけど、それは気のせいか。
2009年12月21日
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先日、ちびちびも懇談会があった!ちびちびの担任は、アクアの去年の担任で、通産3回目の担任。副担任は新人くんだ。ちびちび・・・・「授業態度がよろしくない」「提出物が出ていない」かなり、ピリピリした、戦闘モードだった。「最近、元気ないみたいだけど?」と、先生に言われて「人生に疲れました。」と、ちびちび。ぎょっとする私をスルーして続く会話「その歳で、人生に疲れてどうする。何かあったのか?」はらはらして、見守っていると「朝学校に来るときがいやで、来てしまえばいいんだけど。」「朝、誰かと一緒にくるのか?」「いえ、一人です」「帰りは、一人じゃないみたいだけどなぁ」あ、先生知ってるのかな?「はい、いつも、◎◎ちゃんと帰ります」「そうか?◎◎より、ちいさいみたいだったけどなぁ」そっか、きんちゃん、ちっちゃいのか。 先生とのやりとり・・・ちびちび、負けてないね。ふだんから、こんな感じなのかな?これでは、関心意欲態度は、もらえないわね・・・・。ちびちびに、学校に魂を売れ!と、教えるべきなのか・・・できれば、そうならずにうまく 先生と信頼関係をきづいてほしいのだけどなぁ。 後日、アクアが中学に先生を訪ねていった。ここのところ、地元中学は、やや荒れ気味で、生徒指導の元担任はとっても忙しいと聞き、激励に友だちと誘いあって出かけたらしい。高校生も、古巣がなつかしくなるときがあるのね。帰ってくるなり「ちびちびのカレシって、きんちゃんなんなの~?」あらら、先生バラしちゃったのね。「で、『ちびちびは、わたしより勉強してるんですけど』と、言ってきたわ。」さすが、自己アピールのできる人はちがう。「そしたら、あいつ、授業聞いてないらしいわ!」あ~~~ 納得。ちびちび、お笑いに厳しいから、つまんない授業は聞いてられないだろうな・・・。先日、授業参観に行った私は激しくちびちびに同感したが、そんな、ふざけたこと言ってる場合ではない。 わかっているが、やはり、もっと、授業を魅力的にできないかい?という、気持ちはやはり抑えられないなぁ。
2009年12月17日
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アクアさんの懇談会があった。前回、話題に詰まったので、アクアさんを連れて3者懇談にしてもらった。この学校は、3年生になってから、進路を選択するので、今回は特に重要な懇談ではない。担任の先生、すごく、否定的なの。「将来の希望は?」「◎◎学部に・・・」「いやぁ~、それは、難しいなぁ~。お金もかかるし。」「まぁ、女の子なので、地元の大学で・・・」というと、「地元が難しいんだよね。近隣の県だと、教養は通えても、3年生になったら、通えなくなるから、結局下宿だね~。」「うちの学校に来たからといって、みんな流れで大学を選ぶけど、現実は厳しいからね」さすがに、かちんこの学校に来る前から、希望は決まっていました!(実現するかは別としてね)おまけに、「この学校に入ったからって、無理するご家庭があるんですよね。」って、どういう意味?「いえ、お宅がそうというわけではないんですけどね」「大学入試の間際になって、無理がたたって大変なことに・・・」????いまだに、意味がわからず、もう少し突っ込んで聞いておけばよかった。 そんなこんなで、アクアさん、どうやら、先生に「できないちゃん」だと思われているようですね。できる子はすごぉ~く、できて、「日本の宝」とまで、言う学校だから、クラスの中で、アクアさんは、ぱっとしないのかもしれませんね。 そんなアクアさん、先日学校のクラスメートと「最近、森ガールって、流行ってるんだね~。かわいいね~」と、話していたら「アクアちゃんは、森ガールというより、花火ガールだね」と、言われたそうで・・・(ググっても、花火ガールはありません・・・)「一発屋って、こと???」と、悩んでおりました。どんな、高校生活をしてるんだか・・・。
2009年12月17日
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アクアさんが、高校に入って知り合ったお友だちが、ずっと、ジャズダンスをしていて、今回初めてクリスマス公演を見せていただきました。もはや、習い事の域ではなく、プロのダンサーの集団。海外公演もある舞踏団です。 多分、初めて、こういう分野を見ました。そして、ダンサーは、新体操、バレエなど、いろいろな分野から集まってきた人たち。結構、アクロバティックで、側転や、バク転、宙返りもあり!20人以上のダンサーが、踊る姿は壮観でした。お友だちはその中でも、かなり目立っていて、上手だわ~。かわいいし!バレエと違って、みんあ表情豊かで、楽しそう。動きも、早くて、体力がいるのでしょう。第二部のクリスマスは、クリスマスソングのメドレーで、楽しかった♪ いっしょに行った、おかあさん仲間が「次は、アクアちゃんのバレエね~。たのしみ♪」と、言って下さったけれど、このままじゃあ、恥ずかしくて、見ていただけないわね~。そろそろ、まじめにダイエットとも取り組み、精進しないとね・・・・。私もダイエットつきあわないとね。この時期、なかなか厳しいけれど、出来る範囲でがんばりましょう!
2009年12月14日
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ハングルはまったく読めないので、ガイドブックに頼りまくり・・・。今回持参したガイドブックはるるぶソウル(’10 と、マップルソウル2008年発行のもの。ソウルのお店の移り変わりが速いので、最新のものでないと、明洞のお店の場所は変わってたりしました。 同じ地図を持っている人に何度か遭遇したので、人気のガイドブックなのかな? このガイドブックを片手にまず二日目にたずねた 韓定食のお店。 仁寺洞の通りを横道に入ったあたりにある!・・・はずが・・・ 見つからない 道沿いには、それらしいお店が連なっているのだけれど、目指すお店ではないようだ。日本語表記はないから、 記号にしか見えないハングルを手分けして探してみたけど見つからず・・・ あきらめて、別のお店に入ろうかという矢先・・・ ちびちび、とうちゃんが 「あった~」 でも、路地の行き先の入り口は、とても入り難い。裏口のようだ。 ガイドブックにのっているくらいだから別にちゃんとした入り口があるのでは??? と、勇気を出して中をのぞくとそこは厨房。 ガスの五徳が並び、炊き出しのよう。 昭和のスキー民宿のような雰囲気かなぁ。 おばちゃん、日本語が通じなさそうな雰囲気・・・ アクアが「やめようよ~」と、情けない声を出す。 だが・・・ とうちゃんは「ここでいいて、いってるよ!」と、中に入ってしまった。 え?ほんとうに? 入り口を入ると、土間になった厨房で、その回りに、オンドル部屋がいくつかあり、靴を脱いであがる。 普通のお宅に入り込んでしまったようで、なんだか身の置き所がないオンドル部屋の中は、2テーブルくらいのスペースで、座布団があり、日本に似た感じ。お客さんは他にはいなかった。 注文は、日本語通じないから、ガイドブックを片手に、おばちゃんの薦めるがままに決定! プルコギと、チジミと、定食を4つ どうやら、メインを頼み、それぞれ定食を取るスタイルらしい。(自信ないけど) ハンバーグ+ライス みたいな感覚? オンドル部屋は暖かくて、とっても寒い日だったので、とりあえずほっとする。 出てきた食事は 美味しかった~! ちびちびが、たくさん、たくさん、食べて見ていて爽快。 人間、美味しい物をだされると、不安感とかなくなるんですね。 そして、4日目・・・ 再びガイド片手に、おばちゃんがつくるというキムパブのお店を探す。 地元市場の地下にあるというお店は、南大門市場の食堂のイメージだったけど・・・ またまた、見つからず・・・ 高速道路の高架下のような場所は、お店なんてない。あるのは、地下につながる狭い小汚い階段。 出入りしているのは、魚を運んでいるおじさんたち。 うろうろしていたら、とうちゃんが、日本語の出来るという紳士に出会った。 身なりのととのった紳士は、日本語読めないけど、ガイドブックのハングルたよりに探してくれた・・・ 子どもたち・・・またまた、激しく不安そう。 もう、あきらめて、そこらあたりの小ぎれいなお店でお粥を食べようよ!と言おうと思ったら、 とうちゃんが、階段の下から、「こっちだって~」と、呼んでいる。 「まじか??」 紳士の親切に応えるべく、勇気を持って階段を下りると地下は市場だった。 子どもの頃実家の近くにあった卸売り市場のような感じ。 その市場の一角に小さなスペースのお店があった! 市場の人たちがテイクアウトしていくような感じのお店。 アクア・・・・その雑然とした様子に不機嫌・・・ ちびちび・・・怖くて不機嫌 激しく場違いな、日本人旅行者・・・。 やれやれ・・・ 案内してくれた紳士はとうちゃんと、感謝のハグをして去っていった。 残された私たちは、おばちゃんたちに気持ちよく迎えられ、小さなスペースに荷物と防寒着とで、キュウキュウになりながら座った。 おばちゃん、アジュンマっていうの・・・? 日本語はつうじない。 メニューもないし・・・どうしよう??? ちかくにいたおばあちゃんが少し日本語ができるようで助けてくれた。 とりあえず 「キムパ」を2つたのみ、何か暖かいものを・・・ と、思っておばちゃんが作っていた、にゅうめんのような物を身振りでたのむ。 それから、お鍋にあった、トック。 アクアが 「またまた、チャレンジャーだし」と、ぼそりとついぶやいた。 だんだん落ち着いてくると、周囲が見えてきた。 向かいにあるのは、食料品・・・お菓子とか。その隣は、酒屋さんかな・・・。 キンパをつくるおばちゃんを後ろからみたところ。 向かいにお菓子やさんがありますさて、にゅうめんが出てきて、キンパをほおばると・・・・ 子どもたち、急に元気に 「おいしい!」 食べ物に釣られる子達で本当に良かった。 おばちゃんがうれしそうにスープをよそってくれた。 追加にテイクアウト用のキンパッを作ってもらい、 お支払いは、W9000・・・・この日のレートだと720円くらい。 なんだか、申し訳ないくらい。 向かいの酒屋でお土産用のマッコリを調達。 小汚い階段を上がって地上に出ると、すぐ近くに、最新のコーヒーショップがあった。 豆から挽いて入れてくれるらしいコーヒーは一杯W5000. なんとなく、納得のいかない気分でした。 それにしても・・・このガイドブック・・・・ なかなか、ハードなことをさせてくれるね。 帰ったら、投書しようかなと、思った。 とうちゃんによると、最初のお店はカードが使えるらしく、多分隠れた(?)名店じゃないか?と推測。 たしかに、後から、地元のお客さんが次々やってきていましたね。二つ目のキンパも、美味しかったし。書いた人は現地の人?それにしても、韓国初心者のうちの子どもたちにとっては、ドキドキの経験だったようです。
2009年12月09日
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出発の少し前に、テレビで見た韓国の旅番組で、ドローイングショーというのが紹介されていた。空港からホテルに送ってくれたガイドさんに話すと「私は、JUMPの方がおすすめで~す。」とのこと。で、JUMPを観にいきました。お笑い大好きの我が家爆笑でした~~~。腹を抱えて笑ったわ。(この表現がぴったりあう)武道で、鍛えた一家のパフォーマンスは見事!席が、一番前のかぶりつき(?)だったので、迫力満点。韓国の笑いのレベル高い!これでもか!って、笑わせてくれますね。そして、マッチョは嫌いだった私ですが、新たな魅力に開眼ヨンさまとか、微妙にマッチョなのが、ちょっとね・・・という感じだったのですが、今回、これ見て、男は筋肉!と、思った!鍛えた肉体は美しい~お笑いやっていても、その筋肉にストイックさを感じた!全く予備知識なしで見たのですが すっかり、ファンになりました!バクテン、宙返り、テコンドーとか、すごいわ~。ちびちびは、ヨッパライ、酔拳のおじさんファンに! さて、ドローイングショーこちらは、また少し趣向が違っていて、アーティストぽい感じ。絵を描くテクニックとか、おもしろかった。いろいろな技術搭載で、「どうやってやってるの?」という興味も。絵を描くのを見せるのって、間が大変だろうと思うのですが、リズミカルにコミカルになっていて、あきませんでした。子ども達も、「すごかった~」と、単純に感心していました。さて、この、リーダーも、アーティストなのにマッチョ。これは、基本的な条件なのね。 ドローイングショーがあったのは、大学路という、地区でした。その名の通り、ソウル大学医学部がちかくにあったり、他の大学もあるようで、若者がたくさんいる、ちょっと、明洞とかとはちがった雰囲気の町でした。ソウルの、女の子!みんな、手足が長くてほそくて、スタイルいい!キム・ヨナが、いっぱいですアクアさん 「膝下なが~っ」と、うらやましそうでした~。 韓国語の音がどことなく、可愛いせいもあって、みんなCute♪顔立ちも、好みかも日本人負けそう・・・いや、清楚さから言ったら負けてるかも!おしゃれなファッションビルもたくさんあって、韓国コスメもたくさんあって、それを選ぶのって、とっても労力がいると思うんだけど、みんな、がんばっているのかなぁ?なんだか、韓国、まだまだ、わからないことがいっぱいで、おもしろい! 余談・・・韓国のおばちゃんたちの象徴は、昭和のくるくるパーマ!ちびちびが、空港で、韓国のおばちゃんグループを見て、「くるくる5連発!」と、驚いていたくらい多い。そして・・・今の私の髪型は、40代モデルのなんとかアキさんの真似をしたんだけど・・後ろはくるくる!微妙なニュアンスを無視すると、しっかり、韓国おばちゃんスタイルなのだ。すっかり、韓国になじんでる・・・と、子どもたちに言われた。
2009年12月09日
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今回の韓国行きの元は数年前、チャングムを見たことから。チャングムの撮影セットを見に行こう!と、言って4年が経ってしまった。とうちゃん、唯一、最大の目的・・・チャングムテーマパークに行った。(ツアー)ソウルよりバスで1時間くらい。山近くでとにかく、寒いよぉ着いたら、雪がちらついていた。今日は人も少なく、閑散とした村で、ガイドさんの説明を聞く。話を聞いていると、チャングムに出てきた情景が思い出されて歓声があがる。説明がなかったら、感動は半減したでしょう。セットは、思ったより小さかったけど、 確かにチャングムが、走っていたところだったり、瓶が埋まっているところだったり。 子チャングムが食器を洗っていた井戸 ミンジョンホと出会う書庫 キンケイを入れていた鳥小屋 韓国の編集技術って、すごいね。 チャングムの衣装を着て写真を撮れるところがあった!コスプレ好きの子どもたちはもちろん、とうちゃんまでやる気満々。韓国第二の目的、年賀状用家族写真を撮る!を実現・・・・しかも、コスプレ。「ママ、似合いすぎ~。ハン尚宮(サングン)の看板と見分けつかない~。」「ママサングンさまぁ~」これ、サングンじゃなくて、皇后の衣装なんですけど・・・。父ちゃんは、王さまと迷ったけど、武官の衣装。アクアさんは、医女の衣装。チビチビは、女官見習いの子どもの衣装で、撮影。 本当に年賀状に使うの・・・? テーマパークの帰りに、仁寺洞で、降ろしてもらい、昌徳宮へ。王様が散歩したところ。2.5km歩くという、昌徳宮ツアーは、急な上り坂などがあって、なかなかハードでしたが、韓国の伝統家屋の作りが興味深かった。 この日、とっても寒くて、コチコチになったとうちゃんは、翌日偏頭痛で一日ホテルで過ごす羽目になった。
2009年12月09日
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初めてのソウル!寒かった~。いっぱい歩いて、いっぱい食べて、いっぱい買い物しました!ソウルの地下鉄・・・深い?毎日筋肉痛でした。 初ソウルの日程 1日目 ↓ 仁川空港着 ↓ ロッテ免税店昼食 冷麺 (ロッテ内) ↓ ホテル(明洞 世玄) ↓ 明洞探索 ↓夕食 明洞餃子 ↓ JUMP 鑑賞 ↓ 東大門・ハローapm 2日目 チャングムテーマパーク ↓昼食 韓定食 (イモチプ) ↓ 仁洞 ↓ 昌慶宮 昌慶宮ツアー ↓ 仁寺洞 伝統茶院 サムジキル ↓ 明洞 屋台・コスメめぐり ↓夕食・タッカルビ(ホンガネ)3日目 南大門市場 ↓昼食 ビビンバ、豆腐チゲ、キンパ (南大門市場食堂) ↓ ケレスター チムジルバン ↓ ドローイングショー ↓ 焼肉 ↓ 東大門-ミリオレ 4日目 仁寺洞散策 ↓ 市場 キンパ ↓ 冬ソナ ソウル中央高校前 見学 ↓昼食 そのあたりのお店 ↓ ホテル出発 仁川空港発
2009年12月09日
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