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水、木曜とひと月早い暖かさで、一気に春めいてきました。でもまだ2月ですよね。夜から振り出した雨がまだ止まず、今日は1日うっとうしい日になりそうでも乾燥注意報がずっと出ていたので、そんなに寒さも戻らず丁度良い雨かな~と思います。今朝、とても嬉しい発見がありました一年程前に植えたクリスマスローズです。新しい綺麗な葉が出てきていたので、この暖かさで成長してると、それはそれで喜んでいました。でも花はまだ先と今年は諦めていたのですが、新しい葉のすぐ下に蕾が雨の中 ローズ色、ラベルには「リバーシブル系」と書かれています。ブログのお友達の所では綺麗に咲いていたので、そちらで楽しませていただいていました。でも思いがけず我が家でも花が咲きそうで、とても楽しみですこちらもまだ小さいのですが、昨年の秋に植えた「|梅」、ほぼ満開で綺麗に咲きました。 実のなる梅なんですが・・・それも楽しみです。
Feb 26, 2010
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「小さな立雛のセット」と頂きものの中のまだあった「雪洞と菱餅のセット」を仕上げました。どちらも10組作れるセットでしたので、一緒に組み合わせが出来たら良いなと考えて色紙に決定いつものミニ色紙よりもっと小さい7.5センチ角の豆色紙です。右上にピンク、左下に薄い緑のぼかしが入って優しい色合いの色紙です。雪洞と菱餅を別にすると色紙内に上手く入らないので、素直にそのまま貼り付けました。右側の色紙です。出来ました (左はセットについていた完成見本です)
Feb 24, 2010
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きのうの手作りセットのお雛様出来ました 屏風はそれぞれのお雛様に合った可愛い色合いです。立雛の方は本当は桜でなく桃の花かな~って思いましたが、5弁の花びらのたたんでカットの仕方が初めてで、覚えておきたいなと思いました。新しい発見です丁寧なB4の説明書が2枚、表は日本語、裏は英語になっていました。外国の方にはお雛様のいわれはともかく、日本らしい飾り物として、お土産として選びやすいものなのでしょうね。季節ものなので、来年まで持ち越しせずに作れて良かったと思っています
Feb 23, 2010
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ちりめんや金襴などのお雛様は、早く作ってしまったので、もうお雛様は作らないつもりでしたが、プレゼントに良さそうなので作ることにしました。折り紙の好きな友人から頂いたものの中に入っていた「屏風飾り 手作りセット 立雛」と「屏風飾り 手作りセット ひいな祭」です。 どれも折り紙のお雛様。 左のは小さな立雛が12組作れる小さな和紙と、完成見本がセットになって入っていました。どう使おうかまだ決めていませんが、これも仕上げようと思います。
Feb 22, 2010
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古布はぎれを出したままなので、引き続き古布のブローチです。作り置きの古布紐を使って作ってみました。 大島紬のはぎれからつまみ細工(縫いつまみ)の花の作り置きもあったので、古布紐と合わせています。どれもどこかが違います。変えたくなるんですよね。同じものを作れば考えなくて早いと思うのですが
Feb 21, 2010
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きのうはお天気も良くいつもより暖かで、春はそこまで来てるのかと感じました。久しぶりの菜園の日記です。今年に入ってから主人に任せっぱなしの冬野菜の収穫が終わり、菜園は一部を除いて殺風景になっています。玉ねぎはいつも2月に肥料を与えるのでその作業と、あとは残った所の雑草抜きです。いちごは収穫のあと伸びた孫蔓から出た苗を植え、しっかりと根付いていますが、雑草だらけで、どれがいちごの葉か分かりません 綺麗になりました。 まだ花が咲くには寒い中、みつけました。可愛いですね。 収穫まであと2ヶ月ほど、楽しみですすぐ近くで気持ち良さそうにさえずる声に釣られてすずめより大きく、鳴き声もチュンチュンではなかったので、違う鳥だと思いました。でも「すずめ」ですね。良いさえずりでしたよ。 アルバムを整理中「すずめ」を消してしまったので、編集。更新しました。時々失敗が・・・
Feb 21, 2010
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きのうと同じうさぎのブローチの続きです。 並べてみると顔が気になって、幾つか目だけ作り直しました目の位置で変わりますね。本当に顔は苦手です。でも、大きさも出来上がりもイメージ通りに出来たかなと思っています。
Feb 19, 2010
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頂き物のうさぎのお手玉をヒントに、小さなブローチを作りました。そのうさぎのお手玉は中にペレットを入れて、赤とブルーの2色。並べるとお雛様の様にもなります。作り方は全く同じです。土台は黒をメインに明るい色でまとめてみましたが、顔の大きさが揃わないのと、目。 顔はどうも苦手です4cmほどの小さなブローチに仕上げました。 手作り市などでも見かけた様な気もしますが、飾り玉をつけてひと手間加えました4月にあるイベントに向けて、同じものをもう少し作ろうと思っています。ミシンが直るまではチクチク手仕事に励みたいと考えながら、ミシンが使えるのに使わないのと、全く使えないとなると気分が違って落ち着きませんもう少し我慢です。
Feb 18, 2010
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きのうのマカロンに続いて、フェルトのスイーツを作りましたクッキー類を作ろうと思ったのに、ベースのコーンイエローがほんの少ししか無かったので、手前クラッカー1枚とマドレーヌ、チョコクッキーです クラッカーは色鉛筆で少し色づけしていますが立体感がでますね。今回は簡単に作れるものばかり作ってみました。参考にしたのは雄鶏社「フェルトのケーキ」南木裕子著。遥か昔、中学生だった?十年前、レース編みや手編み、刺繍が好きで、その頃から手芸本と言えば「雄鶏社」のが多く、好きな出版社でした。倒産と聞いた時はびっくりしましたが、とても残念で仕方がありません。この「フェルトのケーキ」も絶版となっていました。南木裕子さんの主婦の友社刊の新刊(右側)も気になっています。
Feb 17, 2010
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フェルトを整理していたら、スィーツを作りたくなったので、マカロンをたくさん作りました 前にも作りましたが、実物大のこのマカロンは簡単で可愛いのでお気に入りですクリームの入ったのも幾つか作っています。教室用のサンプルにもなりそうなので、フェルトのスィーツをもう一つ作ろうと思います。
Feb 16, 2010
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先に作ったお花見の色紙、土台の色紙に迷っていたので、もう一つ作りました「お正月」の色紙に使ったのと同じもの。色合いを逆に使っています。初めのはピンクの金ぼかしですが、これは真ん中あたりが白なので、桜のピンクが映えそうなので。 色紙を作る時に迷うのが色紙の選び方です。パーツを仕上げて組み立ててから、色紙に置いて決めていますが、どうしても迷って決められない時もあるので、何枚か作ったりもしていますね。 実はミシンの調子が悪く使えない状態でなので最近は小物づくりばかり。またもや入院の必要がありそうなので、来週早々ミシン屋さんにしなくてはと思っています。今愛用のミシンは10年くらいのお付き合いですが、まだまだ頑張ってほしいので、元気になってもらわないと。すぐ縫える様に準備の出来るものはしておこうと思っています
Feb 13, 2010
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ビール漬けと言っても、ビールは調味料の一つとして使っています。菜園の大根の大収穫のおかげで、食卓にはもちろんですが、割り干し大根、柚子大根と、大根をフル活用です。昨年も作って美味しかったビール漬けなのに、レシピが見つからずネットで検索すると、作っている方が多いのにびっくりでした。中くらいの大根1本で作れるレシピを思い出しながら調整して作ってみました。大根のビール漬けです。きらさない様に何度も漬けています。 大根は小口に切ったのと大きく切ったものと一緒に。小口のいちょう切りは先に漬かり、大きく切ったのはそのあとから切って食べます。漬けてから4~5日後、大根からの水分がかなり出て好い感じです ちょっと甘め、でもからし粉が効いて甘さのあとがピリッとして美味しいですからし風味のべったら漬けと言う感じでしょうか。ちなみにビールの味は分かりませんが。ビールが苦手な私には丁度いいですね。忘れないようにレシピを・大根1本・砂糖 100~200g (好みで加減を。200gで漬けましたが甘めの仕上がりです)・塩 30~35g・酢 40cc・粉からし 15~25g(20g入れてみました。)・ビール 100~150cc幅をもたせたレシピになってしまいましたが、甘さも辛さも好みがあるので、これくらいの範囲かな~と思います。大根の大きさでも変わりますね。なるべく蓋は開けないでそのままで。からし粉は下に溜まるので時々振った方がいいですね。1週間くらいで食べ頃でしょうか
Feb 12, 2010
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来月3月の教室の準備にかかりました。お雛様は色紙や置物など、今までに何種類も作りましたので、今年はお休みです。その次となると”桜咲く季節”かなと思いながらも、中々決められず、悩んだ結果、色紙のお花見を新しくすることにしました。昨年もアップしたお花見(かなり前に作ったものですが)とお重はかぶりますが、これは省きたくないので吊るし飾り風「お正月」の様にしてみましたが、シリーズも可能かなと思ったり新作の「お花見の吊るし飾り」です。やっと出来ました。 かぶったお重の中身の巻き寿司は前と同じですが、お花見弁当らしく細く切った黄色のちりめんをくるくると巻いて玉子焼きを作ってみましたミニチュアは作りながら笑顔になります。可愛いですね。自画自賛でスイマセンこの巻き寿司を作るきっかけになった本は「可愛いお細工物と押し絵」です。2001年発行なので、入手は難しい様ですが、古布小物やちりめん細工に興味を持ち出していた頃でしたので、とても参考になった本です。
Feb 10, 2010
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古布紐だけ2本使って、前に作ったのと同じ結び雛をもう一つ作りました 「橘と桜」も作った古布紐の中から合う色を探して、お雛様と同じあわじ結びを小さくまとめて飾りにしてみました。ぼん天もいいですが、結びも良いかと思います。
Feb 7, 2010
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手仕事に欠かせないのに、愛用のめがね紐が壊れたままでしたので作り直しました作った古布紐の黒と、赤の鹿の子柄を少し使って完成です。 赤地の紐は、小さな結びのお雛様にも使った"あわじ結び"を細くまとめてリング状にしています。控えめに片方だけにしました。"あわじ結び"は色んな使い方ができて、覚えやすい結びの一つですね
Feb 5, 2010
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結びのお雛様を作った時思う様なのが手元になかったので欲しくなり、こんなにも作ってしまいました 着物や羽織、長襦袢の解いて置いていたものの中から明るい柄を探して、着物幅のバイヤスをまとめて裁断して、2枚つないで1本に。縫ってひっくり返し、中には毛糸を入れています。細めの紐が30本程、たくさんできましたブローチやめがね紐、根付け・・・小物が色々作れそうです最初は作るのが面倒なので、作っている友達のところで調達していましたが、ちょっと遠くてすぐ間に合わず、欲しい色が無かったり材料も道具もあるので面倒がらず、必要に応じて作ることにしています。クイックターンの一番細いのを使いました。便利ですよ。紐作りも慣れてきましたループ返しは中の毛糸を通すときに使っています。
Feb 3, 2010
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あわじ結びの小さなお雛様です横にミシン糸の大きい方を置いてみました。かなり前(10年以上前でしょうか)のキットのお雛様は、江戸打ち紐3本、3色で作るようになっていました。今回は少し変えて古布ひもを1本入れましたが、やはり古布紐1本では隙間が出るので、江戸打ち紐や人八(人絹紐)の細いもの2本入れて調整しています。 お雛様だけでは寂しい・・・でも前の小物は大きすぎなので。横に「橘と桜」です。黒い紙を巻いて、ぼん天の小さいのを上に乗せています。簡単でそれらしく見えるのが可愛いです。古布ひもは前に作ったものの中から作りましたが、選択肢があまりなく、明るい柄が足りません。小物用にも必要なので、眠っている古布の中から作ろうと思っています
Feb 2, 2010
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