2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全89件 (89件中 1-50件目)
歌ってみればいいんじゃん破ってみればいいじゃん越えてみればいいじゃん♪自分の世界の向こう側へ。迷ってるんだ。どうすべきなのか。どうしてゆくべきなのか。悩んでるんだ。手を伸ばすのか、伸ばさないのか。戦うのか逃げるのか。後悔が嫌だなんて勝手かも知れないけど。やっぱり嫌だし。このままでいるのだって嫌なんだ。どっちも同じ強さで引くから動けなくなってしまう。それじゃあ、何も始まらないことだって知ってるんだ。さぁ。どうしよう
Jan 31, 2007
コメント(0)
なんでもないようなことですがあなたの隠れ願望を分析というのがありまして。結果が↓b-artの65%はお口くちゅくちゅしたいという願望があります。b-artの14%はギネスブックにのりたいという願望があります。b-artの12%は(サッカーで)オウンゴールしたいという願望があります。b-artの8%はボーリングでターキー出したいという願望があります。b-artの価値は26億8523万円です確かにさっき、歯医者に行ってきたけどさー。ギネスっていったい何で載りたいんだ・・・。オウンゴールしたいって、わからなくもないよ。確かにチームメイトのキーパーと一騎打ちは楽しそうだけど・・・。試合でやるほど勇気はないよ。ボーリングのターキーってなんだろう。。。七面鳥じゃないよね。しかも、足しても100にはならないんだね。。価値が26億あっても、現金がないと意味ないやん!!って思いました。面白いのでぜひやってみてください。きっと、みんな大阪人のようなノリでツッコミができます!
Jan 31, 2007
コメント(2)
川面が乱反射して瞼に鮮やかな残像を残す。ふと引き上げた口元は誰の目に付くこともなく下ろされる彼女が言った 頑張って。その意味を探そうと踏み出した僕ねぇ、初めから限界が見えていた?初めから諦めていたの?ねぇ、僕は・・・
Jan 31, 2007
コメント(0)
光を見つけよう。青い空から落ちてくるものはなぁに?手を伸ばした先に触れたものは柔らかな光の帯だった。誰かがベッドから抜け出して秘密の世界に行ってしまったよう掲げたあの旗の下にどんな人が笑っているのあなたの伝えたいことはちゃんと伝わった?川のせせらぎが耳に優しいわ。まだキツネは穴の中で寝ているの。ゆっくりと墜ちてきた羽がビルの隙間風に煽られてまっさかさまに地面にぶつかった。
Jan 31, 2007
コメント(0)
飛んで跳ねてくことだってどこまでもfreeだって知っていても竦んでしまうことだってある。暗闇溶けてく僕の影が歌声と共に消えうせようとしても光を見つけようともがいた瞳がそれを見つけられたかどうかだって呼びたい名前が記憶の中見つからなくたって目の前の人の名が今呼ぶべき名前だって気付かなかったとしてもやがて気付いてゆくものなんだって。フリース一枚じゃ寒いような夕暮れに季節はずれの夏の一曲なおさら寒さを呼んでいる。立ち上がったら綺麗に骨が鳴って眼鏡の重さで鼻が高くなるといいな。下を向いてばかりだから耳が痛くなる。試しているんでしょう?カミサマ暇つぶしなら他を当たってくださいなんて勝手すぎるのかなぁ。
Jan 30, 2007
コメント(0)
昼下がりだかなんだかね。窓を開けても太陽が暖める。部屋は心地良い温度。眠たいねなんて言う相手もいないから好きなナンバーをかけ流して猫のように伸びをしてみる。課題が山積みの机の上は友達からの手紙を広げたままで。洗濯物がはたはたと揺れる。義務と権利の間で心もはたはたと揺れる。上手に泣けるならそれが一番楽なのかもね。
Jan 30, 2007
コメント(0)
僕の世界の真ん中がこの胸の高鳴りとするなら君の世界の真ん中も君のその胸の高鳴りだろうか?この世界の真ん中には熱い、僕らの血潮を思わせるモノが滾っている。固い堅い岩に覆われて閉じ込められながらいや、僕らの血潮に似ているんじゃない。僕らの血潮が似ているんだ。世界のどこかで噴き出す熱い熱いその中心のように僕らの中にも熱い熱い想いが確かに今、脈打ってる。
Jan 30, 2007
コメント(0)
扉をずっと開いていつもは何も言わずに受け入れるからすべてをあまさずに受け止めるから最後にすべてを捨ててもいいだろうか。けれど実際、開いていたかと言われると微妙だ。もちろん受け入れていたが それは最も外側の薄くて軽い、形だけは綺麗な扉だった。酷く効率の悪い部屋で溜め込んだものは最も外側にあるはずなのに気まぐれに最も内側に流れ込んだ。痛み?笑わせる。すぐに揺らいで染まり、経験していないのに感情だけが膨らみ続けた。いや、きっと扉は閉じていたのに、窓を開けていたんだろう。扉を開いたことなんてなかった。
Jan 30, 2007
コメント(0)
ドキドキがいつもメールボックスに届くのを耳を澄まし 待っているの。高く浮いてく心の中でお喋りな少女が微笑む。ねぇ、小鳥さん歌いましょう。ねぇ、北風さんそんなに強く吹かないで!!少しの変化が日常を新しいものにする赤いポストが私たちの心を結ぶね。嬉しいって叫びだしたくなるぐらい。知らぬ間にスキップしちゃうくらい。浮かれててもいいかしら?新しいレターセット、スタンプは郵便屋さんにね。大好きな人達に大好きと素直に言える魔法かもしれない
Jan 29, 2007
コメント(2)
空がキラキラ見とれるような色に変わる 綺麗だね心はいつもワクワクを求め 跳ねる けれど何を思う 今の瞬間 この手を離れて自分以外がとても眩しく輝いて見えるね泣くほど深刻でもないし動かないと後悔が増える自己嫌悪もそろそろ卒業ねあと一歩を 今、踏み出そう踊るんだ見とれるような色の下で
Jan 29, 2007
コメント(0)
冬の寒さに負けてしまう前に立ち上がって走り出せ暖かいヒーターの入った室内でじりじりと喉を痛めよう。歌いだそうとしたら喉がいがらっぽくて込めた思いだけが音無く消えた。
Jan 28, 2007
コメント(0)
群青色のボタンでオシャレが楽しくなるからなくさないで見える景色が変わってしまう光が届くどの場所にだって私は行きたいの青空の中を飛んでゆくならお気に入りマフラーとコートで夕陽に会いに行こう春が遠いようで近いような毎日歌えば花が溢れるから世界中と歌いたい群青色の不思議なボタン明日はどんな夢をみよう?
Jan 28, 2007
コメント(0)
幸せを色とりどりに冷やしたお皿に飾ってとろけるようなソルベで甘く甘く仕上げよう。もうわかるの。溶けだした甘さが笑顔を咲かせたでしょう
Jan 27, 2007
コメント(0)
立ち尽くすなんて似合わないわ。好きなナンバーを耳に溢れさせて誰とも違う速さで進んでいくの。誰かが歌を歌うから私も五線譜を離れて歌うの。
Jan 26, 2007
コメント(0)
手の届く場所にならどこにだって手を伸ばすのいつだって好奇心は無限大歌だって英語だって欲張って幸せだって振り向かせてみせるのそれぐらい魅力的に今日も輝いてさぁ、いま
Jan 26, 2007
コメント(0)
あの時の僕の言葉は君の心に突き刺さってないだろうか。
Jan 25, 2007
コメント(0)
ここでさよならしよう。僕らがまためぐりあうために。会えない時間を寂しく思うように。会ったことを忘れないように。
Jan 25, 2007
コメント(0)
幸運が降ってくるから手をいっぱいに広げて見上げて受け止めるんだ。この身に独り占めするんだ。
Jan 25, 2007
コメント(2)
好きなんだろうと思う。曖昧な表現でしか使えないところが僕と君との関係を表していそうだ。ずっと隣にいたいんだ。君に傍にいてほしい。けれどこれは俗に言う恋とか愛とかとは違うんだ。きっとそう思う。永遠なんて言葉、胡散臭いけど。少しだけなら信じてみたい気がするよ。
Jan 24, 2007
コメント(0)
手を伸ばすだけなら簡単だ。ただ、その先が難しい。バランスのとりかただとか視線の合わせかただとか呼吸をするタイミングだとかが空気の中で揺らめいているから背伸びをするように笑ってみたり覗き込むように言いきかせて見たり黙りこんで鼓動を合わせたり痛みも悲しみさえも向き合っていければいい。上手に。手を伸ばしたその先で
Jan 24, 2007
コメント(3)
手紙にハマりました…。あー。手当たり次第に送りたいぐらいだ(笑)ただ、まわりの人達や自分も含め受験生はそんな暇がないっていうか…細々と書きます。手紙欲しかったら、テキトーにメールください。なんて。言ってみたりして。あ、ちなみに字はあまり上手じゃないんで。って、一体なにを書こう…
Jan 23, 2007
コメント(0)
溜め込んだ痛みを吐き出すのは何故こんなにも痛いのだろう。懺悔のようだから、だろうか。
Jan 23, 2007
コメント(0)
長い長い文字の羅列の中に何か意味があるならいつか導き出せる答えもあるのだろうか。口に出して言えないこと。たくさんある。どんなに話が好きでそれこそ息をつくのも惜しむほどに喋り倒していたとしてもたくさんの言葉は縛られている。それらは中心に近いから暗黙の了解で避けている。それでも、それを言いたい時だってある。それを言わなきゃいけない時だってある。今がそうだと思ったから。君に届くように僕の手で手紙を書くよ。デジタル化した言葉じゃなく。僕の本当の言葉で。
Jan 22, 2007
コメント(4)
もう二度とあんな思いはしたくないから。お前が"かけがえのないもの"になる前に俺は手を放すよ。手を放すと言っても、俺達の距離はいつも"触れそうな"という曖昧で、ある意味心地よいものだけれど。真実を言うのが怖いから、嘘も真実も床にばらまいてお前が拾い上げたものが俺達のホントウ。灰皿の中で徐々に時間が灼けていく。口付けた唇が弧を描く。仰いだ両手が空を掴む。カーテンの隙間から朝日が白々と照らすから世界に二人だけのような錯覚を起こして。お前が"かけがえのないもの"になる前に俺は手を放すよ。けれど、俺は"その日"が来るのを酷く怖れている。
Jan 22, 2007
コメント(0)
行き過ぎた空想を描いて散っていく傷みならば体温の確かさに目を閉じて身を委ねる方がずっといい。
Jan 21, 2007
コメント(0)
手を太陽に透かして見たとき。その手から透けて見えたものは果たして血潮だけだったのだろうか。
Jan 21, 2007
コメント(0)
高音が響く。僅かな空気の振動が骨に響く。耳は限界を忘れたように音を飲み込んで思考はたった一つの感覚に狂わされる。見えているものが見えなくなって頭の中をイメージが駆け回る。ねぇ、僕を不安にしないで。笑われるなら今のうち。これが残るなら何も必要としない。あぁ、どうすればいい?踊ろう!体が勝手に動いてしまう。なあ!愛することはこんなにも・・・!!いつの時代も変わらないのだろうか。彼らは文字ではなく音で語りかけてくる。より自由でより複雑に受け取り方が何通りもある。ただ、憧れてしまうそのスタイルにただ、身をゆだねて。僕はなにが書けるだろう。なにをイメージさせるだろう。零れ落ちた言の葉からどんな世界が生まれるのだろう。
Jan 20, 2007
コメント(2)
タトトトと電車の揺れによろめいて目の前の子供と目が合う。苦笑いを返しながらつぶらな瞳に射られてしまう。音量を上げた音楽にノリノリで体を揺らしている。ガラスに映った自分の姿に眉を顰める。季節はずれのイルミネーションと視界の霞み。皮肉気に口角を引き上げて眼科の待ち時間を思う。やらなければならないことがたくさんある。時間は限られているけど。だから無駄にしてはならないんだ。一日を大切にするんだ。
Jan 20, 2007
コメント(2)
涙と同じように悲しみも乾いて消えるのならこの胸につかえている喪失感や閉塞感の元はなんだろうと考える。何をしていてもつきまとうこの対処に困る感情はいつともなく消えていて気が付けばそこにあるというようになんとも不可解なのだ。それならいっそ気持ちの問題かと目を細めてみるのだが鰻を掴むことができないのと同じような感覚に陥る。あぁ、やめてくれ。誰にでもなく弁解する。何も、誰に迷惑をかけたわけでもない。なのになぜこうも苛まれる?痛みが必要なら自ら作り出せないこともない。嘲笑うような感情ならいつだって携えているのに。それじゃあダメだと何かが囁く。足りないものがなんなのか。失ったものはなんなのか。くるくると渦巻く思考に取り残された瞳が得たものは僅かな痛みを伴う乾燥だけだった。
Jan 20, 2007
コメント(0)
泣きたいのに泣けないような気持ち持て余して大きな声で歌ってみる。すぐ近くではね返った声は皮肉にも高い音が掠れていて顔をしかめた。頭の上を大きな雲が通り過ぎる。歌った分の空気の喪失を息苦しく感じる。左目の瞼が朝から腫れていて未だに治りそうにない。隣の家の物干し台で鳥避けのCDがくるくる風に揺れていた。もっと明確な痛みのような感情なら持て余したりしないのに。すべてが曖昧過ぎて苛つきが空回る。夕日が家々に落ちて空まで曖昧な色に染まる。左目の重さだけが明確な違和感でそれ以外は本当は存在していないんじゃないかと思った。それを感じる自分さえも
Jan 19, 2007
コメント(2)
静かなところに動かずにいる思い出を辿るような真似をしている。あの、光射す場所に出ていったら僕も形作られるだろうか
Jan 19, 2007
コメント(0)
手に触れたものはあの日の雪のように。溶けて消えゆくならそれもいいと思った。こうやって日に晒されてすべて暴かれて抵抗をやめたらただ、水面に浮かぶように。瞼の裏にも太陽を感じるんだ。解かれてくような心と体を置き去りにゆっくりと消えてゆくんだ。
Jan 19, 2007
コメント(0)
手紙を何年かぶりに書いている。筆まめではない自分の気まぐれな文字たち。寂しさを紛らわすように。誰かに話しかけるように。この手紙は誰かに届くのだろうか?
Jan 18, 2007
コメント(2)
甘い囁きが欲しいわけでも同情めいた言葉が欲しいわけでもない。ただ、いまあなたの声が聴きたくて。
Jan 18, 2007
コメント(2)
睡眠不足の頭と霞む視界。思うのは一つ。たった一言言葉を交したくて。
Jan 17, 2007
コメント(2)
わけもなく視線とか口許とか綻ばせて。ガラス越しの会話。気まずかったらそらしても苦笑してもいいんだ。けどそれをしないのは…
Jan 17, 2007
コメント(0)
他人のためといって手を放して残ったものの少なさにイラつくなんてなんてアホ臭いんだろうか。そもそもそれはあくまで自己満足でしかなく結果、双方共に傷ついたらそれこそ何の価値もなくなるような葛藤と涙。犯してから気付く罪の大きさ。それが発覚したときのようなあのあの脱力感に似た時間がこんこんと朝から続いている。
Jan 17, 2007
コメント(0)
カーラジオから懐かしい旋律と不意に掠めた煙草の香りこの曲が終わるまでほんの一時浸っていたい優しかったあの時間と未だ残る手の温もりに
Jan 16, 2007
コメント(0)
笑顔が全部嘘だったかと問われれば胸を張ってそれは違うと答えられるがずっと辛かったかと問われれば言葉を濁しつつも頷いてしまいそうだ。確かにお喋りや馴れ合い、授業でさえ楽しかった。でもずっと視線や雰囲気、空気に苦しめられていた。酷く臆病な自我は他人が思うよりずっとそういったものを気にしていて。不安や疑念は毎日増える。そのくせ幼稚な精神は嫉妬やら独占欲やらに苛まれてそれを嘲笑うような感情のズレ。そんなものばかりが脳裏に焼き付いていて一人の部屋で孤独と共にこの身を襲ってくる。そして忘却以外にそれらから逃れる術を知らない。泣かないよ。もう学校は終わるのだから。けれど、辛かったと嘆くことはやめられそうにない。本当に辛かったから。忘却が優しくすべてを包み込むまで。
Jan 16, 2007
コメント(0)
両手に抱けるような世界なら誰かが抱き締めるだろうか。月の弓で星を射ち落としてフェニックスと共に太陽を迎えに行こう。明日はきっと来るのだから。
Jan 16, 2007
コメント(0)
この手で捕まえて引き寄せれば…。何が手に入るというのだろう。触れれば壊れてしまうようなこの関係と、僕の中の感情。座りの悪いバランスで好きをつむぐ。その好きの色さえ違う気がして…。不安になる。この不安を伝えたら、君はキスをしてくれるだろうか。僕を好きだと言ったその唇で。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ここからは友人の返詩になります。この手で引き寄せて。何が手に入る?自問自答。その後、微苦笑。触れれば壊れるような関係。触れれば崩れるような感情。紡がれゆくバランス付かず離れずフラフラと揺れて。不安だと吐いたら楽になるだろうか。嘘をついたら君は幻滅してくれるかな。俺を殺したい程憎しんでると言う唇で同じ量の血のにじむ愛を囁いて唇づけるだろうか。到死量の愛を籠めて。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++なんか、とんびに油揚げ持ってかれた!!ってぐらい素敵でした。クリーンヒットしました。頼んだら載せていいといわれたのでupです。
Jan 15, 2007
コメント(0)
俗っぽい言葉を吹き消したら俺達の間に流れる言葉がなくなることはわかっていた。俺に穴を開けている空虚とお前の中に居座ってる寂しさが同じように俺達を落とすなら互いの体温を感じるような距離でずっと喋っていたかった
Jan 15, 2007
コメント(0)
馬鹿にするなら今のうちに。傷が乾かぬ今のうちに。「痛いの?」なんていう愚問は控えて欲しい。喋るのも億劫なぐらいだ。霞む視界に目を擦ったら何も見えなくなった。それでも口元に笑みが張り付いているらしく表情筋が引きつる。なぁ、どうしろって言うんだ。この世に未練があるなんて予想外の出来事で鼓動を持て余してる。手を伸ばせば届くだろうか。この手を伸ばせば・・・
Jan 15, 2007
コメント(0)
滲んだ赤を見つめて皮肉気に笑ってみせる。後悔を踏みにじったその足にはもう痛みなんてない。自分のすべてを奪ったこの両手を切り落とせるのならこんな風に生きたりはしない。酷く臆病でそのくせ寂しがりで笑っちゃうほどアホの癖に無理をしたらいけない。こころが心が痛む。締め付けられた苦しさに暴れたら笑われるなんて予想はしていても、辛いもんは辛い。無様に見えても迷惑だと思われていても誰に嫌われていても生きることからは逃げる勇気なんてない。この手は真っ赤でしょうか?呟きが救われるなら何度でも囁こう。
Jan 15, 2007
コメント(0)
数えよう。君と交わした言葉を。数えよう。君と交わした笑顔を。数えよう。君と交わした視線を。一体いくつの幸せが僕らの周りに溢れていただろう。一体いくつの困難が僕らの周りに溢れていただろう。一体いくつの・・・僕らが繋いだのは手じゃなかったのかも知れない。きっと、あれはきっと・・・
Jan 15, 2007
コメント(0)
声は声は届くだろうか。誰かのヘルプは届くだろうか。悪夢は睡眠を邪魔して泣き濡れたあの日々を思い出す?謝りたいこととか話したいこととかたくさんあるのに届くことはないんだね。
Jan 15, 2007
コメント(0)
なんでもないんだ。ただ、落ち着かないような気持ちが不安を掻き立てる。誰かに手を伸ばしたい。けれど、それは叶わない。叶わないんじゃない。叶えないんだ。
Jan 15, 2007
コメント(0)
君には君の時間があって僕には僕の時間があって君には君の関係があって僕には僕の関係があるそれなのにこの気持ちはなんなのだろうこの独り占めにしたくなる気持ちはこっちを向いてほしい気持ちは黙って独りで歩く道自己嫌悪にクラクラしながらどうにかすわりの悪いバランスを保とうともがくもやもやとクラクラが電車に乗る頃には収まってればいい。
Jan 14, 2007
コメント(0)
言葉が溢れていく手のひらから零れていく虚ろな目が見つめてる鼓動だけを感じてる留められることなど考えもせずに痛みがないのをいいことに何もなにも感じないように眠りにつくことを祈るだけ。
Jan 14, 2007
コメント(0)
「なぜ、宿題が終わらなかったの?」先生にそう言われた。私は笑って「冬休みを目一杯楽しんだからです!!」予想していたのは怒声だったけれど。「そういうことならしょうがないね。いい理由だ」にっこり笑って先生はテキストを取り出した。「さぁ、授業をはじめよう」ポカンとした私に先生は言った。「来週はやってこなきゃダメだぞ」先生が楽しそうに笑ったのでつられて笑いながら私はしきりにうなずいた。
Jan 13, 2007
コメント(2)
全89件 (89件中 1-50件目)