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先日の、東京都外出自粛要請を受けまして、アトリエ・ZEROは、28日(土)、29日(日)の営業を下記のように、自粛させて頂きます。 28日㈯は、午後3時に閉店 29日(日)は、休業 とさせて頂きます。
2020年03月27日

5G +ワクチン=突然死について Twitterより Eri(Q map Japan) 1 5Gは免疫系を弱めウイルスを変異させるため、5Gの普及により、人々は普通の風邪でも死に至りやすくなる。5G放射線(コロナと呼ばれている)は、血流中の金属塊を介して突然死を引き起こす可能性があるのだ。 2 5Gは、体内の金属を移動させる。 世界を支配してきた人口削減推進者たちが、長年コツコツと一般市民に意図的に散布してきたケムトレイルや、歯の詰め物、そして何よりも ”ワクチン”という兵器によって私たちは、体に水銀やアルミニウムを日々溜め込んできた。 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160430.pdf 3 水銀とアルミニウムの2つの金属が互いに接触すると、一部の人々に突然死を引き起こす。ワクチン接種により、水銀とアルミニウムは肺/心臓/脳を含む臓器の組織に蓄積されてきた。5Gの影響でそれらは互いに結合して反応し、金属塊を形成する。 4 中国のコロナウィルス感染者たちには、それが肺動脈/冠動脈/大脳動脈にあるかどうかにかかわらず、肺塞栓症/心臓発作/脳卒中と、血栓による塞栓の症状がみられた。犠牲者はまた、姿勢の変形と痙攣による外傷性脳損傷であったことが確認されている。 5 上記の塞栓症のそれぞれは、アリよりも小さい血栓によって引き起こされた可能性がある。では、金属塊が身体にどうやって影響を及ぼすのか? 例えば、50歳まで毎年真面目にインフルエンザワクチンの予防接種を受けてきた場合、1回当たり0.25 mcgの水銀が×50回で計12.5 mg蓄積 6 さらにケムトレイルから降り注いだアルミニウムも、大量に体内に蓄積している…さて、金属塊はどのくらいの大きさになるだろうか? その金属塊は脳に突き刺さり、脳の損傷/姿勢の変形/痙攣、そして突然死を引き起こす可能性がある。それはまるで、頭蓋骨の内側から銃弾を受けるようなものだ。 7 一部の人は普通の風邪からいつも通り回復したが、他の、免疫システムがマイクロ波と変異ウィルスに敏感な犠牲者が死に至るまでの期間は、長期化している。コロナウィルスの犠牲者の突然死は、姿勢の変形と痙攣および/または、肺/心臓/脳塞栓症の突然死と同じ特徴を持つ。 8 これは血管、肺、脳、心臓などの臓器の金属塊、場合によっては巨大な金属塊が原因である。これら全てに更に5Gが加わると、脳と心臓の電気系統に混乱を引き起こし、突然死を引き起こす可能性が強まる。 また、5Gにより空気中の磁性流体も体内に入りやすくなることが考えられている。 9 磁性流体とは、流体でありながら磁性を帯び砂鉄のように磁石に吸い寄せられる性質を持つ、磁気と周波数によって制御可能な流体金属のこと。 5Gが普及すれば、周波数60Ghzで操作された磁性流体を 酸素のように吸い込むことになるだろう。 5Gが導入されて人々が相次いで突然死しても、肺塞栓症/心臓発作/脳卒中などの病名で処理されておしまい。全て"自然死"にできますね...姑息です。 https://www.youtube.com/embed/VzXV26wijAs
2020年03月22日
新型コロナウイルス問題は昨年の10月に始まっていたのか? 10月18日にビルゲイツ、WHO、世界経済フォーラムが、NYでパンデミック研究会を行なっていたという話です。パンデミックが起きた時に経済が、どうなるか等シュミレーションまで行なっていたという事らしいんですね。所謂グローバリストは、既にそんな事まで想定していた。いや、仕組んでいたと言った方がいいのかもしれませんね。 また、その前日17日には、武漢でMilitary World Games(世界軍事オリンピック)が開催されてたりするんですね。そこに、中国生物兵器チームなどが名を連ねてたと言う話があったとか。。。。 新型コロナウイルスが、人造ウイルスであったとしても、そうでなかったとしても、故意にばら撒かれたと私は想像してます。 グローバリストが、計画してたと言う時点で、今の経済システムが行き詰まり、自分達が如何に生き残るかという算段をしてた訳でしょう。 そして、中国は、既に(1月に) 公式に煙の立たない戦争が起こってると発表してます。 即ち、今のコロナウイルス騒動は、単なるパンデミックではなく、戦時だと、中国は、認識してる。だから、あの3日で建設した感染者収容施設が軍の管理であったわけですね。 まあ、軍の管理である訳だから、感染者がその後どういう経過でその施設を出たかは秘密なのでしょうが、どれだけの人か無事生還されたのでしょう? まあ、その辺も、確かな情報が無いので、なんとも言えませんが、中国は、コロナウイルスは、制圧されつつあるとの認識なのか、イタリア、韓国、日本へ手助けするとまで言い出してる。 このままだと、経済的にも中国が一人勝ちになるのか? MMTで、中国は乗り切れると判断したのだろうか? なのに、日本の政治家、官僚は、もうどうしようも無く馬鹿なのか、ワザと日本を解体しにかかってるのか、この期に及んで財政黒字化だのほざいてるから、このままだとGDP200兆減は必至だろう。そもそも、財政破綻論は巨大な嘘なのではないのか? いずれにしても、このままだと、小売店の売上は8割減となり、絶望的。 政府の対応は、貸付???アホか! 公共料金先延ばし?結局払えってか? 小売店(商店)は、日本から消えますね。ほとんどの商店、中小企業は、自転車操業なのだから、1ヶ月経済活動を止めたら、倒産します。 こんなひどい仕打ちをしてる安倍内閣支持率が、8%上昇?って、何??? インチキ世論調査か?、ホントに日本人が馬鹿なのか?どちらかだろう。 財務省は、それでもなお、緊縮財政を強行するつもりです。 国民が望んでない事を強制的に進め押し付ける。完全にファシズムだ。 海外ではドイツ、メルケルさんは、国民の60~70%が新型コロナウイルスに感染するという予測したとか。 集団免疫とか?何かよく分からないが、ある一定レベルまで感染が広がらないと収束は無いという事なのか? 既にそういう対策に移行してるということなのだろうか? ただ、俯瞰して見るならば、コロナウイルスは、致死率自体はそこまで高くないし、アビガンや、最近、東大が発表した既に開発済の特効薬「ナファモスタット」がある。なぜ今なのか?めちゃくちゃ疑問だが、時期をみていたのか?押さえが亡くなったのか? 何でも細胞膜との融合を阻止することでウイルスの侵入過程を効率的に阻止出来るようだ。 何はともあれ、今、一番怖いのは、経済活動が低下、止まることだ。 速攻で庶民の生活が破壊されます。 それにより、生命を脅かしてきます。 ウイルスの犠牲者よりも何倍、何十倍、いや何百倍もの犠牲者が出るかも知れません。ここ、僅か1ヶ月で、どれだけの失業者が出た事か。 派遣切り、内定取り消し、バイトクビ、フリーランス失業…。 その上、株価大暴落。 正直、日本人は、楽天家が多いのか?人任せなのか?分からないが、多分世界的にパニックになった時、初めて、状況を把握するのではないかと思います。そして、その時には手遅れ。。。。 まあ、ありもしない物に怯えるより、それの方がある意味幸せなのかもしれませんが、突然恐怖が襲ってきた時にどう対処するか?少しは考えて居る人が一定数居ないと、押さえることか出来なくなりそうで。。。 なので、少なくても、今 これを読んで、そうだと思う方は、自分なりの対処を考えておいて下さい。 せめて、家族、親戚、隣人…に何が起こってるのか、説明出来るように。 そして、出来れば、恐れを手放す用意をしておく事をおすすめします。 これは、精神論ですが、こういう時にこそ、重要になって来ます。 現代は、エゴが余りにも肥大化して、人が人をコントロールしたり、支配したりしてます。その先には肥大化したエゴは暴走を始めます。そして、奪い合いが始まります。所謂パニックです。 今こそ、等身大のエゴに戻して自分が自分で在り続けて欲しいのです。 そうする事が、他者を認めて、尊重しあい、共存へと進む道が開けてくるのだと思います。 それは、貴方(自分)にかかってるのだと思います。 かつて、日本は、それが出来ず、エゴが強大化し、ファシズムの道へと進みました。 先ず、観るのは、自分の内なる自分です。 必要なものは全て、内にあります。 奪うものは何もありません。 足りないと思うのは、自分を観てないからです。 それが腑に落ちれば、他者に与える勇気が出るはずです。 日本人は、最後は、遺伝子レベルでそれを理解していると思います。 大震災や大災害などの時、自分の事はさて置き、人を助ける事が使命であるかのように行動出来る。 ただ、いつでも、そういう自分に切り替えることが出来る様に、心の準備をしておく事をおすすめします。 長くなりましたが、最後に、 今回のコロナウイルスの重症化された方の肺炎は間質性肺炎だと、岐阜大の犬房春彦先生が言っておられます。 是非ご覧になって予防の参考にされて下さい。 https://youtu.be/QIKeQ_JQlfc
2020年03月21日
なんと1日50人以上「インフル死者」が日本で急増する不気味 https://president.jp/articles/amp/33053?page=1 一部転載 2016年1463人→2017年2569人→2018年3325人。ここ数年、インフルエンザで亡くなる人が増えている。2019年も1~9月の集計で、すでに3000人超。統計データ分析家の本川裕氏は、「怖いのは新型コロナウイルスだけではない」という――。 (中略) 新型コロナウイルスについて… 感染被害の実態より、むしろ、こうした不安で体調を崩して、持病が深刻化する人もいるのではないか。また、本来、報道すべきことがおろそかになっている弊害もあろう。日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏はこうした情報伝播の過熱状況を「報道のパンデミック」と位置づけ、警鐘を鳴らしている (中略) インフルエンザは、予防のためのワクチン接種が普及し、タミフルなどの治療薬もある。(←これとて利権だけの話でホントは効かない :管理人注)しかし、それでも子どもや高齢者を中心に多くの方が亡くなっている。 医師の死亡診断書にもとづく死亡届を再集計した厚生労働省の人口動態統計によると2018年にインフルエンザで亡くなった人は3325人だった 月別のデータを見ると、昨年1月にはインフルエンザで1685人の方が亡くなっている。1日平均で死者54人となる計算になる。 同じように感染が広がり犠牲者が出るウイルス感染症であるのに、既知の病だからといってこの「54人」の病状についてはほとんど報道されることがないのもバランスが取れていないのではなかろうか。昨年2019年もデータが公表されている9月までにインフルエンザ死亡者数は3000人を超えている。この人数は、医師が死因をインフルエンザと認めた人のみである。インフルエンザで入院した人でも、肺炎を併発したり、持病が悪化し心不全などその他の病気で亡くなったりした場合は含まれない。 (中略) 人口当たりの死亡数としては、カナダ、あるいはフィンランド、スウェーデンといった寒冷国での増加が著しいことがわかる。 米国や日本も拡大することは拡大しているが、それほど目立たない。日本の場合は、高齢化の割には、インフルエンザの死亡数の増加は、むしろ程度が大きくないともいえる。 いま、新型コロナウイルスの流行を食い止める対策は緊急の課題である。 だが、犠牲者の数からいえば、高齢化の進んだ先進国では、一般的に感染拡大が深刻化しているインフルエンザの封じ込め対策についてももっと関心が払われるべきであろう。 転載終了 どうですか?マスゴミ、そして官邸に踊らされてませんか? あんな、原稿見ないと出来ない記者会見。馬⚫丸出し。聞いてるこちらが恥ずかし。質問にもまともに答えられない記者会見なんかするな!と言いたい。 そして、それを受けて、マスゴミが騒ぎ出す。 そして、それを真に受けて右往左往する国民。 もう、何をか言わんやである。 そもそも、コロナウイルスは、例年冬に流行る風邪のウイルスじゃん。 以前騒がれたSARSもMARSも風邪に分類されてますけど(笑)。 ただ、それの新型って事。 風邪に効く薬はいまだにありませんよね。ワクチンもありません。対症療法の、咳止め、炎症止め、解熱剤… これらは、風邪に効く薬ではありません。 そうです。新型コロナウイルスと同じなのです。 昔からある風邪が特効薬も、ワクチンも無いのですから、新型だって同じじゃない?って、思わないのが不思議なくらいです。 毎年、ヒトコロナウイルスの風邪で亡くなった数に比べて、新型コロナウイルス(風邪)の死亡数が多いの? 劇的に少ないんですけど〜(笑) それで、学校休みにするなら、毎年冬は学校休みにしなきゃね(笑)。 まあ、そうは言っても、不安な人は居ますよね。高齢者の方とか、既往症のある方とか。 新型コロナに限らす、風邪を引かないように注意はした方が良いですからね。今は、それを徹底されたら良いのかと思います。 特に新型コロナに恐怖心は持つ必要も無いし、家に籠ってストレスためるほうが、身体に悪いと思いますが、皆さんは、どう思いますか? 髪でも切って、気分転換した方が、余程健康に良いんじゃないのかなあ?と、思う次第です。
2020年03月01日
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