自然派美容室 アトリエ・ZEROで美しく健康に・・

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2010年02月07日
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何故奇形児出産が隠されているかを考えてみる

体面を重んじる日本の風土のせいなのか、両親の意志に係わらず、何故か医院の判断(優性保護法)に よって殺害され、両親は赤子はもちろん、その死骸すら見せられる事なく「死産でした」 と報告されるらしい。

そしてその事実は厚労省へは報告されるが、闇から闇へと葬られ、一般に 報道される事はないとか。

学会では「流産」「死産」はすべて幼児ガンか奇形児であると言われているらしい。

でも、何故か一般の人は知らない。
しかし、当事者になって初めて驚き、罪の意識に苛まれる親たちが居る。

確かにその責任の一片は若い世代の親にあるとも言える。
何故ならば環境保全(身体の環境も含めて)を真剣に考え、取り組みをしようとしなかったツケが、今になって振り かかって来た結果だからだ。

若い時は、考えもせず、やりたい放題、ヘアカラー、合成洗剤、ボディソープ、シャンプー、ファーストフード、ファミレス、コンビニ弁当、食品添加物オンパレード。


無知だけで、済まされる問題ではない。

危機管理を問われる時代に、あまりにも無防備過ぎないだろうか。

有害物質による障害、奇形が引き起こされる。

原因が判らず先天的な遺伝子の奇形による影響と言われてきた症状のほぼ全てが、後天的な有害物質による影響である事が、近年、判ってきたのである。

例えば水頭症、ダウン症、シャム双生児、体型異常等々。
そしてアレルギー体質、アトピー、花粉症等々は遺伝子に関係なく有害物質による 近代症状であると、言うのである。

こうした症状は、体質異常とか遺伝子障害と言われている為に、家族の婚姻に影響が 出る事を恐れ隠され、出産した母親を責める風潮ができ上がった。

行政機関が発表をしようと隠そうと、現実を正しく見据え、 その発生を抑える努力をみんながしなければ、明日はわが身だと言う事である。

誰かが音頭を取るのを期待するのではなく、各々が自分の廻りから行動を起す事が第一である。

情報は、操作されている。テレビも都合の悪い事は言わない。






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最終更新日  2010年02月07日 19時10分33秒


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