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えーと、風邪引きました。 夏風邪は馬鹿がひくものです。まったくそのとおりです。 (いや、今年の夏風邪は利口もひくのだ。そうに違いない。と空しい抵抗を試てみる) ゴホゴホというより、ズルズルーハーックション・・・うい~(←この「うい~」が伝わるかなあ?)、という感じです。 まあ、先週は色々ストレス溜まりまくりで、免疫力が下がっていたのかも。 ミカン食べて早く寝よ・・・って子供に全部食べられてたよorz。 はーズルズル。
2006.07.31
今まで行った温泉の中で。 一番お肌がツルツルになったのは、新潟の月岡温泉。 二番目は、下呂温泉。 身体が一番温まったのは北海道の登別温泉(第一滝本)。 二番目は群馬の草津温泉。 これから一番行ってみたいのは、別府温泉。 二番目は、有馬温泉。
2006.07.29
昨夜、23日から行っていた夫の実家から帰宅してきました。(途中、下呂温泉での一泊あり) どんなに良い舅姑でも、夫の親というだけの縁では、心から気を許せるはずも無く。 やっぱり、夫の実家というのは疲れるということを再認識。 そして、段々と隠された本性の見えてきた七年目の夏でした。今日は朝からマメ太が鼻血をだしてシーツを汚し、たまった洗濯物を含めて3回の洗濯機。(昨日の夜の1回もふくめると4回だ)ベランダは洗濯物で一杯で、もう干すとことろがないー。
2006.07.28
なんか、突然また、マメ太が私や夫のことを「バタコさん」とか「ジャムおじさん」とか呼ぶようになったですよ。orz 自分のおウチを「パン工場」と呼ぶのは前のときもそうだったのだけど、今回は自家用車を「アンパンマン号」ときたもんだ。 会話の中で突然「アンパンマン号に乗って、おじいちゃんちに行こうねー」と言われ、一瞬何を指すのかわからなくて、・・・?・・・! そうか自分のおウチの車のことかー!と言ったら、そうだよ~!(ニッコリ)と。 あー、本当に子供っていいなあ。 ちなみに、アンパンマン号とは、ジャムおじさんが作ったアンパンマン顔のおはぎ形大型トレーラー。普通の道は当たり前。砂利道デコボコ道なんのその。空も飛べれば海にも潜れ、時にはバイキンUFOをやっつけるパンチをくりだすことも。(でも、大抵効き目がない)当然かまども付いていて、アンパンマンの新しい顔(てか、頭部)を焼けます。
2006.07.22
◎2025年には医師過剰=偏在是正、国に求める-厚労省検討会が最終報告書 厚生労働省の「医師の需給に関する検討会」(座長・矢崎義雄国立病院機構理事長)は19日、2025年には医師数が過剰になるとする最終報告書をまとめた。ただ、特定の地域や診療科で医師が偏在しているとして、国に是正策を求めた。 えーと、だから何?って話なんですが。 何をもって過剰とするのかわからないしねえ。 国民一人あたりに対しての数ってことだったら、過疎地域にもいきわたるってことでしょうか? んなことないよね。 しかも、ほんの数年先も読めない役人どもが、20年先のことをどうこうしようなんて、おこがましいというか、ずうずうしいというか、己がわかっていないというか。何て言ったらいいの? 役人が真に受けて、変に数を是正なんてことになりませんように・・・。 ついでに、質の向上もヨロシコ。 てか、医者も職業のひとつであって、職業選択の自由は国民に保障されているのであるからして、それを役人が数を減らせとかって、どうなんでしょうねえ。 それと。 私が子供を持って、医者にかかる機会が増えて思ったのは、産科・小児科・皮膚科・耳鼻科・形成外科、全然足りてねーぞ! なんですが。 そういう、科によっての偏りの是正とか、もっとすること他にあるでしょうが。
2006.07.20
今日から、ちびっ子ギャングが!二人も!家に!居る!!orz
2006.07.20
なんか、自分がタバコ由来の化学物質過敏症なんじゃないか、もしくは確実にそちらの方向に向かっているんじゃないかという気がしてきた。元々、タバコの臭いで気分が悪くなったり、喫煙者だらけの宴会に出たり、バスに乗ったりすると下痢をしたりと、タバコには過敏反応を示していたわけですが。なんか、ここ一年くらい新築の建物に入ったときとか、ホームセンターに入ったときとか、重い圧力を感じるようになってきたのよね・・・。多分、ホルムアルデヒドとかそれ系に反応しているんだと思う。あと、カラーの印刷物。誰かが一度開いて風通しをしたものは読めるけど、本屋で新しいのを買って自分で開くと、臭くてとても読めたもんじゃないとか。ひょんなことで化学物質過敏症を知って、色々調べてみたら、当てはまる項目が多い。orzこれ以上進ませないために、少し気をつけながら生活しないと。(難しいけど)
2006.07.19
マメ太の口癖のひとつ、もう けっこう!私は、近頃のお天気に言いたい。グズグズ天気はもう結構!暑くてもいいから、お天気希望。(実は、蒸し暑いのとか、嫌いじゃないので)まあ、今日みたいに梅雨空で寒~いって日は、子供の健康管理(水分接種とか汗で着替えとか、あせもで薬を塗るとか虫刺されとか)に気をつけなくていいから、楽なんだけどね。でも、暑い暑い言いながら、子供と冷たい麦茶を飲むのも楽しいものです。
2006.07.18
昨日に引き続き、積極的に車の運転の練習をしました。今日は地元にもどっての練習で、ちょこっと緊張。まだ朝早く、車の少ない時間帯にスタート。マメ太の幼稚園経由、一番近いシネコン(アンパンマンをみるため)まで。まずは、40分くらいの距離。で、映画を観て(私とマメ太のみ)、至近のショッピングモールに移動、昼ごはんとショッピングをして、帰宅。途中、子供たちが寝たので、家→幼稚園を2往復練習。かなり練習できて、自分の課題がわかってきた。幅寄せと車庫入れ。家の車庫にはバッチリ入れられるのだけど、出先の駐車場がだめだね。後ろから他の車が来ると、焦ってしまって。(焦らなければ、まあまあ出来る)それと、幅寄せダメだから、狭い道ですれ違うときモタモタしてしまうのよー。幼稚園と自宅の往復くらいは出来るようになった(と思う)けど、自分の行きたいところに行くまでは、まだまだ険しい道のりのような気がス。orz
2006.07.17
あまりの不便さに、ついにペーパードライバーの汚名を返上することに決めました。案外幼稚園って、行く機会が多いのね。やっぱり近いところにしとけばよかったかなあ・・・と、今更後悔しても遅く。それに、遠い、という点以外はほとんど理想に近い幼稚園なので選んだわけだし。で。今日、七年ぶりにハンドルを握ったわけですが。ああ、怖かったーーー。(いや、一番怖かったのはナビに乗ってた夫のはず)最初は、ウインカーを出すのは忘れるし、サイドミラーってどういう時に見るんだっけ?ってかんじで、変な汗がでたー。実家の周りをグルッと周って、車庫入れを10回くらい練習して、終了。今日は、実家の田舎道で練習したので、なんとかいけたけど、これが交通量の多い地元に帰ったら、運転できるのだろーか。そして、実家の両親が冗談か本気か、若葉マークを買ってきたですよ。orzや、今の私の実力は若葉マーク以下です、はい。しかし、なんか我が家(TOYOTAのミニバン)の車ってなんか好きになれない感じ。いえ、そんな偉そうなことをいえる身分じゃないのは承知してますが、でも言わせて~。アクセルの遊びが少なすぎるし、ブレーキのふみ心地がふにゃふにゃしてるし、運転席の座席がいまいちぴったり調整できないし・・・。でも、バックアシストって偉大なツールですな。もう、アレ無しではやっていけない身体に(はやくも)なってしまった。明日また練習で、今度は地元で幼稚園に行く練習をします。ああ、恐ろしい・・・(だから、それは夫のセリフだって)。
2006.07.16
今年もまた、マメ太・チビ太がお宮参りをした神社のお祭りがありました。去年も暑かったけど、今年も命の危険を感じるほど暑かったー。大人と小学生の家族なら夕方涼しくなってから、というのもアリなのでしょうが、ものすごく混雑するお祭りなので、幼児二人連れではそういうわけにもいかず。マメ太がすごくすごく楽しみにしていたので、真昼間のクソ暑いなかを出かけることになったのでした。途中、カキ氷と持参の麦茶で水分補給をしつつ、飲食関係はカキ氷とジュースくらいしか開店してなかったけども、出店を冷やかしながら往路を歩き、ものすごい賑わいの境内を抜け、なんとか参拝し、なんとか開いている出店を見つけ、ベビーカステラを買ったりビニル製のオモチャを買ったりした復路でした。マメ太はお祭り気分を満喫して満足(チビ太は力尽きてベビーカーで寝た。けど、暑くてうなされてたりして、笑えた)親たちは冷えた生ビールで満足の一日でした。いやー、それにしても暑かった・・・。あ、そうそう。一番驚いたのは、キャラクターのお面の値段。一個千円ですよ!!あんなものに、あり得ん。買ってあげようと財布を開きかけるも、すぐ閉じましたよ。ええ。
2006.07.15
暑いよー。まるで、梅雨が明けたかのような陽気(陽気♪なんて可愛らしい言葉で表現したら、陽気に失礼だ)窓から入ってくる風が生暖かいよー。昨日の夜はあまりの暑さに、表も裏も窓全開。でも、全然涼しくない。マメ太は二重ガーゼ製の(すごくExpensiveなんだよー。ちょっと頑張ってしまった。子供の健康管理に関するものには、わりとお金を惜しまない我が家なのです)涼しいパジャマを着て寝るも、まだ暑くて汗で頭も体もしっとり。チビ太もガーゼじゃないけど、涼しいパジャマに替えるも、以下同文。それでも、このクソ暑いなかにも少しは良いことがあって、それは洗濯物がカリカリに乾くこと。辛い夏だけど、このカリっとした洗濯物に、夏の喜びがあるなあと。
2006.07.14
今日、個人面談で幼稚園に行ってきました。 (車の運転を本気で練習しようと思った午後二時) タクシーを降りて、園庭に立った瞬間。 かんかん照りの砂の上の、むわ~とした風を浴びて、汗が一気に噴出しましたですよ。 アチー。 教室には、クーラーがかかっていて、ホッ。 いまどきの教育施設はすごいのう。 面談自体は、特にこちらから言っておきたいこともなく、むこうから言っておきたいこともなく、なんか雑談で終わってしまった。 あ、夏用の体操服の短パンを、変質者対策に長いのにしれ、ということを前に言ってて、それ以降何も言ってこないので、再確認したか。 素材等を検討中でえーす、と軽くかわされたけど。 まあ、早いとこ頼むよ。
2006.07.13
私が参加している某子育てコミュニティで「予防接種を受けるのは是か否か」というようなトピックが立っていたのですが、ナンセンス。しかも、助産師がなるべく受けない方向でと、言ったらしい。(医学に携わる端くれとして、そんなこと言っていいのか?)そもそも、なぜ予防接種が存在するのか、ということを考えたら病気にかかった場合のリスク>>>越えられない壁>>>副反応の起こる確率なんですがね。主なところで、例に挙げると ワクチン名 ☆副反応の種類・起こる確率 ★予防接種せずに病気になった場合三種混合 ☆痙攣・ショックでその後回復1/1750人 急性脳炎 最大で10.5/10万人 ★ジフテリア1/10~20人 破傷風3/100人死亡 百日咳1/8人肺炎 1/20人脳炎 1/200人死亡BCG ☆免疫不全の子供以外は特になし ★乳児せい結核髄膜炎 小児期粟粒結核ポリオ ☆手足の麻痺1/70万人初回 1/690万人二回目以降 ★無菌性髄膜炎1~5/100人 典型的ポリオ1~20/1000人はしか(麻疹) ☆軽い発疹1~2/10人 発熱2/10人 肺炎1/2000人 脳炎1/100万~150万人 亜急性硬化性全脳炎1/1700万人 ★発疹・発熱/全て 肺炎1/20人 肺炎1/2000人 死亡1/3000人 亜急性硬化性全脳炎1/6万人風疹 ☆なし ★先天性風疹症候群(妊娠初期に感染した場合)1/4出典 及川馨医師著「病気に感染したときと予防接種の副反応によるバランスシート」どうですか。自然感染と予防接種のどっちがいいかなんて、議論の余地はないでしょう。自然感染の死亡率の高さっといったら・・・。ちなみに、麻疹のところにある「亜急性硬化性全脳炎」は、はしかにかかって軽くすんでも、数年後にけいれんや知能障害が進行し、大半は死亡するという恐ろしい病気です。接種後の発熱とか下痢は、偶然風邪にかかって熱が出たというようなよくある紛れ込み事故である場合が多く、加えて日本では、弱者救済の精神から因果関係がはっきりしなくても、接種後におこった重い症状は、摂取による事故として認定・救済されるので、予防接種は怖いと誤解されやすいみたいですね。もちろん、百万が一に重篤な副反応になった場合を考えて、という覚悟は必要ですが、宝くじ1等当選(10枚買った場合)の確立より低いのですよ?それでもなお、病気にかかるのは子供であって親である自分じゃないもんね、というかたは、受けさせなくていいと思いますが。親のエゴで子供を病気にするのね、と、生暖かく見守りましょう。
2006.07.13
今日から、幼稚園が午前保育になって、マメ太がお昼には帰ってきてしまうのです。 9時~12時じゃあ、なーーーにも出来ないわ。 マメ太が幼稚園に行く前って、どういうふうに過ごしてたんだったっけ?
2006.07.11
あ、知らない間にイタリアが優勝してた。また、私が応援するチームは優勝できないというジンクスを破れなかった。orz ごめんよ、フランス。ところで、コレ。アルジェリア移民の子としてフランス南部のマルセイユに生まれ、その人生はサクセスストーリーとして語られてきた。柔らかなドリブルや正確無比なパス。不世出の天才と言われ、01年、イタリアのユベントスからスペインのレアル・マドリードへの移籍金は、いまだに世界最高額である約81億円(推定)。国際サッカー連盟の年間最優秀選手に3度輝き、98年W杯フランス大会、00年欧州選手権を制し、母国に黄金時代をもたらした。 華やかなキャリアとは対照的な、素朴で照れ屋な素顔を持つ。だが、かっとしやすい激情家の一面もあった。フランス大会1次リーグのサウジアラビア戦では相手選手を両足で踏みつけて2試合の出場停止処分。00年には欧州チャンピオンズリーグの試合で相手選手への頭突きで退場となり、5試合の出場停止処分を受けたこともあった。(msn毎日新聞より)ジダンがこのような性格だとは知らなかった。で。思ったのだけど、タイソンとすごくにているんじゃないかなーって。うろ覚えの知識で、間違ってたら申し訳ないのですが。確か二人とも、裕福ではない(まあ、ぶっちゃけ貧しい)家の出身で、名伯楽に見出され、キャリアを伸ばし、不世出の天才で国民に愛されたアスリート(いや、ボクサーがアスリートかどうかは疑問だが)。さらに性格までが、「素朴で照れ屋」とかぶってるとはね。そいで、キャリアの締めくくりは「反則」ですよ。ここまで、似なくても・・・。ふたりとも、素晴らしい選手だっただけに、残念というか切ないわー。
2006.07.10
マメ太が狂ったように果物を食べております。子供は果物が好きなのは、わかってたけど、おまいは3歳まで全く食べなかったじゃないか。(チビ太は離乳期からパクパク)メインはみかん。(ハウスみかん)そのほかには、サクランボ・ぶどう・マンゴー・すいか・・・などなど。暑くて喉が渇くのもあってか、一時間くらいごとに「果物、果物」と騒がれるのは、正直めんどうだ。(歯にも悪いしね)いいかげんにしなさい、と言ったら、拗ねて「おばあちゃんの家に行きたい」だって。いや、おばあちゃんもお断りだよ、きっと。
2006.07.09
なんだか、考えすぎて頭がこんがらがってきた。 もう、あんまり深く悩むのは、ヤめよう。 まだ、モヤッとはするけどね。 私に同性の友人が少ないのは、女子特有のおつきあいができない人間だからなのですが、そのことを今回の出来事で久しぶりに思い出したわ。 ママ友っていうのは、自分の友達じゃなくて子供と友達のママってことだし、同業他社として、ビジネスライクにいこうと。 ちなみに、どんな内容の出来事だったかというと。 同じ幼稚園に通う5人(私含)のひとりに、赤ちゃんが生まれて、その出産祝いに声がかからなかったので、私がお祝いするなら頭数に入れてほしいと言ったら、もう今日みんなで産院まで行って渡してきちゃった・・・だと。(ちなみに、言ったのは雁首揃ってる帰りのお迎えの時でした) あー、くそ。 思い出しただけでムカムカするぜ。
2006.07.08
最近、腹まきをして寝ているマメ太。嫌がるかなー、と思ったけれど、予想に反して気に入っている模様。今日も今日とて、お風呂あがりにパジャマを着たあとに一言。ねーねー、おかあさん。腹まくり着させてー。ぷぷぷぷぷぷ。可愛いな~。
2006.07.06
その後どうしたかというと、引き続き落ち込んでます。はあああ~。決して、ママ友には心を許すまい。と誓った午後三時。でした。あー、鬱だ。
2006.07.06
人間関係で嫌なことがあって、ただいま落ち込み中。こんなに、嫌な気分になったのって久しぶりだ・・・。なんで、人間ってあんなに無神経なことができるんだろう。欝だ。なんだか、当分復活できそうにない・・・。
2006.07.05
えーっと。昨日、皮膚科に連れて行こう、といっていたチビ太。結果からいうと、りんご病でした。もうね、あんまり驚いて「ぇぇぇええええええーーーーーー!!」でしたよ。ほんと。確かに、昨日書いたとおり、首とか背中とか脇とか、汗疹ができやすい部分に発疹してなかったりして、なんか違うなーとは思ってましたよ。ええ。でも、りんご病とはねえ。想定外だわ、まったく。で。りんご病って子供がかかった場合、そんなに重篤な病気ではなく、しかも積極的な治療法は存在していないとのことで。基本的には放置の方向らしいです。orzこの病気って、昭和50年(1975年)に(ヴィールスが)発見された、新しい病気なのね。しかも、終生免疫が獲得されるかどうかもまだわかっていないそう。それって、もしかしたらマメ太はもちろん、私や夫にも感染するかもってことよね。orz兄弟はいますか?きっと、感染ってると思うよって、皮膚科医に言われて、ええ、お兄ちゃんがいて、水疱瘡の登園許可をもらって、今日から幼稚園に行っているんです、と答えると、じゃありんご病と入れ違いだね、と。そう、潜伏期間がどちらも2週間程度なので、マメ太が発疹してから約一週間、チビ太が発熱してから約一週間過ぎているので、来週の頭くらいに、今度はマメ太がりんご病で、チビ太が水疱瘡、という、恐ろしい状況になりそうな。いやな予感。ちなみに、医師には笑われました。(そら笑うわな。重篤な病状じゃないしね)つーか、私も笑ったさ。もう、笑うしかないってかんじで・・・。とほほ。
2006.07.04
中田ヒデが引退ですか。 サッカーに詳しいわけでも、ナカータのファンというわけでも全然ないのですが。 まだまだ出来る、という選手が潔くピッチを去ることに、とても寂しさを感じてしまいました。 しかし、食べたいものを我慢し、飲みたいものを我慢し、つらいトレーニングを積んで、(おそらく)青春の全てを懸けてやってきたものに別れを告げるのって、どんな気分なんだろうか。 (まあ、ナカータはサッカーだけの人じゃないみたいだけど) それで、ナカータ引退で少し考えたのだけど(というか、昔考えたことを思い出したのだけど)何かに打ち込んで、好きだから辛いことにも耐えているのに、あまりに辛すぎると、「好き」という動機を忘れて、何でこんなに辛いことやってんだろう?とかって思ってしまって、しかも自分以外の人間は楽しく青春を送っているようにみえて、結局楽なほうに流れて挫折してしまうというのが、凡人のパターンで、成功っていうのは、「好き」を忘れずに努力した人が勝ち取る栄光なんだなあ、と。 まさに、努力なくして成功無し。だわな。 が、ほぼ頂点で去ることによって、引退後もなにかとウマーなのか?と思ってしまったワタクシ。 ああ、汚れてるさ。
2006.07.03
チビ太が全身に汗疹のような湿疹が出ています。多分汗疹だと思われるのだけど、首とか背中のように通常できやすいところにできていなくて、ホッペと手足がすごいことになっているので、うーん・・・?どうだろう。今日はマメ太がまだ外に出られないので、明日皮膚科に連れて行こう。チビ太語録。メモとぉーっち → もっとちょうだい(とってもおいしい、と聞こえる)マメ太は、なんか鼻水と咳が出始めてきた。なんで?ずーっと家の中にいたのに。小児科でもらってきた?隔離部屋で待ってたのに?これじゃあ、水疱瘡治って登園許可をもらっても、幼稚園に行けないのでは・・・。orz本当にこの子は、菌を拾ってくる子だわ。はああ~。
2006.07.03
奈良高1放火殺人事件、なんかだいぶ事情が変わってきましたな。まあ、いつの時代も父親っていうのは基本的に横暴なものだと相場が決まってるというか、デフォだと思っているのですが、それにしてもコレ→(関係者によると、医学部進学に固執した父親は自宅で夜遅くまで自ら勉強を指導している時などに、毎週のように暴力を振るっていたという。ただ、竹刀など道具を使うことはなく、いつも素手だったらしい。 別の関係者によると、暴力行為の他にも、長男が使っていたテレビゲーム機を取り上げて破壊したり、友人らの訪問中に長男に命じて勉強をさせることもあった。 MSN 毎日新聞記事より)はないんじゃないのかと。だからといって、罪の無い義理母や義理弟妹を(過失かもしれないとはいえ)殺していい理由にはならないのですが。(まあ、どうせやるなら父親の方を・・・あわわ。)なんか、日常的な暴力も嫌だったのかもしれないけれど、一番彼を追い詰めたのは「友達の訪問中に・・・」という部分だったような気がしてならない。この年頃って、友達からの評価が全て、みたいなところがあるからね。あー、でもこんな(暴力をふるうような)ヤツが医者だったのか。世の中間違ってる。
2006.07.02
えー、先日これから読む。といっていた 香乱記(以下全四巻)。項羽と劉邦が出てくるところまで、読み進めてきたわけですが。衝撃の事実が判明!!夫は項羽と劉邦を知りませんでした。信じられないけど、本当なんですってば。冗談かと思って、何度も何度も確認したので間違いないです。(って、夫の無知を保証してどうするよ。orz)いや、知ってたからエライとか、とそういうんじゃなくて(まあ、常識だろうよ、とは思うけど)、単純に純粋に驚いたので。だって、項羽と劉邦とか三国志って男の人なら誰でも好きなんじゃないの?まあ、諸葛孔明を知っていたのがせめてもの救いか・・・。って、思い切り低レベルですみませんすみませんすみません。
2006.07.01
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