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昨日は長年人生共に歩んできた友人、あきちが主催してくれたワークショップでした。mixiの自然出産のコミュの方たちが多くなんとお子さま連れでない方は私と(^^)もうお一人だけでした。お子様二人連れや、生後2ヶ月の赤ちゃんと参加いただいたりして私も初体験がたくさんできました。お天気も荒れ模様で一人のお出かけもどうかという中ご参加いただいたみなさんに感謝でいっぱいです。これまで様々な場面で、大勢の方の前に立って何かをする機会が多かった私ですが今回ほど、なんというか、未知の体験はなかったように思います。みなさんが知りたかったこと、体験したかったことをたくさん提供したいという思いがあったのですがそれより大切なことはお母さん方が24時間お母さんという役割をしながら本当の自分に一瞬にして繋がれる、というような現実的に使える方法をもっとずっとシンプルに伝えるというようなことが必要なんだなと強く感じました。またお母さんに限らず、どんな方々にもしあわせとよろこびの道へのアプローチをよりシンプルに強力にお伝えしていきたいという思いを改めて自分の中に感じました。それからワーク終了後、唯一の独身者だったSちゃんに感想を尋ねたところもう今胸がいっぱいで・・と急に涙ぐまれてこんな体験ができて本当に幸せです、と言ってくださった時はそれもまた予想外で、うれしい驚きでした。恐らく、ご参加いただいたお母さまとお子さんのすばらしいエネルギーのお陰だったと感じています。主催のあきちんも本当にありがとう!それから、ワークの内容について再認識しましたが初心者でも上級者でも、同じ作業のなかに各々の気づきができるのだと感じました。ヨガというものが長い歴史を持ち変わらぬポーズに誰もが取り組み続けるとはそういうことなのだ、ということです。以下、ご家庭でのワークのための覚書です。ご参加いただいた方はメモとしてご利用いただけたらと思います。*****************************************************入り口は、脳のリラックスです。ヒプノも瞑想もヨガもアロマテラピーもレイキもそこに入り口を開いています。そこへのアプローチはからだと呼吸からがやさしいです。同時にそこがゴールでもあります。まず、地球に立ちましょう。大好きな、美しい風景の中に立ちます。大地が強く優しくあたなの脚を支えてくれています。天に伸びましょう。夜空の星に届くように右手より左手、さらに右手と交互に伸びていきます。伸びきったら、自分の体の重さを感じながら横に倒れます。下半身の位置を固定したままウエストから上だけがしなっている状態です。息を吐ききったらもう一度吸ってまた吐き切ります。再び天に伸びたら前に、地球と平行に、背中をまっすぐに。吐き切ったら、上半身をぶら下げて脱力。膝を緩めて起き上がります。緊張と脱力。首、肩、腕、背中、胸、お腹、脚。必ず呼吸とセットにします。吸うと緊張、吐くと脱力。頭から脚の先まで、そこに呼吸を通してあげてください。時間がないとき、緊急の時は頭のてっぺんから足の先までいっぺんにいっぱい息を吸い込み限界になったら一気にぜーんぶ吐きましょう。いらないものを全部出しちゃう感じです。出したものは地球に引き取ってもらってください。地球はどんなものでもちゃんと引き取ってエネルギーに変えてしまいます。地球にありがとうを言ってください。*****************************************************ヒプノセラピーでは人間の脳が、イメージしたことを現実だと受け取る作用があることを利用して潜在意識を塗り替えていきます。うめぼしを食べたところをイメージするだけで脳は「すっぱいものが入ってきた」と受け取って消化するように指令を出すのと同じです。呼吸をしながら体を揺さぶり必ず大地と天を思ってください。すると地球の子であるあなたの本質が宇宙の無限のエネルギーと繋がることをあなたのDNAが思い出し始めます。イメージを使わない一時間の運動よりも5分の瞑想やイメージを用いたワークがより有益に自己に働いてくれるとは私の実感です。『本当に自分にカエル』メソッド、その1でした。次回ワークショップは準備中です。定期的にご参加いただけるよう進めています。どうぞよろしくお願いします。
2008.08.29
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宇宙にあまねく偏在するエネルギーと言われているレイキ。そのエネルギーを人の体、掌を通して伝えるのがレイキのヒーリングと言われています。私のエネルギーとの出会いは、玉川大学の演劇専攻に通っていたころでした。玉川の演劇は、実技の授業が盛んです。演技の基礎の基礎、からだとこころの根源の部分から再生を叩き込まれます。そこで学んだことは、今ではスピリチュアルと言われている分野そのものでした。まず、1年生には身体表現という90分の授業が8コマあります。日舞、声楽、リトミック、そして石塚身表(いしづかシンピョウ)とわかれていてこのリトミックといしづかシンピョウはまさにスピリチュアルのワークに繋がるものです。私はこのリトミックとここで再会した時運命を感じました。今では結構あちこちで幼児教育のおけいこ事として見かけますが当時は教えられる先生もほとんどいなかったはずです。ところが私は幼稚園の時にこのリトミック教育を徹底的に受けていました。狛江のみずほ幼稚園というごく普通の幼稚園でしたが当時の園長先生がリトミックの指導者だったのです。余談ですが私は幼稚園を2つ受験しました。母いわく幼いとき神童のようであった私はもちろんどちらも合格しそのうちの英才教育にちからをそそいでいたいずみ幼稚園の園長先生からぜひうちに入園してほしいと直々に言われたようです。特待生扱いのような感じでしょうか。私の母は宇宙人的な私たちきょうだいを育てるにはもってこいの人で当時から私たち子供を独立した一人格として尊重してくれました。「あなたたちはお母さんの分身でも付属品でもないの。一人の人間なのよ。」ともの心ついたときから言い聞かされて育ちました。それで、人生初の人生の岐路に立った私に母は、いずみ幼稚園の園長先生はこう言ってると説明した上で「だけど、みおちゃんがいいと思う方を、自分で選んでいいのよ。」と、私自身に選ばせてくれたのです。私は、みずほ幼稚園の広々として平和でのどかな構えと面談した園長先生の上品で穏やかな雰囲気を気に入っていました。私を尊重してくれ、問いかける、という態度です。一方いずみ幼稚園の先生は明らかにこちらを審査する、という態度でした。「あなた、これ、わかる?できるの?」という感じ。私はそういう、上から押し付けられる態度を好みませんでした。それで私は、みずほ幼稚園を選んだのです。リトミックの定義はここではふれませんが要はこころと音楽を使って体で表現することをしていました。手は3拍子、足は4拍子で歩く、とか死んだ小鳥を埋めてあげるエチュード・・・とか。時には「活元」と言われる、自然治癒を促す野口整体の手法である呼吸法と動きを用いると自然と体が動いてエネルギー経路の歪みを取る・・・などを行ったりもしました。まさにヒーリングの世界です。また、いしづかシンピョウは野口体操を学ぶ授業でした。これは野口整体とは別のものですが体を徹底的に哲学し、実際にその哲学をからだで体現する、といったものです。この野口体操は、根底から私を覆し救ってくれました。私の父は元々新劇の俳優ですが、父も劇団でこの野口体操のメソッドをやっていました。父もそのすばらしさを知っていたのでこの(玉川の)カリキュラムは本物だ、とうなづいていたのを覚えています。野口体操は例えば、死体のエチュード、なんてことから始まります。さあ、死体の演技をしてごらん、と先生が言います。何も知らない1年生が床に倒れます。息を止めて死んだフリしますが、なんだかリアリティーがありません。ただの死体なはずなのに。でも確かに私たちは生きてるわけですから内臓は動いてるし、細胞は新陳代謝し、オーラは輝いてるはずです。では、死体になる、とはどういうことなのでしょう?というところからレッスンが始まるわけです。私たちの体は皮の袋に入った水のようなもの。それをざまざまなカタチに維持しているのは私たちの想念である。ですから私たちは、想念という思い込みを変えれば別のカタチに変化するのだ、というわけです。それには死体みたいな「まね」をするのではなく死体という状況をありのままに見て再現することだ・・・そして1年生のうちにわたしたち30人のクラスメイトは忍者のように壁におなかをぴたっとつけた逆立ちをしたり(半数以上が、補助の逆立ちすらできなかったというのに!)テーブルをすいっと飛び越えてしまったり塀を音もなく乗り越えたりぐにゃぐにゃの生き物になってはいづり回ったりが一瞬にしてできる集団になりました。実際に、人はイメージを変えるだけで別人になれるという体験を重ねました。イメージを変えるには、呼吸がポイントだということもわかりました。私が学内で最初に参加した演劇集団は、超能力劇団でした。今思えば、メンバー全員がそのような教育と訓練を受けた集団だったので「そう思えばできる」のは当たり前だったのです。芝居の稽古では、人を人差し指だけで飛ばしたりして遊んでいました。一番体重が重い人をみんなで囲んで、気を集めます。両手の人差し指を合わせ、しゃがんだデブさんの脇とか膝とかに差し込んでいちにのさんで上に飛ばすのです。デブさんは私たちの頭上高く飛んでいきました。稽古場には5円玉を糸につけて柱にぶらさげていて手をかざすとその5円玉が押されて動いたり調子がいいとグルグル回ったりするのを見て自分の調子を測ったりしていました。そしてスプーン曲げも流行りました。学校のロビーで稽古の合間にみんなで曲げて遊びました。私も何本も曲げて、もうこれは普通のことなんだと飽きるまでやっていました。しまいには学校中で手と手をかざしあって気の交流をするようになっていました。気は、いとも簡単に感じることができましたしそれがどのように行き来しているのかもわかりました。そうやって会話するように気を流して遊んでいました。また、芝居の稽古はかなり過酷なのでいくら正しいからだの使い方に気をつけても故障があります。そんな時は誰かが気で治してくれました。私は大学の最初の頃はものすごい恐怖症のかたまりで疲れもひどく、ひどい頭痛もちで一度頭痛が来るとバファリン以外誰も救えない状態でした。けれどある日私が頭痛で吐いたりしていると先輩が背中に手を当ててくれあっという間に治ってしまったのです。なぜ、演劇の訓練にそんなことが役立つのでしょう。一つは、演技、ということは人を生きることだから。人にはそれだけのエネルギーが詰っています。というか人を追及すればそれはエネルギーそのものであるということです。死体一つ演じるのにもウソはすぐばれます。深い洞察と訓練が必要なのです。本物であるためには。それから、演劇とは、あらゆるエネルギーの対立を描いたものであり目に見えないものを構築する作業であるということ。そして最終的にそれを作品として成立させるには観客の存在が不可欠であり演劇とは、戯曲でも俳優でも演出家でもなく作り手と観客との間に起こるエネルギーのやりとりなのだということです。玉川での演劇生活は私にとって宇宙に帰ってきた!という感覚でした。大地と天と私、という感覚です。愛ですね。演じるとは私にとってはそういうものです。意識、とか、スピリットといった概念と出会ったのが27歳でしたがそれからは、入ってくる概念がなんでも「あれのことか~」という感じで繋がりました。先に体験や自分の内側での検証があったのでほとんどわからないことがありませんでした。今世での体験だけではなく、それ以前のものも、ただ思い出せばいいのだということがわかりました。さて、冒頭のレイキに戻りますがレイキは、スピリチュアルのなかでもわりと最初に普及したものです。私も早くに出会いましたが当時は玉川超能力劇団ですごい体験をいっぱいしていたので今さら、という感じしかしませんでした。正直な話。実際、周囲の人をハンドパワーで癒すことは普通でしたしそれで充分使えたからです。今はどうかというともう、当時とは比べ物にならないほど私自身の浄化や覚醒が進んでいるし地球も世界も人々の意識の格段に進化しています。私は毎日のようにアークエンジェルス・ヒーリングやクンダリーニレイキを使ってヒーリングをしていて実際にものすごく使えます。私の家族や親しい人も目覚しい恩恵を受けています。全自動ホームベーカリーで、無添加の愛がいっぱいのおいしいパンを焼くような感じです。誰かがあみ出した詳細なレシピとテクニックをホームベーカリーに再現したみたいな感じ。毎日パンをこねる作業から解放され、次のステージの探求にかかれます。そうです。次のステージに行くのです。作業を手放して。
2008.08.24
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毎日、毎瞬、どんな一日を生きるかどんなわたしとして存在するか決めるのはわたしです。とらわれから自由になるほど選択肢は広がります。本当の自分、は、とらわれから解き放たれる時その姿を見せてくれる。わたしたちはどれだけのとらわれを持っているのか。でも、もう、自由になっていい時です。とらわれの姿をしっかり見ましょう。そこにしっかり光をあてて向き合い取り組むとそのとらわれは力を失っていきます。あなた自身から離れていきます。長いこと着慣れた着ぐるみはあなたの皮膚の一部のようでしたがそれはあなた自身ではなかったことがわかるでしょう。本当のわたしを探しに旅に出ないでください。旅に出てもそれに魅了されないでください。あなたを本当に魅了するものはあなたのハートの内側にあります。そっと、静かに、そこに入っていきましょう。
2008.08.23
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今月28日のワークショップはご予約が満席となりました。mixiで主催してくれたあきちとご参加くださるみなさんとても嬉しいです。どうもありがとう。すばらしい体験に満ちた時間にしたいと願って準備していますさて、秋の足音を感じるようになりました。今年は春からこっち、変容の波が怒涛のように押し寄せてきています。実際、こんなに進化が激しいのは初めてかもしれません。昔はあんなに忙しくてあんなにいろんなことがあったのにそれより何より今のスピードはなんてすごいんでしょう。今朝目が覚めて一番に考えたのは10歳の誕生日のことでした。私はその時思ったことをとてもよく覚えています。その時思ったこととは「年齢が二桁になった。もう子供ではない。10年も生きてきた。人は2度生まれるというが今日がその2度目の誕生だ。私は今日から、意識的に人生を生きる。意識できることはすべて意識する。私は今思っていることをずっと忘れず鮮明に覚えておこう。決して子供の時のたわごとではない。大人になった時、あの時私が思ったことは間違いではなかったとわかるだろう。」あの時の私の思いはかわるこなく今も生きています。あの時意識した意識を持ち続けています。だから今の私があり私の人生があります。あの時の私ありがとう。この人生は私から私への贈り物です。
2008.08.21
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8月28日のワークショップは残席1となりました。どうもありがとうございますみなさんのエネルギーが集まってワクワクしてきましたお会いできるのがすごく楽しみです。ところでうちの温度計はすでに36度になっちゃってますけど!気温は高いけど朝は秋の気配が近づいてますねぇ・・・私はパーマかけました。先日、だんなさんに鍼をしてもらっていました。だんなさんは鍼にレイキを流してくれるのですがそれがものすごく気持ちいいのです。それがこの間は気持ちいいだけではなかった。突然足の鍼が動き出して経絡をものすごく刺激しました。私はだんなさんが鍼をいじっているんだと思いうぅ~とうなっていました。鍼ではつぼに刺激を与えるためにそういう手技をするんです。ところがだんなさんは「どうした?」と言ってちょっと驚いているようです。「え?鍼さわったんじゃないの?」「いや、さわってない。なんか手がいきなり鍼に引っ張られたと思ったら鍼がびよ~んて勝手に動いた・・」「え~?」ヒーリングは遠隔や過去世など3Dでは考えられないような癒しができます。気で人がひっくり返ったりしてますしね。だけど自分のからだで予想しない感覚が起こるってやっぱり結構びっくりしますね
2008.08.15
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日記に書くことと書かないことの区別はいったいなんなんだろうと時々考えます。私は書くことが好きだし、これは半ばライフワークなんだと感じいずれ本を出すだろうことを念頭に置きながら書いています。ずうずうしいですけど。気づけば現在体験中、勉強中、熟成中の出来事については全く書いていません。なので、私の生活の軸となっている作業についてはあまり書かれていないのだなと振り返りました。書いているのは、熟成されてあふれてきた内容が多いです。なので、これは厳密には日記ではないですね・・・。それにしても、私はこのページに向かう時は結構意識をフォーカスして読んでくださる方をイメージしつつ伝え方をあれこれ推敲しながら書いています。伝わった時は嬉しいしダメな時はかなりがっかりしたりします。それはコメントの言葉や数ではなくなんとなく、わかるのです。チャネリング的に。意識の泉に投げ込んだ小石の波紋を読み取っています。本当に。私の実際の生活は、書ききれないほどの気づきにあふれています。生活のほとんどはそのために費やされているといっていいほどです。私は今は一人でいる時間が多いのですが、それで暇だったことって今までほとんどありません。私の中では絶えず大小様々なつかみたいテーマが浮かんできます。それで、ほとんどの場合その対処法というか学び方も浮かんできます。浮かんでこない時はそれを探してみつけます。で、おっかけ対処に追われます。一日が終わる頃には今度は肉体がそれに追いつこうとワークを要求してきます。し終えるときもあればやりきれない時もあります。ふと、私は一日何をしていたんだろう?と我に返ることもあります。こうやって私はどこへ行こうとしてるんだろう?生きてる間に片がつくんだろうか?でもどちらにせよそういったことをほったらかして私は幸せになれないんだと思う。もし、私の人生が完璧に生きるためのルーティーン的作業から解放されたならもう少し別の楽しみ方も生まれるだろう。でも今のところそういう作業に埋没しないためにはそれ以上の覚醒した状態を意識的に自分に要求する必要がある。生活することに追いかけられないためには悠々と人生を手玉に取ることだ。そのために私は仕組みを知り、実践するという方法をとる。人生をコントロールしているのは社会でも国家でも経済でもアイデンティティでもない。私という無限の存在なのだ。私はその無限の私とのコンタクトをとっている。願わくばそれと一体化して生きようとしている。今はほんの準備的段階なのだ。
2008.08.14
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ゴーヤちゃんを初収穫しました。ぶりっぶりです^^最近、ゴーヤは生でもおいしいということがわかったので生でバリバリ食べています。先日お勧めした鶴見先生の研究によると人間のからだには酵素がものすごく大切だそうです。例えば、栄養を摂ってもそれをちゃんと使うのに酵素が必要です。酵素が足りないといくら栄養をとっても使えないということです。酵素は食べ物から摂れますが、48度以上で死んでしまうので加熱した食事からは摂れないそうです。おいしいご飯をおなかいっぱい食べた後眠くなったりだるくなったりするのは酵素が足りないからだそうです。私はそれを知った時、すごく納得してしまいました。食べた後のしんどさってなんなんだろうと思っていたからです。むしろエネルギーをロスしている感じがして納得いきませんでした。そして、昨年食欲がなく1ヶ月以上果物だけで過ごしたことがあったのですが精神的にまいっていたわりに体は快調でした。果物は酵素がいっぱいなので生命力をちゃんと機能させてくれていた感じ。体感しました。朝一番に体に入れるのは水。次はフルーツジュース。バナナ・グレープフルーツ・キウイ・小松菜・豆乳・ココナッツミルクなどをミキサーにかけるだけです。だんなさんが毎日作ってくれます。バナナさえあれば、甘みは十二分にあるので何も加える必要がありません。小松菜をジュースに入れる人が多いので最近やってみたらいけました。色もすごくきれいになります。生ジュースは単独で摂らないと腐敗しやすいし午前中は排泄の時間なので食事は昼ごろまでしません。最低でもジュースの後、20分はあけたほうがいいそうです。夕食はサラダと野菜と豆腐などで作ります。やってみたら明らかに体が喜んでいるのがわかります。うちはだんなさんがそういう食事が好きなのでとても助かります。私は最終的にはもしかしたら人間食べなくてもいけるんじゃないかしらと思っています。特に食べ物を減らしても体があからさまに飢えることが少なくなってきたような気がしています。実際食べないで生きてる人はたくさんいます。そうなってくると、エネルギー問題とか飢餓とか戦争とかの事情も違ってくるのですが。でも、みんなが食べない体になるよりエネルギー問題や飢餓や戦争についての人々の気づきが先かもね。そのために食べない、とかいう話になるとそれは違っちゃうもんね。とりあえず私は・・・・今夜はうちのゴーヤちゃんをいただきます。
2008.08.13
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暑さ和らぎました?エネルギーシフトしました?今朝はなんとなくからだが和らいでいます。鍼治療のお陰かな。単なる私の体調の問題かしら?どうなんだろう?
2008.08.12
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ワークショップのお知らせをしていますが定員まで残り3席になりました。今回は小さなお子様を連れてのママさんがたくさんいらしてくださいます。ベビちゃんとたちとのワークショップなにかすてきなことが起こる予感がしていますすごいエネルギーになりそうな・・・もちろんお一人での参加も歓迎です。今からとても楽しみであれこれとシュミレーションしています。ぜひご参加ください
2008.08.11
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オリンピックですね。やわらちゃん、ママでも金ではなかったけれどすてきでした。卓球の福原愛ちゃんが大好きです。子供の頃は泣いてばっかりで困った子だったけど今では彼女の発する一言一言に釘付けです。スポーツは、初めに勝ち負けありきですが後には哲学へと昇華されるから私たちは魅了されるのではないかと思います。私はそうです。どんなことでも極めれば哲学が生まれ普遍性を見出します。世界で一番になることは誰にでもできることではないからそれがすごいというのは確かにあるけれど誰にでもはできないことを通して誰もが普遍的な内的体験をさせてもらえるのがスポーツを通して昇華された人を垣間見る魅力なのではないかしら。イチローは全然私のタイプではない(なんてことを前に書いた)けれどそれでも彼から学べることはあまりに魅力的なのです。彼は能力を最大限に生かす哲学をしつつそれを実験し続けている。だから彼にとっては打てる時も打てない時も共に深い学びがありどちらもよきかなという境地を会得しようとしているのではないかと思う。そうなった時、彼は自由というステージに解き放たれるのでありそうならなければ、彼はどんなに数字を構築したとしても苦悩からは解脱できないのです。(と私は思う。)やわらちゃんは、恐らくその解脱に向かわれているのではないか。彼らのもたらす光はやはり偉大です。金メダルの功績は実はそういうところにあるのでしょう。
2008.08.10
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ようやくできたきゅうりです。すごくごりっぱになりました。じゃんじゃん生ってほしいんだけどなかなかそうはいきません。昨日はガザニアちゃんの植木鉢の土がごそごそしてるな~と思っていたら中から白い幼虫が2匹もぞもぞ出てきました。カブトムシのよりは小さいから・・・カナブン的な何かでしょうか・・・・今確認しましたがガザニアちゃんは根っこがすっかりなくなってしまっています。どうしよう・・・・。育てるべきなのかしら?それから、とうとう、アボカドが芽を出しました。食べ終わった後の種をなんとなく植えていたら今頃になって出てきました。生きてたんだ~土と水あるところにワールドありです。
2008.08.10
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今日から3日間は888の祝福がある日と言われています。豊かさの祝福を受けたい人はぜひ受け取ってください。こちらをおすすめします豊かさを受け取るには豊かさに執着するよりは豊かさを妨げている意識を手放す方がスムーズです。豊になることを願いながら人はその根底に貧困意識を抱えています。高次元の存在たちが口をすっぱくして(おかしいけど!)伝えてくるのは地球のエネルギーは私たち全員を養うのに充分、足りている、ということです。私たちが、表面意識でなく細胞レベルでこのことを理解した時地球の状態も変わります。私たちが豊かになることは地球全体を豊かにすること。楽しんで、地球と共に。
2008.08.08
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Mixiであきちさんが主催してくれています。こちらでも受付をします。いらしてくれたみなさんが本当に求めているものをみつけてシェアして行きたいと思っています。ぴんと来たらぜひいらしてくださいね♪************************************************************************************ヒプノセラピストのAZUさんによるスピリチュアルワークショップです♪ ☆鏡をテーマに魔法をかけてみましょう☆ 実際の鏡を使わずに、意識の鏡を使って世界を変えます。 呼吸と簡単な動きとイメージで“本当の私”になります。 身体と意識の両側からのアプローチで美しく進化しましょう! ・スピリチュアルなことって興味あるけど何をしたらよいかわからない。 ・育児など忙しくて自分と向き合うひまがない。 ・現状を変えたい。 ・最近体を動かしていない。 ・楽しいことが好き! ・きれいになりたい! ・とにかくなんかしたい! 何かお悩みのある方もない方もどなたでも気軽にかつ濃密に楽しめるワーク☆ 玉川大学文学部芸術学科演劇専攻出身 演劇、歌、ヒプノセラピーを通して学ばれた様々なワークをご一緒に体験してみませんか? @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ ○13時受付開始 13時半~16時(講座開始時間厳守、質疑応答含む) ○定員10名 ○料金 モニターさん価格!1500円 ○場所 桜丘区民センター 住所.東京都世田谷区桜丘5-14-1 TEL.03-3439-0541 エレベーターあり、車いす用トイレあり、車いす用駐車場 地図 ・小田急線千歳船橋駅徒歩3分 ・バス笹原小学校徒歩1分(渋谷駅・用賀駅~祖師ヶ谷大蔵駅、等々力操車所~祖師ヶ谷折返所) ・バス千歳船橋徒歩3分(田園調布駅~千歳船橋) ○講師 AZUさん ヒプノセラピスト ヒーラー 〔催眠館ラディアンスを経て、個人セラピストに〕 スカイパーフェクトTV 番組ナレーション、ビューティーアドバイザーとして出演。 東京アナウンス学院・NRプロなどで声優・タレントの演技講師。 ジャズボーカル 銀座サンク 他でライブ出演 金スマ 「金妻さんコーナー」とにかく若くてかわいい奥さんとして出演。 9月放送予定! 女優、歌手、ヒプノセラピストなど多才に活躍されているAZUさんによる他にはなかなかない、ためになるワークショップです。 お試し価格のこの機会にまずは楽しんじゃいましょう!
2008.08.07
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今日の空。もう立秋だそうですが、今日は私がもっとも好きなお天気と空気の色をしています。うちのきゅうりもほら。8月28日木曜日、ワークショップが決まりました。あきちさんが主催してくれてMixiにトピを立ててくれています。こちらでも改めて告知します。のちほど
2008.08.07
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アンチエイジングの鬼こと小百合ちゃんお勧めのドクター鶴見隆史の本真実のガン治しの秘策を読んでみました。とてもとてもよかったです。知って損はないと思います。どんな選択をするにせよ。エドガー・ケイシーは人間の肉体は食べるものと日々の思いで作られると言いました。また以前どこかで聞いた言葉に食べものには2種類しかない。からだをきれいにするものと汚すものだとありました。なんでも口に入れる時、意識してみるだけでも随分違うのではないでしょうか。私は汚すものを口にする時は「これは私のこころの楽しみのためです。」とひときわ感謝して食べるようにしています。昨日は「硫黄島からの手紙」をDVDで見ました。クリント・イーストウッドの映画はいつもやられた・・と感じます。決してスタイリッシュでなくスピーディーでなく目新しくないのに人として絶対に譲れない何かを彼は淡々と突きつけてくる。でもそれは重く厳しいだけでなく圧倒的な人間性と愛に裏打ちされてあつい。人類における映画の役割をちゃんと担ってくれている気がします。私は渡辺謙さんや二宮くんにはやや不満がありますがそれも許せるほどの監督の意識の明確さがある気がします。私の祖父は沖縄で戦死していますのできっとあそこに描かれていた中のどれかのような死に方をしたのではないかと想像します。どれだとしても悲惨で無念で狂っています。33歳で子供を4人作ってくれていたので私もいますし親戚もいます。先日亡くなった祖母が子供たちを満州から1人で連れて帰りました。本当にいのちが奇跡の連なりなのだということをひしと感じるこのごろです。私も40年以上生きてきてあとはもうけものだという心境になってきました。どれだけひかりを生み出し照らし輝けるのか一日一日やってみたい。一瞬一瞬を明確に生きたいものだと思います。
2008.08.06
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忙殺されていました。41歳のラストスパートでしたね~金スマの金妻コーナー出演します^^オンエアは9月みたいですね。今回からこのコーナーがリニューアルだったそうでカリスマメイクアップ・アーティストの内匠淳さんスタイリスト佳音さん、DさんADさんといじられまくりで(^^)昨日無事収録済みました。タクミジュンさんのブログにメイク風景などちらっと載っています。ショップのHPはこちらです。だんなさんも出てあほなエピソードを披露しています。でも、だんなさんを見た妖精のようなスタイリスト佳音さん(・・・・・!HPとブログごらんください今調べたら、彼女はスピリチュアル・スタイリストだった!そっか!やっぱり!)から「だんなさん、なんかエネルギーを出してそう^^レイキとか!」って言われました。いきなりだから驚いたけど、彼女の一言一言がすごくごもっともだったので今納得です。それから、8月1日はだんなさんの母のお誕生日で家族でサンクに。そこに、最近ブログでつながったすてきな女性いづみさんがいらしてくださいました。日記にその日のことを日記に書いてくださっています。女神お二人でいらしてくださりいきなり空気が変わりました。まさにスピリチュアル・ナイト。本当に、ありがとうございます。この2週間あまり、怒涛でしたがちゃんとクリアできたかな・・・。満を持して明日42歳を迎えたいと思います。みなさま、本当にありがとうございました。
2008.08.03
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