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先日買ってきた初西瓜のことを書きましたが、昨日もその西瓜を切って食べました。瑞々しくて美味しかったです♪その西瓜の写真。はい、本題とは関係無いです!(笑)「えぇー、これって方言じゃなかったの?神奈川の西部辺りで使われてるだけじゃなかったの?」とオトタマが何やらぶつぶつ…(笑)聞けば「抜け作(ぬけさく)」という言葉で、母親がたまに「お前は抜け作だねぇ」「まるで抜け作だよ」などと言ってたそうです。他からもたまに聞く言葉だったので、その意味は分かっていたものの、犬田卯著の「錦紗」という小説の文中に「抜け作」が幾度か出てきて、そうなんだぁとあらためて思ったそうです。ということで、抜け作とは、デジタル大辞泉によると、__人名めかした言い方》間抜けな人をあざけっていう語。[類語]馬鹿・阿呆・魯鈍・愚鈍・無知・蒙昧・愚昧・愚蒙・暗愚・頑愚・愚か・薄のろ・盆暗・まぬけ・とんま・たわけ・馬鹿者・馬鹿野郎・馬鹿たれ・与太郎・おたんこなす・おたんちん・あんぽんたん・べらぼう__なるほどねぇといったところですけど、類語の中にはちょっとなぁみたいなももあるかも?(苦笑)著者の犬田卯とは、20世紀日本人名事典 によると、__大正・昭和期の小説家,評論家,農民運動家。生年明治24(1891)年8月23日没年昭和32(1957)年7月21日。出生地茨城県稲敷郡牛久村(現・牛久市)学歴〔年〕相馬高小卒経歴高小卒業後、農業に従事しながら苦学をする。25歳で上京し、大正6年博文館に入社。11年頃から小説や評論を発表し、文学による農民解放をめざし、13年農民文芸研究会を結成。その後身である農民文芸会から昭和2年「農民」を創刊。以後、6年農民自治文化運連盟、7年農民作家同盟を結成するなど、一貫して農民文学運動を推進した。10年牛久村に退く。主な作品に「土に生れて」「土にひそむ」「土にあえぐ」「土の芸術と土の生活」四連作、「農村」「地方」などがあり、没後の33年に「日本農民文学史」が刊行された。__ちなみに妻は「橋のない川」の著者の住井すゑで、オトタマ曰く、これも是非読むべしだそうです。
2026.08.10
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旅日記の続きです。郡山の逢瀬荘を12日の朝に出て、お座トロ展望列車に揺られ会津田島駅で下車し、向かったのは、何度も登場している南会津のホテル南郷です。先ずは電車で出発前の郡山駅前。桜が綺麗そして、私の中では珍しい標識交差点を左に行くと会津若松、右に行くといわき。市街地とあるのは郡山駅方面だと思います。ここからは、お座トロ展望列車からの写真の一部です。猫駅長でお馴染みの芦ノ牧温泉駅。渓流の川の風景。トンネルを出て、鉄橋の上。湯野上温泉駅の駅舎は、今では珍しい茅葺き屋根。会津田島駅からの送迎車の車窓からも、ホテル南郷の部屋の窓からも、何気に残雪が見られ、はぁーとの思いで、桜はまだまだでした…(泣)しかも行ってきた中で、春になってから、多分一番寒く感じたかも?二階の洋室は狭いながらも使いやすく、まったりと落ち着けますし、お茶請けのサブレも美味しく、今回もお土産に買いました!(笑)大浴場にはサウナがあり、洗い場も浴槽も広く、洋風と和風の内風呂と露天風呂が日替わりで楽しめます。ココアはここの露天風呂が大のお気に入りで、頭寒足熱が体験出来ますし、気分爽快、心身ともに癒されます。食事もそこそこに豪華で、3ランクのうちから選べますし、今回は二泊とも中と下のランクにしましたが、年々食べるのが大変になりつつです(汗)今回は二泊目の夕食でココアはレモンサワー、オトタマは生ビールを飲んじゃったりで、今年初めてのアルコールです!(酔い)14日の朝食の後、17泊の長旅の締めくくりに大浴場で露天風呂を楽しみ、会津田島の駅から横浜の我が家へと向かいましたが、今回もちょっと寄り道したりで、それはたた後日…
2025.04.23
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今朝はパンとヨーグルト、それと先日母からもらったラ・フランスて軽い朝食の後、うきうきしながらの時を待ってました。 そして午前9時、いつものボランティアのSさんの車が我が家の前に到着。先月に続いてまたまたドライブしながらの一泊の旅です。どう走って行くのかはSさんにお任せで、今日は那須町にある北区しらかば荘に泊まります。 まずは日光に向かいますが、都心を抜けるのに地下を走り抜け、今は渋谷辺りとか、ここは池袋とか、Sさんの言葉に「はぁー!」といったりしつつ、昼頃には日光に到着し、いろは坂へと向かいました。 かなり急な曲がりくねったいろは坂を上り、華厳の滝近くの駐車場に車を止め、華厳の滝の近くまで行ってみました。 この辺りの名物ということでランチは湯葉の定食をいただきました。日光は湯葉と蕎麦が名物らしいです。 その後は竜頭の滝や湯の滝を見て回り、戦場ヶ原を散策。まさに日光を満喫しました! 宿に着いたのは午後5時を過ぎた頃で、大浴場で寛いでから夕食です。 追伸:電波の入りが悪いため、自宅にて画像の一部をアップします。 華厳の滝。 しらかば荘での夕食、鍋はふぐちりでした。 朝食です。 紅葉が撮れました。 続きは後日…
2020.11.19
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先ずは明るいニュースから。大谷翔平選手、真美子夫人に女児誕生です。おめでとうございます!良かったですね。これからは3人家族プラスデコピンと仲良くね♡さて本題です。11泊した山形は東根の東紅苑を8日に出て、今度は福島県郡山の逢瀬荘に4泊ですが、ここは初めての利用です。昼前に郡山駅に着き、まずは駅前の横断歩道で手を併せて黙祷しました。今年1月、当地で飲酒運転の車の犠牲になった女子受験生の冥福を祈りました。事故現場の駅でもあったので。その後はサイ◯リヤでランチし、駅前からのバスとデマンドタクシーを乗り継ぎ、逢瀬荘には午後4時半頃着きました。宅配で届けておいた荷を受け取り、二階の和室に通され、ここでは布団は自分で敷き、トイレは廊下で共用と、あれこれですが、とにかく初の地に無事着けたことにほっと一息です。隣接のゴミ焼却施設の余熱を活用の大浴場はオトタマにも入りやすく、温湯と熱湯、ジャグジーとあり、こりゃまた結構なものでした。食事も丁度良い感じで、これで一泊二食2800円とは驚きですし、昼食も各250円と、これまた超安値です!昼のうどんとそばは日替わりメニューです。朝夕食事。昼、ラーメン。カレーライス。天ぷらうどん。月見そば。ラーメンはあっさり醤油味の太麺で、何気に美味しく、うどんやおそば、カレーも普通に美味しかったです。これで250円とはありがたやです。因みにここは保養所でも旅館でもなく、高齢者文化交流施設だそうです。地域の高齢者の方の施設だからこんなにお安いのですね。続きはまた。
2025.04.20
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昨日の夜、久しぶりにテレビをちゃんと観たココタマですが、何を観たのかといえば午後10時からのNHKの「未解決事件」・「逃亡犯へ 遺族からの言葉」です!番組内容の詳細は省きますが、先月末から様々に報道されている名古屋市で起きた主婦殺人事件など、未解決の事件に関しての番組でした。この名古屋の事件は番組放送の前日、急転直下で容疑者の逮捕というから驚きです!ココアは別府で起きたひき逃げ事件の容疑者八田與一が気になっており、二人の男性がバイクで走っていたところを、高速で車で突っ込んで事故を起こし、うち一人の男性が命を奪われました。その後、八田容疑者が意図的に事故を起こし、そのまま逃亡していることから、過失運転致死傷罪と殺人罪も認められ、八田與一は指名手配されていますが、現在も八田容疑者は見つかっていません。オトタマは今から45年前、松山で起きたホステス殺人事件の容疑者の福田和子の逃亡から逮捕までを報道した番組が印象深いそうです。1982年8月19日に事件が起き、1997年7月29日に容疑者が逮捕と、当時の殺人事件の時効の21日前、逃亡は5,459日間というのに驚いたそうです!時効が迫ると報道も盛んになり「…逆探知…あぶないあぶない」という福田の電話での肉声も繰り返し報道され、これが決め手で通報され、逮捕に繋がったのですよね。ココアも何故かやたらと福田の顔を覚えており、恐らくココアもオトタマと同じ様な番組を観たのかも知れませんが、福田の顔写真が印象的で、確かにクラブのママとかにいそうな顔立ちかもぉー?で、意外と面長な顔なんだなぁーと思いました。ご遺族にしたら何ともやるせない思いをいつまでも続けなければで、せめて犯人逮捕だけはと切望する気持ちに寄り添えたらと思うばかりです。
2025.11.02
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喘息で診てくれていた病院の主治医が、この3月いっぱいをもって異動することになりました。前回の診察で話は聞いていたのですが、先日の最後の診察日、やっぱり先生とはお別れなんだなぁと思いました。今の主治医には6年くらい診てもらっていました。とても熱心な先生で、患者さん一人ひとりに時間をかけて診察するタイプでした。気になることは質問すると丁寧に答えてくれました。旦那さんも同席してもらっていたのですが、やはり良い先生と言っていました。とにかく偉ぶらない先生だったので、色々な意味で良い先生でした。先生の移動先、最寄り駅を教えてもらいましたが、ちょっと通えそうにないので、ついていくことは出来ませんでした。そして私の今後ですが、自宅に近い病院があるので、そちらを紹介されました。先生的には、近くの病院にもカルテがあったほうが良いと。最後は握手をされました。会計を済ませて次回の予約がないのを見たとき、結構寂しくなってしまいました。病院自体は10年以上お世話になったところですから、スタッフさんとかも馴染んでいました。だからかな、余計に寂しさを感じます。紹介状、もらってきましたが、とってもとっても切ないです。今、かなり主治医ロスです。
2018.03.18
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今日は、遅い朝食&早めの昼食の後、旦那さんと床屋さんへ行ってきました。もう行きつけのお店です。お店に行くと、「今日は?」と聞かれるので「2名です」と答えます。私も思いきりストレートのショートカットなので、床屋さんでもカットがセーフ。シャンプーは別料金になってしまうけど、切ってもらうだけなら安い。だから最近はすっかり床屋さんです。それで今回も、カットとレディースシェイブをお願いしました。希望の長さは、前は眉まで、横は耳が半分出るくらい、後ろはそれに合わせてもらいました。前の毛が目に被さって花形満みたいになっててうっとおしかったんです。カットの後はシェイブです。顔そりは、美容院で出来ないので床屋さんです。産毛を剃ってもらうので顔がつるつるになりますね。しかも女性の場合はフェイスマッサージを軽くしてくれて、その後化粧水をパタパタやってくれます。ついでに眉も整えて貰いました。スッキリサッパリ!旦那さんはスポーツ刈りでサッパリ、でもスポーツしてません。お家で寝転がってます(笑)でも、帰って来てからの会話「女性は料金取り易いよね、高いもん」私「そうだよな。んなもん何やっても変わんないんだけどよぉ」旦那さん「だけど美容院もっとするからね」私「何が違うんだろうな?」旦那さん「男性でもマッサージつけて幾らとか今日やってたじゃん」私「んなもんやってもしょうがないじゃん」旦那さんと、まぁ、そんな感じで二人ともサッパリしたのでした。
2012.08.05
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「なぁ、どんど焼きって知ってるかぁ?」とオトタマから聞かれ、「何となくだけど知ってるよ!」と答えたココアです。どんど焼きって何だぁ?と、あれこれ検索したら、たまたま見つけた湘南の家近く、二宮町の情報がわかりやすく、引用です。ドンド焼きとは、小正月に竹や藁などの自然素材を多く利用して小屋・やぐらを作り、書初めやダルマなどと一緒に燃やして無病息災や五穀豊穣を祈る行事です。ドンド焼きはほぼ全国的に見られ、名称は「ドンドン焼き」、「鳥追い」、「道祖神祭」、「道祖神の火祭」、「ダンゴ焼き」、「左義長(さぎちょう)」、「さいのかみ」、「さいとばらい」、「セートバレエ」などさまざまです。小屋・やぐらをかける場所は、火を燃やしてもまわりへの延焼の心配がない公園・海岸・河原などのほか、地元の道祖神を飾り付ける例もよく見られます。「煙が高く上がるほど書初めの腕が上がる」、「火に当たっておくと一年のあいだ無病息災で過ごせる」というのも多くの地域で言い伝えているようです。火の勢いが弱まってきたころ、あらかじめ作って棒や木の枝の先につけておいたダンゴをあぶって食べます。(二宮町公式サイトより引用)オトタマが幼い頃、湘南の家の近くの海辺で正月飾りなどを焚き上げてたそうですが、燃やすくらいなら買わなきゃいいのに、作らなきゃいいのにと当時は不思議に思っていたそうです!(笑)母親が小さな団子(繭玉団子)を作り、紅粉で赤、黄、緑と色を付け、この木何の木?の枝に飾り、茶の間の火鉢の網で焼いて食べるというのも、正月の風物詩の一つだったそうです。ココアはそういう風習があるのは何となく知っていましたが、見たり行ったりもなく、はぁーですね。悲しい事にイメージ湧かなくて頭のなかは???でした(苦笑)オトタマ曰く、来年の正月に湘南の家の近くでやっているどんど焼きに行ってみようということで、今から何気に楽しみですね。来年の話ですけどね〜
2026.01.14
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これ、話しかけるとオウム返しで同じ言葉を返してきます。観光地土産でたまに売ってたりします。日本一の山といえば高さのみならずその姿も含めて誰もが富士山を思い浮かべることでしょう。河口湖、箱根の長尾峠、新幹線の車窓からとか、それなりに富士山は観ていますが、登ったことはないココアです。子供の頃に、当時お世話になっていた電気屋さん招待のバスツアーで母と五合目まで行きましたが、特に何だといった思い出はないですね。子供の頃過ぎて記憶が無いんですよね。あとは富士の麓の富士急ハイランドに伯父家族と行ったりしました。この時は特に息苦しさもなく遊んでました。神奈川西部で生まれ育ったオトタマは富士山には馴染みも多く、その昔は自宅の玄関から富士山がちょこっと観えたそうで。バイクや車で箱根や伊豆、富士五湖に幾度も行き、あちこちから富士山を観てきたオトタマ曰く、長尾峠か由比海岸から観る富士山が甲乙つけがたく好きだとか!高校生の頃に友人と八合目まで登ったオトタマですが、その後、三十歳を過ぎた頃、その友人と再び富士登山をしたそうで、その友人の会社の同僚達10名と深夜に山頂を目指したそうです。登山経験者や健脚揃いの中、オトタマは三番目に山頂に着き、さりとて3名は途中でギブアップだったそうです。お鉢周りをし、雲間からとはいえご来光を拝み、いざ下山でしたが、岩場を下るほうが厳しく、膝ががくがくと震え、登山よりも下山のほうが大変だったそうです(汗)麓の温泉に入り、食事をし、とにかく最初で最後の良き思い出だと、今でも懐かしそうです。各地に○○富士と呼ばれる山々がありますが、オトタマ曰く、北海道の利尻富士と鹿児島の薩摩富士(開聞岳)が美しかったそうです。ということで、富士山とはデジタル大辞泉によると、__山梨・静岡両県にまたがる円錐状成層火山。日本の最高峰で、標高3776メートル。火口直径は約800メートル。宝永4年(1707)の噴火で中腹に宝永山ができ、その後約300年間噴火していない。山頂に浅間神社があり、古くから霊峰とされ、信仰登山が盛ん。5合目まで自動車道が通じる。平成25年(2013)、富士五湖・忍野八海・三保の松原を含む周辺地域や、浅間神社・御師住宅などとともに「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の名で世界遺産(文化遺産)に登録された。__そんな富士山ですが、近頃は遭難や救助の報道が増えた気がします。一度たりとも山頂まで登ったオトタマ曰く、それ相応の体力、気力がないと無理だよと!登頂時はジーンズにポロシャツ、スニーカーの軽装で、今にして思えばよくもまぁだよとオトタマ(汗)山登りは軽く見てはいけませんよね。大怪我をするかも知れないし、遭難するかも知れない。登るならちゃんと山のルールを守って登ってほしいものです。
2026.07.24
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政府の防災会議の際、高市首相が防災服を着ていなかったという報道がありました。その会議の席上、パールのネックレスをつけていたとかの尾ひれもあり、何だかなぁですね(笑)東京の、それも政府の会議でわざわざ防災服を着ることもないし、着替えの手間や時間がもったいないし、体裁よりも会議の中身でしょって…!首相が現地で作業する訳でなし、特にチャラチャラした服装でもない。 寧ろ国のトップとして災害救助支援等の指示が速いことには凄いなと素直に認めたいところです。 表面上だけではなくて、しっかり動かれていることにも目を向けてあげて欲しいです。じゃないと暗い話ばかりで辛いよ!ということで、防災服とは、Wikipediaによると__閣僚や自治体職員などが着用するもので見た目は作業服風であるが、災害発生時、防災関連行事、防災訓練又は危険箇所の現地視察の際に使用される型の作業服のこと。__そういうことだそうですが、オトタマも公務員当時は防災服、ヘルメット、安全靴、緊急用小道具?が支給されたそうです。37年間で着たのは数回で、河川の氾濫で住民避難の誘導で着た以外は防災訓練で着たくらいだそうです。できればあまり活躍しない方がいい類の服ですからね。
2026.07.31
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直径23cm、円周72cm、重さ5.2kg、今年の我が家の初物西瓜、1380円也!ガイヘルさんとの買い物でオトタマが買ってきてくれました!冷やして食べてますが、とにかく瑞々しく、甘く、こりゃ当たりだなぁーと…!他にも桃2個、ちっちゃいけどパイナップル2個、じゃが芋、にんにく、ハンバーグ、コロッケなど、10キロ以上の荷物を一人で背負っての帰宅です(凄いなぁー!)そういえば此処2年ほど自宅で西瓜を食べてないなぁで、旅先の宿で出た西瓜しか食べてないなぁ。たまたま立ち寄ったいつもの八百屋で山形産大玉西瓜が1380円とかで、「西瓜食べたいなぁ」のココアの呟きを思い出し、ならば重いけど買っちゃおうとオトタマ。小振りの桃は2個で298円、ちっちゃいパイナップルは1個98円、とにかく安い八百屋さんです!(¥笑)
2026.08.08
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