PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
キーワードサーチ
一言で「保湿」と言っても
保湿成分もいっぱいあるし
結局どれがいいの?
そんな方に‼️
代表的な保湿成分の違いと
肌質別に合うもののご紹介です♪゛
保湿成分って何が違うの?
スキンケアに配合されている保湿成分は
それぞれ役割が異なります。
大きく分けると、
✔︎︎︎︎水分を引き寄せる成分
✔︎︎︎︎水分を抱え込む成分
✔︎︎︎︎水分が逃げないように守る成分
この3つがあります。
①ヒアルロン酸
【特徵】
ヒアルロン酸は
水分を引き寄せて保持する成分です。
1gで約6Lもの水分を抱えられるといわれており
肌にうるおいを与える働きがあります。
【メリット】
✔︎︎︎︎肌がみずみずしくなる
✔︎︎︎︎乾燥小ジワを目立ちにくくする
✔︎︎︎︎ベタつきにくい
【向いている人】
【ポイント】
ヒアルロン酸は角質層の
うるおいをサポートする成分ですが
それだけでは水分が蒸発しやすいため
乳液やクリームと組み合わせるのがおすすめです。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
②セラミド(★おすすめ)
【特徴】
セラミドは肌の角質層にもともと存在する脂質で
細胞同士のすき間を埋めるように働きます。
肌のバリア機能を支える重要な成分です。
【メリット】
♥水分が逃げにくくなる
♥外部刺激から肌を守る
♥ 肌荒れを防ぐ
【向いている人】
【ポイント】
年齢とともにセラミドは減少しやすく
乾燥やバリア機能の低下につながることがあります。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
③コラーゲン
【特徴】
コラーゲンは肌のハリを支えるイメージがありますが
化粧品では主に角質層の表面で
うるおいを保つ働きをします。
【メリット】
✔︎︎︎︎肌をしっとり感じやすい
✔︎︎︎︎なめらかな使用感
【向いてる人】
【ポイント】
塗ったコラーゲンが真皮(肌の奥)のコラーゲンに
なるわけではありません。
化粧品では保湿成分として働くと考えるのが適切です。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
④グリセリン
【特徴】
グリセリンは
多くの化粧品に配合されている保湿成分です。
空気中や肌内部の水分を引き寄せて
角質層のうるおいを保ちます。
【メリット】
♥保湿力が高い
♥ 比較的刺激が少ない
♥多くのスキンケア製品に使われている
【向いてる人】
濃度が高い製品では
人によってベタつきを感じることがあります。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
⑤ナイアシンアミド
【特徴】
ナイアシンアミドは
ビタミンB3の一種で、保湿だけでなく
さまざまな肌悩みにアプローチする成分として人気です。
【期待される働き】
♥バリア機能をサポートする
♥乾燥による小ジワを目立ちにくくする(効能
評価試験済み製品の場合)
♥︎メラニンの受け渡しを抑え、シミ・そばかすを防ぐ(医薬部外品の有効成分として配合されている場合)
【向いてる人】

はい!このような感じで
保湿成分の特徴の違いがあります(◍ ´꒳` ◍)
自分に合った成分と合わせて
お手入れ出来たら
更に美容効果UP↑↑↑
ぜひ参考にしてみてね♪゛
\26日まで★最大1,500円OFF/[楽天総合1位] 保湿クリーム 顔 セラミド 水分 水分クリーム AESTURA 公式 アトバリア 365 クリーム ハイドロクリーム 保湿 フェイスクリーム セラミドクリーム 日焼け 紫外線 乳液 敏感肌 乾燥肌 エストラ
夏の肌荒れ、原因は紫外線だけじゃない!! 2026.07.26
冷やしカップヌードル食べたよー♪゛ 2026.07.24
朝1杯の水が体にもたらす変化💧 2026.07.24