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風邪薬ですが、何故か物凄く眠くなる......目を閉じるとリアルな夢見ます重症ですねェ...
2004年02月29日
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某10000個1円オークションにて黄金招き猫護符なるものを1円で落札いやはや、1円で落札できるものなんですねぇ送料とあわせても201円お支払いは切手を使用なんとなく赤字の片棒を担いだ気分(謎)
2004年02月28日
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* Selayang pandang matanya mengamati wajah Sang Putri Ismayawati, Bandung Bandawasa tertarik hatinya, dan pikirnya, "Alangkah bahagiaku kalau terlaksana aku kawin dengan Sang Putri."その精神統一の後、病気がスメル山の魔王によって呪いをかけられたものだということをはっきりと知った* dalam usahanya akan menyembuhkan sakit Sang Putri, Bandung Bandawasa bersamadi, mengheningkan cipta, minta keterangan tentang: apakah yang menyebabkan Sang Putri Ismayawati itu sakit, dan bagimanakah caranya akan mengetahui dengan jelas, bahwa Sang Putri itu sakit karena ditenung oleh si Raja Jin dari Gunung Semeru.さて、彼女の病気を治すには、再び、その呪いを魔王に解くように強要するしかない* Adapun jalan untuk menyembuhkannya, tidak ada jalan lain kecuali memaksa Raja Jin itu, agar menarik atau mencabut kembali tenung itu.* Dengan kekuatan batin, Bandung Bandawasa memanggil Raja Jin dari Gunung Semeru itu.精神力で彼はスメル山の魔王を呼び出した* Di depan Bandung Bandawasa, Raja Jin itu tidak berdaya, merasa kalah sakit, lalu menyerah,minta ampun, dan mengakui segala kesalahannya.彼の前では、魔王は無力で超能力で負けたと感じ、自らの過ちを認めた* Atas ancaman dan paksaan Bandung Bandawasa, Raja Jin itu mencabut tenungnya, dan seketika itu pula Sang Putri Ismayawati pun sembuh dari sakitnya yang sangat payah.息子の脅しと強制によって、魔王は呪いを解いた。そして、そのときにやはり、王女も非常に重い病気から回復した* Betapa gembira hati baginda raja Tejaningrat dan sang permaisuri tak terkatakan, setelah melihat Sang Putri Ismayawati sembuh.王女が回復したのを見てから、王と妃はなんと言葉にできないほど喜んだことか* "Sayang sekali, anak muda itu buruk parasnya" begitu pikir baginda. "Jangan-jangan puteriku tidak mau kawin dengan dia." Kiranya dugaan baginda itu tidak meleset.とても残念なことに青年は顔が醜いと王は思った。もしかしたら王女が結婚しようとしないかもしれない。その王の推測は間違っていなかったようだった。王女は息子と結婚したくなかった* Sang Putri Ismayawati tidak mau kawin dengan Bandung Bandawasa, tekadnya, lebih baik mati daripada dipaksa kawin dengan Bandung Bandawasa, yang parasnya menjijikkan itu.彼女は決心した。あの汚い顔の息子と結婚するくらいなら死んだほうがマシだと* Tentu saja baginda lalu menjadi bingung.それから王が呆然となったのは当然であった* Akan mencabut kembali janjinya dalam sayembara yang telah disiarkan, tentu saja baginda malu, masakan ludah yang telah diludahkan dijilat lagi.約束を無しにすることは、王は恥ずかしかった。まさか地面に吐いたツバを再びなめる事などできないのだ* Sebaliknya, akan melaksanakan janjinya, berarti terpaksa harus mengawinkan Sang Putri Ismayawati dengan Bandung Bandawasa, tak sampailah hatinya, karena ternyata Sang Putri tidak senang kepada Bandung Bandawasa.約束を守るということは、息子と王女を結婚させねばならないが王女は息子が嫌いだったので王の意に添わなかった* Baginda bingung.王は困惑した* Terlalu bingun.大変困惑した* satu-satunya jalan untuk menggagalkan perkawinan Bandung Bandawasa dengan Putri Ismayawati, ialah, menolak Bandung Bandawasa secara halus.王女と息子の結婚を失敗させる唯一の方法は、プロポーズを丁寧に断ることである* satu syarat lagi harus dipenuhi oleh Bandung Bandawasa, untuk melaksanakan perkawinannya dengan Putri Ismayawati.王女との結婚を行うには息子によってもうひとつの条件が満たされなければならなくなった* syarat ini dipilihkan baginda yang seberat-beratnya, dipilihnya yang mustahil dilaksanakan; pokoknya, dipilihkan yang Bandung Bandawasa tak mungkin memenuhinya.この条件は王によってできるだけ重たく、実行不可能なものが選ばれた。ようするに息子が満たすことができないものが選ばれたのだった* Yang penting, perkawinan antara Bandung Bandawasa dengan Putri Ismayawati jangan terlaksana.大切なことは息子と王女の結婚を行わせないことであった* Baginda lalu menyarankan agar Sang Putri Ismayawati memajukan "bebana" kepada Bandung Bandawasa.王女が息子に条件を示すように暗示した* Sang Putri mau kawin dengan Bandung Bandawasa, asal Bandung Bandawasa bisa membuatkan candi sebanyak seribu buah dan telaga sebanyak dua buah yang airnya jernih bagai cermin.息子が1000個の寺院を造ることができ、2つの鏡のように水の澄んだ湖を造ることができれば、王女と結婚してもかまわない* Pembuatancandi dan telaga itu harus selesai dalam tempoh satu malam, selesai sebelum fajar, sebelum ayam jantan berkokok di pagi hari.その湖と寺院の建立は一晩のうちに、すなわち夜明け前の朝、雄鶏が鳴く前に完了しなければならなかった* Bandung Bandawasa menyanggupi, akan melaksanakan "bebana" sang Putri Ismayawati itu.その王女の条件を息子は承知した* Malam harinya ia bersamadi, minta pertolongan Sang Pendeta Ajar Selakentara untuk terlaksananya "bebana" Putri Ismayawati itu.その夜、王女の結婚条件を実行するために、彼は精神を集中し、行者の支援を求めた* Atas kesaktian Pendeta Ajar Selakentara, dengan cepat pembuatan candi dan telaga itu dapat terwujud.行者の超魔力の力によって、その湖と寺院の建立はすぐに実現することができた* Menjelang fajar telaga yang dimaksud telah selesai dibuat, dan candi sebanyak seribu buah itu tinggal sebuah yang belum jadi.目的とされた湖は作られていた。その1000個の寺院は、まだ1つだけが未完成であるだけだった* Usaha Bandung Bandawasa untuk menyelesaikan sebuah candi yang belum siap itu terpaksa gagal, tidak bisa terlaksanakan, karena digagalkan oleh Sang Putri Ismayawati.その未完成の1個を完成させるための息子の努力は王女によって邪魔をされたので、やむえず失敗し完成させられなかった* Sang Putri membangunkan gadis-gadis bi desa dekat pemdangunan candi itu.王女はその寺院の建設現場付近の村の娘たちを起こした* Gadis-gadis itu sebagian disuruhnya menyapu halaman, sebagian disuruh memasang lampu-lampu hingga desa itu terang benderang, sebagian disuruh menghalau ayam-ayam dari dalam kandang, sebagian disuruh menumbuk padi.その娘たちの一部は庭を掃くように、一部は村が非常に明るくなるように、一部は小屋から鶏たちを追い出すように、一部の人は米をつくように命じられた* Mendengar keributan itu, Bandung Bandawasa putus asa.その騒ぎを聞いた息子は絶望した* Ia mengira hari telah pagi.彼はもう朝になったのだと思った* Ayam-ayam telah ramai berkokok di luar kandang, orang-orang telah ramai munumbuk padidan menyapu.ニワトリたちは鳥小屋の外でコケコッコーと鳴いた。人々はにぎやかに庭を掃き、稲をついた* Janji yang telah dia ucapkan kepada Sang Putri, sanggup menyelesaikan pembuatan candi dan telaga itu sebelum ayam berkokok pagi hari.彼が王女にいった約束は、ニワトリが鳴く前にその湖と寺院を建立することを引き受けていたのだった* Kiranya ayam-ayam telah berkokok sebelum pekerjaannya selesai.仕事が完了する前にニワトリが鳴いたと思った* Gagallah usahanya.彼の努力は失敗に終わった* Dan gagal pulalah maksudnya akan memperistri Sang Putri Ismayawati, begitu pikirnya.彼の目的である王女を妻にするのに失敗したと考えた* Dalam keputusasaannya, Bandung Bandawasa lalu mandi di telaga yang telah selesai dibuatanya itu.絶望のうちに息子は、彼によって(正しくは彼の父)作られた湖で水浴びをした* Seketika itu, terjadilah suatu keajaiban atas dirinya.その時、彼の身の上に1つの不思議なことが起こった* Kulitnya yang hitam kusam berkeriput, berubah menjadi kuning bercahaya dan halus.彼のしわのよった、陰気な黒い肌はキラキラ輝くツヤツヤした黄色に変化したのだ* Parasnya yang buruk menjijikkan berubah menjadi tampan menarik.彼の醜くゾッとする顔は、魅力的な顔に変化したのだ* Pegawai kerajaan yang diperintahkan baginda mengawasi segala gerak gerik Bandung Bandawasa, lalu melaporkan kepada baginda, tentang segala tingkah laku dan peristiwa yang terjadi atas diri Bandung Bandawasa.王によって息子のすべての行動を監視するように命じられた王国の役人が、息子自体に生じたことと行動すべてを報告した* Tentang paras Bandung Bandawasa yang buruk berubah menjadi tampan itu, juga dilaporkan kepada baginda.醜い顔がかっこよくなったことも報告された* Tentu saja baginda raja dengan Sang Putri Ismayawati heran mendengar laporan itu, lalu pergi ke tempat pembuatan candi itu.もちろん、王と王女はその報告を聞いて驚いた。そして、その寺院の建設現場に行ってみた* Sang Putri Ismayawati tertarik hatinya melihat Bandung Bandawasa yang kini telah berwajah tampan menawan.かっこよくて魅力的な顔になった息子を見て、王女は心を奪われた* Seketika Sang Putiri lalu merubah pendiriannya.すぐに王女は考えを変えた* Ia tak lagi benci.もう彼女は嫌にならなかった* bahkan sebaliknya menjadi jatuh cinta kepada Bandung Bandawasa.それどころか恋に落ちてしまった* Sang Baginda Prabu Tejaningrat gembira.王は喜んだ* Sang Putri lalu dikawinkan dengan Bandung Bandawasa.それから王女は息子と結婚させられた* Meskipun Bandung Bandawasa tidak bisa memenuhi "bebana" Sang Putri Ismayawati, tetapi terlaksana juga maksudnya kawin dengan Sang Putri, berkat ketampanan parasnya.たとえ、王女の条件を満たすことができなかったにも関わらず、彼のかっこいい顔のおかげで目的である王女と結婚するということは果たされた* Candi-candi yang dibuat oleh Bandung Bandawasa dalam tempo satu malam itu, sampai sekarang masih ada, yaitu yang terkenal dinamakan candi Prambanan.その1晩のうちに作られた寺院は、今でもまだ存在し、すなわち有名なプランバナン寺院と名付けられたそれのことである
2004年02月27日
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ええい、ますます使いにくくなっているではないか!楽天広場ここまで使い辛いと移転も考えねばならん掲示板も勝手に<br><br><br>とかむやみにやたらに付け足しやがって...ただでさえもいつぞから使い辛くなっているのに、ますます使いづらいわこれからますますややこしくなっていくのですね問題だな...26日の日記 (PM 04:47)白い巨塔の面白い見方26日放送の次回予告をスローで見てみましょう笑えます乱闘っぽいシーンで彼等のしぐさと表情に......
2004年02月26日
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強制早寝週間(でも2日間)がやっとこさ終わりました(26日)やれやれ、いろいろ大変だった...夜10時10分から自由時間 ↓起動に15~20分 ↓ちなみに寝る時間は10時45分 ↓さらにソフト立ち上げてる間に時間切れ ↓御陀仏(何分か前からつけておけば15分ほど時間があったり......)案外、不毛ですゴスロリ?アップしますもうちょっと後で......レスに参ります下書き君を移動させます追加分は......まだ無いのとにかく、そんなこんなで資料のご請求は奈良県......(以下略
2004年02月25日
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パソコンがますますバカになったようです起動するのに20分かかるなんて信じられんおかげで本棚ひとつキレイに片付いちゃったよそれでもまだ起動していない...タンスの中を整理まだ起動せず遅いね遅すぎるね夢を見るなら寝ている時だけにしてくれないかな?お兄さん、忙しいの分る? ポンコツちゃんただでさえも忙しい時に時間かけないでくれる?ついでにね、アクセスできませんって20回も表示するの止めてくれない?ストレスどんどん溜まるのよ?お蔭様で今夜は時間切れですもう寝なければいけないと言う叩き壊してやりたいがあとあと不便なのでな楽天のページが何やら変わり果てていますね編集画面も何か違うぞというより、お気に入りのカテゴリの配列が変わっている誰だ、いじくったのは?!メンテナンスの副産物ですか?ゲフゲフ、喉いたですそういえば、応募用に描いた原稿が何処かに消えました(死何故、いつも〆切前に行方不明になるんだ!そして、〆切が終わってから出てきやがるバカヤロー
2004年02月24日
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国民の中から裁判員を選ぶとかいうヘンテコな制度正当な理由が無い限り出なければならないとか何とか......おまけに名前と顔が公開されるとか何とかいうではありませんかこれにて、報復が各地で勃発しそうッスね世界一危ない国になりそうだ......ゆとり教育も失敗している国が一体何を考えているのやら......
2004年02月23日
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第1話 ネズミがやってくる あたしはいい感じの夢を見ていた。 置かれている立場こそ悪いものの何ともドラマチックなシチュレーションだった。 あたしは悪者に捕まっていて、金髪をたなびかせるカッコイイ・・・・・・なんていうか二枚目の騎士が助けに来てくれるというもの。 彼は言う。「彼女を・・・・・・リディアを返して貰おう!!」その凛とした声で呼び捨てされたら堪らない。 ローブに身を包んだ変態っぽい悪者が言い返す。「この小娘を返して欲しくば、我が魔獣を倒してみよ! できるのであればな・・・・・・」不敵な笑みを浮かべ、なにやら魔法を詠唱する変態。 鎖につながれたあたし。 スラリと剣を抜き放ち、召喚されたゴッツイ顔に巨大な図体をした悪魔みたいなヤツに対峙する騎士。 都合良く2人(?) の間を駆け抜ける風。 風に吹かれてたなびく金髪と悪魔の赤い髪。あ~ん、カッコイイったらありゃしない。「・・・・・・参る!」なんて名乗ったか聞こえない。 剣を構えると一気に悪魔に詰め寄る。 騎士の剣が煌けば、悪魔が図体に似合わないような速さでかわし、熊のようなゴツイ手が振り下ろされれば、騎士は盾を使い受け流す。 息もつかせぬ攻防戦。次第に騎士が悪魔を追い詰めていった。 悪魔が追い詰められる度に悪者が焦り、倒されるや否や、「今回は貴様の勝ちのようだな・・・・・・。次はそうはいかぬぞ」三流悪役のような捨て台詞を残してテレポート。 攻防を終えた騎士はあたしの両手両足を縛めている鎖を断ち、抱き上げてくれる。 俗に言うお姫様抱っこっていうやつだ。彼が顔を覗き込み、「大丈夫でしたか? リディア。いえ、リディア・ミリアル・シルフィー姫」何故か姫。 でも、いいや。 細かい事、気にするのは性に合わない。「はい、ありがとうございます。騎士様」彼の青い瞳を直視したまま、クサいセリフを言ってみる。 そして、そのまま二人の唇が・・・・・・。 ・・・・・・ ・・・・・・「いったーい!」落ちた。ベッドから勢いよく。夢って何でこうも良い所で切れるんだろう。あと少しで、リディア姫と金髪の騎士は口づけしていたのに・・・・・・。あたしはノロノロと起き上がると下着のまま顔を洗いに行く。 寝巻きはあるにはあるけど着ない。 なんていうか、モコモコしすぎて寝づらいからだ。 冬でも夏でも下着一枚。 鏡に映るあたしの顔は悲惨だった。 虚ろなエメラルド色の目には目脂、自慢のアクアブルーの髪はボサボサ、胸当ての布はずれていた。 男性がいたら目を開けて直視できるようなものじゃないと思う。 いや、直視して鼻血でも垂らしそうな個所も・・・・・・。 でも、やっぱり見れるものじゃないか。「ボッサボサのリディア姫とうじょー・・・・・・」何とも空しい感じ。 夢の中でどんなカッコしていたかは分からないけど、とても姫なんて言えたものじゃないほどの身なり。 さっさと手入れして散歩に行きたい。 朝日が昇る前の高地の空気はとっても美味しい。 体の隅々までキレイに洗い流されるような、一日を元気に過ごせるような。 髪を梳きながら壁にかかった一枚の肖像画を眺めた。 大きすぎて必ず目に入ってしまう。 そこには、茶色を主体としたジャンパーに長ズボン、つばのある茶色い帽子から灰色のボサボサ髪を覗かせ、いたずらっ子のような笑いを含む青い目の男性と真白のローブに身を包むあたしみたいなエメラルド色の瞳にアクアブルーの髪を持つ優しそうな女性が描かれている。 男性の方は冒険家の父で、女性の方は巫女をしていたという母だった。 母については、あたしが生まれて間もなく病気で死んでしまったらしく父や近所の人から話を聞くくらいしか知る術はなかった。 父は父で5年前にポッと旅に出てしまい、一向に帰ってこない。 なかなかのアドベンチャーな父だからして、何処かのダンジョンや遺跡やらの何かに目が眩んでしまい帰れないんじゃないかと思ったり・・・・・・。 骨董品やなんかよく分からないものをコレクションしている父の書斎は、現在、あたしの魔法書と薬学の本とテキスト置き場になっている。 兄弟もいないので、あたしは一人暮らし。 中規模の家を一人で切り盛りしている訳だが、17歳のあたしは、ただいま学生をしている。結局、学問の方が優先になってしまい家事は後回し。 学校がここ、ミフェールにあれば家事ももっと楽にできるだろうけど、こんな山の斜面を削って作った土地に学校は建てられないらしい。 建物自体はどうって事無いが、運動場や実習用の広場などは広い平地で無いとダメらしい。 それにミフェールだけでは、学生も集まらないとかなんとかで建設予定も何も無い。 学校があるのは首都スンガ。 別名、砂岩の都と呼ばれるそこは、建物や道路、城壁に砂岩が使われている事からそう呼ばれる。 夕日が当たるとものすごく綺麗だからあたしは大好き。 明後日から授業なので今日の夕方には家を出ないと間に合わない。 歩いていったら一週間はかかるんじゃないかしら。乗合馬車ならまだ早い。 髪をまとめると紐でポニーテールにした。 一番、動きやすくて良いのだ。 顔を洗うべく桶に水を取り、一思いに顔を洗う。「ち・・・・・・ちめたいぃぃ~・・・・・・」顔が凍りそうな感じ。 なんせ今は冬だし、ミフェールはディファス大陸一寒いといわれる土地だ。 ミフェールは大陸北東部の山脈地帯の入り口に位置し、対して首都スンガは南の端っことはいかないでも、かなり南部。 窓枠が凍って開かない、井戸の中が氷の世界になる、農作物が例外に遭うなどなどもしょっちゅうの事。 長年住んでたら慣れてしまうけども・・・・・・。 顔を慌てて拭くと、椅子にかけてある服を着る。 まず、半袖の白いシャツをすっぽり着ると紺色のスパッツを履いた。 足首まであればいいのだが、残念ながら3分丈。 寒さを少しばかり凌げるのであたしの愛用品の1つ。 それから、紺色のローブを頭からすっぽり着込み靴を履いて準備完了。「窓開けるのは・・・・・・後でいっか」いつもの事だけど、散歩を優先してしまう。 他にも理由はある。 たいてい冬は窓枠が凍っていてうんともすんとも言わない。 前に一度、フルパワーで引っ張ったら壊れた。 修理に2週間もかかったので、以降、ムリに開けない事にしている。 ドアを開けて10歩も進んだところに表通りがあり、右折するとアラマント山、左折すると下山。村には、全部で28件の家がある。あたしの家は、山に2番目に近いところにある。山側のお隣は、働き者のおじいちゃんと格闘させたらミフェール内で右に出る者はいないといわれるおばあちゃんが住んでいる。「リディアちゃん、今日も早いね」ディムじいさんが畑を耕しながら声をかけてきた。 チョビっとしたあごひげとモッサモサの白髪が特徴の猫背のおじいちゃんだ。 父の知り合いで、よくうちに遊びにやってきていた。「おじいちゃんもね」手を振りながら笑顔で返すとおじいちゃんもゴツゴツした手を振り返す。 石畳がしばらく村の外まで続く。あたしはアラマント山に向かって進んでいた。ミフェールの村の背後に位置するアラマント山。 みんながテラスと呼ぶところが、山の中腹にあり、そこから大陸全土がほぼ見渡せる。 あたしは毎朝そこから朝日を見て、一日元気で過ごせるように深呼吸しに行くことにしている。 ミフェールからテラスまでは大きな樹木が無くて、灰色の岩肌と岩場でもニョキニョキ伸びている地這いの雑草。 そして、所々茶色の地面が顔を出していたり、春には野イチゴがたくさんなる。 授業でスンガに行っている時は例外だけど毎朝この道を通っている。村から15分くらいの距離。石畳が切れると茶色の道がクネクネ続く。 テラスは道の左手に開けている。 広さはざっと200人くらいがゴロ寝出来るくらい広い。そこから眺める景色は絶景だ。高所恐怖症の人にはオススメできないが下を見なければ大丈夫。 山の右手には、リーヴァの森と呼ばれる大森林が広がっている。 リーヴァは現地の古語で「迷い、迷宮」名前のとおり、森に入って帰って来られるのは20人に1人くらいの割合らしい。 そして、遥か彼方、正面の海岸線にはマッチ棒のような物が立ち並び、沖に向かって海の中からも生えているそれは、ファニール遺跡と呼ばれている。 ファニールも現地の古語の一つで「蘇る、帰還」を意味するという。 なんだかよく分からないけど・・・・・・。 とりあえず、昔は地上にあったらしいが地震で水没したとか何とかいう噂が主流になっている。 左手には大海原があり、巷の噂では彼方に楽園があるとかいう話だ。リーヴァの森の向こうには、ゼラディ港都市・・・・・・ネーミングセンスが悪いと思ったりする。 というのも、これまた古語の一つで、ゼラディは「遭難、沈没」。 なんともこれから船出するという人たちにとっては悲惨な響き。 主に北方の大陸からの船が訪れ、北方に向かう船が出ていくところだ。 行った事が無いので詳しくは知らないけど。 いつかは北の大陸や東の大海原の楽園に行ってみたいと思うけど、なんせ旅費が捻出できないし、1人で行ってもつまらないと思う。 背後のアラマント山は約50LKに渡って延々と山脈をなしている。 頂上の方は真っ白で、よっぽどの命知らずしか登らないといわれるこの山は別名、白翁山と言うらしい。 誰が名付けたか空から見ると扇状に広がっているかららしい。 この話は、父から聞かされたので今は真相を確かめる術が無かったり・・・・・・。正面やや右寄りの位置・・・・・・方角で言うと南南西辺りに乾いた砂の山のようなのが広がっている。 それが首都スンガ。 その向こうには、南の入り口といわれる漁村のマーバ村があるとかいう話。 それよりも朝の空気って何でこんなに美味しいんだろう。 夕日が沈む頃から空が暗くなる頃にかけての空気も何だか美味しい。 夜の空気は寒々しくて、あたしはあんまり好きじゃない。「ん? こんな朝から登山かしら・・・・・・」深呼吸して大きく伸びをした時に視界の隅にヘンテコな人が写った。 何ともゴワゴワしそうな毛皮をすっぽり着込み、顔まで毛皮でモッサモサ。 おまけにズタ袋を引っさげて背後の山をスタコラ登っていく。 大きな岩が出っ張ったところに彼(?)の姿が隠れるとそのまま消えてしまった。 もしかしたら、そこで休憩しているのかもしれない。 あたしは特に気にも留めずに朝日に照らされる村に戻る事にした。 帰り道は下りだからして半駆け足状態に。 行きの半分ほどの時間で村に辿り着くとディムじいさんの畑の横を通り過ぎ、左に曲がると自宅のドアを開いた。 そろそろ窓を開けなきゃいけないから。 父の口癖の一つで、「新鮮な空気を常に与えよ。腐るものも腐らなくなるからな」とかなんとかいうセリフをほぼ毎日の如く聞かされていたあたしは、窓を見るとどうしても頭の中でリロードする。 しかし、窓はあいにく凍ったままだったので開けるのを諦めた。「今日はどっち飲もうかな・・・・・・」毎朝どちらか一つを飲む事にしているのは、ココアかミルク。 学校のクラスメイトで友人のリリアは胸が成長するからミルクの方がいいよ、とかなんとか言っている。 リリアは、あたしと同じく魔法を中心として、体力作りや文学、簡単な科学、地理などを共に学ぶ親友。 彼女は、栗色のストレートヘアーにこれまた栗色の瞳を持ち、あたしより2ek高い167ekの身長。 165ekでも167ekでもあんまり変わらない。 ただ、決定的に違う事は胸のサイズ。 リリアがDあるのに対して、あたしは今だA。 ただ、彼女はややぽっちゃりしているけど、あたしはウエストのくびれもなかなかだし、お尻のサイズも悪くないと思う。 これで胸があったら…
2004年02月22日
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玄関のドアが壊れました出入りが...----- Original Message ----- From: To:
2004年02月21日
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何てフザケタアンケートだ!戻ることができずに1時間もくだらん質問を続けやがってバカにしてんのか?!同じ質問5回も6回も出しやがってアホか、お前は!
2004年02月20日
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第1話 ネズミがやってくる あたしはいい感じの夢を見ていた。 置かれている立場こそ悪いものの何ともドラマチックなシチュレーションだった。 あたしは悪者に捕まっていて、金髪をたなびかせるカッコイイ・・・・・・なんていうか二枚目の騎士が助けに来てくれるというもの。 彼は言う。「彼女を・・・・・・リディアを返して貰おう!!」その凛とした声で呼び捨てされたら堪らない。 ローブに身を包んだ変態っぽい悪者が言い返す。「この小娘を返して欲しくば、我が魔獣を倒してみよ! できるのであればな・・・・・・」不敵な笑みを浮かべ、なにやら魔法を詠唱する変態。 鎖につながれたあたし。 スラリと剣を抜き放ち、召喚されたゴッツイ顔に巨大な図体をした悪魔みたいなヤツに対峙する騎士。 都合良く2人(?) の間を駆け抜ける風。 風に吹かれてたなびく金髪と悪魔の赤い髪。あ~ん、カッコイイったらありゃしない。「・・・・・・参る!」なんて名乗ったか聞こえない。 剣を構えると一気に悪魔に詰め寄る。 騎士の剣が煌けば、悪魔が図体に似合わないような速さでかわし、熊のようなゴツイ手が振り下ろされれば、騎士は盾を使い受け流す。 息もつかせぬ攻防戦。次第に騎士が悪魔を追い詰めていった。 悪魔が追い詰められる度に悪者が焦り、倒されるや否や、「今回は貴様の勝ちのようだな・・・・・・。次はそうはいかぬぞ」三流悪役のような捨て台詞を残してテレポート。 攻防を終えた騎士はあたしの両手両足を縛めている鎖を断ち、抱き上げてくれる。 俗に言うお姫様抱っこっていうやつだ。彼が顔を覗き込み、「大丈夫でしたか? リディア。いえ、リディア・ミリアル・シルフィー姫」何故か姫。 でも、いいや。 細かい事、気にするのは性に合わない。「はい、ありがとうございます。騎士様」彼の青い瞳を直視したまま、クサいセリフを言ってみる。 そして、そのまま二人の唇が・・・・・・。 ・・・・・・ ・・・・・・「いったーい!」落ちた。ベッドから勢いよく。夢って何でこうも良い所で切れるんだろう。あと少しで、リディア姫と金髪の騎士は口づけしていたのに・・・・・・。あたしはノロノロと起き上がると下着のまま顔を洗いに行く。 寝巻きはあるにはあるけど着ない。 なんていうか、モコモコしすぎて寝づらいからだ。 冬でも夏でも下着一枚。 鏡に映るあたしの顔は悲惨だった。 虚ろなエメラルド色の目には目脂、自慢のアクアブルーの髪はボサボサ、胸当ての布はずれていた。 男性がいたら目を開けて直視できるようなものじゃないと思う。 いや、直視して鼻血でも垂らしそうな・・・・・・。「ボッサボサのリディア姫とうじょー・・・・・・」何とも空しい感じ。 夢の中でどんなカッコしていたかは分からないけど、とても姫なんて言えたものじゃないほどの身なり。 さっさと手入れしぁ△たしの魔法書と薬学の本とテキスト置き場になっている。 兄弟もいないので、あたしは一人暮らし。 中規模の家を一人で切り盛りしている訳だが、17歳のあたしは、ただいま学生をしている。結局、学問の方が優先になってしまい家事は後回し。 学校がここ、ミフェールにあれば家事ももっと楽にできるだろうけど、こんな山の斜面を削って作った土地に学校は建てられないらしい。 建物自体はどうって事無いが、運動場や実習用の広場などは広い平地で無いとダメらしい。 それにミフェールだけでは、学生も集まらないとかなんとかで建設予定も何も無い。 学校があるのは首都スンガ。 別名、砂岩の都と呼ばれるそこは、建物や道路、城壁に砂岩が使われている事からそう呼ばれる。 夕日が当たるとものすごく綺麗だからあたしは大好き。 明後日から授業なので今日の夕方には家を出ないと間に合わない。 歩いていったら一週間はかかるんじゃないかしら。乗合馬車ならまだ早い。 髪をまとめると紐でポニーテールにした。 一番、動きやすくて良いのだ。 顔を洗うべく桶に水を取り、一思いに顔を洗う。「ち・・・・・・ちめたいぃぃ~・・・・・・」顔が凍りそうな感じ。 なんせ今は冬だし、ミフェールはディファス大陸一寒いといわれる土地だ。 ミフェールは大陸北東部の山脈地帯の入り口に位置し、対して首都スンガは南の端っことはいかないでも、かなり南部。 窓枠が凍って開かない、井戸の中が氷の世界になる、農作物が例外に遭うなどなどもしょっちゅうの事。 長年住んでたら慣れてしまうけども・・・・・・。 顔を慌てて拭くと、椅子にかけてある服を着る。 まず、半袖の白いシャツをすっぽり着ると紺色のスパッツを履いた。 足首まであればいいのだが、残念ながら3分丈。 寒さを少しばかり凌げるのであたしの愛用品の1つ。 それから、紺色のローブを頭からすっぽり着込み靴を履いて準備完了。「窓開けるのは・・・・・・後でいっか」いつもの事だけど、散歩を優先してしまう。 他にも理由はある。 たいてい冬は窓枠が凍っていてうんともすんとも言わない。 前に一度、フルパワーで引っ張ったら壊れた。 修理に2週間もかかったので、以降、ムリに開けない事にしている。 ドアを開けて10歩も進んだところに表通りがあり、右折するとアラマント山、左折すると下山。村には、全部で28件の家がある。あたしの家は、山に2番目に近いところにある。山側のお隣は、働き者のおじいちゃんと格闘させたらミフェール内で右に出る者はいないといわれるおばあちゃんが住んでいる。「リディアちゃん、今日も早いね」ディムじいさんが畑を耕しながら声をかけてきた。 チョビっとしたあごひげとモッサモサの白髪が特徴の猫背のおじいちゃんだ。 父の知り合いで、よくうちに遊びにやってきていた。「おじいちゃんもね」手を振りながら笑顔で返すとおじいちゃんもゴツゴツした手を振り返す。 石畳がしばらく村の外まで続く。あたしはアラマント山に向かって進んでいた。ミフェールの村の背後に位置するアラマント山。 みんながテラスと呼ぶところが、山の中腹にあり、そこから大陸全土がほぼ見渡せる。 あたしは毎朝そこから朝日を見て、一日元気で過ごせるように深呼吸しに行くことにしている。 ミフェールからテラスまでは大きな樹木が無くて、灰色の岩肌と岩場でもニョキニョキ伸びている地這いの雑草。 そして、所々茶色の地面が顔を出していたり、春には野イチゴがたくさんなる。 授業でスンガに行っている時は例外だけど毎朝この道を通っている。村から15分くらいの距離。石畳が切れると茶色の道がクネクネ続く。 テラスは道の左手に開けている。 広さはざっと200人くらいがゴロ寝出来るくらい広い。そこから眺める景色は絶景だ。高所恐怖症の人にはオススメできないが下を見なければ大丈夫。 山の右手には、リーヴァの森と呼ばれる大森林が広がっている。 リーヴァは現地の古語で「迷い、迷宮」名前のとおり、森に入って帰って来られるのは20人に1人くらいの割合らしい。 そして、遥か彼方、正面の海岸線にはマッチ棒のような物が立ち並び、沖に向かって海の中からも生えているそれは、ファニール遺跡と呼ばれている。 ファニールも現地の古語の一つで「蘇る、帰還」を意味するという。
2004年02月19日
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誤字多発中「久々」を「膝膝」と書く「今日和」を「こんちわわ」と書く「お邪魔しました」を「おじょましました」と書く「お元気」を「おべんき」と書く他にも何やら多発したような気がする意味不明だなもはやツッこむのも虚しい
2004年02月18日
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子ページのタイトルをいろいろ変更しました案外見難くなったかと思います......じゃなくて、微妙なのね一部を除いてまぁ、長い文字をウダウダ読んでられるか---! というお方はイラストでもご覧くださいなm(__)mタイトルで少しは見やすくなったかも...一部のページが重いです(注意書きあり)あと、物置は物置ですので(謎)覗いても意味不明です^-^;あまり見るべき物でもないかと......あと、オリジナル小説(駄文)のところに「真っ白の部屋」というのがありますが、本当に真っ白ですのでご注意あれ~(^-^;「NOTE」と書いてある小説(駄文)はオリジナルのようで、ウルティマですm(__)mそろそろ、駄文駄文っていうのをやめようか......もう駄文駄文って書くのは疲れた......駄文だと思うなら、鼻で笑うなり何なりとイチイチ注釈は不毛です大した物じゃないけどネ...さてはて、ゴスロリ服を描かねばな...
2004年02月17日
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15日の日記......確か、向こうで書いたよねェ...(楽天のページ内で)ガッデム!! メール返信のヤツが残っていたから送っちゃったよ(>_<)ぎゃふん、死んだな...(違)話は変って、ゴスロリってどんなんだろう....服のデザインコンテストなるものを発見して、受賞すると設計したヤツをプレゼントしてくれるというアンビリバボー(意味不明)な企画なのですが、募集事項に「特にゴスロリ」とかなんとかの表記が......ファンタジーものではヤラレル!!ならばやろうではありませんか!!未知の領域ゴスロリとやらをと、とりあえず素っ裸の女のコ(全然怪しくない/輪郭と顔だけ)を描いて服を追記しているのですが......なんだ!? ゴスロリどんなんがゴスロリなのだとりあえず、意識の中では「黒っぽい、フリルが付いててメイド服みたいなヤツ、リボンとかチュール(?)がついている、ちょっとアヤシイ」などなどんむ、何か違うような気が......さてはて、どうなる事でしょう
2004年02月16日
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駄文調整のため現在のものを後程消去しますm(__)m少々、話がずれて来てしまったので修正しようかと...15日の日記 (PM 02:59)バレンタインイベントは17日午前1時前を持って終了致しましたm(__)mしかし、今回のイベントでひそかに私がしていた事それはGENOの人口調査なのですが、案外、多いですねぇ14人いれば良い方か......と思ってましたが、かなり居る様ですプレゼントを受け取られていない方も合わせると20人超えてそうです余ったプレゼントは、さてはて、どうやって配布しましょうかな......次回のイベントまで残すのもなんだしちなみに次回は「オークション」予定です楽天に書いても目に付かないか.....^-^;
2004年02月15日
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ウルティマオンラインGENOサーバーにてバレンタインイベントに参加してくださった皆様、感謝感謝デス☆まだ、プレゼント貰ってない方は、明日も配布しますのでおいでくださいませ♪詳しくはGENOのmain BBSに書いてありますので、そちらをご覧くださいブックマークよりGENOのページに飛べます☆それでは良い夜を
2004年02月14日
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このクソ忙しい時に邪魔ばかり入りやがる一体どうなっているのだ!?この1周間ロクな事が無いぞ昨日は死に掛けたし(車に潰されかかった)自転車のブレーキは壊れているし.......
2004年02月13日
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朝のニュースにて、オンラインゲームが取り上げられていた24時間以上ゲームし続けるツワモノがインタビューを受けていたまっさか、本当にいるとはね学生、主婦、社会人からフリーター......否定する気は無いがね人それぞれの人生ですから、過労死しようが廃人になろうが知りません韓国では、86時間やりつづけて20代の女性が死んだらしい10代の少年(だったと思う)も死亡とか......すごいですねぇそこまでする気にはなれん所詮はデータ吹っ飛ぶ時は全部吹っ飛ぶものですもしも、廃人になってまでやり続けたゲームデータが吹っ飛んで跡形も無くなった時、その人はどうするんだろう......何か死者が増えそうで物凄く恐いこれまた韓国で数百万をインターネットにつぎ込んで両親に叱られた女児(?)が自殺したらしいう~ん、世界はどうなってしまったんだ?
2004年02月12日
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青い空をゆっくり流れる雲、草原を駆け抜ける風。ポカポカとした陽気の中、せっせと草を掻き分け何かを拾い集める女の子が1人。片目を開けてそちらを眺めると紺色のローブの裾を腰布に挟み、屈み込みながら泥だらけになり草を引き抜く。18歳の乙女が恥ずかしくないものかと思ったりした。彼女は、友達と言うか学友と言うか幼馴染と言うか......まぁ、そんな感じの仲だ。歳はおないだが、彼女の方がしっかりしているように思う。ぼんやり空を眺めつつ、こんな町から離れた丘に何しにきたのか思い出してみた。さっきまでグースカ寝ていたもので意識がはっきりしない。彼女と何故一緒にいるか......彼女は確か魔法使いになるのが夢だったか。俺は世界を見てみたいというのと漠然としないが、何かで一番になりたいという願望から旅に出た。故郷のミノックは、炭鉱の町として有名であり、ながきに渡り栄えてきた。俺は、道具屋の次男として生を受け、彼女...リオンは、錬金術師の家に長女として生を受けた。家はリオンの兄貴が継ぐ事になっているので、旅に出ても特に差し支えなかった。二年前のある朝、親父とお袋だけに見送られ旅に出た。はずなのに、何処でどう知ったのか街道に彼女が待ち構えていた。確かあの日は霧がうっすらとかかっていた。街道を下る俺の目には、仁王立ちする彼女が化け物に見えてしまった事をよく覚えている。なんでも、「旅は一人より二人の方が楽しいでしょ」とか「ちょうどあたしも旅に出たいと思っていたし.......」街道の真中で口論の末、彼女に軍配が上がった。結局、一緒に旅する羽目になり、ムーンゲートなるものをはじめて見、使ってみた。行き先は魔法使いの町、ムーングロウ。ここは、ミノックのあるブリタニア本土から遠くはなれた大陸の一つだった。魔法使いの町というだけあって、魔法使いギルド......魔法の教育施設のようなものが豊富だった。また、通称秘薬と呼ばれるものが大陸内に自生したり、栽培されていたりすると言う。まさに魔法使いを目指すものにとっては、理想郷のような場所だった。俺は、特に何かと決めていなかったので何処でも良かった。そして、とある魔法ギルドで居候し、講義を受けているわけだが、その講義に実習があり材料は各自持ち込むというものがあった。明日はその実習があるんだった。そこでリオンと一緒に自生している秘薬を採取しにきたのだが、いつの間にやら寝こけていた。雑草と秘薬の違いくらい俺でも判別くらいはできる。しかし、探すのが面倒だった。「リオン~。集まったか~?」寝転んだまま尋ねてみる。「う~うん。あと、硫黄の灰だけ足りないのよー。こんなところに無いよねぇ.......」がさごそ草を掻き分けながらの返答。硫黄の灰?そんなもの何に使うんだ?「硫黄の灰なんて火口付近とか温泉とかにしかないんじゃないか?」「ここの大陸の何処かに火山は......無いよね」手を止め、大きな皮袋を抱えながら言った。「温泉なら東部
2004年02月11日
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客の殺到するタイムトライアル状態ネットバーゲン会場ここで勝ち抜くためには、早押しも必要だが、やはり回線速度とパソコンの性能がモノをいうらしいネットゲームでも最強の敵は、点数高いものや上手なものではなく回線と性能差、そして、ラグらないことらしい(某マンガ家談)私のパソコンでは、不可能に近いネットバーゲンにしろ、ネットゲームにしろ人が集結する所は......DVD-Rドライブが7円だった値段からしてかなりアヤシイが、パソコンの圧迫されるHDを救う救世主たる存在になりえたものを......カゴにいれる→購入条件同意→購入者情報書作成→次に決定されるはずだったのに「ページが表示されません」おい待てやコラ仕方ないから高速で更新押す..............................ページを開いています..................遅い、遅すぎる!!先にパソコン変えた方が良いな組済みは高いから自作型でも買うか......そして、回線も光に変えるべきか......しかし、財政的に追い付かない現実はシビアだやはり高性能が自由に暴れ回る世界なのかVAIO RZが欲しいところダワ......
2004年02月10日
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少しだけ送料とかについて追記しました...が全部書くの面倒臭っ(^-^;;真実は自分の目で確かめてくださいな☆2004年2月10日その事件は起こるまさにオークション市場最大規模かと思うほどのそれは、1円オークションらしい出品数は異例の10000個赤字になるんじゃないですか?と思ったりその商品は以下の通り・世界中のおしゃれなパパ・ママをとりこにしているペアTシャツ送料は1枚980円 5000円以上で送料無料※4500円とも表記が...・黄金の招き猫の黄金カード送料は200円 一撃価格1000円・蟹しゃぶ送料は1300円 1万円以上で送料無料・業務用赤いリボン送料は840円 1万円以上で送料相手持ちに...・最上級グレート天使の海老・合成保存料無添加のチーズ棒・メッセージカード4枚セット・最高品質マカ100%の粉末1トン・ダッタンそば茶100g・凍頂烏龍茶・ブランドもち豚ロース・シックハウス症候群原因物質検出試験紙テストストリップ2本入り・子供までもが美味いという餃子(一部抜粋)すごいですねぇなんてアドベンチャーな.......で、それのトップページは↓http://www.rakuten.ne.jp/gold/insatsu/SHOPCARD/10000_AUC/10000_crazy.html さあ、日付変更と共に天下分け目の大合戦ですよ(違ちなみに私は黄金のネコを......1円で落そうかと...(笑)招き猫好きですのでさてはて、それまではHDの整理をしなければならないので退避
2004年02月09日
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何日か前の新聞で、歌手になるための練習として金7万を詐欺した大学生が捕まったとか何とか載っていたしかも、奈良県おまけに19歳私じゃありませんよまぁ、簡単なイラスト講座(?)は少数で行ってますが、代金請求した事など一度も無い!むしろ、出しているような気がする......趣味でやっているワケですしねぇあまり、論点がハッキリしない......目的自体ハッキリしないなぁただ、少しでも描き方レベル(?)が上がった絵を見せてもらえれば良いだけですたいまぁ、世の中、変な人もいる訳です大抵は文通のオマケ要素としてやっているので、そんなリッチなモノでもないですがねトップにある「植物を安く落札できるページ」ホントに安く落札できますまぁ、商品によりますが、大抵10件入札もいかない物が多いですねちなみに艮も入札しているわけですが、半分冷やかしみたいな値段に(モゴモゴ)1円では落ちないでしょ、とは思いつつも1円で入札コメントに「同梱希望」「様子見...」冷やかしか!? 冷やかしなのか自分?!とりあえず後々
2004年02月08日
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2004年02月07日
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kawakami-satoki@ezweb.ne.jp件名なし 添付ファイルあり本文 The message cannot be represented in 7-bit ASCII encoding and has been sent as a binary attachment.翻訳文 メッセージは7ビットのASCII符号づけの中で表わすことができず、2進法の付属として送られましたjack@brightdairy.com件名「Mail Delivery System」添付ファイルあり「WORM_KLEZ.A」本文 The message contains Unicode characters and has been sent as a binary attachment.翻訳→メッセージはUnicode文字を含んでおり、2進法の付属として送られました。ワーム・クレズF及びAについてのサイト↓http://www.trendmicro.co.jp/vinfo/virusencyclo/default5.asp?VName=WORM_KLEZ.F&VSect=T airfreedom99@eastmail.com件名「ERROR」添付ファイルあり 本文英語 The message cannot be represented in 7-bit ASCII encoding and has been sent as a binary attachment無料メールアドレスにつき特定不能andrew@websunday.net件名「TEST」添付ファイルあり 本文なしtem@hotmail.com件名「TEST」添付ファイルあり 本文なし現在アドレスは存在しません(問い合わせました)yu-ragvv@rmail.plala.or.jp件名「TEST」添付ファイルあり 本文なしぷららに報告しました
2004年02月06日
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バレンタインだったか...なるほど後々
2004年02月05日
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また来ましたか......何がかというとウイルスですが、よっぽど暇なんですねいっそのことアドレス晒してあげましょうかな?airfreedom99@eastmail.com 件名「ERROR」本文 The message cannot be represented in 7-bit ASCII encoding and has been sent as a binary attachment.andrew@websunday.net 件名「Test」本文無しいずれも添付ファイルあり暇な方々だ......そんなに暇ならランニングでもしておきなさいそっちの方が身体に良いよ再びウイルスがメインメールボックスに送られてきたハッ、バカかね?変な添付ファイルで知らないメールアドレス、おまけに英文など目をくれるとでも思っているのかね?即削除一応、送り主のアドレスを国際検索で調べてみる......アヤシイ前は、どこぞの国際詐欺師からメール今回は、どこぞのあんぽんたんからウイルスと思しきメールThe message cannot be represented in 7-bit ASCII encoding and has been sent as a binary attachment.メッセージは7ビットのASCII符号づけの中で表わすことができず、2進法の付属として送られました。本文↑下の日本語訳は私が翻訳したものだが......2進法の付属として送られました...迷惑だ送るなバカモノ一体何処の暇人だか......というのが、たまたまバラエティニュース(?)でやっていました何でも花粉症に効く果物だとか何とか......まぁ、花粉症自体食生活を変えれば良いわけですが...ねそもそも、昔の方が森林は多いのに花粉症花粉症って近代化してきてから騒いでますな4つ足動物食べるようになったり、野菜を(以下略)いやはや、少しばかり脱線しましたじゃばらの里―――北山村というところらしいのですが、じゃばらを取り扱うお店が出ていたわけですで、お店の看板の一部(?)が少しばかり映りまして、そこに「楽天市場」の文字が......なるほど、お店が出ているらしいとりあえず、検索キーワードは「じゃばらの里」......該当無しじゃあ、「じゃばら」......えーと、いろいろ出まして、じゃばらドリンク...とあー、出ましたが果実はほとんど完売ですしかし、テレビで冷蔵庫に3個ほど入っている映像が映ってましたぞ......アレは売り物じゃないのか?まぁ、葛餅とかジャムとかジュースとかいろいろ出ているので食べてみたい方はコチラへ~↓http://www.rakuten.co.jp/jabara/ レスがまだのところがありますなあとで参りましょうか...これから婆様のリハビリです故に
2004年02月04日
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頼むからリターンアドレスを蛍光ペンや黄色で書かないでください~よ...読めませんm(__)mある日の手紙書きより...通販にしろ文通にしろ文字は見えやすくしましょうね...ついでに文字色が紙に溶けこんだりすると読みにくいのですホームページでも言える事ですが......青い紙に青文字とか黒い紙に青文字とかふふ、修羅場だなまぁ、いろいろありますだ下はレポートから......まぁ何かの参考に★風が南から来るときは大旱、西南から来るときは小旱、(旱→ヒデリ)西から来るときは兵乱があり、西北から来るときは胡豆(コトウ→エンドウ、あるいはソラマメであるとも大豆・小豆ともいう)が実り、小雨があれば兵をうながして辺寇があり、北からくるときは平年作であり、東北から来るときは豊年であり、東から来るときは大水があり、東南から来るときは民間に疫病があり、凶年である。★恵帝の二年、天が東北に開け、その広さ十余丈、長さ二十余丈であった。地の動くのは、陰気があり余るのであり、天が裂けるのは、陽気が足りないのであって、みな下が盛強で、まさに上を害しようとする異変である。その後、呂(リョ)氏の乱があった。★四年七月癸未、火星が東井宿に入り、黄道の北をめぐり(東井宿は天の南門で、黄道のいたるところという)また九月己未をもって輿鬼(ヨキ)宿に入り、戊寅に出た。その占いにいう、「誅罰とし、また火災とする」と。その二年後、栗(リツ)氏の事件があり、その後に未央(ビオウ)宮の東門に火災があった。★星というものは、金の散った精気で、その本(モト)人であるという。星が多ければ、その国は吉であり、少なければ凶である。漢-天の河-というものもまた金の散った精気でその本は水であるという。天の河の星が多ければ、水災が多く、少なければ旱害(カンガイ)のあるのが常である。★黄龍元年三月、客星が王梁(オウリョウ/王良星に同じ。天駟星(テンシ)のかたわらにある)星の東北九尺ばかりのところにおり、その長さ一丈余り、西を指して、閣道星の間に出、紫宮に至った。その十二月、天子が崩御した。★元帝の初元元年四月、客星が瓜のように大きく青白い色をして、南斗の第二星の東四尺ばかりのところにいた。その占いに、「洪水、飢饉となす」という。その五月、渤海の水が多いに溢れた。六月、関東が大飢饉で、民が多く餓死し、琅邪(ロウヤ)郡では人がたがいに食いあった。漢書 表・志 上(全八冊) 一九九八年六月十日 第一刷発行 班固 著 小竹武夫 訳 株式会社筑摩書房★三年四月、天紀星に彗星があらわれ、織女星に至った。その占いにいう、「織女星に至ったのは女の異変であり、天紀星に至ったのは地震である」と。四年十月に至って地震があり、その後、陳皇后が廃せられた。★五年四月、彗星が西北に出、赤黄色で長さは八尺ばかりだったが、数日の後、一丈余りになり、東北を指し、参宿の境にあった。その後、二年余りで西羌(セイキョウ)が叛いた。★元平元年正月庚子、日の出時に黒雲があり、その状は髪を振り乱したつむじ風のようであり、西北に転出し、東南を巡り、転じて、西行し、しばらくして消えた。その占いにいう、「雲あり衆風のごとし、これを風師といい、常法に大兵ありとす」と、その後、烏孫に兵乱がおこり、五将軍が匈奴に遠征した。■漢書 上巻 昭和52年6月28日第一刷 昭和60年11月5日第五刷 小竹 武夫 訳者 筑摩書房前漢時代(B.C.206~A.D.23)を記述する正史『漢書』には100巻がある。(中略)漢書に含まれる天文記事は巻1から巻12までの歴代の「帝紀」および巻99の「王?伝」および「列伝」中に記載のもの。また巻26の「天文志」、巻27下の下「五行志」に特集されたものがある。それらの中には同一記事の重出もあり、内容にも精粗がある。『史記』本紀中には前漢時代の天文記事を一部含んでいるが、これもここに採用してある。これらを分類すると下のごとくになる。日食61例、月食1例、月食の掩犯5例、惑星現象35例、星昼見3例、老人星0例、彗星(客星)41例、ハレー彗星3例、流隕20例、雑象14例、計180例☆[日半食]B.C.178 Ⅰ 2,文帝2年11月癸卯晦(30),日有食之,在斗23[22]度(漢書五行志・同文帝紀)☆[非食]B.C.149.Ⅱ 10, 景帝・中元帝12月甲寅晦(30),日有食之(漢書五行志のみ)☆[日半食]B.C.40 Ⅶ 31,元帝・永光4年6月戊寅晦(30),日有食之,在張7度(漢書五行志・同元帝紀)■中国古代の天文記録の検証 平成4年9月20日発行 斉藤国治・小沢賢二 雄山閣出版発行恵帝七年五月丁卯、晦に一日先だって日食があり、ほとんど尽きて七星宿の初度にあった。劉向の思うよう、五月は微陰の気が始めて起こって至極純粋の陽気を犯し、その占いは厳重である。その八月に至って天子が崩御し、呂氏が詐って世嗣の君を置くという害があった。京房の「易伝」にいう。「およそ、日食が晦か朔に当っていないのを名付けて薄という。人君の誅罰が不条理に行われようとし、あるいは賊臣がにわかに起ころうとするとき、日月は宿を同じくしていなくても、陰の気が盛んになり、日光を薄するからである。」「漢書・上」筑摩書房 班固著 小竹 武夫訳、昭和五十二年 天変地変の対策漢代には様々な災異に責任を負って罷免されるが、景山輝国(※旧字体)氏調査によれば、順帝期だけで災異を理由に罷免された三公(丞相、太尉、御史大夫、臣下の最高の3つ官職)は十人を数えるという。「漢書」の中で注目すべき災異の事例は次のようなものがある。綏和二年春、けい惑が心星にいた(守る)。二月乙丑、丞相てき方進は災異を塞ごうとして自殺した。(「漢書」天文志第六)ここでは災異を塞ぐために丞相が自殺したと簡単に記されているが、この自殺の原因について「漢書」列伝には自殺に追い込む記事が詳しく記されている。景山輝国(※旧字体)氏は「災異発生時の丞相の罷免は、必ずしも天子の災異責任の一環ではなく、むしろ丞相が天子の身替わりとして全面的に責を負う、すなわち咎を天子のまでおよぼさないための安全弁として機能していたのではないかと推測される」という。
2004年02月03日
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とりあえず形式上、後期末終了あとは合否判定ッスね面倒なほど時間が(以下略)後々
2004年02月02日
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何かアンティークな船の模型でも欲しいなぁ(木製限定)しかし、プラスチックなら安いのに何故、木製だと高いのだやはり、原価が高いのかな......某雑誌の組み立てキット、約10万円なり2冊買って妥協どうやら組み立てるとフリゲート艦になったらしい集まったパーツは船底部分と組み立て済みのボート毎週毎週1000円は痛ひ......全ては昔の話今でも集めなおす気無しなんせ高いものもっと安くでないものか......かといって、某100円ショップの帆船は......眠たい中、書くと怪文になるらしいぶっ倒れてくるとしよう......レポート受け取り...受理の確認メールが届きません期限と時間は厳守したはずだが?一体どうなっているんでしょう......届いたのを確認したら返信しますと言っていたのにまさか、確認するよりも先に帰ってしまってていないという事も?どうしたものか......
2004年02月01日
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