PR
カテゴリ
コメント新着
New!
くう☆☆さん
New!
ショコラ425さん
あみりん9129さんサイド自由欄
フリーページ
カレンダー
キーワードサーチ
憧れからの脱却--------!!
ついに始まった桐皇対海常戦!!
青峰と黄瀬の戦い。
それに今回は何と言っても、 私の一番のお気に入り黄瀬のシーンがたっぷり♪(^▽^)
黄瀬と青峰ファンにはたまらん回だったんじゃないかと。
今週は青黄が萌えそうですなぁ(わはは)
ただ、黒子と黄瀬の出会いのシーンが今回は丸ごとカットだったので、これは後で補完してくれるのかしら?
黄瀬がまだ中学の頃。
リフティングのテストでサッカー部の男子と黄瀬だけ残ったそのテスト。
こんなのは出来ない方がおかしいと、100回以上出来たらAランク判定くれるという話を聞き、100回超えた時点でやめてしまった黄瀬。
最後はおまけでシュート!!
女子の黄色い悲鳴が響き渡る。
「つまんねぇなぁ」
容姿端麗、頭脳明晰。
スポーツは好きだけど、少しやれば相手がいなくなってしまう。
退屈な毎日を過ごしていた黄瀬。
誰か強い奴はいないのか?
だがその時、頭を直撃してきたのは、バスケットボール。
「ワリー、ワリー」
そう言って謝罪してきたのが・・・青峰。
笑顔だぁ♪
しかもなんか爽やかだよ、この子!!
モデルで有名な黄瀬の事は青峰も知っていたよう。
黄瀬は自分の中学がバスケが強いという話を思い出し、ふらりと体育館へ向かう。
すると・・・そこでは先ほどの青峰が素早い動きであっという間に何人も抜いていく姿が!!
「やっべ!!いたよ、凄い奴!!」
これが黄瀬とバスケ、そして青峰たちキセキの世代の出会い。
彼は青峰に憧れてバスケをはじめたのだ。
「この人とバスケしてみたい!!そして、いつか------」
だが、いつか、じゃない。
今がその時----!!
試合開始早々、黄瀬vs青峰のぶつかり合い!!
だが、あっという間に黄瀬が抜いたと見せかけたけど、やはり青峰を抜くのは難しい。
カットされたボールでカウンターを仕掛けられ、先制点は桐皇!!
だがそれでも海常はあくまで黄瀬で勝負!!
エースは黄瀬!!
これで桐皇が流れを掴むと思ったけれど、笠松もなかなかすばしっこいっ!!
「そんなに簡単に流れをやるほどお人よしじゃねぇぞ!!」
やるなぁ、笠松!!
かっけぇっす、先輩っ♪(>▽<)
ガンガンやるけど、ガンガンやられるなって、足蹴にされて涙してる黄瀬がナイスだ♪
一人じゃダメだけど、みんなでなら戦えるっスってか。
テツみたいな考えになったとバカにする青峰だったが、確かに黄瀬には今笠松の件もあり、この海常のチームで勝ちたいという想いも生まれた。
だが本音は違う。
「俺はあんたを倒したいんだよ!!
理屈で本能抑えてバスケやれるほど、大人じゃねーよ!!」
だが、黄瀬でもってしても青峰の1on1をとめるのは難しい。
青峰の予想外のフェイク。
それにも負けないで喰らいついていく黄瀬。
横を走り去られたと思ったけれど・・・そのフェイクにもしっかり反応、だが最後はシュートをやられたと思われた。
だが・・・。
黄瀬がついに青峰をとめた-------!!
さすがキセキの世代!!
青峰と毎日勝負していたのは誰だか分かっているか。
「あんたのことは、俺が一番良く知ってる」
何度も負けて何度も挑んだのだ。
黄瀬が初めて知った勝てない辛さ。
「苦しくて楽しい。
なんだろ、この感じ」
それでも、今までにない高揚感をもてたのは、圧倒的強さを持つ者が相手だったから。
初心者の黄瀬相手に、少しは手加減してやってはどうかというさつきに、青峰は鼻で笑って答える。
「手加減だぁ?
そんな余裕ねェよ」
黄瀬の潜在能力はすごい。
それは青峰も認めるところ。
だからこそ彼もまたこの対決を誰より待っていたのだろうから。
さつきのデーターは頼らないで、タイマン勝負に出る青峰。
だが、他のメンバーに渡っている。
もちろん、これからのデーターも!!
それでも第一クオーターは海常がリード!!
「強くなったな、黄瀬」
そういいながら、めちゃめちゃ嬉しそうな青峰。
にやり顔が凶悪(><)
だが、黄瀬の消耗は激しい。
このまま黄瀬頼りでは海常も難しいだろう。
それに青峰はスロースターター。
彼がエンジンをかけてくるのは第2クオーターあたり。
さすがのキセキの世代の試合を見せられ、観戦をしていた誠凛メンバーも、その内容のハードさに気圧され気味。
「ひとついいか。
お前らどうやって海常に勝ったの?」
わはは!!
木吉ナイス突っ込みすぎるっ!!
「気合・・・とか?」
うん。
やっぱ自分たちが勝った意味が分からないような試合を見せられてるよね(^^;)
あまりに高度なレベル。
いやぁ、やっぱ木吉の存在はええなぁ♪
さぁ、第2クオーター開始。
笠松と今吉の対決。
今吉は笑って宣言してみせる。
「後ひとつ、忠告しておくで。
誰が相手でも、青峰は負けへん」
なにやらたくらんでる風の今吉。
本当含みある奴だよ、今吉は(^^)
中井さんがねちっこ芝居うますぎる♪
では黄瀬と青峰の差は何か?
「格の差や、単純にな。
そして、スキル」
そう分析した今吉。
「俺の事は一番良く知ってるって言ったか。
逆は考えなかったか」
そう言って、鮮やかに黄瀬を抜いて見せた青峰。
最後は狙って小掘のファールを取ってみせたのだ。
だが空中でブロックされながらも、変な体勢で放った青峰のシュートは入ったのだ!!
これが彼の変則フォームからのシュート!!
そしてついに青峰のフリースローでついに同点!!
今吉は黄瀬が勝てない最大の理由は何かと逆に問いを投げかける。
それは・・・ 黄瀬だけの武器を持たないこと。
確かに黄瀬はコピー能力はすごいものがある。
今回の試合でも、あっという間に桜井の3Pシュートを真似てみせた。
それを笠松は技術をマネて身につけることは成長だと言ってのける。
武器はある。
「あんた、性格悪いって言われないか」
笠松言うなぁ♪
そして、黄瀬は今度は先ほどの笠松と同じ動きで青峰を抜こうとするのだが・・・やはり青峰には2度目の技は通用しない。
「腹黒めがねと同じにすんなよ」
わはは!!
チームメイトだろうがボロカスだよ、青峰っち♪
そして海常は流石に同点になり、黄瀬もとめられてしまったのでタイムアウトを取る。
その際、黄瀬はチームメイトと監督に願い出る。
「あれ、やらせて欲しいっス」
さぁ、その策とは何なのか。
ついに黄瀬が決意する。
「憧れるのは、もうやめる------!!」
青峰に対し、試合が始まったらいつもの敬意を込めた「~っス」を一切使わなくなってしまった黄瀬。
その決意の表れが試合にもどんどん出てていいなぁ♪
今回は作画も安定の美しさだったし、黄瀬っちがやっぱええわぁ(^▽^)
さて、今週のエンディングはこの3人。
熱いのと、怯える人と、ぽやぽやと・・・。
でもやっぱ 黒子っち愛に溢れる黄瀬が一番好きだ!!(わはは)
で、 エンドカード、萌え続きキタぁぁぁぁぁ!!
まだ幼さが残る面影の3人が可愛すぎるぅぅぅぅ~~!!(>▽<)
笑顔がまぶしいっス、黄瀬♪
青峰も普通の子だ(←マテ)
黒子っちがまたええ表情じゃ♪
ええねぇ、この萌え補充できる妄想膨らむエンドカードは(^^)
さぁ、次回は試合中盤戦。
黄瀬の覚悟の試合。
どうなるかめちゃ楽しみだ~♪
←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪
等身大両面抱き枕カバー◆黒子のバスケ
第16話
第17話
第18話
第19話
第20話
第21話
第22話
楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。
送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております
<トラックバックURL>
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8776253cfc583e2fb0179f41262104af/ac
アニメ「黒子のバスケ」第75話 最終回(3期… 2015/06/29
アニメ「黒子のバスケ」第75話 最終回(3期… 2015/06/29
アニメ「黒子のバスケ」第74話(3期24話)あ… 2015/06/21