●冬の夜は、薪ストーブの揺れる炎と、キャンドルの灯でくつろいだひとときを送るのを例年楽しみにしているのだが、そんなわけで、今回は例年よりか家族でキャンドルを楽しむ時間が少なかった。 ●ライトアップした外の雪景色を眺めながらおいしいお酒が飲めるように、Country Houseの窓辺にはカウンターを作ってある。キャンドルを灯すと、それなりの雰囲気なのだが、家内はお酒を飲まないので、キットで作った2脚のスツールも一人で座ることが多い。Boku's Museum of ArtのBarとしてOpenしたので、隣に座っていただける奇特な方をお待ちしております。入り口は、トップページのCafe & Barのページから。海外に行くと、キャンドル・ホルダーをお土産に買ってくることが多い。それらも少しずつご紹介します。