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「にゃんこ」との別れ・出会いの年だった。「オッドアイ」と「背中の三つ葉模様」がご自慢の「たま」は虹の橋へ。(写真左)「たま」にちょっと似た、仔犬のような「ちいたろう」との出会い。
2006/12/31
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先月、花屋さんで購入した「猫の草」が枯れてきた(写真左)今回は種から育てることに(写真右)ちいたん、草が大好きなのでお徳用6コ入りを購入。キャティーマン【猫の生野菜(6回分セット)】2006年話題の本はこちら
2006/12/30
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国家の品格楽天ブックスランキング 2月~5月 トップテン入り世界で一番おもしろい地図帳楽天ブックスランキング 2月・4月 1位心にナイフをしのばせて衝撃ノンフィクション
2006/12/29
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著者は薬師寺の僧侶自身の経験や説法で出会った人々のこと説法
2006/12/28
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ユダヤ教・キリスト教・イスラム教・仏教の常識易しい表現で読みやすかった
2006/12/27
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テレビなどの報道とは違うイラク戦争取材記冒頭に宮嶋氏との対談
2006/12/25
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著者の両親は中国出身で台湾移民そして日本へ移住。横浜中華街で生まれ育った著者のこれまでの人生。また、著者とは別の問題で無国籍となっている人々のこと。
2006/12/24
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6人の作家によるクリスマスストーリー装丁がとてもクリスマスらしいこの本が部屋にあるとクリスマスっぽくなる?!
2006/12/23
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★★★ クリスマスおススメの本 ★★★チャレンジミッケ!(4)大人気の「ミッケ」シリーズダヤンのクリスマスまでの12日おなじみ猫の「ダヤン」シリーズターシャ・テューダーのクリスマスアメリカの人気絵本作家ターシャ・テューダー
2006/12/22
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ちいたん、初めてのファンヒーターに興味深々。まずはファンヒータにご挨拶&記念撮影(挨拶したら疲れて眠くなったにゃん。早く撮って。)数日後、左の眉毛とヒゲの先がクルクル。どうやら顔を近づけすぎたよう。火傷しなくてよかった。
2006/12/21
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ちいたんのこの格好、毎日見ていても笑ってしまう。はじめは手(前足)だけをかけていたが最近は足(後足)まで。誰がいても、見られていても平気。来客中でもへっちゃら(苦笑)フラッシュにも集中は途切れず!!ちなみに、ちいたん愛用トイレはこちら限定でこんな色もあるらしい・・・
2006/12/20
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表題の「看守眼」を含め警察・出版社・政治家を舞台とした6つの短編小説集。
2006/12/19
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池袋ウエストゲートパーク(IWGP)シリーズ第6弾池袋もマコトも相変わらずで安心した!?
2006/12/17
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富士通が「成果主義」を取入れて10年あまり。人事部にいた著者から見えた、この制度導入の結果。今、著者の若者はなぜ3年で辞めるのか?が気になっている。近いうちに読んでみたい。
2006/12/16
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若い女性が車に轢かれ死亡。このひき逃げ事件の謎を女性ライターが追う。
2006/12/15
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ダイナマイトで心中する約束をする主人公と少女。同じつらい経験をもつ二人と、人には話せない暗い過去をもつ人々。「小説すばる」で読んでいたのだが発売日が待ち遠しかった。「水の・・・」も含め「小説すばる」は楽しみな作品が多い。
2006/12/14
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朝、会社に行(い)きたくなる技術「仕事が多すぎる」「上司がいや」「なんとなく行きたくない」など「会社に行きたくない」様々な問題の解決策。考え方・発想の転換。
2006/12/12
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「好き」を職業に。500以上の職集を紹介
2006/12/11
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「世界的指揮者」佐渡氏と「スポーツドクター」辻氏との対談師であるバーンスタインについて「一万人の第九」についてなど音楽・人に対しての思いまったく音楽を知らない私でもクラシックに興味をもった。また、ビジネスの上でも必要・大切ななことが多く語られていると思う。
2006/12/10
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ソフトウェア会社での「トヨタ生産方式」への取り組み実例の紹介も
2006/12/07
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「郊外難民」「受験難民」「就職難民」「結婚難民」とし第2次ベビーブーム世代(団塊ジュニア)の現実をデータで解析
2006/12/06
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トヨタの奥田会長がトヨタ幹部に薦めた本著者は捕虜経験を持つ評論家小松真一氏の「虜人日記」の「敗因21カ条」をもとに日本とは日本人とはを問う
2006/12/05
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先代にゃんこ「たま(♀)」のこと(第1回)「オッドアイ(ブルーとゴールド)」と「背中の三つ葉模様」がトレードマークだった「たま」。出会いは1988年春。野良猫が4匹の子猫を連れているのを発見。数日すると親猫と3匹の姿はない。1匹だけ怯えながら走り回っている。なんとか保護しようとあの手この手。ようやく自分から家の中に入ってくるようになったが人間の側にはこない。触ったり抱いたり出来るようになるまでかなりの時間を要した。臆病で神経質だけどちょっぴりお茶目。いつの間にか家族の中心に。何度か病気もしたが健康状態良好だった「たま」に異変が起きたのは2005年6月。まっすぐに歩けない。物が置いてあってもよけずにぶつかる。「年だからヨロヨロしているだけ?」と思ったがそうではないようだ。何か様子がおかしい。もしかしたら目が見えない?!獣医さんと相談したり色々調べたところ「目が見えなくなっても大丈夫」とわかり少し安心。少しの間「たま」も、とまどっていたがすぐに慣れた。(失明・病気の詳細は後日に・・・)この後は元気な時もあったが徐々に衰弱していき2006年5月、虹の橋へ。18歳だったので(人間だと90歳以上)天寿全うなんでしょうが・・・涙涙涙。
2006/12/04
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「ともだち」とは何か。主人公の10代の女子生徒を中心としそれぞれが抱える「ともだち」の悩み。
2006/12/03
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各界で活躍している人達50名の仕事に対する姿勢・考えなど「このような時にはこのように考えた・このようした」 各々の体験・経験談
2006/12/02
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9.11を題材とした長編小説上巻・・テロが起きまるで下巻・・その後
2006/12/01
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