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そら豆も大きくなってきたので昨日定植した。それにしても後ろの紅葉(隣のお寺の桜)がきれい!今年の東京の紅葉は遅い。しかも葉の色づきが悪いそう。今年は秋になっても暖かいもんね。ブログ読んでいても、トマトがまだ収穫できるとか桜が咲いたとかいかにも異常気象っぽい記事が多い。寒いのが苦手な私には暖かいのはありがたいけど、夏は暑く冬は寒くないと、商業の売り上げはよくないと聞く。つまりそれは、私のもっている株に影響するわけで・・・また私の愛するベランダ菜園にも影響しそうだよな。ちっちゃ~いけど、少しづつ私のやれることやってみようと思う。ん・・まずは・・・
2007.11.16
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タイトルとは違う牛乳の写真でごめんなさい。うちにはこれしかなかったものでお許しを。本題に入って、牛乳パックによくかかれている以下のような数字「3.6」 「3.7」 「3.8」 などなど・・・何の数字かご存知ですか?私は知らなかったので調べてみました。なんてこともない、牛乳に含まれる乳脂肪分の比率を表した数字だそうです。 ちなみにこの写真の牛乳は4.4と書いて あるので、最低でも4.4%の乳脂肪分が 入っていますという意味らしいです。 乳脂肪分のところをみると、 ちゃんと4.4%と書かれているでしょ?へぇ~勉強になりました。せっかくなので過去にTVから仕入れた牛乳の雑学を。右の写真のように、牛乳によっては牛乳パックの上部部分に切れ込み(扇状切欠き)が入っているのですが、これは視覚障害者への配慮のためで、開け口と反対側上部の一部を切り欠くことで開け口が識別がしやすいようにしているとか。いわゆる”ユニバーサルデザイン”というやつですネ。ちなみに扇状切欠き1個が牛乳、2個がジュースパックと決まっているそうです。ついでについでにもう一つ、雑学を。牛乳のパックで売られているものは、1リットルのものが多いですよね。これは全国共通ではなく沖縄はほとんどが946mlで売られています。なぜだと思いますか?これは沖縄県がかつて米国統治下にあった時代、紙パックなどはすべて米国製で、当然米国の単位としてメジャーだったガロン単位で牛乳が製造され、その名残で本土復帰後も1/4ガロンの946mlで製造・販売されているかららしいです。いつも見ている牛乳ですが、雑学をを知ってみると、見え方かわるかもヨぽちっと押してね↓
2008.03.07
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