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始 値:17440高 値:17590安 値:17340終 値:17540(前日比-570)出来高:201994テクニカル分析(1):陽転→陰転テクニカル分析(2):陽転→陰転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陰転海外市場の暴落から今朝は前日終値から670円も下げて寄り付いた。そこから100円ほどさらに下げてから徐々に反発していった。後場も同じようなペースでジワジワ戻したが、大引けは寄りから100円の反発にとどまった。出来高は昨日の倍以上となる20万枚突破。
2007/02/28
始 値:18260高 値:18310安 値:18150終 値:18230(前日比+10)出来高:93455テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陽転→陰転テクニカル分析(4):陽転→陰転週末のNYは小安かったが、18000円台で週末を迎えたこともあってか朝方から堅調に始まった。だがそれほど力強さは感じられず後場には失速。結局僅かにプラスで引けた。
2007/02/26
始 値:18110高 値:18240安 値:18050終 値:18220(前日比+130)出来高:103879テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陽転テクニカル分析(4):陽転NYダウは反落したのだが、前日の18000乗せが大きく報じられたためか買い気旺盛のようで、開始直後に押したもののすぐに回復して後場には一段高となった。そして18000を割れずにキープして今週の取引を終えることとなった。
2007/02/23
始 値:18050高 値:18140安 値:18030終 値:18090(前日比+160)出来高:96143テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陰転→陽転テクニカル分析(4):陽転NYダウは反落したのだが、寄りから一気に18000を超えてその後も一度も割れることなく堅調に推移した。明日これを維持できるのかどうか。
2007/02/22
始 値:17890高 値:17970安 値:17850終 値:17930(前日比-30)出来高:103611テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陽転13時前に利上げの提案がされたとの報道から急落したのだが、影響は限定的で引けにかけて持ち直した。今週は一貫して底堅さを感じている。
2007/02/21
始 値:17920高 値:17960安 値:17820終 値:17960(前日比+40)出来高:82507テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陽転日銀の金融政策決定会合が始まったが、株価の動きが前回と似ているように感じる。つまり利上げの議論をしているので株価が上げる環境にはないように思えるのだが、それでも株価は上げるので「織り込み済」という解説になる。前回は結局見送ったがそれでも株価は上げており、あまり気にしても仕方ないのかもしれない。
2007/02/20
始 値:17830高 値:17980安 値:17810終 値:17920(前日比+50)出来高:74186テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陰転→陽転→陰転テクニカル分析(4):陰転→陽転連休前のNYは小動きで、これでは18000突破の援軍にはならないと考えていたが、寄りこそ安かったもののすぐに切り返し、後場は18000に迫ったものの結局抜くことは出来ずに、引けにかけては失速した。出来高も盛り上がらず。
2007/02/19
始 値:17820高 値:17900安 値:17790終 値:17870(前日比-20)出来高:74386テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陰転18000を目前に今日も足踏みだが、この出来高では仕方のないところ。こうなるとNYの力を借りて一気に飛び越えるしかないようにも見えるが、そのNYも連休を控えている。ここで抜けずに下落すれば当面のしこりにもなりかねず、正念場になりそう。
2007/02/16
始 値:17930高 値:17940安 値:17820終 値:17890(前日比+110)出来高:102378テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陽転→陰転テクニカル分析(4):陰転→陽転→陰転NYの続伸とGDP速報から日経平均18000を目指すかと思われたが、寄り後はプラス圏ながら少し押した水準で推移して18000には届かなかった。出来高も10万枚オーバーながら横這いで特別盛り上がった訳でもない。ここでいっぱいなのか、力を貯めて一気に突破するのか注目される。
2007/02/15
始 値:17650高 値:17800安 値:17650終 値:17780(前日比+180)出来高:101215テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陽転テクニカル分析(3):陽転テクニカル分析(4):陰転→陽転→陰転昨年の高値を越えて強い基調にNY高が加わり、今日も終日堅調に推移した。個別株は指数ほど堅調には見えないのだが、それでも安く買うことがなかなか難しい。
2007/02/14
始 値:17460高 値:17640安 値:17450終 値:17600(前日比+90)出来高:106933テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陰転→陽転テクニカル分析(3):陽転テクニカル分析(4):陽転→陰転連休中のNYが下げたことで安く始まったものの、前週末に17500台に乗せた勢いからかすぐに回復して、その後もプラス圏で推移した。各指標も再び陽転してきている。
2007/02/13
始 値:17330高 値:17550安 値:17290終 値:17510(前日比+230)出来高:116644テクニカル分析(1):陰転→陽転テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陰転→陽転テクニカル分析(4):陽転SQを通過したものの、三連休を控え寄り前の外国人動向も売り越しだったことから弱い展開を想定していた。ところが後場にかけて一貫した上昇となり、17500円を回復して引けた。
2007/02/09
始 値:17390高 値:17410安 値:17220終 値:17280(前日比-10)出来高:104171テクニカル分析(1):中立→陰転テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陽転SQ直前であるが結局17000にも17500にも向かわず、その中間におさまってきた。
2007/02/08
始 値:17360高 値:17380安 値:17190終 値:17290(前日比-140)出来高:111196テクニカル分析(1):中立テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陽転→陰転→陽転昨日は小動きだったものの、SQ前で油断出来ないと懸念した通り今日はまた朝から弱い動きとなった。明日は17000か17500に向けた動きとなるのか注目する。
2007/02/07
始 値:17410高 値:17450安 値:17350終 値:17430(前日比+80)出来高:76441テクニカル分析(1):中立テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陰転テクニカル分析(4):陰転→陽転昨日まとまって下げたことで荒い動きを覚悟したのだが、一転して狭い範囲の小動きとなった。だがSQを控えており油断は出来ない。
2007/02/06
始 値:17530高 値:17540安 値:17300終 値:17360(前日比-240)出来高:117806テクニカル分析(1):陽転→中立テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陽転→陰転テクニカル分析(4):陰転節分天井、SQ週などの要因で下落を警戒していたが、早速その動きとなった。出来高も10万枚をオーバーしていて、明日以降の動きが注目される。0
2007/02/05
始 値:17580高 値:17650安 値:17540終 値:17590(前日比+30)出来高:113752テクニカル分析(1):陽転テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陽転テクニカル分析(4):陽転→陰転NY高もあって引け際を除いて終日プラス圏であったが、週末で勢いもなく狭い範囲内の動きに終始した。出来高も10万枚割れ。来週はSQ週。
2007/02/02
始 値:17390高 値:17560安 値:17360終 値:17560(前日比+170)出来高:113752テクニカル分析(1):中立→陽転テクニカル分析(2):陰転テクニカル分析(3):陰転→陽転テクニカル分析(4):陰転→陽転NYが高いにもかかわらず冴えないスタートで昨日の陰転のせいかとも思われたが、その後一気に伸びてきて結局17500を回復して引けた。指標も混乱しており機能していない。
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