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昨日は退院後の2回目の診察でした。 退院後1回目の診察時、血小板の増加具合がよろしくなくて、もしかしたら、別の病気の可能性もあるかも、と言われました。 また、赤血球値も異常値になっていて、これも次回下がらないと感染症の恐れがあると言われました。 家ではとにかく元気で、薬のせいで食欲もすごくて、調子は良さそうでした。 そして、昨日、血液検査の結果。 血小板は、正常値まで増えてました♪ 赤血球値も正常値内におさまってました。 先生からも、血小板急に増えましたねぇ、よかったです。 とのことで、今回の検査で異常は認められなかったので、他の病気の心配はなく、薬の量を減らしていくことになりました。 10mgから6mgへ。 次回の診察は2週間後。そこでまた数値が正常値内だったら、さらに減薬、お散歩も出来るようになるかも、です。 散歩大好きなコなので、早く連れてってあげたいです。 今は娘が抱っこで外に連れてってあげてます。 私は腕がプルプルするので、一回きりで、 娘にお任せしてます。 散歩行くよーと言うてはります(笑)
2021.10.25
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昨日、無事退院しました。 血小板は、まだ30で基準値の148にはほど遠いのだけど、このぐらいだと血は止まるそうです。 で、炎症のCRPもまだ16(基準値は1以下)あって、老犬では耐えれないレベルなんだけども、cocoは元気で、ご飯を食べて薬がきちんと飲めるかだけなので、退院できました。 ただ、ご飯が食べれなければ病院に連れて行くことになってました。 が、家に帰ると、まず水を飲み、おしっこして、そのあとすぐうんこもして、 病院では、うんこは一回だけ。 お腹すいてるかなーと、ドライフードにウェットフードのせて少しあげてみたら、がっつきめに食べました。 よかったぁ。 やっぱり家だと食べるんだね。 そのあとまたうんこして。 夜には退院祝いと称しておうち焼肉をして、cocoにも美味しい伊万里牛をおすそわけ。 ただ、いつも21時ごろになると催促するガム要求はなかったです。 横になってる時間も長いので、やっぱりしんどいのはしんどいみたい。 でも、家族に笑顔が戻りました。 そして、今朝問題のステロイド、ささみにくるんであげたら、スムーズに食べてくれました。 問題クリアーです╰(*´︶`*)╯ このまま、順調に治ってほしいです。
2021.10.14
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血小板は23に増えていたけど、CRPがまだ18ほどあるので退院は無理でした。 でも、危機的状況は脱したと思っていいと思います、と先生から。 とりあえずほっ。 ご飯を食べるようにならないとと言われたけれど、cocoはおやつでさえ、外では食べないこと、 以前、エアコン掃除で知らない人が長い時間家にいたことでストレスで胃腸炎になったこともあるので、入院のストレスでまた胃腸炎とかにならないか心配していることを伝えました。 先生も胃腸炎のことは知っているので あーあの時の、わりと時間かかりましたもんねー、と。 明日数値がよくなってたら退院を考えましょう、となりました。 よくなってますよーに
2021.10.13
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昨日も仕事終わってから病院へ 担当の先生がお休みで代わりの先生の順を待ってる間、長めにcocoを抱っこ出来たけど、部屋に戻すときにはすごい拒否って肩までやじのぼってきました。それをみて先生は、CRPの値のわりに元気なのは、若いからだと思うと。 私からするととってもしんどそうだったし、家に帰りたくて必死だっただけだとは思うけど、 そうだとしても、と言われました。 じゃあ、若さで期待してもいいですよね?と言えば、いえ、楽観視できませんと言われてしまいました。 血小板は、14まで増えていたんだけど、CRPが昨日の倍以上の数値になっていて、 この数値が下がらないことには、退院は難しいと言われました。 病院でご飯を食べないと聞いていたので家のご飯を持っていったけど、どうかなぁ、食べてくれてたらいいけどなぁ。 看護師さんからは、初日こそドアをどんどんしてたけど翌日からは大人しくて姿勢良く座ってることが多いです。と言われました。 うん、緊張してんだね。 あぁ、早く家に帰って落ち着かせてあげたいな。 CRPの数値下がりますよーに。血小板増えてますよーに。
2021.10.12
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血小板減少症になってしまったcoco🐶 今日お昼に病院へ行ってきました。 元気にしてますよ、と言われた通り、すぐ抱っこ抱っこ〜と集中治療室から出てきました。 集中治療室とかいうのでさわれないものかと思っていたら、普通に抱っこもさせてもらえました。点滴つながったままだけど。 また中に戻すときには、 いやいや〜あたしも連れてって〜とばかりにヒュンヒュン言ってましたが。 昨日のうちにステロイドを10mg投与(2mgと思っていたら体重1キロに対して2mgということで結局10mg)のあと、ヒト免疫グロブリンも合わせて投与されていました。 そして、今日の血液検査の結果は 昨日まで基準値内だった白血球などの値が基準値以下になり、CRPという炎症系の値が基準値を大幅に超える値になっていました。1以下のところ、9.6、高齢のコだとそれだけでもう体が持たないとおっしゃってました。 そして、明日はさらに上がるはずだと。。。 ステロイドが効いて徐々に下がればいいんだけど、と。 まだ山場であることには間違いないとのことで、でも、できることはなくて薬が効くことを待つしかない、と言われました。 肝心の血小板は、0から1に。 3日後2桁になっていれば退院できる、とのことでした。 ステロイドが効いて、血小板の値が2桁になることを祈ります。いや、3桁いかないといけないんだけどね。2桁で血は止まるらしいので。 ステロイドが効かなくて他の免疫抑制剤も効かなかった時には、脾臓摘出しかないそう。そして、それでもダメな時は方法がないとも言われました。 cocoは、若くて(まだ4歳なったとこだもん😭)体力があることに期待するしかない。 どうかどうか。お願いします。 cocoを助けてください。家族みんなの願い届きますよーに。
2021.10.10
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このコまで、免疫系の病気になってしまうなんて。。。 cocoのトリミングデーだった今日、いつものようにお迎えに行ったら、いつものお姉さんと一緒に なぜかオーナーさんも出てこられて、 深刻な表情で、 「cocoちゃんて、免疫系の病気って言われたりしたことあります?」って。 びっくりして、 なんでですか、なんかありました? 元々一昨日の夜、首元が赤くなってるのに気づき翌朝病院に行ってました。 もともとアレルギーを持ってるようで体をかくので痒み止めの注射を打ってもらってて、効果もきれかけていたからだろうといったん塗り薬で様子を見ることにしていました。 その翌日のトリミング。 首元が赤いので、と説明していたので注意してくださってたのだけど、赤いのは首だけじゃない、ということになり、 オーナーさんの飼い犬も同じ症状のあざが出てシャンプーの時に気づいて病院にいったら血小板減少症と診断され3日もたないかも、と言われ3日後に亡くなってしまった、と。。。 ガーーーン( ;∀;) その症状に似てるんですね? すぐ、病院に電話して緊急で診てもらいました。昨日行ったとこなので、先生もそんなあざありました?みたいな。 トリミングサロンで撮ってもらった写真を見せて血液検査してもらうことに。 結果。 血小板が0でした。 血小板減少症だろうと。 即入院。 普通に元気なんですよ、信じられなくて、信じたくもなくて、病院でおいおい泣いてしまいました。 私も免疫系の病気でステロイド治療をしています。cocoも同じステロイド治療することになるなんて。しかも、cocoは命にかかわる。私よりもずっと重い病気。 8割ステロイド治療が有効だけど、逆に5頭に1頭の割合で亡くなる致死率の高い病気だそうです。 この3日が山だそうです。 ステロイドが効くことを祈るしかありません。あんな小さいのにステロイド2mg投与するそうで、私でも4mgです。私の10分の一の体重しかないのに半分の量。 副作用もあるけど、それよりも今はガツンとステロイド入れるしかありません、と言われました。 退院できても治療は続くんだろうと思います。 それでも今はステロイドが効いて退院できることを祈るしかありません。 バイトから帰ってきた娘、トリミングから帰ってるはずのcocoがいなくて説明。 お腹すいてるはずなのに食べることもできず。私も同じ。 今日食事が口にできたのは、夕方になってやっと。 夕ご飯のあと近所の神社へcocoの病気が治りますように、とお願いしてきました。 初めて絵馬に願掛けしました。 どうかどうか。
2021.10.09
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