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7つの習慣積読中
2008.03.23
iknowの体験コースが終了しました。前回の記事から約2ケ月で10時間勉強して200アイテムの学習を終了。学生時代と違って、時間に追われるテストをする機会がない私に取ってたいへん貴重な勉強になっています。iknowは、教材が良いのはもちろんのこと、それ以上に自分が学習した時間や学習の達成度合いを後で確認できるのでやりがいがでます。今は、体験コースのDictationをやっています。自然にブラインドタッチができているのがうれしい~。(短時間でスペルを打つのでブラインドタッチができる)
2008.03.23
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必ずうまくいく打ち合わせ&ミーティングの技術読み始めました。
2008.03.21
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富の未来(上)読み始めました。
2008.03.21
上の子の小学校の卒業式に参加。自分の小学校の卒業式以来、35年ぶりです。子供からの贈り物があったり、感動ものの卒業式でした。
2008.03.19
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第1感読んでいるとなるほどと思わせる事例が多くてたいへんためになる本でした。<自分のメモ>・ある美術館の鑑定チームが14ケ月もかけて鑑定し”ほんもの”と結論づけたギリシャ彫刻をたった2秒で”にせもの”と判断した人がいた。この例に限らず私たちははじめの印象で良し悪しを判断するケースがある。・見た目の罠:長身の社長が多い・心を読む力警察でカーチェースを禁止(興奮すると警官が犯人の心を読めなくなるため)・無意識(理由が分からなくても「感じる」)赤を選ばないのが必勝法のトランプゲーム(大学の実験)10枚目:赤を選ぶと汗が出る。(無意識の部分)50枚目:赤が危ないと気づく。80枚目:赤が危ないと確信する。・”訴えられる医者と訴えられない医者の違い”、患者側が大事にされているな~と声の調子で判断されてば、訴えられない。逆に威圧的な声を聞くと訴える。・プライミング実験老人を連想するテストをすると、テストを終えて歩く姿が老人のようになっている。
2008.03.07
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ペーパーレスや自宅での仕事がなかなか現実にならないことが現状です。この本には、その理由が書かれているのではないかと期待しました。しかし、私が期待した答えは読み取れませんでした。実体験がすべてデジタル化されないことが原因なのでしょうかね。
2008.03.07
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ウェブ時代をゆくを再び読みました。私は、梅田さんと同い年ということもあり何度読んでも内容には共感できます。先ほど書いた■サイエンスZERO( 「どんなテレビを見ました?(167442)」 の時も思ったのですが、インタネットが普及したことにより、個人の知識が他の人が利用できる機会が爆発的に増えています。このような事例にであうたびこの本を思い出します。私も意識して学習の高速道路を使っています。
2008.03.02
サイエンスゼロ(夢の万能細胞に挑む)を見ました。京都大学の山中伸弥教授のグループの作り出した“万能細胞”がどのように作り出されたのか?素人の私にも良く分りました。夢のような“万能細胞”を作り出す大発見が日本で行われたことはすばらしいと思います。1)何万個という遺伝子の中からES細胞に関係している遺伝子を選択(中山教授以外のG)2)1)の中で24個の遺伝子を選択3)2)の中から4個の遺伝子が関係していることを確認特に、万能細胞を作り出す遺伝子4つを探す過程で山中教授は、多くの日本人科学者の成果を使っています。日本人の技術レベル高さに感動した番組でした。
2008.03.02
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Study hacks!書店で立ち読みをして迷わず買ってしまいました。著者が実践して良いと思ったスキルアップのツールやコツがてんこ盛りの本です。そのツールをなぜ使っているか?が書いてあるのですが納得いくものばかりです。本を読んだ後、さっそくituneで大学の講義を聴いてしまいました。最近は、ネットワークで大学の講義が聴けるんですね~。
2008.03.01
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