醍醐山(だいごやま)と下部(しもべ)温泉

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Tenkoro

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Tenkoro @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) ありがとうございます♪よろしくお願いいた…
KZ650B2 @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) フェースブックでシェアさせていただきま…
KZ650B2 @ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) 参加予定、表明いたします…。
KZ650B2 @ Re:屏風岩(07/10) 今は草木が増え、屏風の形が不鮮明ですが…

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小さな峠のキバナア… New! やまつり023さん

二代目館長日記 bnvn05さん
2026.09.17
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カテゴリ: 日本百名山
「天平宝乳二年(七五八年)五月、剃髪して法皇となられた孝謙天皇が、夢のお告げによって、遙か東国の早川の上流奈良田に遷居された。
天平宝字八年、都に還幸して重祚(ちょうそ=再び天皇になること)されたが、それまで七年間奈良田に滞在され、その地を山城国奈良に因んで山代郡奈良田と名づけられたという。
法皇及びその従者は奈良田港留中に芦安から北の山に登られた。
即ち現在の鳳凰山であって、それは法皇山から来たものである。
そして今も残っている北御室、南御室、御座石(みくらいし)などの名は、その当時の名残りだと伝えられている。」(深田久弥「日本百名山」より)

クサボタン:草牡丹 キンポウゲ科
ハンショウヅルのように4枚のガク片を下向きに開き、先端が反り返ります。


ノコンギク:野紺菊 キク科
日本各地広く見られる野菊です。



シソのような葉っぱで、茎が赤い雑草で、山林の道路脇に見かけられます。


カエデのプロペラ:種です。正確には翼果と呼ばれる実で、羽のような形で風に乗って飛びます。


「いちにちのひかりがあそぶ秋の川 」飯島晴子


シラカンバ林:カバノキ科の植物の総称を「樺(カンバ)」と呼び、シラカバは樹皮が白い lことから「白樺(シラカンバ)」とよばれます。


ゲンノショウコ:現の証拠 フウロソウ科
服用すると確かに効き目が現れることから付けられた名です。長く煎じると下痢止め,短く煎じると便秘にも応用されます。


ミヤマモジズリ:深山文字摺 ラン科
山地の樹林下に生えるモジズリ(ネジバナ)の花穂に似ていることから名がつきました。





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Last updated  2026.09.17 06:00:05
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