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義母が亡くなって今日で一週間、「初七日」午後から出掛けます。先日お宮の「飛び梅」を観察に行きましたが、どこに開いた花が有るのかと探すのに・・・・・2輪咲いていました。画像を撮るのには難しく、咲いている梅の花はアップすること出来ません ついでに私たちが還暦のお祝いで献梅した梅を これもまだまだのようですが、この梅、ちょっとグリーンがかった素敵な梅なんですよ 早咲きの紅梅
2007.01.31
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(義母が好きな色)100才まで生きて行く大変さを義母の生き様で学びました。後一ヶ月ちょっとで「満百歳」の御誕生日を迎えれるはずでした。義母の急変を木曜日(25日)の夕方連絡を受け、夫と車を飛ばして駆けつけ、着いたのが8時ちょっと過ぎ。道中、車の中での会話私「こういう事を後何回ぐらい繰り返されるかしら?」夫「いや!今日が最後だぞ!」「・・・・・・・そうかしら?」と私はつぶやいた。病院へ着くと兄夫婦、妹夫婦がすでに義母の元へ先週の土曜日にニッコリ笑って別れた時が嘘のような・・・・・体には生命維持装置やいろん装置が付けられていた。大きく肩で息を・・・・・・そんな姿を見ると、「お義母さん、もう頑張らなくても・・・・」と・・・・おもってしまった。意識は未だあるようで、私たちが名乗ると深くうなずいてくれたように思えた。それから数時間、兄夫婦、妹夫婦は一旦家に帰ると言う事で、私たち夫婦だけが残った。夫は後での話で「多分最後だろうから、一晩中いるつもりだった」と言った。息を引き取る1時間ほど前まで意識はかすかであったが分かっていたような気がする。私たちが最後を看取る事が出来て良かったと、寂しく1人で旅立たせるのは・・・・・曜日変わった26日午前0時20分安らかな永久の眠りにつきました。看護婦さんが息を引き取る前に「もう頑張らなくていいよ~」と言われたとき、私も「そうですよ、お義母さん、もう頑張らなくても良いんですよ」と耳元でお別れをしました。それから、お通夜、お葬式と・・・・・・・・ゆっくり休めたのが土曜日の夜でした。さすが二晩、徹夜すると言うのは老体に応えました。今日から又皆さんの所へ訪問させていただきます。
2007.01.29
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春を思わせるような、柔らかい日差し、暖ったかなガーデンニング日より今朝、近くの花屋さんを覗き、春の甘い香りの花たちに合ってきました~買わないで眺めるだけと思いつつ、つい買ってしまった~明日、アップします。昨日、ネタ探しで庭をすみずみまで見回って、みつけました~落ち葉に埋もれていた「バイモユリ」の芽を・・・・・・・去年は花が3月9日に日記をアップしているようです。随分早い先日アップした水仙が開いています~ 今から陽気に誘われて、お宮の梅、観察に出掛けます。
2007.01.25
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ブログのネタが切れ始め、何かないかしらと庭の隅々を見て回っていて見つけました~ベニバナヒョウタンボクの可愛い花を・・・・・・去年も雪がちらつくころに咲いていたような・・・・・・・今ごろ咲く花は実がつかないような・・・・・・・ベニバナヒョウタンボク学名:Lonicera maximowiczii科名:スイカズラ科属名:ロニケラ属(スイカズラ属)原産地:日本北部~東北アジア性状:落葉低木特徴:ヒョウタンボクは白花で広く分布し庭木として利用されている。同じ属で紅紫色がベニバナヒョウタンボクで北海道に自生しています。草丈は2m。葉長楕円形で長さ5cm程度、その葉腋に2個づつ花が咲きます。球状の果実は2果くっついて楕円形のような形になります。この形が瓢箪型に見えることからヒョウタンボクの名が付けられている。8月頃赤く熟すが食べれません。実は猛毒。
2007.01.24
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昨日、「飛び梅」まだまだと書いた後に、お昼のニュースで10日早く開花したと言っていた 10日も早かったんですね。近いうちに画像を撮りにと思っていますがあの人出では・・・・・やっと我が家の水仙の蕾が開きかけた一重の日本水仙と思っていたが、がっかり八重でした植えた覚えのない黄色のすいせん数年前から芽が出ているのはしっていたが、花の色が黄色とは・・・・・・・その辺に転がっている球根を埋めたという記憶以外は何も覚えていない嬉しい・・・・今まで我が家になかった水仙なので・・・・・
2007.01.23
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久しぶりに昨日は畑から歩いて帰りました寄り道をしたかったのが理由花の時期に「美男カズラ」を見たきり、その後どうなっているかしらと山道を・・・・我が家と同じ状態ですでに実が落ちて赤い芯だけが残っているものがあったり、多分枝を取って行かれたであろう荒らされたような枝があったり・・・・・数ヶ月ぶりに通り道も又様変わりをしていた天満宮は受験シーズンで、学生とその父兄らしき人々でいっぱい「飛び梅」、日だまりで一番先に咲く梅なのに、未だ全然咲いていない・・・・ちょっと見るだけ。あまりの人の多さで画像を撮る気がしなくて早咲きの紅梅も未だ・・・・・・画像の梅も比較的早く咲く白梅、もうすぐのようでした。いつものコースで、光明寺を静かな、静かなお寺にもどっていました木々も、もうすぐ又あの鮮やかな新緑を迎えれるべき準備をしているようです
2007.01.22
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昨日は訪問できずにごめんなさい。暖かいコメント有り難うございました。今日は何とか元気が戻りました。一週間ぶりに畑にまめ達の成長が今ひとつ4~5月収穫予定のキャベツ・・・・・・1~2週間後には収穫できそう、押さえてみると芯は固かった先週蕾だった菜花・・・・昨日の義母のちょっと笑える話まず、今の病室へ移されたことから始まる。私は「肺炎」と言われて騙されて此処へ連れてこられていると告げ口。あんた達はなんと言われたか・・・・と「肺炎」と聞いたのかと言う、そして挙げ句の果てにあんた達まで騙されている・・・と、それで担当医を此処へ呼べから始まって、ま~、私たちが義母に答える事が不満なのであの手この手で攻めてきて、よくま~こんなに知恵が回ると感心。昨夜は点滴を自分で外してしまうので看護婦士さんが困ったようです。私たちがいる間にとりあえず点滴をしましょうと言うことから義母のパニック状態がひどくなってしまった。あの手この手で外そうとすることから防ぐ攻防戦が数時間続いて、本人がとうとう諦め、外さないと言ったと同時に、義母がおとなしくなり、笑顔がでたのです。しっかりした義母だっただけに、やっぱり100才になってもその根性は・・・・・・感心しました。根性なしの私、義母の年齢まで行かなくてもどうしているだろう・・・・とふと考えたことでした。義母は3/1が満100才の誕生を迎えるのですが・・・・・・・自分で100才まで生きると宣言した以上御誕生日を迎えさせてあげたいと皆子供達は思っているようです。(先ほど書いたのですが、どういうはずみか消えてしまいました。同じ事が書けないので・・・・以前はバックすると残っていたのに・・・・・・・)
2007.01.21
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義母の様子が可笑しいと昨日連絡を受けた。飛んでいかなければ行けないかと思っていたが、兄から落ち着いたので明日で良いと言うことだった。今朝、いつも義母の所へ行く時間よりも早く家を出た。着くとすでに兄夫婦は来ていた。義母の様子が・・・・・・・病室を変られたこと、点滴を付けられて自由にならなくなった自分の体の事、いろんな事が重なってか、パニック状態に陥ってた。数年前もこんな状態を見ていたのでさほど驚きはしませんでしたが、危篤状態は脱してて、びっくりするほどの気力と体力にはこちらの方が疲れてしまった。子供を通り越して赤ちゃんへと変身していた。なだめたりすかしたりすること5時間、やっと気持ちが落ち着き、私たちは解放された。自分たちも・・・・・・と思うと義母のわがままが何となく可愛そうで、許せた。帰る間際には笑顔もでて柔和ないつもの義母の顔へと戻ってくれて安心して病院を後にすることが出来た。来たときのあの夜叉のような顔、そしてパニックったままでの義母を置いては私たちは帰れないと思っていただけにあの笑顔には救われた。今日はとても疲れて皆さんの所へ訪問できません、明日皆さんの所へは訪問させていただきます。
2007.01.20
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(満開です、アロエの花) いきなりブログ管理が変わって戸惑っています。使いが手が悪くって・・・・・・皆さんは如何ですか? 葉が落ちてしまって丸坊主のバラ 今はバラの手入れの時期本来ならば今咲いている薔薇も思いきって剪定すべきなんでしょうが、なんとなく切るのが可愛そうなきがして・・・・・・今日は外余り寒くなさそうなのでガーデニング日より、思い切って切り落としてしまいましょう肥料、消毒を今の時期にやってしまわないと、春、綺麗なバラが見れなくなる・・・
2007.01.19
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気がついたときにはこういう状態になっていたクコの実のような「美男カズラ」の種見つけたときは3個になってしまっていた結構沢山ついていたのに・・・・・・・
2007.01.18
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去年沢山の花が咲き、実が沢山付いた綿ところがどういう事か、なかなか実がはじけてくれなかったそれで12月の始めに実だけを収穫、籠に入れて乾燥させていた最近、少しづつ実がはじけだした1つの実が4つのブロックに別れている 綿を取り出すとこの綿の中に種がくるまっている。これをほぐしながら種を取る1つのブロックに種が6~9こほどくるまっている1つの実に全部で30個前後・・・・・・1つづつ取り出していくのがめんどうです・・・・・さてこの種完熟しているのやら・・・・・今年4~5月頃に種を蒔いてみないと分からない。もし上手く発芽するようでしたら、今年の収穫後、ご希望の方へおわけしたいとおもっています。発芽するかどうかわからないものをお上げしてもと・・・・・・・かなりの量種はあるんですが・・・・・こういう色の綿です、ちょっと珍しいらしいです。
2007.01.17
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早い春・・・・・・・種が落ちて自然に芽を出している菜の花に・・・・・・ 此処はすっかり春~ノラボウサイ摘み菜、葉の奥を覗くと、そこには小さな子供達が今か今かと芽を出す準備をしていました。もうすぐ摘み菜が食べれます。それにしても、2ヶ月ぐらい早いような・・・・・のらぼう菜学名:Brassica napus科名:アブラナ科洋種菜種に分類される。春先にとう達した花茎を摘み採って、お浸しなどにして食べます。菜花に似ていますが、灰汁がなく、甘みが特徴。古くから、川崎市多摩区菅地区で自家消費に栽培されていた。菅地区では、800年前から栽培されていた。冬場の貴重な食料として重宝され、江戸時代には天明、天保の大飢饉を救ったという伝説が残っている。東京都あきる野市などでも栽培されている。
2007.01.16
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日中が暖かく春の陽気に比べ、朝晩の冷え込みはかなりきつい 本来は(夫が参考にしている野菜作りの本によると)今時期は、葉が5~6枚で冬を越させ、春4~5月に収穫予定の春キャベツもうほとんどの株が巻いている、この調子だと、来月には収穫出来るのではと、喜んで良いのやら・・・・・・畑の隅で、ひっそりではなく、堂々と咲いている「タンポポ」
2007.01.15
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今日は午後から抜けるような青空に。春のような陽気、コートが入らないような暖かい母の所へ行って来ました。先ほど帰ってきたところです。 昨日デジカメを持って畑に・・・・・ こういう状態に・・・・・・今ごろ咲いた花はきっと実が付かないのではないかとちょっと気になっています
2007.01.14
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昨日、今日と日中は余り温度が上がらず、冷たい寒い日が続いています早い春が確実にやってきているようです紅花マンサクがちらほらと・・・・・・・又その横でレンギョの蕾がしばらくの間寂しかった庭もこれから又賑やかになってくると思うと・・・・・・クリロだいぶ花らしく見えるようになってきました手前にもうひとつ花芽がでそうです~
2007.01.13
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11月の中頃にアロエの蕾を見つけてから、花が咲くまでにかなりの時間がかかったような・・・・花が咲くのが待ち遠しくて、毎日のように眺めていましたアロエの花も此処で枯れてはと思ったのでしょうか、枯れずにちゃんと花をみせてくれました~ こんな状態だった「アロエ」
2007.01.12
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今朝の冷え込みはかなりきつかった~家の前の橋を見るとうっすらと・・・・・霜が・・・・・・・「ひょっとして、シモバシラの花に・・・・・・余り立派ではないけれど出来ていましたシモバシラ学名:keiskea japonica科名:シソ科花期:秋名前の由来初冬に枯れた茎に霜柱のような氷の結晶が出来ることから付けられたようです。地上部が枯れてからも、毛管現象で水分がよく上昇し、地表が氷点下になると、固い茎の隙間から水が結晶して霜柱のようになる。頑張っていますローズマリー、今年は切れ目なく花が咲いているようです。
2007.01.11
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昨日、今年初めて畑に・・・・初収穫。暖冬のせいか、春収穫するキャベツがもう巻きかけていた。又「そら豆」も花が咲き始めていた・・・・が、マイペットのデジカメを忘れてしまって画像をアップすることが出来ません。大根もそろそろおしまい。有る大根を抜いたら・・・・・・・このように、穴があき、虫食い?と思ったら、中になにやら・・・・・・・何が入っていたと思いますなかなか上手く画像がとれませんでしたが、「だんごむし」が・・・・・・・野菜の敵・・・・・この「ダンゴムシ」にどれだけ種を食べられたか・・・と思うと、腹が立つのですが、ちょと面白くもあったので、新聞紙にくるんで持ち帰り、家で撮りましたこの中で越冬しているのでしょうか?
2007.01.10
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先日、孫達におやつをとお餅をオブントースターで焼いた覗き窓から・・・・・・ちょっとお餅の気分になって見ていた「あちいな~」「あちいよな~」とお隣さん同志ささやいているよう・・・・・「あついじゃない!ぷーっ」「ほんと!ふ~っ」あべかわ餅にしていただきました
2007.01.09
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昨日はお宮の神事「鬼すべ」「鬼すべ堂」での神事までは見に行きませんでしたが、途中は毎年通りに出ててみることにしています。まず鬼警護の旧町名(新町)の松明がお宮に向かって「鬼ジャ~、鬼ジャ~」とかけ声を掛けながら松明を担いで上っていきます。次に棍棒旧町名(五条)此処も鬼警護 私の小さいときは子供の松明や棍棒はなかったのですが、小さな松明を担いだ子供松明、子供棍棒も大人の後に、前にとお宮えと上って行きました。(子供のはぼけて余り良い画像でなかったので没)次に鬼を胆振出す、鬼から言うと敵うちわがやってきます。此処は旧町名(三条、連歌屋、馬場)3地域。今年は元気がいいようでかなり活気がありました 最後に鬼の役をする旧町名(大町)の松明が・・・・・今年はかなり大暴れ、だいぶお酒が入っているのではないかと思うぐらいに、右へ、左へと・・・ 顔には墨を塗り、頭にはわらで編んだ角を着け「おんにゃ~、おんにゃ~」と声を掛けながらお宮の「鬼すべ堂」へと上っていきました。我が家からこのかけ声が聞こえるので、この声を聞くと居ても立っても居られなくなるのです。血が騒ぐ・・・・です(女性は参加出来ないお祭り)http://www.ffortune.net/calen/maturi/01/usokae.htm
2007.01.08
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アジアンタム我が家に居ついて10数年。条件が良いのか、ホウシがあちこちに飛んで路地ではびこっています。この寒さにもめげずに・・・・・・抜いても抜いてもでてきて、家の回りは「アジアンタム」だらけです。湿気が多いと言うことでも有るかもしれないラッパ水仙今年は早いもう少し暖かくならないと芽がでないはずなのに・・・・・
2007.01.07
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今日は雨がしとしと、寒いです孫達がお稽古ででたり入ったりして、落ち着かない午前中です(まだ落葉せずに綺麗な紅葉を見せてくれているシモツケ)昨日の事いつも家の前を通っている高校生の女の子がいます。名前は知らないまま、ここ数年、朝遇えば「おはよう、行ってらっしゃ~い」ゆうがただと「お帰り」と声をお互いに掛け合っています。久しぶりに昨日、家の前で遇った・・・と言うより彼女が私が庭をうろうろしている姿を見つけたようです。「おばちゃん、久しぶり~」「あら!」「あ~、今年初めてだ~!あけ おめ~♪」私????「あ~、明けまして、おめでとうの略?」「そう~」「今ごろの若い方はそう言うの?」「うん・・・・」最近若い方の日本語が問題になっているようですが、何となくこの一言で感じました。納得しました。別れてから、何時までもこの簡単な言葉が引っかかって・・・・・・とても素直ないい子なんですよ。
2007.01.06
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去年7輪咲いた花に一個だけ結実し、実が11月の末頃から色づき始め、今はこんなに真っ赤にじゅくしています発芽率が良いので、もうすぐ採ってポットへ種を去年の暮れに畑に行ったときに咲いていた「へびいちご」?の花季節はずれの雑草の花や、栽培種の花が咲いている。温暖化の現れなのでしょうか
2007.01.05
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いつまで経っても実がはじけそうもないで、ギャラリーにお正月用の花が欲しいと言うことで、切って持っていった。暮れも押し迫った12月29日に、そのときはまだ固い、固い実でしたが、数日でこんな状態に・・・・・他に水仙、万両、畑で頑張っていた今時珍しいひまわりなどを持っていった。彼女は生け花抜群のセンス・・・・・・(惜しい、生け花の方撮るのをわすれた~)
2007.01.04
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昨日、夫の実家へ行きは気が付かなかったが、帰り電車の中の広告が目に・・・・・「伊右衛門」のお茶の広告のれんに正月飾りが・・・・・よく見れば裏も同じ・・・・・考えれば裏、表有りませんよね。広告なのですから、どこから見ても・・・・・ちょっと、面白いかな?と思ってパチリ撮ってみました
2007.01.03
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お正月用にと去年の暮れ12月29日に収穫に行ったときいちごが今回はナメクジさんにも食べられずに3個色づいていた。甘くて美味しいいちご「あきひめ」と言う名前が付いている。収穫時期は12~7月とかなり長い間収穫できるようです。これからしばらく楽しめそう~そして秋に蒔いていたニンジン、お正月には間に合わないと思っていたが、結構大きくなっていた大根、一番右端の赤大根、これは夫が折らずに四苦八苦して掘っていたもの。今年のお正月用の野菜はほとんど買わなくて自家製で間に合いました
2007.01.01
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2007 1.1明けました おめでとう ございますおだやかな新しい年を迎えています。皆様も良いお正月を迎えられたことでしょう今年もよろしくお願いいたします
2007.01.01
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