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2006年はもうすぐ終わり…。1990年に発覚した私のC型肝炎ウィルスが、ともかく消失した年。&ついでに、『できちゃったダイエット』の年とも…。2006年の最後の最後に、紙で手を切ってしまいました。紙でも、結構止まりにくいものですね。来年はどういうとしになるのか?良いお年を…。
2006.12.31
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朝早くから、伊達巻を焼いてます。市販のものは、紀文の伊達巻なんかでも、パサパサ…。伝統的なお正月料理…他は殆ど買うのだけれど、伊達巻だけ家で焼いてます。1本分(普通の玉子焼き鍋だと、2本分)卵8個、すり身…120グラムみりん…大さじ2料理酒…大さじ2砂糖…大さじ8塩…少し全部ミキサーにかける。普通の玉子焼きで焼くと、2本分。網の上に玉子焼き鍋を置いて、アルミ箔でフタをする。弱火で(あまり弱火だと時間がかかるし、膨らまない)30分~40分。片面焼けたら、竹串などでふちをはがしておいて、ひっくり返す。両面焼けたら、巻き簾で巻く。もともとの予定分量は焼いたのだけれど、昨日の夜、母から電話で『うちのも焼いて…』ということ。お店が開いたので、材料を追加買いに行ってきます♪(6時に開いているんだけれど、暗いでしょ。1人で行くのは嫌なので…今頃)【ニッポンハム】本格中華とハムの福袋20000【送料無料】\20000ミズノ (Mizuno) ゴルフウェア ブレスサーモ新春福袋\10500
2006.12.31
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ついに大晦日、2007年が来る。考えてみれば、2005年の大晦日は肝臓庇護薬の治験中。この時期は4週に一回の通院になっていたから、どうということはなかった。2006年の大晦日は、PEGイントロン+レベトール48週療法の38週目。4月に始めた頃は、永遠に続くような気がしたものですが、気がついてみれば残り期間はわずか…。頑張ります。2007年末はどうなってる?(別のIFNかなにか、してるかも…)レベトールを飲むの忘れてました。夜中に気がついて飲みました(AM1:00)まあ、これぐらいは…。
2006.12.31
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4月からペグレベで、週に一回病院に行ってます。頻繁に通院するようになって、気がついたこと・・・。この病院も、数年前までは待ち時間がすごく長いときが多かった。助教授が主治医だったときのことだけれど、1時間ぐらい待った後で、『入院させたい人がいるから、ちょっと先にさせて下さい』で、更に2時間…。看護師さんに『今日はやめて帰ります』…と次の予約をもらったことも。(まあ、ブチ切れた…ような…)今は、8時過ぎに病院に行って、9時前に終わったこともあるし、内科だけなら遅くても9時半には終わります。こんな病院、めったにないですね・・・。というより、もう他の病院には行けそうもないですね~。(実は、友人に同じ病院にしようよ…と誘われてます←もっと近くの別の大きな病院)
2006.12.30
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ものすご~く迷惑。なんの木か、名前は知らないけれど、ハナビラが半分以上うちの庭に飛んできてる。掃除しても、まだ汚くなった花が木にたくさんついている。バカバカしい…。町内会に言う?花木だとか、ジャスミンなんかのような植物、雑草ぐらい丈夫な植物は、境界線近くに植えないで欲しい…と。ジャスミンなんて、頭が痛くなる…。この家の人、『私は朝7時まで寝ていたい。ゴミは7時過ぎるまで出すな』と脅迫状を私の家のポストに投げ込んだ(他の家には聞こえない)。奥さんが怒鳴り込んできたこともある。朝遅くまで眠ることに異常に執着がある人らしい。明示か大正生まれのお婆さんにでも育てられた人?しかし、家をあとからうちにくっつけて建てたのは、隣。私は、眠る時間は削れるだけ削って、他のことをしてきたし、これからもそうする。それで、眠れない…といっても自己責任でしょう。残念ながら、10年ぐらい前から24時間社会になったようだし…。し~らない…と。隣の『うつ』になりかけのようなおばさん(キツネ顔)のお世話をする必要、なぜあるの?ハナビラのことぐらいいじわるかもしれないけれど、隣の人のようなタイプ大嫌いだし、苦手だし…。私は、すぐには怒ることはない。(たまに待たされたりしてぶちきれ寸前にはなります)でも、後から考えると、ものすごく腹が立ってくるタイプ。12月始めの診察室に飛び込んできたおばあさんは、名前も住所も分からないから、怒るのやめました。12月5日:診察室に飛び込んできた変なおばあさんの話こっちは分かっているから、もう3年以上怒ってます。後から、後から腹が立ってくる…。隣の人は…何でも、自分に不都合あれば、言えばいい…というタイプらしい。花木は境界線近くに植えないこと…思わぬトラブルの原因になることも…。
2006.12.30
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火曜日、60代の方が『ウィルスが消えたから、2週間に1回にしてもらった』と話してました。ペグイントロンもこういう使い方ができるのか?…と。気になったのは、48週なのか?48回なのか?38回目の注射から3日。顔の色が黄色いような…。子供に聞くと、『みかんたくさん食べた?』…と。『1個も食べてない』というと、『ママって、昭和の財前の二の舞じゃないの?昔の財前は顔が黄色いの気にしてたでしょ』…。『黄色いと、汚く見えるから、美容上のことで気にしてるのよ。レベトールで溶血、少し黄色くなってもおかしくない』
2006.12.29
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T病院…1月3日には強ミノとペグで200人の予定と…。しかも、強ミノの人のほうが多いらしい。ちょっと恐ろしい数字。肝臓庇護剤の強ミノ、お正月にもするの?(ペグを休んで、ウィルスが復活したら一大事。強ミノは肝臓保護剤。お正月に1回2回ぐらい休んでも…。ダメ?)2004年ごろ…外来受診は2ヶ月に一回。あとはウルソを飲むのと、週に3回、近所で強ミノを注射してもらう。近所の開業医の先生の12月の最後の診察日に注射してもらって、次は1月の最初の日。これじゃいけないの?有名な病院なのに、強ミノの注射も全部患者に来院させてる?強ミノの注射は1回に2本を週3回(or1回に3本を週2回)静脈注射。静脈がつかめなくて、ものすごく時間がかかることがよくある。こういう人のあとになったら…。こんなストレス、ないですよ。この前、処置室におひとり、ペグではないおじいさんがいました。看護師さんが『静注だから時間かかります』と言ってたけれど…。すご~く待たされて、ブチ切れる寸前(笑)。このとき血圧測ったら、どれぐらいだった?9時前で看護師さんも少なかった…。それにしても、この病院って静注はドクターのはず。あのおじいさん、何してたの?…と後から気がつきました(笑)。まあ、私は強ミノをお正月にする病院は無理みたい。
2006.12.29
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小児科で処方されたリンデロンVとヒルドイドソフトを近くの薬局でもらうと…。処方ではヒルドイド…25グラム×1本リンデロンV…10グラム×2本もらったのはヒルドイドは処方どおり、リンデロンVは、5グラム×4本。領収書を見ると調剤技術料620円薬学管理費220円薬剤料1440円3割負担で680円。リンデロンVは10グラムのほうがいいのに…。5グラムの軟膏って最後の部分が使いにくい。処方通りでないのに、調剤技術料?それに、院内処方でもらったら、1440円の3割だけだったんじゃない?次は…といっても来年だけれど、他でもらいます。(おまけに、イロイロ聞かれて…)
2006.12.29
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肝炎お仲間アンテナのブログを読ませてもらってたら『元気なふりをせず、副作用をどんどん訴えるダメダメ患者になる。そして、しっかり完走』なるほどね~。ドクターに元気なふりはしないほうがいい?実際に、先週・今週とちょっと元気だけれど…。11月終わりごろから、最高血圧149、最低血圧69…なんて数字でした。普通は、測り直したら、10ぐらいずつ下がるのに、ダメ。そのせいなのか、12月1週の高い熱のせいなのか、かなりしんどかったけれど、元気なふりしてました。まあ、もう少し…。
2006.12.28
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HCVの検査方法もイロイロありますね。HCV第3世代抗体判定(EIA)…基準値は-HCV3抗体(CLEIA)C.O.I.…基準値は<1C.O.I.HCV-RNA中・高濃度域定量(ハイレンジ法)←5月に1回検査<5KIU/mlHCV-RNA低・中濃度域定量(オリジナル法)←同上<0.5KIU/mlHCV核酸同定検査(HCV-RNAアンプリコア)←6月から、こればかり検査してます。基準値は『ケンシュツセズ』。上の定量検査と同様にウィルスを表すと、0.05KIU/mlで『ケンシュツセズ』になる。ハイレンジ法、オリジナル法、定性(HCV-RNAアンプリコア)で、10分の1ずつになってます。HCV-RNAアンプリコアで『ケンシュツセズ』を『陰性化』という。他にHCVコア抗体(C22)…基準値は陰性(HCVに感染した経験があれば、完治しても陽性)HCVコア抗体 抗体価…抗体を作る能力は人によって違う。数値だけではいえない。以前の半分以下になったら完治している、とか継続的に下がればHCV-RNAアンプリコアは調べなくても『ケンシュツセズ』だとか…。HCV-RNAアンプリコアの次世代の優れた検査方法は早くできない?これがマイナスになる=完治。そこで治療をやめても大丈夫…なんて、分かればいいですね。
2006.12.28
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次の受診は1月3日…場所は、いつもの内科外来。時間外受付から、病棟へ行くのかと思ってました。(それだと、受付から近い)ともかく、1月3日は39回目…。その次は1月9日、通常通りなんだけれど、子供は始業式。だけど、最近は始業式や終業式でも『給食あり』で授業がある。大丈夫…。念のために、下の子に鍵を持たせておく?9日が40回目…。残りはもう少し…回数を数えるのが楽しい…(笑)。もしかして、病院と縁を切ることができる?友人は『ああいう病院と縁を切っちゃダメよ。行きたくても、行かせてくれないし…。あなたの先生っていい先生じゃない』という。でも、病院の予約がない状態…って、開放感がありそうです。
2006.12.27
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子供を小児科へ…。『変わったことはありませんか?ないでしょうね。背がすごく伸びた…ということかな?』『僕、何年生?』『4年です』『6年生かと思った』聞かれるのは中学受験のこと。これは2年生ぐらいから聞かれてます。小6の冬休みに、病院には来ないほうがいい…ということもありそう。今まで、冬休みにしてたけどb、夏休みにしたほうがよさそうです。
2006.12.26
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38本目のペグイントロン、終了。次回は、1月3日の午前中…。その次は、従来通り1月9日。内科→小児科→上の子の学校帰ってきたのは3時前…ものすごく疲れました。朝は時間がないので飲み物だけ…。家に帰って、食べようとしてもすぐに食べるのは無理。結局、20時間ぐらいほとんど食べない…という状態。上の子の学校に行く前に少し時間はあったのだけれど、食べたら口の中が痛くなるし、ちょっとムカムカしていたのでやめました。でも、これで今年の出かけなければいけないイベントは終了。
2006.12.26
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明日は、今年最後の受診、PEGは38本目。来年になって、10本で48週は終了。(延長はない…と)明日は、子連れで行ってきま~す(子供は小児科を受診)。普段なら、11時までに家に帰ってるんだけど、明日は、遅い予定。午前は病院、午後は上の子の学校へ…。遅くなるし、お姉ちゃんは家に居るので、下の子は途中で、1人で家に返すことに…。銀行のATMの前の鏡で見たら、唇と顔の色があまり変わらない。なんか白っぽい口紅を塗っていうみたい。子供の学校へ行くんだから、なんとかメイクでごまかして…と。
2006.12.25
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昨日、きちんと熱を測ろう…と決めたので測ってみました。(今までどうして測らなかった?)朝起きてすぐで、37.6度…。インフルエンザの予防接種は、無理な数字でした。しかし、ペグイントロンの注射から6日目で、どうして熱がある?口の端に血が少し…。血小板は、増えてたから…と気にしない♪。以前に聞いた話体の表面に近い場所からの出血は、血小板の減少で起こることが多い。血友病とか、肝硬変などのPT・PTTの延長など凝固因子による出血は体の内部の出血が多い…そうです。ぶつけたときのアザでも、血小板減少性では、皮膚の近くなので小さい。因子によるものは、深い位置にあって大きいし、あとから色が出ることも多い。
2006.12.25
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朝から、なんか寒い…と。夕方になって量ってみたら、38度台。昨日は量らなかったけれど、一昨日(金曜日)は37度台でした。きちんと量らないといけませんね・・・。風邪なのか、インターフェロンの副作用なのか?(たぶん風邪なんでしょう…火曜日に注射して今日は日曜日)帽子をかぶってさらにマスクをすると、いわゆる『不審な人物』って感じになるので、最近はマスクはやめてました(笑)。病院に行くときは、マスクもしたほうがいいでしょうね。白血球は2800、好中球約1500…。(一番少なかったのは9月で2300と1070。これでも余裕がある)白血球は、赤血球や血小板と比べて、安定してます。でも、風邪ひきさんが多い時期…。気をつけたほうがいいのでしょう。血小板は9月の7.4万個から9.5万個まで回復…(7万台だと、レベ減量ですよねー)ペグレベ治療が終わると15万個に戻るかな…と期待してます。血小板は増えたのに、足にアザがボツボツ…。乱暴に歩いてぶつけたらしいです(笑)
2006.12.24
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いつの間にか2006年もあと1週間。上の子は『24日の2時頃、駅に着くからクリスマスには間に合う』と、昨日からクラブの遠征(囲碁将棋クラブ)。11月に勝ったから、出場権できる…とか。明日から28日までは、補習がある。下の子は塾の冬季特別講座…但し、4年生は土日はお休み。来週は、小児科に連れて行って…アトピー性皮膚炎というより、アレルギー性鼻炎?(年1回の受診だからたいしたことはないです…)子供の小児科と私の内科…果たしてうまくいくかどうか?(笑)年末ってやっぱりドタバタになってしまいます。
2006.12.24
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ペグレベの副作用の溶血性貧血、直近の検査でヘモグロビン値が8.9g/dl。溶血性貧血というのは、もっと皮膚の色が汚くなると思ってました。知人のエバンズ症候群の人、すごい顔色してましたよ~。ステロイドのせいもあるかも…。(他の内科に入院したときの同室の方です)レベトールの副作用という溶血性貧血。意外と、皮膚の色がきれい…。真っ白…悪く言えば、死体の如き白さ…とでもいうような…(笑)。もっと黄色い…ような顔色になると思ってました。黄疸指数、溶血度合、乳び度合、全部1です。(乳び度合って何のことなのかよく分からないまま書いてます。)ペグレベを始める前は、この3項目、全部『0』でした。なぜか、病気の知人が多いですね~。再生不良性貧血の知人もいたし…。(この人は、ダンナの親族の奥さん)貧血じゃないけれど、ヤマハで仲が良かった人はSLE(全身性エリトマトーデス)になっちゃいました。
2006.12.23
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今あるたいしたことのない副作用…*口の端が割れる…これはペグレベを始めてすぐから。程度が変わることはあるけれど、ずうっと継続。*口の中が荒れてる…痛いのであまり噛まずに飲み込んでます。飲み込めるからOK。続けていると、胃が変になるかも…でも、3月までの期間限定だから大丈夫でしょう。*鼻の奥に何かできているような…。*貧血感覚的には、ちょっと前までよりいい…と思う。9月に、ドクターにそういったら、検査結果は逆でした(笑)。少しだけど熱があるのは、IFNのせい?風邪でもひいたの?まあ、これぐらいで良かったのでしょう。看護士さんによると、インターフェロンで歩けなくなる人がいるというから…。
2006.12.22
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他の方は、『1月○日は病棟でIFNの注射、検査は第2週…』とか、決まっているようですね。何も知らないのは、私だけなのかな?同じ病院でも、他の方は知っていたりして…。この前、キャッシャーで会った方に聞いてみれば良かったです。(陰性化の時期とか、他の話だけしました:笑)12月5日に聞いていた…んだけれど、変なおばあさんが飛び込んできた…。12月5日の日記来週、26日に病院に行くけれど、下の子が一緒。軽いアトピー性皮膚炎ということで、乳児検診に引き続き、年に1回小児科を受診してます。小児科外来と内科外来とは遠い。2か所って、かなりドタバタしそうです。今までに聞いておくべきでしたね~。(26日にもらう予約票で分かるのかな?)まあ、この病院に通院するようになって、20年以上(最初は他の内科)。何とかします(笑)。
2006.12.22
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11月末に算数F教材が終わって、G教材にはいった下の子。現在、G40番台。G1~10 Fまでの復習1G11~20 Fまでの復習2G21~30 正負の数の加減1G31~40 正負の数の加減2G41~50 正負の数の加減3G51~60 正負の数の加減4G61~70 正負の数のかけ算G71~80 正負の数のわり算G81~90 正負の数の四則1G91~100 正負の数の四則2G101~110 代数式の値1G111~120 代数式の値2G121~130 文字式の計算1G131~140 文字式の計算2G141~150 文字式の計算3G151~160 文字式の計算4G161~170 一次方程式1G171~180 一次方程式2G181~190 一次方程式3G191~200 一次方程式4このG1~200で中1の数学を終わったことになるらしい.計算だけだと、中1の数学ってこんなものでした?(代数分野で累乗など常識でできることが、これ以外にありましたね。幾何がないような…)
2006.12.22
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今学期の期末懇談は欠席…。理由は・小学校入学以来、どの先生も『申し分ありません』としか言わない。・7月の期末懇談は時間をお任せにしたのに、1時間以上待った。・熱などでしんどいかもしれない(塾の懇談はまさにドンピシャリ)しかし、行事の集合写真(クラス写真はクラスだけ、行事だと学年の集合写真)を注文するのに、結局学校へ…。やはり子供のクラスの前だけお母さんが4~5人も待っている。隣のクラスは誰も待っていないし、その隣のクラスはお1人だけ…。7月も同様だったんですよね。うちのクラスは問題児が多いのかな?あるお母さんは『先生は、優等生やおとなしい子は全然見ていないのよ。手のかかる子をみるだけで精一杯。懇談も手のかかる子は時間がかかる。だから、待ち時間がすごく長い。1時間以上待っても、いつも同じことしか言わないし、普通の子は時間がすごく短い』…と。手のかかる子…この子たちの親は『やんちゃ』で済ませたいようだけれど、それで済ませられるものか?中学生になれば授業中教室を出て行ったり、廊下で大騒ぎをしたり…とかになるんだけれど…。授業妨害ですよね。
2006.12.21
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9月以降…はっきり書かなかったけれど、かなり悲惨な経験も…(笑)。上の子の運動会(高1)、朝から普段と違う感覚。高校になって最初の運動会。この高校の運動会を見たことなかったので、私も見たかった。(実は、昔のことですが、私も願書は出してました。先に私立に合格したので…)父兄席に座っていると、子供が『タオル持ってくるの忘れた』…と来ました。私もハンドタオルしか持っていなくて、重いカメラバッグを持ったまま、近くの商店街に行って、タオルを買いました。また、学校に戻って、子供に何とか渡した…。帰るとき、デパートにいったけれど、休憩コーナーに座っただけ…。買い物するより座っているほうが良かった。家に帰ろうと、デパートの前からバスに乗ったけれど、座れば異常なぐらい眠くなる。15分ぐらいの間に、『うつらうつら→目を覚ます』を10回以上繰り返し。バスの運転士がチラチラ見てました(笑)。この数日後の採血でHGB8.6、赤血球数291万個…。20代の頃、ヘモグロビン値は5ぐらいになったこともある。ヘモグロビンが8台もあって、どうしてこんなに厳しい?HGBと同様に赤血球が減っているからなのでしょうね。10月始めの検査では、HGB9.1、赤血球304万個。この頃から、微熱が出るように…。9月ぐらいから、採血あとから、知らない間に『スーッ』と出血していたり…。(IFNの副作用ではないみたい)初期は口の端だった(口角炎)のに、口の中が荒れるようになる。口の中を見てみたら、潰瘍…というべきようなことも…。11月…ヘモグロビン値は8.9、赤血球数303万。11月下旬…体の内部で、少し出血し、すぐ止まったらしい。(止まってなかったら、私の場合、脈打つ場所がある)これで、怖くなった。報告しそびれ…。12月の血小板数は9.5万個、ホッとしました。(血小板は9月7.4万個、10月7.9万個、11月8.7万個、12月9.5万個)12月7日…変な病院の夢を見て起きたら熱があった。量ったので一番高いのは、39.2度。運が悪くて、上の子のお弁当がいる日、下の子の塾の個人面談もある…。結局、1日で体重が3キロ減って、その後の数日で1キロは戻しました。過去の胸膜炎や肺炎を連想するような熱だったけれど、なんでもなかったみたいです。夢の中にどこかの病院が出てきているのも気持ち悪い(笑)。ペグレベも、残すところあと3ヶ月弱(48本目のペグイントロンの注射は3月6日、レベトールを飲み終わるのは3月12日の予定)最後はどんな副作用がある?これはペグレベには関係ないけれど、時期的に、足や手が凍ったようになるのが1番困りそう…。
2006.12.20
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今年ももうすぐ終わり…ということで、4月に始めたペグレベの副作用と思われるもの+αをまとめてみることにしました。第一週…病院から帰ったときにはすでに熱がありました。38度ぐらい…それほど高くはない。火曜日の注射で、火・水・木の3日間。これが1年続くのか…と絶望的な心境。第2週…やはり、3日ぐらい熱がありました。1週目より低くて37度台。注射部位がかぶれたようになって痒い。他、この頃から発疹(ツベルクリン状)が全身にできる。このツベルクリン状の発疹はレベトールの副作用だそうです。4月・5月は軽い下痢、その後は逆。これ以降、8月ごろまでは、副作用とはいっても注射部位が痒い、腕が重い、口角炎、口の中が荒れる、発疹など・・・。ペグレベを始める直前は赤血球493万個HGB14.7g/dl HT43%血小板13万個白血球6200個ペグレベを始めると、当たり前のように減っていって、7月からHGBは10未満、9月は8.6ぐらい。25週と26週に、レベトールを減量→HGBはすぐに9.1に戻る…。27週からレベトールは、直訴して定量に戻してもらいました(現在37週目)。直近の検査で8.9g/dl…。自分ではあまり貧血を感じていないけれど、私にとって1番大きな副作用というのは貧血なんでしょうね。9月以降は、次で・・・。
2006.12.20
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37本目が終了。ペグは定量(80μグラム/week)、レベトールも定量(3カプセル/day)レベトールを4週分もらって、会計は30860円(院内処方)。慣れっこになっちゃってるけれど、考えてみれば結構なお値段…でした(笑)。(まあ、まあ…。保険組合が、かなり返してくれる)1月2日はどうするのか、聞こうと思っていて、聞くの忘れました。聞かないでも予約票で分かったりして…。でも、私って『消化器内科の病棟ってどこ?』って感じ…。10年以上前に肝生検で、2泊したことはあるけれど…。(時間外受付で聞けば大丈夫…)
2006.12.19
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今日は、朝からものすごく元気♪ペグの注射に行ってきます。(確か、37回目だと思う)問題はものすごく寒い…何を着ていけばいい?
2006.12.19
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東京証券取引所は18日、日興コーディアルグループの虚偽記載発覚を受けて、同社株を上場廃止の恐れがある監理ポストに割り当て、投資家に注意喚起することにした。今後、虚偽記載が投資家や市場に与える影響の重大性などを慎重に審査し、上場廃止にするかどうかを決める。日本テレビ放送網のように監理ポストになりながら、上場廃止とならなかった例もある。 (20:50) ☆☆ニュース☆☆**********日興コーディが監理ポストとは…?
2006.12.18
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最近高校生の子供に聞かれるのは、確率や場合の数の問題ばかり…。まだ、数学Aが終わってない?それとも復習?今年の子供の高校の1年生は、不出来で遅いとか…?計算は、母に聞かなくてもいい…排反事象をやっと納得してきた…かな?が、子供にいっておきました。「数学科なんだけれど、大学では『確率論』をあまり履修していない。必修になっている確率論1と、最後の確率論4だけ…。教授に『学部で抽象に偏るな』といわれたから、確率論4をとっただけ。確率の問題は、できるだけ先生に聞きなさいネ」…と(笑)。
2006.12.18
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週末に食べたもの…土曜日…握り、寄せ鍋、他日曜日…握り、鍋焼きうどん、トンカツ他2日とも、似たようなものになってしまいました。『こんなものばかりで、ノロウィルスは大丈夫?』…と、高校生の子供。『病院へ行くよりは、確率は低いんじゃないの』と返事。上の子は、1歳ぐらいのとき、検診か何かで病院に行って冬季乳児下痢症(ロタウィルス)をもらってしまいました。まあ、こういう時期は病院に行かないのが1番いい…。
2006.12.18
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今日は日曜日、明後日は受診日&ペグイントロンもう37本目…。今年あと2回、来年10回で終わるようです。「もし、途中の注射が休止になった場合、どうなるの?」と、思ってました。ハウザーさんのHPを見せていただくと、その分、先に繰り延べになるようですね。ということは、少し終了が遅くなる可能性もある…。が、3月中には終わりそうですね。インターフェロン治療のおかげで・・・嗜好が変わったのか、お漬物をおいしいと思うようになりました。IFN以前は、梅干なんか、絶対に食べる気がなかったんだけれど…。下の子を出産して以来、毎年1キロずつ増えていって、BMIが24台になっていたのが、一気に解消…。これは、最近は、逆に減りすぎ…になってきましたが、メタボリック症候群の予防としては良かったのでしょう。(6月のエコーでは、少し肝臓に脂肪がついてました)去年の9月は、ALT165、AST85、γ-GTは91。(去年の春から急に上がり始めて、これぐらいになってました)現在は、ALT31、AST28、γ-GT30。ウィルスのことはともかく、これだけでもいいですね~。ただ、肝臓だけよくなっても…とも…。だけど、貧血なんかはペグレベの副作用、治療が終わればそれでお終い。もう少し…(笑)
2006.12.17
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PTA連合会からのお手紙より抜粋「いじめっ子は昔からいた」でも、昔は心配してくれる大人や友達がいました。泣いていると、近所のおじさん、おばさんも声をかけてくれました。私たち親が、声をかけたり、心配してあげられる大人になっているでしょうか?**********学力低下なんて話が出ると、「教師の質が悪いから」というおばさん・おばあさん。その人たちの子供・お孫さんはどうなのか?こういってはなんですが、多分悪いのでしょうね。自分の子供の成績の悪さを人のせいにしてもダメ…。今の小学校の先生方、教えるのはうまい…ですよ。成績のいい子の親…中高をいえば、進学校ばかり…。学力低下は家庭の問題。いじめは…?
2006.12.16
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ヘモグロビン値の推移を見れば9月1週の検査で、8台に…。その後、9月19日に8.6g/dl、これは帰る前の採血。翌週、『今日、採血したら、8.5以下でしょう』というドクターの判断で、レベトールを減量。1週間後HGBは9.1に回復。しかし、『減量をやめると、すぐに元に戻りそう』…ということで、減量を継続。結局、2週間レベトールを減量して、10月2週から全量に…。この9月ごろ、バスや電車で座ったら、ものすごく眠くなってました。何度もうつらうつら…で整理券を落としたり、異常なぐらい…。運転手がチラチラ見てたことも…。電車だと立っていてもいいけれど、バス(郊外バス)の中で立ってるのは、ちょっと厳しい?(座席があるのに立っていると、叱られる。起伏が多くてよく揺れます)ヘモグロビン値が8台で、これほどとは予想できませんでした。レベトールの副作用の…溶血性貧血溶血によるものだから、ヘモグロビンだけでなくて赤血球も同時に減っていく。(治療前と比べて、HGBは60%。赤血球数も60%に…)再生不良性貧血と、同じパターン。溶血性貧血とは、予想より厳しかった…です(笑)。『来週、元気にここに来ることできますか?』と、よく聞かれます。これで、『分かりません』と返事したら、やはり『レベ減量』になる?最近、ボーっとしてレベトールを飲み忘れたり…。(勝手に減量してる…)あと、3ヶ月…もう少し♪
2006.12.15
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10月頃に植えた球根、芽がでているので、世話をしようと庭に…。昨日まで留守だった隣の人(60代のご夫婦)は、帰ってきてる…。レベのせいなのか…座っていてもクラクラしてダメ。立ち上がるときはヒヤヒヤもの。庭でフラフラしてたら、変に思われるからや~めた(笑)。昨日までだったら、見えなかったのに…。まあ、ペグレベは、3月には終わるんだから…。そういえば、お隣のご主人はC型肝炎で、私が知っているだけで2回、IFN治療をなさっていた。(ペグレベ以前のあまり効かないIFNの時代です)完治したの?ダメだったけど、年齢でもうやめた?みんな治るようになればいいですね。
2006.12.15
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子供の同級生のあるお母さん、数年前から「そう」と「うつ」が交互に来る状態。11月に私がスーパーで会ったときは、普通。数日前にあるママ友が、ビデオショップで会ったら、『ものすごく明るくて、次々聞かれなくても、しゃべる状態。前の自殺願望のような暗いのよりいいけれど…。私は通院してるのよ。躁鬱病なんですって…と言ってた』今は、本人に知らせて治療するらしいです(認知療法)。2年生のときの学年懇談会、矢のようにしゃべりだした(先生方に質問)。近くに座っていたら、何とかなったんだけれど、離れた席。私たちが他の質問をして、なんとか退けた…ような。しかし、『お母さんがこれで、子供はどうなる?まあ、「そう」のときはいいのかな?』彼女の子供さんは女の子。女の子は、大人になるのが早いから、大丈夫?早く良くなればいい…。インターフェロンの『副作用のうつ』とは違うのでしょうね。私…4月からの4年生の学年懇・学級懇は全部欠席(4月の多い時期に熱があった)。1学期の期末懇談は出席したけれど、2学期は欠席。行事は全部行って、写真やビデオで撮影。インターフェロンでうつになっているわけではないのにこの有様。人のことがいえるわけではないですが…。2年生のとき、彼女が泣きそうな顔で、最初に家に来たときはびっくり。だけど、彼女のおかげで、イロイロ考えることができました。
2006.12.15
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ちょっと気が早いけれど、2006年1月…ライブドアショック春ぐらい…堀江氏が保釈されるこの中継の様子を見てびっくり…7、8キロ痩せたと言っていたが、実際には15キロぐらい痩せたらしい。上の子は弟に『○○ちゃん、見て!ホリエモンが、△△みたいになってるよ』と大騒ぎでした。(上の子は東京大学ということで、堀江氏を尊敬してました)そして、4月に私はペグレベを開始。始める前の体重を測っておくと良かったのだけれど、初めて1週間後の体重は、53.5キロ。どうやら、3月ぐらいは56キロだったらしい。先週、がくっと体重が減って、現在は43~44キロぐらい。私も、こんなに激ヤセするとは思いませんでした
2006.12.14
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10月ごろ治療が終わった方が、病院に来てました。終了後は4週間に一回、検査部へ行く。(翌週の電話の予約を取っておく←そうでないとカルテが出ていないから時間がかかる)1週間後に電話で検査結果を聞く。ようです。6ヵ月後に、ウィルスがマイナスなら…病院に行かなくていい…ということ?
2006.12.14
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ノロウィルスって、病院だと、消化器内科…が診ますよね。ロタウィルスの嘔吐下痢症でも同じ…。病院に行くの、ちょっと怖いかな…?
2006.12.13
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大豆気分:楽天市場店の広告をあちこちで見かけます。9日間で4キロ減…。私は先週の木曜日、1日で3キロ減…これは、カゼか何かの熱によるもの…いわゆる病気ダイエット。これですご~く痩せた感じになった。外来受診のとき、ドクターに、『どうしたんですか?』…と聞かれました。日曜日に子供にうつった…と思ったのだけれど、子どもはまた違うような…。心配しているのは、インターフェロンの副作用で、また、同様のことが起きる…ということです。
2006.12.13
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家の前の道でみたのは、小学生男子3人…1人は体格がいい。大きい子はなにも持っていない。別の子供が前後で2つ持っている。もう1人が、前に持ったランドセルをポンポン叩いている。・・・これって、ジャンケンして勝ったら、友達にランドを持ってもらえる…というゲームもあるんですよね。私の家の前の道は、通学路ではない。家が近くにはない小学生は、通学途上で通ってはいけない道。これをいえば良かった?しかし、他のグループも歩いているし…。まあ、大人が見ていたらそれでいいでしょう…。
2006.12.13
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ピンポーン…でてみると、5年生のお母さん。5年生の○○くんの家、すぐ近くなのね。すぐそこで、お母さんに会ったけれど、『受験できるところがない』…と塾の期末懇談で言われた…とか。イロイロやり過ぎて、どっちつかずになってるのよ…。塾が週に4回。それに、くもんにもまだ行っている。英語もくもん教室と、ジオスと2箇所行ってる。最近の塾ってはっきり言うね。うちの子も来年そういわれたらいけないから気をつけよう。
2006.12.12
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検査結果総タンパク 7.1ブドウ糖 98ALP 165T-CHO 144アルブミン 4.3γGT 30(11月:41)GPT 31GOT 28LDH 184CRN 0.69BUN 18RBC 298万HT 30.1HGB 8.9(11月:8.9)血小板 9.5万(11月:8.7万)WBC 2800NETU 1520αフェトプロティン 2.5ng/mlHCV-RNAアンプリコア 『ケンシュツセズ』やったーって感じなのは血小板数。これが13万になったから、インターフェロンを始めたようです。レベトールで、他は下がってるのに、血小板は↑。5年ぐらい前から、脾臓が腫れている…しかも結構大きい…だけど、肝炎のせいだからそれほど心配はない…といってたけれど、脾腫が改善されたということ?今日は、Dr.に聞かれることが多かった…今度聞けるときに聞いてみます。
2006.12.12
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PEGイントロンの注射、36回目が完了。定量の80μグラムでした。最初に『どうしました?痩せましたね…』…と。先週のダメージ、5日も経ったから…と思ったけれど、まだ尾を引いているみたいです。(先週、風邪引いて、3キロ痩せて1キロ戻りました)レベトールを飲み忘れた件、『忘れないで下さい』ということ。
2006.12.12
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先週、風邪をひいた…と書きました。風邪のせいじゃなくて、もしかしてインターフェロンのせい?とも、思ったのですが、めでたく子供にうつったようで、やっぱり風邪(笑)。でも、高校生は強いネ。日曜日の朝、測ったら、後はグングン下がっていった…ということ。結局、2人とも受診もせずに治っちゃいました。(私の場合、いつもこうなります。熱が上がっていっているときは、近くの先生のところへ行くより、寝ていたほうがいい。熱がピークを過ぎて下がり始めると…あら、治っちゃった。治ってから病院に行くことはない…ということに・・・)先週の風邪で体重が3キロ減、何とか1キロは戻ったみたい。インターフェロンのせいじゃなくて、良かった…。(IFNのせいで、毎週2キロぐらい熱で体重が減っていったら…恐怖です)
2006.12.11
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日経平均は、110.17円高 16527.99円トピックス、11.63ポイント高 1627.97ポイントジャスダック、2.88ポイント高 2114.77ポイント225、トピーに比べて、ジャスダックの戻りが鈍いと思うのは、私だけ?トピックス…1700が節みたいです。
2006.12.11
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下の子は、ワルツの7番を弾くことに…。最初の部分は、村祭りと似たリズム。次は算数で弾ける。3番目は、ゆっくりだから大丈夫…。この3つ、最初の2つが旋回するような曲。すぐ何とかなるでしょう。上の子…スクールコートを早く注文、ということで一緒に出かけます。もうすぐ修学旅行、コートが必需品のよう…(修学旅行は高1の1月:あと1ヶ月)。そういえば、上の子、中学校の修学旅行は、中2のはずが中3に…。これは行き先を変更するために遅くなりました。そして、高校では高1、で、2年連続修学旅行。
2006.12.10
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今朝、レベを飲もうとして目が点状態。昨日の夜飲むはずの2錠が残ってる…!この2錠、どうする?朝になって気がついても、そのままにするしかないですね。(一回夜中に飲んだこともあります)あと、13回…もう少し…。
2006.12.10
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もう土曜日…次のPEGの注射は、もうあさってということに…。今週は、オプション付きの週でした。火曜日…病院に行く?なんか、嫌になっちゃってます。ハウザーさんのHPへ行ってみます。
2006.12.09
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火曜日の受診の日からの一連のドタバタ、終わってみれば、結局体重が3キロ減。まいった~。3キロのうちのほとんどは、木曜日一日で減ったみたい。測ったうちで一番高いのは39.2度。解熱剤を探すのも嫌になって、結局、飲みませんでした。いつもこうなる…来週の火曜日までに少しは戻る?
2006.12.08
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塾の期末懇談…今回は塾長。家での様子を聞かれて、『宿題以外、なにもしていない』と言うしかない。塾長は予想していたようで、『やはり…。彼は、4年生ですが、6年生ぐらいに感じます。精神年齢が非常に高い…。なにもしないでこの成績なら、どの私立中にでも入れます。しかし、中学・高校のどこかで行き詰るときがきます。精神年齢というのは、他の子どもがいずれ追いついてきますから…。自分でこのままではダメだと感じて努力をはじめたら、それでいいのですが…。親御さんやわれわれ教師が教えられるものではないです。今は、頭のいい子が少しだけ努力するか、普通の子供がものすごく努力するかのどちらかです。早く分かったほうがいいのか、遅いのがいいのか…。まあ、このままならどこでも大丈夫です』まあ、結局、ウサギとカメのウサギってことみたいです。これはいずれ、他の子どもに追いつかれるのよね~。じゃあ、ものすごく努力させて、灘でも受験させる?男の子だから、大丈夫よ♪そういえば、走るのも速い…。
2006.12.08
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千葉県山武市の小学6年の男子児童(12)が4日夕に自宅で自殺していたことが7日、分かった。遺書などは残されていない。同市教委や学校はいじめがなかったかどうかも含め動機を調べている。市教委によると、男子児童が午後5時半ごろ、自殺しているのを家族が見つけた。3日に開かれた校内のマラソン大会に出席。4日は振り替えで学校は休みだった。同校は5日、全校集会を開き児童に事情を説明。********自殺をしたから…とほじくり返してみれば、あるでしょうね。今はあいさつしないのもいじめ…というんだから(笑)。(男の子だから、もしかしたらないかも?)小学校の先生によれば、『今の女の子というのは、小3ぐらいでグループを作って、それ以外の子供とは話もしなくなる』といいます。上の子のときの先生方もそういってたし、今でも同じ…(先生は総替え状態)私たちが子供のときは、これほどのことはなかった…と思うけれど、今の子供というのは、そういうもののようです。グループ化すると、どのグループにも入れてもらえない子供ができる。これを、いじめられた…と誰かが言って自殺したら、『いじめた』ということになる、のもおかしな話。みんなの中に入っていけないほうも悪いんじゃない?何でも学校の責任にするのは無理。1クラス40人だったら、先生は40分の1しかかかわることはできない。先生と言うのは、どの子にも平等であるべきもの。仲間はずれにされているようだからと、多少配慮してくれても、たいしたものではない。親や家庭の責任。
2006.12.08
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